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#114 Deployment Strategist × Forward Deployed Engineerがつくる、AI社会実装の最前線【 kobayuki × cipe 】 — Transcript

by LayerX 公式 · 660 words · 660 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:04はい、それでは今回もAIXやっていき
  2. 0:06たいと思います。今回視会を務め[音楽]
  3. 0:08ますAIワークホース事業部プロダクト部
  4. 0:10FDグループのと申します。で、実はです
  5. 0:13ね、あの10月1日付けでこのAIワーク
  6. 0:17ホース事業部組織改編がございまして、
  7. 0:20元々あのAILLM事業部っていう名前
  8. 0:22だっ[音楽]たんですけどAIワークホス
  9. 0:23事業部という名前であのプロダクト名が
  10. 0:25事業部名になりました。で、えっと、
  11. 0:28私自身はそこのFDグループっていう
  12. 0:30ところでフォワードデプロイドエンジニア
  13. 0:32として働いております。で、あのFDEに
  14. 0:35ついてはですね、以前ポッドキャスト収録
  15. 0:37して公開しておりますので、確か第110
  16. 0:39回ですかね、そちらの方にあるので、是非
  17. 0:41そっちも聞いていただければと思います。
  18. 0:44で、え、今回はですね、FDEと同じ
  19. 0:47ぐらい謎大きい触手で新しく
  20. 0:50デプロイメントストラテジストって
  21. 0:51[音楽]いうのが出てきたんですけども、
  22. 0:53そこのデプロイメントストラテジー部部
  23. 0:55部長の小林さんに来ていただいております
  24. 0:57。[音楽]
  25. 0:57小林さん、今日はよろしくお願いします。
  26. 1:00よろしくお願いいたします。
  27. 1:02じゃ、ちょっと簡単に小ば幸さん、あの、簡単な自己紹介お願いしてもいいでしょうか?
  28. 1:06[音楽]
  29. 1:06はい。え、改めまして、あの、
  30. 1:08AI
  31. 1:08はコース授業部でイメントストラテジー部長というのを、え、
  32. 1:1210
  33. 1:13月からやっておる、え、小林と申します。よろしくお願いします。
  34. 1:14[音楽]
  35. 1:17あの、ま、非常に、え、言いにくい名前な
  36. 1:21んですけれども、あの、ま、10月ですね
  37. 1:23、先ほど、ま、あの、さペさんからあり
  38. 1:25ました通り、10月に、あの、事業部の
  39. 1:27名称がAIコス事業部という風に、えっと
  40. 1:30、変わりましたけれども、それと同時に
  41. 1:32ですね、我々デプロイメントストラジブと
  42. 1:34いうものも、えっと、作られまして、で、
  43. 1:37そのタイミングで、あの、同じく食事でも
  44. 1:39ですね、デプロイメントストラテジストと
  45. 1:40いうものを作りまして、ま、部長として
  46. 1:43そこで、え、改めて、あの、やらせて
  47. 1:45いただいております。
  48. 1:47あ、さん、自己紹介ありがとうございます。ま、ちょっと今日は長いんで
  49. 1:51DS車内でも呼んでるんでDS
  50. 1:53って言いますかね。
  51. 1:54はい。DS
  52. 1:55でお願いします。どっかで噛む気がします。はい。
  53. 1:57はい。ちょっと噛むと思うのでDS
  54. 1:59でいきましょう。じゃあこの
  55. 2:00DS
  56. 2:01っていう触、ま、なかなかこう日本ではあまり耳馴染みない触種かなって思うんですけど。触手かなって思うんですけど、ちょっとどういったポジションなのかっていうのを伺ってもいいでしょうか?
  57. 2:11[音楽]
  58. 2:13はい、ありがとうございます。
  59. 2:15あの、実はですね、DSに関しましては、
  60. 2:18あの、先日私の方からノートも出して、
  61. 2:21あの、いるんですけれども、そこで
  62. 2:22[音楽]ですね、あの、特定のドメインの
  63. 2:25もしくは特定のアカウントのですね、あの
  64. 2:26、CPOチーフプロダクトオフィサーと
  65. 2:28いう風に定義して[音楽]います。で、
  66. 2:31以前そのSPさんがそのポッドキャストで
  67. 2:33あったりとかノートだったりで出されてい
  68. 2:35たそのFDEではですね、あのそれを
  69. 2:37CTOという風に、え、書いておりました
  70. 2:39けれども、まさにそのツイートとなるあの
  71. 2:41ペアと[音楽]してですね、あの存在する
  72. 2:43ような、ま、そういったものとしてあの
  73. 2:44DSを位置づけております。で、それだけ
  74. 2:47だと何のこっちゃというところだと思うの
  75. 2:49で、あの、より具体的なところで、えっと
  76. 2:51、申し上げますとですね、あの、ま、特定
  77. 2:54のドミンアカウントという風に言いました
  78. 2:55が、あの、実際にその特定のお客様と、ま
  79. 2:58、会いたりしてですね、あの、元々
  80. 3:00コンサルタント的な、ま、あの、食を私が
  81. 3:03ですね、あの、干渉しておりましたけれど
  82. 3:04も、ま、コンサルタント的にですね、
  83. 3:06クライアントワークであったりとか、ま、
  84. 3:07プロジェクトマネジメントといったものを
  85. 3:09やりながら、またさらにですね、単にその
  86. 3:12一社特定のお客様に対してサービスを
  87. 3:15デリバリーするというところにとまらず
  88. 3:17ですね、その業界であったりとか、ま、
  89. 3:19触種であったり業務であったり、そこに
  90. 3:21とってあの最適な、ま、体験であったりと
  91. 3:24[音楽]か機能っていうのをあの作り上げ
  92. 3:26ていくというなんかプロダクト
  93. 3:27マネジメント的なミッションを今回、あの
  94. 3:29、明確にあの、追ってもらうという意味で
  95. 3:31、ま、あの、コンサルタントではなくて
  96. 3:34ですね、デブロイメントストラテジストと
  97. 3:35いうものを、あの、新しく触手として作っ
  98. 3:37たという形になっております。あ、
  99. 3:40ありがとうございます。
  100. 3:41そうですね。あの、先ほどの冒頭の組織改編みたいなところで名前もまさに変わったんですけど、変わる前がコンサルティンググループっていう形ですよね。
  101. 3:48[音楽]
  102. 3:50はい。ま、公園さんはそこのマネージャー
  103. 3:53をしていただいていて、ま、今回部長に
  104. 3:55なったということかなと思うんですけど、
  105. 3:58ま、このDSっていう触、ま、こう今回
  106. 4:02あた、あ、改めて出した触手かなって思う
  107. 4:04んですけど、なんかこういうDSみたいな
  108. 4:06触手が求められるようになった背景とかっ
  109. 4:09ていうのはどんな感じなんでしょう?そう
  110. 4:11ですね、あの、まさにこのタイミング10
  111. 4:14月、ま、この秋っていうのはですね、ああ
  112. 4:16、AI枠コスト事業部自体があの大きく、
  113. 4:19ま、バージョンアップしたというか、あの
  114. 4:20変更があったさ、それは先ほどのその部署
  115. 4:23名だけではなくてですね、あの1番個人的
  116. 4:26に大きいし、あの今回触手変更という
  117. 4:29ところ、あの大きく決断した1番大きな
  118. 4:31ところとしては、あのAIコースの
  119. 4:33プラットフォームが秋きてくちゃがあの
  120. 4:35抜本的にえっとままったあの車内だと
  121. 4:38バージョン2って呼んでるんですけども
  122. 4:40そこが大きなきっかけになっています。
  123. 4:42[音楽]で、これまでそのバージョン1と
  124. 4:44いうのは、あの、外向けにもですね、いく
  125. 4:45つかそのUIのイメージみたいのも出して
  126. 4:47ますけれども、あの、いわゆる老コードの
  127. 4:49ツル的なものでですね、あの、組み合わせ
  128. 4:51て、あの、ディフィだったりとか
  129. 4:53パイロットスタジオみたいな、ま、そう
  130. 4:54いったものをイメージしていただけると
  131. 4:56分かりやすいかなと思っておりますけれど
  132. 4:58も、そういうシンプルなローコードツール
  133. 4:59上でですね、あの、コンサルタントだっ
  134. 5:01たりとか、もしくはFDEがあの、
  135. 5:03サービスのデリバリーをアプリケーション
  136. 5:05の構築っていうのをやっ[音楽]ていたと
  137. 5:06いうのが、ま、これまでだったんです
  138. 5:07けれども、そのバージョン2になった
  139. 5:10タイミングで本当にその我その
  140. 5:12インベントリと呼んでるんですけど、ま、
  141. 5:14ツールであったりとか、あの、
  142. 5:16エージェントの構成要素であるツールで
  143. 5:17あったりとか、もしくはさらにですね、
  144. 5:19UIみたいなものを、あの、かなり自由に
  145. 5:22あの、組み合わせ[音楽]て、あの、AI
  146. 5:24エージェントを構築できるようなですね、
  147. 5:26あの、抜本的にかなり拡張性のある、え、
  148. 5:28プラットフォームというかアーキテクに
  149. 5:29変更することができて、で、そうなってき
  150. 5:32たタイミングでその、ま、組織名所もそう
  151. 5:34ですし、あの、我々の職種も新たにしたと
  152. 5:37、あの、プロダクトのその殺信と合わせて
  153. 5:39ですね、今回、あの、決断したみたいに
  154. 5:41なっおります。
  155. 5:43あ、ありがとうございます。そうですね、
  156. 5:45ちょっとこうエンジニアの視点から今の
  157. 5:47バージョンアップについて補足させて
  158. 5:49いただくと、ま、あの、元々AIワーク
  159. 5:52ホースの元となったコードみたいなコード
  160. 5:56ベースがあるんですけど、それ自体が、
  161. 5:59えっと、2023年の夏頃から作られてい
  162. 6:01たので、ま、2年ぐらい経ってきて、こう
  163. 6:04、外部の[音楽]
  164. 6:06こうAI、LLMに関する外部環境って
  165. 6:08いうのも、ま、あの、最近ですと
  166. 6:10エージェントとかがすごいこう盛り上がっ
  167. 6:12ているので[音楽]、ま、ですし、あと
  168. 6:14フレームワークとかも色々出てきているの
  169. 6:15で、ま、そういう外部環境の変化[音楽]
  170. 6:18もありますし、ま、かなりこうなんて言う
  171. 6:20んですかね、あの、恥ずかしい話ではある
  172. 6:22んですけど、技術的な塞もすごい溜まって
  173. 6:24いたので、ま、今回あの大[音楽]規模と
  174. 6:28いうか殺信という形で新しくなったという
  175. 6:30ところですね。
  176. 6:32ちなみになんかこう裏側のま、こうエンジニアとしてはすごいシステム新しくなったかなって思うんですけど、こう表というかアプリケーション、お客様と話す部分についても大きく変わったんでしょうか?
  177. 6:44まさにそこが重要なポイントでして、あの、先ほど、ま、ツールであったりとか
  178. 6:49UI
  179. 6:49っていう風に、え、具体的なあの、構成予想パーツをと申し上げましたけれども、あの、
  180. 6:52[音楽]
  181. 6:541
  182. 6:54番イメージしやすいとこで言うと、やはり
  183. 6:55UIですね。あの、ま、お客様実際我々2
  184. 6:59年、この2年間ですね、あの、いろんなご
  185. 7:01支援をさせていただいていて、あの、
  186. 7:03シンプルなその、ま、チャットではない
  187. 7:05UIというものをご提供してきたんです
  188. 7:07けれども、やはり、ま、深くいろんな業務
  189. 7:10であったりとか、ま、業界に関わらせて
  190. 7:12いただくと、ま、AIというか
  191. 7:14エージェントにとって最適なUI、
  192. 7:17もしくはUXですねが結構やっぱり、ま、
  193. 7:20業務とか、ま、触手によって全然違うと
  194. 7:22いうようなところは本当に、あの、通感し
  195. 7:24ておりました。で、そんな中でですね、
  196. 7:27やはり、ま、エージェントを作るとか、
  197. 7:29AI、あの、ま、AIROを作るっていう
  198. 7:32意味では、あの、十分満足いただけたん
  199. 7:34ですけれども、さらに抜本的に業務を、ま
  200. 7:36、効率化するであったりとか、ま、そう
  201. 7:38いったことをやるためには、ま、抜本的に
  202. 7:40UXをもっとあの、最適なものに作り替え
  203. 7:44なきゃいけないっていう思うことが、ま、
  204. 7:45めちゃくちゃあって、ま、私自身もサペ
  205. 7:47さんもかなり、えっと、悩まされていた
  206. 7:49ところでありますけれども、ま、今回それ
  207. 7:52が、あの、かなりですね、柔軟にいろんな
  208. 7:54設計ができるようになった分本当にその
  209. 7:57AIエージェントにとってですね、最適な
  210. 8:00UXもしくはお客様がそれを使いこなす
  211. 8:03本当に業務にシームレスに使いこなすため
  212. 8:05には何かっていうところをもう真剣にあの
  213. 8:08できることがめちゃくちゃ増えた分もう
  214. 8:10なんかあらゆることを選択肢を考えた上で
  215. 8:131番これが最適なんだっていうところを
  216. 8:15ですね、あの考え抜く[音楽]
  217. 8:17必要が出てきました。ここにかなり
  218. 8:18クリエイティビティが求められて、ま、
  219. 8:20面白くなったところでもあるんですけれど
  220. 8:21も、ま、そういった意味でですね、さっき
  221. 8:23あの[音楽]CPUとか、ま、プロダクト
  222. 8:25マネジメント要素が求められるって言い
  223. 8:27ましたが、まさに今のUX1つとっても
  224. 8:29ですね、選択肢が増えて最適なものを
  225. 8:31とにかく考えるっていうところで、やはり
  226. 8:34プロダクトマネージメントが非常に強く、
  227. 8:35あの、求められるようになったのがこの
  228. 8:37バージョン2かなという風に思っており
  229. 8:39ます。ありがとうございます。まさにこう
  230. 8:41小林雪さんとなんて言うんですかね。毎日
  231. 8:45こう苦い顔をしながらお客様とま、あのお
  232. 8:49客様の話が難しいというよりは、ま、AI
  233. 8:511コース自体の古いアーキテクチャだと
  234. 8:54かなりこうできることに制限があって、
  235. 8:56[音楽]ま、お客様視点に立って当然それ
  236. 9:00できるべきだよねみたいな要望もたくさん
  237. 9:02あって、それが難し、あの、実現が難しく
  238. 9:05て悩んでいたんですけど、ま、それが
  239. 9:06かなりできるようになったっていう感じ
  240. 9:08ですよね。そうですね。
  241. 9:09まさにまさになんでこれまでやりたくてやれなかったことがこの新しい焼きたようやくできたぞとできるぞという風な今本当になんかワクワクしてるまそんな飽きてきちゃですね。
  242. 9:19うん。ふん。ありがとうございます。ま、かつちょっと
  243. 9:21FD
  244. 9:22視点で補足させていただくとやっぱりこうお客様の業務ってそのお客さんがこう
  245. 9:23[音楽]
  246. 9:28AI
  247. 9:28ワークフローをポチッとしてま、そのまま自動で自動で出てきたものをはい次ってやって終わることはなくてやっぱ人間がかなり在したい。
  248. 9:37しっかり品質保障のレビュー挟みたいと
  249. 9:40かっていうのがあったりとか、ま[音楽]
  250. 9:42、あとそもそも1個の部署で業務が完結し
  251. 9:45ないので、こうその前の部署と後の部署
  252. 9:49みたいなところも連携しないと、ま、
  253. 9:51なかなかお客様自身の価値にもつがらない
  254. 9:53かなっていうところで、ま、そこがかなり
  255. 9:55できるようになったのすごいあの事業的に
  256. 9:57もワクワクするところかなっていう風に
  257. 9:59思っております。[音楽]
  258. 10:01一点ここでちょっと補足すると、ま、
  259. 10:03先ほどプロダクトマネージメント要素が
  260. 10:05強く強く求められるようになったから、
  261. 10:08そのDSっていう形で変更したという風に
  262. 10:11、あの、申し上げましたけれども、その
  263. 10:12クライアントワークだったりとか
  264. 10:14プロジェクトマネージメントの要素は、
  265. 10:15あの、決して軽くなるどころか、むしろ
  266. 10:18どんどん重要性は増してるかなと思って
  267. 10:20ます。で、というのも今さんがあの
  268. 10:23おっしゃられた通り結構その[音楽]、ま
  269. 10:25、これまでのあのバージョン1って1回の
  270. 10:28処理で終わるというか、あの前後の業務
  271. 10:30みたいなものはあまりそれほどですね、
  272. 10:32あの組み込めなかったんですけれども、今
  273. 10:34新しいその、え、バージョン2の
  274. 10:37アーキテクの場合は、ま、人間の
  275. 10:39フィードバックを入れたりとか、ま、皇続
  276. 10:40その複数のワークフローが連続的に続いて
  277. 10:43いくような、ま、そんなことも実現できる
  278. 10:45ようになったので、ま、いわゆるあの車内
  279. 10:47とかだと、ま、エンドtoエンドと呼んで
  280. 10:49たりはしますけれども、お客様の業務を
  281. 10:51一期痛感であのエージェント化していく。
  282. 10:54で、さらに、ま、間にルールベースの処理
  283. 10:56とか、あの、必ずもAI使わなくていい
  284. 10:58ところは、むしろルールベースで処理した
  285. 11:00とがいいっていうところも組み合わせるの
  286. 11:02も含めて、かなりそのお客様の業務を相当
  287. 11:05徹底的に、あの、か、適切にですね、
  288. 11:08アイズを分解して2Pを描くっていう
  289. 11:10まさにコンサルタントが得意とするという
  290. 11:12か、ま、本質的に強みを持ってるところっ
  291. 11:15ていうのもそのエージェントを作る
  292. 11:17クリエイティビティにはかなり必要になっ
  293. 11:18てくるので、むしろあの、コンサルパント
  294. 11:21の方、出身の方々、コンサルティング
  295. 11:23ファーム出身者の方方とかはもうガンガン
  296. 11:25採用まかけておりますし、あの両方
  297. 11:28プロダクトマネージメントだけではなくて
  298. 11:29ですね、あのクライアントワークだったり
  299. 11:30はコンサルタントって意味でもあの面白い
  300. 11:33アーキテクチャになってるのかなという風
  301. 11:34に思っています。ありがとうございます。
  302. 11:36ま、ちょっとプロジェクトマネジメントがすごい大事っていう話出たと思うんですけど、ま、こう実際
  303. 11:42FDEとかDS
  304. 11:44っていうのはどんな感じで仕事してるんでしょうか?
  305. 11:47ま、基本的にやはりペアであの本当にツイートなる概念なので、ま、
  306. 11:512人1
  307. 11:52組だったりとかもしくは、ま、サポートが入ることもありますけれども、ま、基本的にはペアで
  308. 11:561つの案件、1
  309. 11:57つのお客様に入っていくというような形になっています。
  310. 12:00で、1番シンプルな、あの、ま、考え方と
  311. 12:03いうか役割分担で言うと、ま、DSが、
  312. 12:06あの、先ほどコンサルタントの、ま、業務
  313. 12:07のプロセスの分解みたいな話もしましたが
  314. 12:09、ま、お客様のドメインだったりとか、ま
  315. 12:11、戦略の理解、それから、ま、ビジネス
  316. 12:13要件の定義みたいなところを行って、で、
  317. 12:16サペさんチーム、ま、FDEの、[音楽]
  318. 12:18えっと、人たちが、ま、エージェントの
  319. 12:19実装とか、あの、先ほど、え、話に出た
  320. 12:22ツールとかUIの、え、開発みたいなもの
  321. 12:24を行うというような、ま、そんな役割分担
  322. 12:27かなという風に思っています。ただし、ま
  323. 12:29、私とさが組んでる時もそうですけれども
  324. 12:31、ま、2人の役割めちゃくちゃ
  325. 12:33オーバーラップしまくっていて、ま、その
  326. 12:36辺のその重複我々としてはむしろあの
  327. 12:39ウェルカムというか歓迎しているんです
  328. 12:40けれども、ま、サペさんが思いっきり、ま
  329. 12:43、というかFDEの人たちが思いっきり
  330. 12:45要件定義を行っていたりとか、もしくは、
  331. 12:47ま、僕とかDSのメンバーが、ま、
  332. 12:49エージェントはクローの会員的な実装して
  333. 12:51、あの、クイックにですね、ゴリゴリ回す
  334. 12:54みたいなところも、ま、あの、原則的な
  335. 12:56役割分担は先ほどの通りですけれど
  336. 12:58も、ま、もういっきりですね、オーバーラップしながらやってる感じですね。
  337. 12:59[音楽]
  338. 13:02うん。ありがとうございます。あの、とてもこうウェルカムっていうのは同意でしてやっぱこう
  339. 13:08FDDSがエンジニアのことも分かるし、
  340. 13:10FDE
  341. 13:11がビジネスのことが分かるっていうのは結構この
  342. 13:13[音楽]
  343. 13:14AI
  344. 13:14ワークオースっていう、ま、ビジネスモデル自体の価値としても大きいのかなと思ってるので、ま、積極的なんかこう役割をきちっと分けるみたいなやつより、むしろオーバーラップした方が強いのかなっていう感じですよね。
  345. 13:27ただ実際にこのプロジェクトでじゃ
  346. 13:30DSとFDE
  347. 13:31連携測るみたいな場面だとなんかどんな感じでやってたりするんでしょうか?基本的に毎日今めちゃくちゃ喋りますっていうところが、ま、原則ではあるんですけれどもなんでその組織的にもある意味にあの
  348. 13:441
  349. 13:44つのチームみたいな形でそのプロジェクト期間中とかはあのあるので、ま、毎日話しますし、ま、テキストまで普段のコミュニケーションしたりとか、ま、ミーティングみたいなところはもちろんのこと、あの、先ほどのバ
  350. 13:50[音楽]
  351. 13:57アップみたいなところの話もしましたが、
  352. 13:59ま、物作った方が早いよねって、あの、
  353. 14:01ビジュアルで見せた方が早いよねみたいな
  354. 14:02ところで言うと、ま、DS側がもうサクっ
  355. 14:05とモックみたいなものを作って、ま、UX
  356. 14:07こんな感じのものを作りたいって話であっ
  357. 14:09たりとか、逆にあの私自身があの今実験中
  358. 14:13、今やってる案件とかだとあの行動で何
  359. 14:15やってるのかっていうのをあのFDの人に
  360. 14:17見せてもらって、あ、こういう設計してん
  361. 14:19のねみたいな会話をしたりもするんです
  362. 14:21けれども、その、ま、途中家程でもですね
  363. 14:23、あの、行動を見れば、あの、雰囲気的に
  364. 14:25何やってるのかみたいなことは分
  365. 14:26あるので、ま、そういったあのテキストとかミーティングとかそういうあとは、ま、ドキュメントみたいな会話だけではなくて、ま、そういった会話もすることがありますね。
  366. 14:35ありがとうございます。そうですね。あの
  367. 14:37、なんか車内のスラックとか見ててもこう
  368. 14:39小林雪さんが楽しそうにドッカーとか
  369. 14:41動かしていてすごいいいなって思ってるん
  370. 14:44ですけど、実際こう、ま、そういう
  371. 14:46ちょっとこう木を作ったりっていうところ
  372. 14:50面白さの1つかなって思うんですけど、ま
  373. 14:52、このAIワークホース事業部でDSとし
  374. 14:55て働く面白さみたいなところだと、ま、
  375. 14:57このDSの面白さとかやりがいっていうの
  376. 15:00はどういうとこに現れてくると思いますか
  377. 15:02?そうですね、あの、DSという、ま、食
  378. 15:05を作るまで、まあ、なんだかんだ2年あの
  379. 15:08今の授業部でかかって、その間、ま、
  380. 15:10[音楽]何が1番大事なのかとか、何が
  381. 15:12楽しいのかみたいなのは結構悩んだんです
  382. 15:14けれども、ま、今自分が1番楽しいな、
  383. 15:18面白いなって思ってるのはそのお客様一緒
  384. 15:22に向き合って最適なものを作るっていう
  385. 15:24本当にクライアントのことを第一気に考え
  386. 15:27ながら同時にそのスケールっていうのを
  387. 15:29追求できる、ま、両方を終え
  388. 15:32るっていうのはなかなかない面白さかなと
  389. 15:34思って[音楽]います。私には全職はその
  390. 15:37弁護士.っていう、ま、サースの
  391. 15:39ベンチャーにおりましたけれども、ま、
  392. 15:41プロダクトビジネスの場合はやはりその、
  393. 15:44ま、ベストプラクティスと言いますか、1
  394. 15:46つのその正解をあの自社で定義してで、
  395. 15:49それをま、幅広くですね、皆さんに使って
  396. 15:51いただくで、それで思いっきりグロース
  397. 15:52スケール[音楽]していくっていう形では
  398. 15:54ありますけれども、やはりですね、あの、
  399. 15:56個別のお客様と会いたりしてると、もう
  400. 15:59ちょっとここが[音楽]
  401. 16:00あの、画面が変わればとかこういった機能
  402. 16:03があればみたいな結構、ま、お互いにう
  403. 16:05うん。もうちょっとあるといいよねって
  404. 16:07思いつつもやはり、ま、それが最前の、ま
  405. 16:10、策ではないというところで諦め
  406. 16:12るってことは結構あるんですけれども、今
  407. 16:14のその、ま、先ほどあのV2の話、
  408. 16:17アキテクの話とかもしてますが、ま、両方
  409. 16:19そのお客様にとっての最適化もしつつ
  410. 16:21プロダクトとしてスケールできると、え、
  411. 16:23どうしてもそのやはりクライアントにあの
  412. 16:25かなり、え、重きを置いてですね、あの
  413. 16:27設定をしていく、こう別々一社設計を
  414. 16:30[音楽]設定をしていくとスケールでき
  415. 16:31ないんじゃないですかっていう風にあの
  416. 16:33質問されることがかなりあるんですけれど
  417. 16:35も、あの、我々ですね、一社に設定をし
  418. 16:38つつちゃんとスケールできるような、あの
  419. 16:40、[音楽]設定の負荷だったりとか、あの
  420. 16:42、個別開発みたいなものが起こらない。ま
  421. 16:44、そういった帰に、え、作っておりますの
  422. 16:47で、本当にそこを両方ですね、狙える、
  423. 16:49両立できる、愛するものを両立できる
  424. 16:51みたいなところは、ま、ビジネスモデルと
  425. 16:53して面白いですし、またそこ、そこの
  426. 16:56なんていうか狭い道を両立させに行く、ま
  427. 16:58、そこを追求してくっていうのは、ま、
  428. 17:01ビジネスパーソンとしてもすごい面白い
  429. 17:03なっていう風には思っていますね。授業と
  430. 17:05してもこういうちょっとやはり難易度が
  431. 17:09高いところを超えられた時こそ大きな事業
  432. 17:11価値とかにもなりそうですよね。
  433. 17:14その意味で結構最初は悩みましたけど本当
  434. 17:16に両立できるのかみたいなところ[笑い]
  435. 17:18はその仮説は行けるるっていう仮説はあっ
  436. 17:20たんですけどなかなかそれをま、あの具体
  437. 17:23的なものとしてですね実証がまだできて
  438. 17:25なかったのでかなり苦しい時期もあったん
  439. 17:27ですけども今はもう具体的なビジョンが
  440. 17:30見えて道筋が見えてきてるのでかなり
  441. 17:32楽しくなってきてますね。あ、そうですね
  442. 17:34。
  443. 17:34あの、その辛い時期も小林さんノートに書いてくださってますんで、よかったらそちらを皆さん読んでいただければと思います。
  444. 17:42に語っております。はい。ちなみにこう
  445. 17:44AIワークホース授業部のDS
  446. 17:46っていう、ま、一般のDS
  447. 17:48に比べてちょっとこの事業
  448. 17:50AI
  449. 17:50はコース授業部だからこそ得られる経験とかってあったりしますか?
  450. 17:54[音楽]
  451. 17:54ま、でもやっぱり手前みそにはなりますし、ま、目の前にさんがいる中で言うのもあれなんですけど、ま、めちゃくちゃ
  452. 18:00FD優秀
  453. 18:01で、あの、先ほどペアで毎日めちゃくちゃ話すっていう話もしましたけれども、やはり
  454. 18:06DS
  455. 18:07はそのなるべく技術とかプロダクトを理解してとか自分自身で触ると言っても、それ技術的に
  456. 18:13センターの議論をDS自身が
  457. 18:14キャッチアップすってのは、ま、絶対無理
  458. 18:16だと思っています。で、そんな中でやはり
  459. 18:18、ま、サペさんだったりとか、ま、他の
  460. 18:20FDのメンバーその、ま、論文も読むし、
  461. 18:22自分でもうコードもゴリゴリ、ま、
  462. 18:24プロダクトとしても実装するし、そのR
  463. 18:26&釣り的には実装もできるしみたいな、ま
  464. 18:28、機械学習も詳しいしみたいな。なんか
  465. 18:30そういったメンバーとその最先端のところ
  466. 18:33とで、しかもFDのいいところはその
  467. 18:35ビジネスの視点がめちゃくちゃ強いので最
  468. 18:38先端で言ってる、ま、研究の世界はこうだ
  469. 18:41けど、ま、そこを社会実想するんだったら
  470. 18:43、ま、この辺のあの、ま、技術だったりが
  471. 18:45いいかなみたいなところも含めて、あの、
  472. 18:48ぜ非議論しながらですね、あの、大企業の
  473. 18:50お客様の、ま、社会実想を進めていけ
  474. 18:53るっていうのはめちゃくちゃ面白いですね
  475. 18:54。で、僕らのそのお客様がメインが本当に
  476. 18:57日本代用する大手企業の方々なので、ま、
  477. 19:01いろんなそのセキュリティ的な難しさだっ
  478. 19:03たり、調整的な難しさもありますけれども
  479. 19:05、ま、そこお客様自身もなんかものすごく
  480. 19:07壁をバカバカ突破していって、[音楽]ま
  481. 19:09、そのFDEもそうだし、ま、お客様も
  482. 19:12そうだし、かなりこうめちゃくちゃ、ま、
  483. 19:14言葉は難しいですけど、超優秀な人たちと
  484. 19:17、あの、ま、それをですね、自分がなん、
  485. 19:20手触り感ありながらですね、あの、最先端
  486. 19:22技術を社会実装していけるっていうのは、
  487. 19:24ま、めめちゃくちゃやっぱりこれはレ
  488. 19:26とか、ま、AI
  489. 19:26は事業部のすごく面白いところだなという風に思っていますね。
  490. 19:30ありがとうございます。そうですね、あの、今のお客様がっていう話がすごいあの刺さったんですけど、こうかなりやはりお客様自身が
  491. 19:39LLM
  492. 19:40とかの勉強されているので、こうかなり緊張感はあるなって思いながらお客さんのミーティングとか出ますね。
  493. 19:47あの、ちょっと思いつくこう
  494. 19:50ものとかっていうのは本当にすぐにお客様
  495. 19:53自身からアイデアいただけるのでかつお客
  496. 19:55様の方がやはりその
  497. 19:57ドメイン詳しいってなるといいアイデアが
  498. 19:59すごい出てくるので、ま、そんな中でこう
  499. 20:01自分たちの価値みたいなところはすごい
  500. 20:03こう難しく緊張感あるんで、ま、
  501. 20:06しっかりやかなければならないってとこ
  502. 20:07ですよね。いい緊張感だなと思いますね。
  503. 20:10それではぶつけ合ってはい。[音楽]
  504. 20:13なんかより良いものを一緒に作っるって
  505. 20:15感じがしますね。ありがとうございます。
  506. 20:18ま、今、あのDSの面白さみたいなところ
  507. 20:21伺ったんですけど、ま、あの[音楽]実際
  508. 20:24に興味持ってくださってる方も多いんじゃ
  509. 20:26ないかなと思うんですけど、ま、ちょっと
  510. 20:28なんか今じゃなくてもいいのかなって思う
  511. 20:30人がいる気がするので、逆になんか
  512. 20:32ちょっと今のフェーズのAIはコース事業
  513. 20:35部に飛び込む面白さとかって小林さんの
  514. 20:38視点から何かあったりしますか?そうです
  515. 20:40ね。はい。今めちゃくちゃ面白いと思って
  516. 20:43ます。あの、ま、昨年リーズモデルも出て
  517. 20:46、で、今年前、ま、結構バズワード化して
  518. 20:49ますけども、ま、エージェントの年にも
  519. 20:51なっていて、技術的にかなりいろんなこと
  520. 20:53ができるような、ま、タイミングになって
  521. 20:55います。で、先ほどお客様の話もしました
  522. 20:58が、あの、お客様自身も、あの、ちょっと
  523. 21:00前、2年前とかだとそのチャatット
  524. 21:02GPTとかもですね、あの、チャットUに
  525. 21:04あまり慣れてなさすぎて、あの、使い
  526. 21:06こなせないみたいな話だったんですけど、
  527. 21:08あの、同じあの、ユーザーの方々に、あの
  528. 21:10[音楽]、停点的にユーザーインタビュー
  529. 21:11してるとなんかめちゃくちゃ使い放して
  530. 21:13たりとかもしていて、あの、お客様自身の
  531. 21:15AIの慣れとか、あの、なんかいろんな
  532. 21:18ルールの整備とかも含めて、えっと、
  533. 21:20やれることがめちゃくちゃ増えています。
  534. 21:22で、その意味で、あの、1年前とか2年前
  535. 21:24に比べるとなんか難しい、かなり難しい
  536. 21:27ことを現実的に社会実装できる。で、そこ
  537. 21:30は結構自分の腕次第みたいなところがある
  538. 21:32ので、めちゃくちゃ面白いです。で、逆に
  539. 21:34その、ま、1年先、2年先ってなってくる
  540. 21:36と今は1番そのどうすべきか、AIに最適
  541. 21:40な体験はどうなのかとか、ま、社会実の
  542. 21:42プロセス、ま、どういったケースからやっ
  543. 21:44ていけばいいのかっていうのが今1番考え
  544. 21:46なきゃいけないクリエイティビティが求め
  545. 21:48られるタイミングだと思うんですけど、1
  546. 21:49年後だと多分正解みたいなものがいって
  547. 21:52また出てきてる。この2
  548. 21:53年のこの変化の激しさを考えると多分何らかの正解みたいなものが少しずつ出てきてくるので本当にこう自分がその正解を作りに行くっていうタイミングで言うと今がめちゃくちゃ面白いなというのは個人的に思ってはいますね。
  549. 21:59[音楽]
  550. 22:07こう正解が出てきてしまうとこう技術とか
  551. 22:11価値がコモデティ化しちゃうのでなんか
  552. 22:13こうあんまりこうまい報酬
  553. 22:16[音楽]とかまああのうなんて言うんです
  554. 22:19かねとかもいただきづらいですしまそも
  555. 22:23なんかじゃatGPTでいいじゃないか
  556. 22:25みたいな形にもなってしまうって感じです
  557. 22:27よね。そうですね。やっぱりその、ま、
  558. 22:31[音楽]レベニュって話が出たので、あの
  559. 22:33、市場価値とかキャリア形成みたいな話に
  560. 22:35少し、え、話を振るとやっぱりその、ま、
  561. 22:38技術が出てきたタイミングとか、ま、最
  562. 22:41先端技術みたいに限らず、ま、
  563. 22:43ディープテックの領域だったりとかハード
  564. 22:45も含めてですけれども、そのどう社会実装
  565. 22:48していいか分からない、どう導入していい
  566. 22:50か分からないみたいななんかそういった
  567. 22:52技術を、え、着実にあの、自分の手で
  568. 22:55プロセスを作りながらあの、実装してくっ
  569. 22:57ていう経験自体は、あの、A当然このAI
  570. 23:00がまた次のsi成の次のものが出てきた時
  571. 23:02にはそのまま行かせると思いますし、ま、
  572. 23:04それ以外のさっき言ったDEPだったりと
  573. 23:06か他のやつでもなんか同じだなっていう
  574. 23:08感覚はあります。なんで今後やはり科学
  575. 23:11技術がどんどん進化していく中で、ま、
  576. 23:14そういった新しい技術をどんどんその社会
  577. 23:16実してくプロみたいな、ま、そういった形
  578. 23:19であの自分の市場価値みたいなものは
  579. 23:21上がっていくのかなと思っておりますし、
  580. 23:23やはり2年前がこの世界に入る時よりも
  581. 23:27なんか自分がやれることとか見えてる世界
  582. 23:30みたいなのは、ま、劇的に広がったかなと
  583. 23:32いう風に思っているので[音楽]、あの、
  584. 23:35そういう意味でもですね、今のタイミング
  585. 23:36はめちゃくちゃおすすめですね。
  586. 23:39もこのDS
  587. 23:39になるとこんなキャリア気づけますっていう話はすごい伺えたかなと思うんですけど、逆にこう今こんな仕事してる人って向いてるんじゃないかなとかそういったものはありますか?
  588. 23:50あの先ほど少し、え、触れましたけれどもやはりクライアントワークというのはかなりベースとなります。
  589. 23:55で、お客様のあのやりたいことであったり
  590. 23:57とか業務であったりとか現状の業務だっ
  591. 24:00たりとかですねをやはり適切に分析分解
  592. 24:02するという貸視化するというようなところ
  593. 24:05はあの全てのベースになるの[音楽]で
  594. 24:07やはりあのコンサルティングファームとか
  595. 24:09に在籍されてる方はえっとめちゃくちゃ
  596. 24:11向いてると思います。さらにその中でも
  597. 24:13そのデータ系のビジネス、あの、え、案件
  598. 24:16であったりとか、ま、もしくは、ま、AI
  599. 24:18だったら直接的ですけれども、あの、
  600. 24:20データみたいなところを扱ってる方とかだ
  601. 24:22とよりですね、あの、相性はいいかなと
  602. 24:25思っています。で、その上でですね、あの
  603. 24:27、バックグラウンド、ま、そういった
  604. 24:28バックグラウンドを持ちつつも何か自分の
  605. 24:31手でプロダクトを作っ[音楽]ていきたい
  606. 24:32とか、あの、先ほど面白さのところで言う
  607. 24:34と、あの、スケラビリティみたいなところ
  608. 24:36ありましたけど、何かしらそのこだわりが
  609. 24:37あるとか、なんかこういうプロダクトを
  610. 24:39絶対自分で作ってやるみたいななんか妙に
  611. 24:41こうこだわりが強い人たちが僕らの授業
  612. 24:43多いんですけれども、ま、そういうあの
  613. 24:46自分はこれやりたいとか、あの、負けたく
  614. 24:49ないとかなんかそういった思いを持ってる
  615. 24:50人のは、ま、めちゃくちゃかなという風に
  616. 24:52思いますね。うん。うん。ありがとう
  617. 24:54ございます。
  618. 24:55じゃあ、ちょっとそろそろいい感じの時間になってきたので、あの、最後に採用補者の方に向けて小林さんからメッセージただきたいんですけど、いかがでしょうか?
  619. 25:04はい、あの、やはりですね、ちょっと繰り返しになってしまいますけれども、今このタイミング、あの、生成であったりとかエージェントのマクロの環境もそうですし、もしくはそのそこのタイミングに合わせて僕ら、ま、秋てく信できたというようなところで、今の
  620. 25:18AI
  621. 25:18は工事業部ってめちゃくちゃ面白いと思っています。
  622. 25:21本当にその世の中にない、特にグローバル
  623. 25:23にあのデジタル赤字みたいなものも、ま、
  624. 25:25常々言われておりますけれども、
  625. 25:27グローバル我々も本気で目指しております
  626. 25:29ので、世界に通用するプロダクトを、
  627. 25:32しかも、ま、技術的な最先端を世界と横
  628. 25:35一戦で、あの、自分次第で沿わせていけ
  629. 25:37るっていうところは、あの、めちゃくちゃ
  630. 25:39面白いし、あの、さっき言ったキャリアに
  631. 25:41もなるし、あの、是非ですね、あの、この
  632. 25:43面白い世界を、あの、皆さんと一緒に
  633. 25:45どんどん作っていきたい、育せていきたい
  634. 25:47と思っておりますので、ま、少しでも興味
  635. 25:49ある方、あの、色々
  636. 25:50と、ま、ディスカッションとか、ま、あの、ま、え、カジュアルメンナとかも含めてですね、是非色々お話しさせていただければと思いますので、あの、ご興味ある方是非色々と、え、ご連絡いただければと思っております。
  637. 26:03ばゆきさんと話したいって思ったらどっから連絡すればいいですかね?
  638. 26:07とりあえずTwitter
  639. 26:08とかんですけど、
  640. 26:09あの、さんのTwitter[音楽]
  641. 26:10にはい、DM
  642. 26:11を送っていただいて面談しましょうと。
  643. 26:14はい。
  644. 26:14ま、あとあれですかね、結構イベントもやってますので、そことかあの
  645. 26:18J[音楽]
  646. 26:19社員とかにお話いただいたら、あの、全然おつなぎりできますので、お気軽に言ってください。
  647. 26:25はい。是非ぜひよろしくお願いします。
  648. 26:27はい。ま、あの、DSっていう触なかなか
  649. 26:31謎に包まれていたと思うんですけど、ま、
  650. 26:33今日かなりあの、現場の話だったり、今の
  651. 26:35AIはコース事業部だとこんなことやって
  652. 26:37ますとか、未来こんな経験詰めますみたい
  653. 26:39な話ができて、ま、少しこう[音楽]
  654. 26:43皆さんの改造度上げることができたんじゃ
  655. 26:45ないかなと思っております。[音楽]はい
  656. 26:47。じゃあ今日の今回のレイナウとさせて
  657. 26:50いただければと思います。小林さん改め
  658. 26:52ましてありがとうございました。[音楽]
  659. 26:54ありがとうございました。
  660. 26:58うん。

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