#114 Deployment Strategist × Forward Deployed Engineerがつくる、AI社会実装の最前線【 kobayuki × cipe 】 — Transcript
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- 0:04はい、それでは今回もAIXやっていき
- 0:06たいと思います。今回視会を務め[音楽]
- 0:08ますAIワークホース事業部プロダクト部
- 0:10FDグループのと申します。で、実はです
- 0:13ね、あの10月1日付けでこのAIワーク
- 0:17ホース事業部組織改編がございまして、
- 0:20元々あのAILLM事業部っていう名前
- 0:22だっ[音楽]たんですけどAIワークホス
- 0:23事業部という名前であのプロダクト名が
- 0:25事業部名になりました。で、えっと、
- 0:28私自身はそこのFDグループっていう
- 0:30ところでフォワードデプロイドエンジニア
- 0:32として働いております。で、あのFDEに
- 0:35ついてはですね、以前ポッドキャスト収録
- 0:37して公開しておりますので、確か第110
- 0:39回ですかね、そちらの方にあるので、是非
- 0:41そっちも聞いていただければと思います。
- 0:44で、え、今回はですね、FDEと同じ
- 0:47ぐらい謎大きい触手で新しく
- 0:50デプロイメントストラテジストって
- 0:51[音楽]いうのが出てきたんですけども、
- 0:53そこのデプロイメントストラテジー部部
- 0:55部長の小林さんに来ていただいております
- 0:57。[音楽]
- 0:57小林さん、今日はよろしくお願いします。
- 1:00よろしくお願いいたします。
- 1:02じゃ、ちょっと簡単に小ば幸さん、あの、簡単な自己紹介お願いしてもいいでしょうか?
- 1:06[音楽]
- 1:06はい。え、改めまして、あの、
- 1:08AI
- 1:08はコース授業部でイメントストラテジー部長というのを、え、
- 1:1210
- 1:13月からやっておる、え、小林と申します。よろしくお願いします。
- 1:14[音楽]
- 1:17あの、ま、非常に、え、言いにくい名前な
- 1:21んですけれども、あの、ま、10月ですね
- 1:23、先ほど、ま、あの、さペさんからあり
- 1:25ました通り、10月に、あの、事業部の
- 1:27名称がAIコス事業部という風に、えっと
- 1:30、変わりましたけれども、それと同時に
- 1:32ですね、我々デプロイメントストラジブと
- 1:34いうものも、えっと、作られまして、で、
- 1:37そのタイミングで、あの、同じく食事でも
- 1:39ですね、デプロイメントストラテジストと
- 1:40いうものを作りまして、ま、部長として
- 1:43そこで、え、改めて、あの、やらせて
- 1:45いただいております。
- 1:47あ、さん、自己紹介ありがとうございます。ま、ちょっと今日は長いんで
- 1:51DS車内でも呼んでるんでDS
- 1:53って言いますかね。
- 1:54はい。DS
- 1:55でお願いします。どっかで噛む気がします。はい。
- 1:57はい。ちょっと噛むと思うのでDS
- 1:59でいきましょう。じゃあこの
- 2:00DS
- 2:01っていう触、ま、なかなかこう日本ではあまり耳馴染みない触種かなって思うんですけど。触手かなって思うんですけど、ちょっとどういったポジションなのかっていうのを伺ってもいいでしょうか?
- 2:11[音楽]
- 2:13はい、ありがとうございます。
- 2:15あの、実はですね、DSに関しましては、
- 2:18あの、先日私の方からノートも出して、
- 2:21あの、いるんですけれども、そこで
- 2:22[音楽]ですね、あの、特定のドメインの
- 2:25もしくは特定のアカウントのですね、あの
- 2:26、CPOチーフプロダクトオフィサーと
- 2:28いう風に定義して[音楽]います。で、
- 2:31以前そのSPさんがそのポッドキャストで
- 2:33あったりとかノートだったりで出されてい
- 2:35たそのFDEではですね、あのそれを
- 2:37CTOという風に、え、書いておりました
- 2:39けれども、まさにそのツイートとなるあの
- 2:41ペアと[音楽]してですね、あの存在する
- 2:43ような、ま、そういったものとしてあの
- 2:44DSを位置づけております。で、それだけ
- 2:47だと何のこっちゃというところだと思うの
- 2:49で、あの、より具体的なところで、えっと
- 2:51、申し上げますとですね、あの、ま、特定
- 2:54のドミンアカウントという風に言いました
- 2:55が、あの、実際にその特定のお客様と、ま
- 2:58、会いたりしてですね、あの、元々
- 3:00コンサルタント的な、ま、あの、食を私が
- 3:03ですね、あの、干渉しておりましたけれど
- 3:04も、ま、コンサルタント的にですね、
- 3:06クライアントワークであったりとか、ま、
- 3:07プロジェクトマネジメントといったものを
- 3:09やりながら、またさらにですね、単にその
- 3:12一社特定のお客様に対してサービスを
- 3:15デリバリーするというところにとまらず
- 3:17ですね、その業界であったりとか、ま、
- 3:19触種であったり業務であったり、そこに
- 3:21とってあの最適な、ま、体験であったりと
- 3:24[音楽]か機能っていうのをあの作り上げ
- 3:26ていくというなんかプロダクト
- 3:27マネジメント的なミッションを今回、あの
- 3:29、明確にあの、追ってもらうという意味で
- 3:31、ま、あの、コンサルタントではなくて
- 3:34ですね、デブロイメントストラテジストと
- 3:35いうものを、あの、新しく触手として作っ
- 3:37たという形になっております。あ、
- 3:40ありがとうございます。
- 3:41そうですね。あの、先ほどの冒頭の組織改編みたいなところで名前もまさに変わったんですけど、変わる前がコンサルティンググループっていう形ですよね。
- 3:48[音楽]
- 3:50はい。ま、公園さんはそこのマネージャー
- 3:53をしていただいていて、ま、今回部長に
- 3:55なったということかなと思うんですけど、
- 3:58ま、このDSっていう触、ま、こう今回
- 4:02あた、あ、改めて出した触手かなって思う
- 4:04んですけど、なんかこういうDSみたいな
- 4:06触手が求められるようになった背景とかっ
- 4:09ていうのはどんな感じなんでしょう?そう
- 4:11ですね、あの、まさにこのタイミング10
- 4:14月、ま、この秋っていうのはですね、ああ
- 4:16、AI枠コスト事業部自体があの大きく、
- 4:19ま、バージョンアップしたというか、あの
- 4:20変更があったさ、それは先ほどのその部署
- 4:23名だけではなくてですね、あの1番個人的
- 4:26に大きいし、あの今回触手変更という
- 4:29ところ、あの大きく決断した1番大きな
- 4:31ところとしては、あのAIコースの
- 4:33プラットフォームが秋きてくちゃがあの
- 4:35抜本的にえっとままったあの車内だと
- 4:38バージョン2って呼んでるんですけども
- 4:40そこが大きなきっかけになっています。
- 4:42[音楽]で、これまでそのバージョン1と
- 4:44いうのは、あの、外向けにもですね、いく
- 4:45つかそのUIのイメージみたいのも出して
- 4:47ますけれども、あの、いわゆる老コードの
- 4:49ツル的なものでですね、あの、組み合わせ
- 4:51て、あの、ディフィだったりとか
- 4:53パイロットスタジオみたいな、ま、そう
- 4:54いったものをイメージしていただけると
- 4:56分かりやすいかなと思っておりますけれど
- 4:58も、そういうシンプルなローコードツール
- 4:59上でですね、あの、コンサルタントだっ
- 5:01たりとか、もしくはFDEがあの、
- 5:03サービスのデリバリーをアプリケーション
- 5:05の構築っていうのをやっ[音楽]ていたと
- 5:06いうのが、ま、これまでだったんです
- 5:07けれども、そのバージョン2になった
- 5:10タイミングで本当にその我その
- 5:12インベントリと呼んでるんですけど、ま、
- 5:14ツールであったりとか、あの、
- 5:16エージェントの構成要素であるツールで
- 5:17あったりとか、もしくはさらにですね、
- 5:19UIみたいなものを、あの、かなり自由に
- 5:22あの、組み合わせ[音楽]て、あの、AI
- 5:24エージェントを構築できるようなですね、
- 5:26あの、抜本的にかなり拡張性のある、え、
- 5:28プラットフォームというかアーキテクに
- 5:29変更することができて、で、そうなってき
- 5:32たタイミングでその、ま、組織名所もそう
- 5:34ですし、あの、我々の職種も新たにしたと
- 5:37、あの、プロダクトのその殺信と合わせて
- 5:39ですね、今回、あの、決断したみたいに
- 5:41なっおります。
- 5:43あ、ありがとうございます。そうですね、
- 5:45ちょっとこうエンジニアの視点から今の
- 5:47バージョンアップについて補足させて
- 5:49いただくと、ま、あの、元々AIワーク
- 5:52ホースの元となったコードみたいなコード
- 5:56ベースがあるんですけど、それ自体が、
- 5:59えっと、2023年の夏頃から作られてい
- 6:01たので、ま、2年ぐらい経ってきて、こう
- 6:04、外部の[音楽]
- 6:06こうAI、LLMに関する外部環境って
- 6:08いうのも、ま、あの、最近ですと
- 6:10エージェントとかがすごいこう盛り上がっ
- 6:12ているので[音楽]、ま、ですし、あと
- 6:14フレームワークとかも色々出てきているの
- 6:15で、ま、そういう外部環境の変化[音楽]
- 6:18もありますし、ま、かなりこうなんて言う
- 6:20んですかね、あの、恥ずかしい話ではある
- 6:22んですけど、技術的な塞もすごい溜まって
- 6:24いたので、ま、今回あの大[音楽]規模と
- 6:28いうか殺信という形で新しくなったという
- 6:30ところですね。
- 6:32ちなみになんかこう裏側のま、こうエンジニアとしてはすごいシステム新しくなったかなって思うんですけど、こう表というかアプリケーション、お客様と話す部分についても大きく変わったんでしょうか?
- 6:44まさにそこが重要なポイントでして、あの、先ほど、ま、ツールであったりとか
- 6:49UI
- 6:49っていう風に、え、具体的なあの、構成予想パーツをと申し上げましたけれども、あの、
- 6:52[音楽]
- 6:541
- 6:54番イメージしやすいとこで言うと、やはり
- 6:55UIですね。あの、ま、お客様実際我々2
- 6:59年、この2年間ですね、あの、いろんなご
- 7:01支援をさせていただいていて、あの、
- 7:03シンプルなその、ま、チャットではない
- 7:05UIというものをご提供してきたんです
- 7:07けれども、やはり、ま、深くいろんな業務
- 7:10であったりとか、ま、業界に関わらせて
- 7:12いただくと、ま、AIというか
- 7:14エージェントにとって最適なUI、
- 7:17もしくはUXですねが結構やっぱり、ま、
- 7:20業務とか、ま、触手によって全然違うと
- 7:22いうようなところは本当に、あの、通感し
- 7:24ておりました。で、そんな中でですね、
- 7:27やはり、ま、エージェントを作るとか、
- 7:29AI、あの、ま、AIROを作るっていう
- 7:32意味では、あの、十分満足いただけたん
- 7:34ですけれども、さらに抜本的に業務を、ま
- 7:36、効率化するであったりとか、ま、そう
- 7:38いったことをやるためには、ま、抜本的に
- 7:40UXをもっとあの、最適なものに作り替え
- 7:44なきゃいけないっていう思うことが、ま、
- 7:45めちゃくちゃあって、ま、私自身もサペ
- 7:47さんもかなり、えっと、悩まされていた
- 7:49ところでありますけれども、ま、今回それ
- 7:52が、あの、かなりですね、柔軟にいろんな
- 7:54設計ができるようになった分本当にその
- 7:57AIエージェントにとってですね、最適な
- 8:00UXもしくはお客様がそれを使いこなす
- 8:03本当に業務にシームレスに使いこなすため
- 8:05には何かっていうところをもう真剣にあの
- 8:08できることがめちゃくちゃ増えた分もう
- 8:10なんかあらゆることを選択肢を考えた上で
- 8:131番これが最適なんだっていうところを
- 8:15ですね、あの考え抜く[音楽]
- 8:17必要が出てきました。ここにかなり
- 8:18クリエイティビティが求められて、ま、
- 8:20面白くなったところでもあるんですけれど
- 8:21も、ま、そういった意味でですね、さっき
- 8:23あの[音楽]CPUとか、ま、プロダクト
- 8:25マネジメント要素が求められるって言い
- 8:27ましたが、まさに今のUX1つとっても
- 8:29ですね、選択肢が増えて最適なものを
- 8:31とにかく考えるっていうところで、やはり
- 8:34プロダクトマネージメントが非常に強く、
- 8:35あの、求められるようになったのがこの
- 8:37バージョン2かなという風に思っており
- 8:39ます。ありがとうございます。まさにこう
- 8:41小林雪さんとなんて言うんですかね。毎日
- 8:45こう苦い顔をしながらお客様とま、あのお
- 8:49客様の話が難しいというよりは、ま、AI
- 8:511コース自体の古いアーキテクチャだと
- 8:54かなりこうできることに制限があって、
- 8:56[音楽]ま、お客様視点に立って当然それ
- 9:00できるべきだよねみたいな要望もたくさん
- 9:02あって、それが難し、あの、実現が難しく
- 9:05て悩んでいたんですけど、ま、それが
- 9:06かなりできるようになったっていう感じ
- 9:08ですよね。そうですね。
- 9:09まさにまさになんでこれまでやりたくてやれなかったことがこの新しい焼きたようやくできたぞとできるぞという風な今本当になんかワクワクしてるまそんな飽きてきちゃですね。
- 9:19うん。ふん。ありがとうございます。ま、かつちょっと
- 9:21FD
- 9:22視点で補足させていただくとやっぱりこうお客様の業務ってそのお客さんがこう
- 9:23[音楽]
- 9:28AI
- 9:28ワークフローをポチッとしてま、そのまま自動で自動で出てきたものをはい次ってやって終わることはなくてやっぱ人間がかなり在したい。
- 9:37しっかり品質保障のレビュー挟みたいと
- 9:40かっていうのがあったりとか、ま[音楽]
- 9:42、あとそもそも1個の部署で業務が完結し
- 9:45ないので、こうその前の部署と後の部署
- 9:49みたいなところも連携しないと、ま、
- 9:51なかなかお客様自身の価値にもつがらない
- 9:53かなっていうところで、ま、そこがかなり
- 9:55できるようになったのすごいあの事業的に
- 9:57もワクワクするところかなっていう風に
- 9:59思っております。[音楽]
- 10:01一点ここでちょっと補足すると、ま、
- 10:03先ほどプロダクトマネージメント要素が
- 10:05強く強く求められるようになったから、
- 10:08そのDSっていう形で変更したという風に
- 10:11、あの、申し上げましたけれども、その
- 10:12クライアントワークだったりとか
- 10:14プロジェクトマネージメントの要素は、
- 10:15あの、決して軽くなるどころか、むしろ
- 10:18どんどん重要性は増してるかなと思って
- 10:20ます。で、というのも今さんがあの
- 10:23おっしゃられた通り結構その[音楽]、ま
- 10:25、これまでのあのバージョン1って1回の
- 10:28処理で終わるというか、あの前後の業務
- 10:30みたいなものはあまりそれほどですね、
- 10:32あの組み込めなかったんですけれども、今
- 10:34新しいその、え、バージョン2の
- 10:37アーキテクの場合は、ま、人間の
- 10:39フィードバックを入れたりとか、ま、皇続
- 10:40その複数のワークフローが連続的に続いて
- 10:43いくような、ま、そんなことも実現できる
- 10:45ようになったので、ま、いわゆるあの車内
- 10:47とかだと、ま、エンドtoエンドと呼んで
- 10:49たりはしますけれども、お客様の業務を
- 10:51一期痛感であのエージェント化していく。
- 10:54で、さらに、ま、間にルールベースの処理
- 10:56とか、あの、必ずもAI使わなくていい
- 10:58ところは、むしろルールベースで処理した
- 11:00とがいいっていうところも組み合わせるの
- 11:02も含めて、かなりそのお客様の業務を相当
- 11:05徹底的に、あの、か、適切にですね、
- 11:08アイズを分解して2Pを描くっていう
- 11:10まさにコンサルタントが得意とするという
- 11:12か、ま、本質的に強みを持ってるところっ
- 11:15ていうのもそのエージェントを作る
- 11:17クリエイティビティにはかなり必要になっ
- 11:18てくるので、むしろあの、コンサルパント
- 11:21の方、出身の方々、コンサルティング
- 11:23ファーム出身者の方方とかはもうガンガン
- 11:25採用まかけておりますし、あの両方
- 11:28プロダクトマネージメントだけではなくて
- 11:29ですね、あのクライアントワークだったり
- 11:30はコンサルタントって意味でもあの面白い
- 11:33アーキテクチャになってるのかなという風
- 11:34に思っています。ありがとうございます。
- 11:36ま、ちょっとプロジェクトマネジメントがすごい大事っていう話出たと思うんですけど、ま、こう実際
- 11:42FDEとかDS
- 11:44っていうのはどんな感じで仕事してるんでしょうか?
- 11:47ま、基本的にやはりペアであの本当にツイートなる概念なので、ま、
- 11:512人1
- 11:52組だったりとかもしくは、ま、サポートが入ることもありますけれども、ま、基本的にはペアで
- 11:561つの案件、1
- 11:57つのお客様に入っていくというような形になっています。
- 12:00で、1番シンプルな、あの、ま、考え方と
- 12:03いうか役割分担で言うと、ま、DSが、
- 12:06あの、先ほどコンサルタントの、ま、業務
- 12:07のプロセスの分解みたいな話もしましたが
- 12:09、ま、お客様のドメインだったりとか、ま
- 12:11、戦略の理解、それから、ま、ビジネス
- 12:13要件の定義みたいなところを行って、で、
- 12:16サペさんチーム、ま、FDEの、[音楽]
- 12:18えっと、人たちが、ま、エージェントの
- 12:19実装とか、あの、先ほど、え、話に出た
- 12:22ツールとかUIの、え、開発みたいなもの
- 12:24を行うというような、ま、そんな役割分担
- 12:27かなという風に思っています。ただし、ま
- 12:29、私とさが組んでる時もそうですけれども
- 12:31、ま、2人の役割めちゃくちゃ
- 12:33オーバーラップしまくっていて、ま、その
- 12:36辺のその重複我々としてはむしろあの
- 12:39ウェルカムというか歓迎しているんです
- 12:40けれども、ま、サペさんが思いっきり、ま
- 12:43、というかFDEの人たちが思いっきり
- 12:45要件定義を行っていたりとか、もしくは、
- 12:47ま、僕とかDSのメンバーが、ま、
- 12:49エージェントはクローの会員的な実装して
- 12:51、あの、クイックにですね、ゴリゴリ回す
- 12:54みたいなところも、ま、あの、原則的な
- 12:56役割分担は先ほどの通りですけれど
- 12:58も、ま、もういっきりですね、オーバーラップしながらやってる感じですね。
- 12:59[音楽]
- 13:02うん。ありがとうございます。あの、とてもこうウェルカムっていうのは同意でしてやっぱこう
- 13:08FDDSがエンジニアのことも分かるし、
- 13:10FDE
- 13:11がビジネスのことが分かるっていうのは結構この
- 13:13[音楽]
- 13:14AI
- 13:14ワークオースっていう、ま、ビジネスモデル自体の価値としても大きいのかなと思ってるので、ま、積極的なんかこう役割をきちっと分けるみたいなやつより、むしろオーバーラップした方が強いのかなっていう感じですよね。
- 13:27ただ実際にこのプロジェクトでじゃ
- 13:30DSとFDE
- 13:31連携測るみたいな場面だとなんかどんな感じでやってたりするんでしょうか?基本的に毎日今めちゃくちゃ喋りますっていうところが、ま、原則ではあるんですけれどもなんでその組織的にもある意味にあの
- 13:441
- 13:44つのチームみたいな形でそのプロジェクト期間中とかはあのあるので、ま、毎日話しますし、ま、テキストまで普段のコミュニケーションしたりとか、ま、ミーティングみたいなところはもちろんのこと、あの、先ほどのバ
- 13:50[音楽]
- 13:57アップみたいなところの話もしましたが、
- 13:59ま、物作った方が早いよねって、あの、
- 14:01ビジュアルで見せた方が早いよねみたいな
- 14:02ところで言うと、ま、DS側がもうサクっ
- 14:05とモックみたいなものを作って、ま、UX
- 14:07こんな感じのものを作りたいって話であっ
- 14:09たりとか、逆にあの私自身があの今実験中
- 14:13、今やってる案件とかだとあの行動で何
- 14:15やってるのかっていうのをあのFDの人に
- 14:17見せてもらって、あ、こういう設計してん
- 14:19のねみたいな会話をしたりもするんです
- 14:21けれども、その、ま、途中家程でもですね
- 14:23、あの、行動を見れば、あの、雰囲気的に
- 14:25何やってるのかみたいなことは分
- 14:26あるので、ま、そういったあのテキストとかミーティングとかそういうあとは、ま、ドキュメントみたいな会話だけではなくて、ま、そういった会話もすることがありますね。
- 14:35ありがとうございます。そうですね。あの
- 14:37、なんか車内のスラックとか見ててもこう
- 14:39小林雪さんが楽しそうにドッカーとか
- 14:41動かしていてすごいいいなって思ってるん
- 14:44ですけど、実際こう、ま、そういう
- 14:46ちょっとこう木を作ったりっていうところ
- 14:50面白さの1つかなって思うんですけど、ま
- 14:52、このAIワークホース事業部でDSとし
- 14:55て働く面白さみたいなところだと、ま、
- 14:57このDSの面白さとかやりがいっていうの
- 15:00はどういうとこに現れてくると思いますか
- 15:02?そうですね、あの、DSという、ま、食
- 15:05を作るまで、まあ、なんだかんだ2年あの
- 15:08今の授業部でかかって、その間、ま、
- 15:10[音楽]何が1番大事なのかとか、何が
- 15:12楽しいのかみたいなのは結構悩んだんです
- 15:14けれども、ま、今自分が1番楽しいな、
- 15:18面白いなって思ってるのはそのお客様一緒
- 15:22に向き合って最適なものを作るっていう
- 15:24本当にクライアントのことを第一気に考え
- 15:27ながら同時にそのスケールっていうのを
- 15:29追求できる、ま、両方を終え
- 15:32るっていうのはなかなかない面白さかなと
- 15:34思って[音楽]います。私には全職はその
- 15:37弁護士.っていう、ま、サースの
- 15:39ベンチャーにおりましたけれども、ま、
- 15:41プロダクトビジネスの場合はやはりその、
- 15:44ま、ベストプラクティスと言いますか、1
- 15:46つのその正解をあの自社で定義してで、
- 15:49それをま、幅広くですね、皆さんに使って
- 15:51いただくで、それで思いっきりグロース
- 15:52スケール[音楽]していくっていう形では
- 15:54ありますけれども、やはりですね、あの、
- 15:56個別のお客様と会いたりしてると、もう
- 15:59ちょっとここが[音楽]
- 16:00あの、画面が変わればとかこういった機能
- 16:03があればみたいな結構、ま、お互いにう
- 16:05うん。もうちょっとあるといいよねって
- 16:07思いつつもやはり、ま、それが最前の、ま
- 16:10、策ではないというところで諦め
- 16:12るってことは結構あるんですけれども、今
- 16:14のその、ま、先ほどあのV2の話、
- 16:17アキテクの話とかもしてますが、ま、両方
- 16:19そのお客様にとっての最適化もしつつ
- 16:21プロダクトとしてスケールできると、え、
- 16:23どうしてもそのやはりクライアントにあの
- 16:25かなり、え、重きを置いてですね、あの
- 16:27設定をしていく、こう別々一社設計を
- 16:30[音楽]設定をしていくとスケールでき
- 16:31ないんじゃないですかっていう風にあの
- 16:33質問されることがかなりあるんですけれど
- 16:35も、あの、我々ですね、一社に設定をし
- 16:38つつちゃんとスケールできるような、あの
- 16:40、[音楽]設定の負荷だったりとか、あの
- 16:42、個別開発みたいなものが起こらない。ま
- 16:44、そういった帰に、え、作っておりますの
- 16:47で、本当にそこを両方ですね、狙える、
- 16:49両立できる、愛するものを両立できる
- 16:51みたいなところは、ま、ビジネスモデルと
- 16:53して面白いですし、またそこ、そこの
- 16:56なんていうか狭い道を両立させに行く、ま
- 16:58、そこを追求してくっていうのは、ま、
- 17:01ビジネスパーソンとしてもすごい面白い
- 17:03なっていう風には思っていますね。授業と
- 17:05してもこういうちょっとやはり難易度が
- 17:09高いところを超えられた時こそ大きな事業
- 17:11価値とかにもなりそうですよね。
- 17:14その意味で結構最初は悩みましたけど本当
- 17:16に両立できるのかみたいなところ[笑い]
- 17:18はその仮説は行けるるっていう仮説はあっ
- 17:20たんですけどなかなかそれをま、あの具体
- 17:23的なものとしてですね実証がまだできて
- 17:25なかったのでかなり苦しい時期もあったん
- 17:27ですけども今はもう具体的なビジョンが
- 17:30見えて道筋が見えてきてるのでかなり
- 17:32楽しくなってきてますね。あ、そうですね
- 17:34。
- 17:34あの、その辛い時期も小林さんノートに書いてくださってますんで、よかったらそちらを皆さん読んでいただければと思います。
- 17:42に語っております。はい。ちなみにこう
- 17:44AIワークホース授業部のDS
- 17:46っていう、ま、一般のDS
- 17:48に比べてちょっとこの事業
- 17:50AI
- 17:50はコース授業部だからこそ得られる経験とかってあったりしますか?
- 17:54[音楽]
- 17:54ま、でもやっぱり手前みそにはなりますし、ま、目の前にさんがいる中で言うのもあれなんですけど、ま、めちゃくちゃ
- 18:00FD優秀
- 18:01で、あの、先ほどペアで毎日めちゃくちゃ話すっていう話もしましたけれども、やはり
- 18:06DS
- 18:07はそのなるべく技術とかプロダクトを理解してとか自分自身で触ると言っても、それ技術的に
- 18:13センターの議論をDS自身が
- 18:14キャッチアップすってのは、ま、絶対無理
- 18:16だと思っています。で、そんな中でやはり
- 18:18、ま、サペさんだったりとか、ま、他の
- 18:20FDのメンバーその、ま、論文も読むし、
- 18:22自分でもうコードもゴリゴリ、ま、
- 18:24プロダクトとしても実装するし、そのR
- 18:26&釣り的には実装もできるしみたいな、ま
- 18:28、機械学習も詳しいしみたいな。なんか
- 18:30そういったメンバーとその最先端のところ
- 18:33とで、しかもFDのいいところはその
- 18:35ビジネスの視点がめちゃくちゃ強いので最
- 18:38先端で言ってる、ま、研究の世界はこうだ
- 18:41けど、ま、そこを社会実想するんだったら
- 18:43、ま、この辺のあの、ま、技術だったりが
- 18:45いいかなみたいなところも含めて、あの、
- 18:48ぜ非議論しながらですね、あの、大企業の
- 18:50お客様の、ま、社会実想を進めていけ
- 18:53るっていうのはめちゃくちゃ面白いですね
- 18:54。で、僕らのそのお客様がメインが本当に
- 18:57日本代用する大手企業の方々なので、ま、
- 19:01いろんなそのセキュリティ的な難しさだっ
- 19:03たり、調整的な難しさもありますけれども
- 19:05、ま、そこお客様自身もなんかものすごく
- 19:07壁をバカバカ突破していって、[音楽]ま
- 19:09、そのFDEもそうだし、ま、お客様も
- 19:12そうだし、かなりこうめちゃくちゃ、ま、
- 19:14言葉は難しいですけど、超優秀な人たちと
- 19:17、あの、ま、それをですね、自分がなん、
- 19:20手触り感ありながらですね、あの、最先端
- 19:22技術を社会実装していけるっていうのは、
- 19:24ま、めめちゃくちゃやっぱりこれはレ
- 19:26とか、ま、AI
- 19:26は事業部のすごく面白いところだなという風に思っていますね。
- 19:30ありがとうございます。そうですね、あの、今のお客様がっていう話がすごいあの刺さったんですけど、こうかなりやはりお客様自身が
- 19:39LLM
- 19:40とかの勉強されているので、こうかなり緊張感はあるなって思いながらお客さんのミーティングとか出ますね。
- 19:47あの、ちょっと思いつくこう
- 19:50ものとかっていうのは本当にすぐにお客様
- 19:53自身からアイデアいただけるのでかつお客
- 19:55様の方がやはりその
- 19:57ドメイン詳しいってなるといいアイデアが
- 19:59すごい出てくるので、ま、そんな中でこう
- 20:01自分たちの価値みたいなところはすごい
- 20:03こう難しく緊張感あるんで、ま、
- 20:06しっかりやかなければならないってとこ
- 20:07ですよね。いい緊張感だなと思いますね。
- 20:10それではぶつけ合ってはい。[音楽]
- 20:13なんかより良いものを一緒に作っるって
- 20:15感じがしますね。ありがとうございます。
- 20:18ま、今、あのDSの面白さみたいなところ
- 20:21伺ったんですけど、ま、あの[音楽]実際
- 20:24に興味持ってくださってる方も多いんじゃ
- 20:26ないかなと思うんですけど、ま、ちょっと
- 20:28なんか今じゃなくてもいいのかなって思う
- 20:30人がいる気がするので、逆になんか
- 20:32ちょっと今のフェーズのAIはコース事業
- 20:35部に飛び込む面白さとかって小林さんの
- 20:38視点から何かあったりしますか?そうです
- 20:40ね。はい。今めちゃくちゃ面白いと思って
- 20:43ます。あの、ま、昨年リーズモデルも出て
- 20:46、で、今年前、ま、結構バズワード化して
- 20:49ますけども、ま、エージェントの年にも
- 20:51なっていて、技術的にかなりいろんなこと
- 20:53ができるような、ま、タイミングになって
- 20:55います。で、先ほどお客様の話もしました
- 20:58が、あの、お客様自身も、あの、ちょっと
- 21:00前、2年前とかだとそのチャatット
- 21:02GPTとかもですね、あの、チャットUに
- 21:04あまり慣れてなさすぎて、あの、使い
- 21:06こなせないみたいな話だったんですけど、
- 21:08あの、同じあの、ユーザーの方々に、あの
- 21:10[音楽]、停点的にユーザーインタビュー
- 21:11してるとなんかめちゃくちゃ使い放して
- 21:13たりとかもしていて、あの、お客様自身の
- 21:15AIの慣れとか、あの、なんかいろんな
- 21:18ルールの整備とかも含めて、えっと、
- 21:20やれることがめちゃくちゃ増えています。
- 21:22で、その意味で、あの、1年前とか2年前
- 21:24に比べるとなんか難しい、かなり難しい
- 21:27ことを現実的に社会実装できる。で、そこ
- 21:30は結構自分の腕次第みたいなところがある
- 21:32ので、めちゃくちゃ面白いです。で、逆に
- 21:34その、ま、1年先、2年先ってなってくる
- 21:36と今は1番そのどうすべきか、AIに最適
- 21:40な体験はどうなのかとか、ま、社会実の
- 21:42プロセス、ま、どういったケースからやっ
- 21:44ていけばいいのかっていうのが今1番考え
- 21:46なきゃいけないクリエイティビティが求め
- 21:48られるタイミングだと思うんですけど、1
- 21:49年後だと多分正解みたいなものがいって
- 21:52また出てきてる。この2
- 21:53年のこの変化の激しさを考えると多分何らかの正解みたいなものが少しずつ出てきてくるので本当にこう自分がその正解を作りに行くっていうタイミングで言うと今がめちゃくちゃ面白いなというのは個人的に思ってはいますね。
- 21:59[音楽]
- 22:07こう正解が出てきてしまうとこう技術とか
- 22:11価値がコモデティ化しちゃうのでなんか
- 22:13こうあんまりこうまい報酬
- 22:16[音楽]とかまああのうなんて言うんです
- 22:19かねとかもいただきづらいですしまそも
- 22:23なんかじゃatGPTでいいじゃないか
- 22:25みたいな形にもなってしまうって感じです
- 22:27よね。そうですね。やっぱりその、ま、
- 22:31[音楽]レベニュって話が出たので、あの
- 22:33、市場価値とかキャリア形成みたいな話に
- 22:35少し、え、話を振るとやっぱりその、ま、
- 22:38技術が出てきたタイミングとか、ま、最
- 22:41先端技術みたいに限らず、ま、
- 22:43ディープテックの領域だったりとかハード
- 22:45も含めてですけれども、そのどう社会実装
- 22:48していいか分からない、どう導入していい
- 22:50か分からないみたいななんかそういった
- 22:52技術を、え、着実にあの、自分の手で
- 22:55プロセスを作りながらあの、実装してくっ
- 22:57ていう経験自体は、あの、A当然このAI
- 23:00がまた次のsi成の次のものが出てきた時
- 23:02にはそのまま行かせると思いますし、ま、
- 23:04それ以外のさっき言ったDEPだったりと
- 23:06か他のやつでもなんか同じだなっていう
- 23:08感覚はあります。なんで今後やはり科学
- 23:11技術がどんどん進化していく中で、ま、
- 23:14そういった新しい技術をどんどんその社会
- 23:16実してくプロみたいな、ま、そういった形
- 23:19であの自分の市場価値みたいなものは
- 23:21上がっていくのかなと思っておりますし、
- 23:23やはり2年前がこの世界に入る時よりも
- 23:27なんか自分がやれることとか見えてる世界
- 23:30みたいなのは、ま、劇的に広がったかなと
- 23:32いう風に思っているので[音楽]、あの、
- 23:35そういう意味でもですね、今のタイミング
- 23:36はめちゃくちゃおすすめですね。
- 23:39もこのDS
- 23:39になるとこんなキャリア気づけますっていう話はすごい伺えたかなと思うんですけど、逆にこう今こんな仕事してる人って向いてるんじゃないかなとかそういったものはありますか?
- 23:50あの先ほど少し、え、触れましたけれどもやはりクライアントワークというのはかなりベースとなります。
- 23:55で、お客様のあのやりたいことであったり
- 23:57とか業務であったりとか現状の業務だっ
- 24:00たりとかですねをやはり適切に分析分解
- 24:02するという貸視化するというようなところ
- 24:05はあの全てのベースになるの[音楽]で
- 24:07やはりあのコンサルティングファームとか
- 24:09に在籍されてる方はえっとめちゃくちゃ
- 24:11向いてると思います。さらにその中でも
- 24:13そのデータ系のビジネス、あの、え、案件
- 24:16であったりとか、ま、もしくは、ま、AI
- 24:18だったら直接的ですけれども、あの、
- 24:20データみたいなところを扱ってる方とかだ
- 24:22とよりですね、あの、相性はいいかなと
- 24:25思っています。で、その上でですね、あの
- 24:27、バックグラウンド、ま、そういった
- 24:28バックグラウンドを持ちつつも何か自分の
- 24:31手でプロダクトを作っ[音楽]ていきたい
- 24:32とか、あの、先ほど面白さのところで言う
- 24:34と、あの、スケラビリティみたいなところ
- 24:36ありましたけど、何かしらそのこだわりが
- 24:37あるとか、なんかこういうプロダクトを
- 24:39絶対自分で作ってやるみたいななんか妙に
- 24:41こうこだわりが強い人たちが僕らの授業
- 24:43多いんですけれども、ま、そういうあの
- 24:46自分はこれやりたいとか、あの、負けたく
- 24:49ないとかなんかそういった思いを持ってる
- 24:50人のは、ま、めちゃくちゃかなという風に
- 24:52思いますね。うん。うん。ありがとう
- 24:54ございます。
- 24:55じゃあ、ちょっとそろそろいい感じの時間になってきたので、あの、最後に採用補者の方に向けて小林さんからメッセージただきたいんですけど、いかがでしょうか?
- 25:04はい、あの、やはりですね、ちょっと繰り返しになってしまいますけれども、今このタイミング、あの、生成であったりとかエージェントのマクロの環境もそうですし、もしくはそのそこのタイミングに合わせて僕ら、ま、秋てく信できたというようなところで、今の
- 25:18AI
- 25:18は工事業部ってめちゃくちゃ面白いと思っています。
- 25:21本当にその世の中にない、特にグローバル
- 25:23にあのデジタル赤字みたいなものも、ま、
- 25:25常々言われておりますけれども、
- 25:27グローバル我々も本気で目指しております
- 25:29ので、世界に通用するプロダクトを、
- 25:32しかも、ま、技術的な最先端を世界と横
- 25:35一戦で、あの、自分次第で沿わせていけ
- 25:37るっていうところは、あの、めちゃくちゃ
- 25:39面白いし、あの、さっき言ったキャリアに
- 25:41もなるし、あの、是非ですね、あの、この
- 25:43面白い世界を、あの、皆さんと一緒に
- 25:45どんどん作っていきたい、育せていきたい
- 25:47と思っておりますので、ま、少しでも興味
- 25:49ある方、あの、色々
- 25:50と、ま、ディスカッションとか、ま、あの、ま、え、カジュアルメンナとかも含めてですね、是非色々お話しさせていただければと思いますので、あの、ご興味ある方是非色々と、え、ご連絡いただければと思っております。
- 26:03ばゆきさんと話したいって思ったらどっから連絡すればいいですかね?
- 26:07とりあえずTwitter
- 26:08とかんですけど、
- 26:09あの、さんのTwitter[音楽]
- 26:10にはい、DM
- 26:11を送っていただいて面談しましょうと。
- 26:14はい。
- 26:14ま、あとあれですかね、結構イベントもやってますので、そことかあの
- 26:18J[音楽]
- 26:19社員とかにお話いただいたら、あの、全然おつなぎりできますので、お気軽に言ってください。
- 26:25はい。是非ぜひよろしくお願いします。
- 26:27はい。ま、あの、DSっていう触なかなか
- 26:31謎に包まれていたと思うんですけど、ま、
- 26:33今日かなりあの、現場の話だったり、今の
- 26:35AIはコース事業部だとこんなことやって
- 26:37ますとか、未来こんな経験詰めますみたい
- 26:39な話ができて、ま、少しこう[音楽]
- 26:43皆さんの改造度上げることができたんじゃ
- 26:45ないかなと思っております。[音楽]はい
- 26:47。じゃあ今日の今回のレイナウとさせて
- 26:50いただければと思います。小林さん改め
- 26:52ましてありがとうございました。[音楽]
- 26:54ありがとうございました。
- 26:58うん。
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