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#112 商談数だけじゃない!"見込みMRR"で広がるISの可能性【 Kita × Junki × Acchan 】 — Transcript

by LayerX 公式 · 534 words · 534 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00[音楽]
  2. 0:05はい、それでは今回もレアXやっていき
  3. 0:07たいと思います。PRの鬼国です。今回は
  4. 0:10あのISの進化というテーマでインサイド
  5. 0:13セールス部の北さん、あっちゃんさん、
  6. 0:15じきさんの3人にAIXのISの取り組み
  7. 0:17についてお聞きと思います。今日はお参加
  8. 0:21よろしくお願いします。よろしくお願いし
  9. 0:24ます。よろしくお願いします。
  10. 0:26じゃ、ちょっとあの、具体的な進行はここから、あの、北さんにバトンタッチできればと思うので、北さんよろしくお願いします。
  11. 0:32はい、了解です。改めましてこんにちは。レイヤ
  12. 0:35X
  13. 0:36の北と申しますと、私は現在インサイドセールス部の部長をしておりますと、元々はあのフィールドセールスとして入社をしたんですけども、昨年からインサイドセールス部に所属をしてます。
  14. 0:48本日のテーマは小段数を追うのをやめて
  15. 0:50KGIを見込みMRRに変えたISの進化
  16. 0:54についてお話しできればと思います。え、
  17. 0:58昨年度までは相談数をISのKPIとして
  18. 1:01いましたが、KGIを変えたこの大きな
  19. 1:04転換によって、え、組織や個人の行動、
  20. 1:07それからタブ所との関係がどう変わったの
  21. 1:09かというところをですね、今日は深掘りし
  22. 1:10ていきたいと思います。
  23. 1:13そして本日はあの特別ゲストとしてレア
  24. 1:15X
  25. 1:15のインサイドセールスを最前線で牽引してくれる
  26. 1:182
  27. 1:18人に来てもらっています。では、えっと、自己紹介をお願いできればと思います。じきさんからお願いします。
  28. 1:25はい、ありがとうございます。あの、レイヤー
  29. 1:26X
  30. 1:27のインサイドセールスの斎藤準期と申します。え、主に今はですね、エンタープライズ企業様へのインサイドセールスを中心に担当してます。今日はよろしくお願いします。
  31. 1:36お願いします。では、あっちゃんお願いします。
  32. 1:39はい。同じく、え、インサイドセールスで
  33. 1:42、えっと、ミッド領域の、えっと、
  34. 1:44インサイドセルスリーダーやっております
  35. 1:46。あっちゃんと申します。え、ま、
  36. 1:48ミッド領域なので中堅様を中心に、え、
  37. 1:51300名から999名の様、え、最近
  38. 1:56はまるのはドアの応援をすることです。
  39. 1:58よろしくお願いします。よろしくお願いし
  40. 2:01ます。お願いします。はい、では、えっと
  41. 2:04、まず私からですね、ま、なぜKGIを
  42. 2:07変えたのかというですね、その背景につい
  43. 2:09て少しお話しできればと思います。で、
  44. 2:13えっと、我々レイヤXはですね、2030
  45. 2:16年にAR1000億円、そしてナンバー
  46. 2:18ワンのこうAI企業というのを目指してい
  47. 2:21ます。で、これまであの、レイヤX我々
  48. 2:23こう爆落というサービスを提供してるん
  49. 2:25ですけれども、ま、主にですね、SMB、
  50. 2:29ま、え、中小の規模の企業様向けに、え、
  51. 2:32提供を行って成長してきたんですけれども
  52. 2:35、我々がこうあと5年でですね、目指す
  53. 2:37世界に到達するまでするためには、ま、
  54. 2:40これまでアプローチできていなかった
  55. 2:42マーケットを開拓していくということが
  56. 2:43必要不可欠になっています。そこで、あの
  57. 2:46、私たちはですね、組織をまず、あの、
  58. 2:48企業規模別に再編をしまして、よりこう
  59. 2:51案件あたりの、え、単価ですねを上げ
  60. 2:55られる体制と今年度シフトをしました。
  61. 2:57はい。で、それに加えてですね、ま、
  62. 3:00メンバー個人のスキルも、え、大きく上昇
  63. 3:03していまして、ま、昨年まではですね、
  64. 3:05まずこう数というところを追いかけること
  65. 3:08で、ま、ISとしての基礎、例えば、え、
  66. 3:11コール数であったりとか、ま、タスク管理
  67. 3:13の徹底、あとは、え、個人目標達成する
  68. 3:17ための読みの管理などをですね、こう徹底
  69. 3:19的に身につけてきたというところもあって
  70. 3:21、おかげでこうメンバーはこう相談数を
  71. 3:23上げていくということに関してはしっかり
  72. 3:25とした、こう、ベーススキルが身についた
  73. 3:28というような、え、昨年を過ごすことが
  74. 3:30できました。で、それを経てですね、今、
  75. 3:32あの、案件の人をこうより深く追求できる
  76. 3:34フェーズにこう達したということもあって
  77. 3:36ですね、ま、そんなあの組織の変化、それ
  78. 3:39からこう事業の成長というところに合わせ
  79. 3:42て、え、KGIを変化したというところが
  80. 3:44ですね、大きく、ま、ざっくりとした背景
  81. 3:45になってます。はい。では、ちょっとここ
  82. 3:48からですね、ま、実際じゃあ、え、
  83. 3:50インサイドセールス部最前線で、え、お客
  84. 3:53様と接するメンバーはどう感じていたのか
  85. 3:56というところを聞いていきたいと思うん
  86. 3:57ですけれども、実際こう正数を目標として
  87. 4:01追っていたという時代ってこうどんな感じ
  88. 4:03だったかというところですねとか、え、お
  89. 4:06伺いしていけたらと思うんですけども。
  90. 4:08そうですね、じゃあ純きさんから聞いてみ
  91. 4:10てもいいですか?はい、ありがとうござい
  92. 4:12ます。
  93. 4:13えっとですね、まずですね、あの、今と明確に違うなと思っているのが、あの、どうしてもやっぱり構想上談の行を見届ける意識みたいなところがどうしても今より気迫だったかなという風に思ってます。
  94. 4:26うん。
  95. 4:26で、かつ、あの、実施も、ま、将談実施数のところだったので、手前の方の指標だったので、なので、なんて言うですか、あの、
  96. 4:35FSは達成してるけどIS
  97. 4:37が見立つっていう状態になっていたりですとか、ま、その逆もしかりなんですけれども、なんか必ずしも連動させなきゃいけないけど連動しているのかどうかっていうところは
  98. 4:45うん。
  99. 4:46あの、色々と、考えながらやっていたところはあるかなと思ってます。
  100. 4:50うん。確かにそうですね。
  101. 4:52こう事業の最終成果であるこうニュー
  102. 4:54MRRっていうところとこうどこまでこう
  103. 4:57直結してるのかもちろん繋がってはいるん
  104. 4:59ですけれどもえまどちらかが達成どちらか
  105. 5:02が見立つみたいなこともあったんだてこう
  106. 5:04よりえ直結して成果追って必要があるなと
  107. 5:07いうところはあのこう感じているメンバー
  108. 5:09もいたんじゃないかなという風に思います
  109. 5:11。はい。あっちゃんはどうでした?私も
  110. 5:14同じですね。のIS
  111. 5:16の役割はもう本当談獲得するまでっていう意識が結構強く働いて、その後の受中まではなんか
  112. 5:24FSのもう役割というようにうん。
  113. 5:27あのあるしなんか責任が分断されてるじゃないですけども、ま、
  114. 5:30ISからするとさえ獲得すればうん。
  115. 5:34よし、正義ま、確かにそういう側面もあるとは思うんですけども、
  116. 5:38あの、ま、受中まで見届けるっていう意識はなんかあまりなかったのかなと思ます。
  117. 5:42[音楽]
  118. 5:44はい。
  119. 5:46確かにこうKPI
  120. 5:47がそれぞれこう組織によって完全に別れていることによってこうよくも悪くもその組織のこう
  121. 5:53KPI
  122. 5:53に最適化されるみたいな特徴はどうしてもあったのかなという風に
  123. 5:58思います。はい。ちなみにこうダンスをしっかりこう追っていくっていうこと自体のメリットというか良い点みたいなのはありました?ああ、これはあっちゃんあっちゃんさんてください。どうすません?
  124. 6:10[笑い]
  125. 6:13そうですね。
  126. 6:14あの、コミットしやすい目標だったのは間違いなかったなと思いますね。あの、レイヤー
  127. 6:20XのISは結構割と基準が高かった
  128. 6:24うん。
  129. 6:24意識はあのあったのでアクション数であったりとか獲得数のその目標自体は結構高かったので、
  130. 6:31あの、ま、数を追いながらあの、かなり強度高くあのやってた。そこでなん
  131. 6:37isとしても振り切って集中してやれてたっていう感覚がめっちゃくちゃありました。
  132. 6:43うん。
  133. 6:43うん。なるほど。なるほど。じきさんも同じ感じですか?
  134. 6:46そうですね。近しいのとあとは明でいくと家の基準も高いなと全職と比較しても一緒に思っていたので、もちろん数を追いつつも質もそこそこを保ている状態にはあるかなとは思って、ま、な、それがあの
  135. 7:01MRRに、え、KGI
  136. 7:02を移行していった時もなんかスムーズに行けたところの
  137. 7:051つなのかなっていうのも思ってます。
  138. 7:06うん。うん。
  139. 7:08確かに、ま、いきなりこう、あの、見込みもあるある追っていくっていうところですね。
  140. 7:12あの、事業生活には直結するんですけども、とはいえ、こう最初の段化機準こう満たせてるんだっけとか、行動水準満たせてるんだっけみたいなところはやっぱりこう段階を経てあの進めていく必要があるので、ま、そういう意味ではこう作は、え、準備段階というようななんかそのそんな感じですね、みんなのこう自力をつけていけたようなそんなあの通気だったのかなという風に思います。はい。
  141. 7:35で、まあ、今お伝えしたような、こう、
  142. 7:37背景もありつつですね、私たちはこう、
  143. 7:39KGIを見込みMRRに変えるというよう
  144. 7:42なあの、意思決定をして進めてきたんです
  145. 7:45けども、こう実際、え、KGIが変わって
  146. 7:48みて、あの、お客様にこう接するお2人と
  147. 7:52してはこう、どんな変化だったりとか効果
  148. 7:55があったなっていう風に、こう感じられる
  149. 7:57かというところも聞いてみたいと思うん
  150. 7:58ですけども、あっちゃんどうでした?はい
  151. 8:01、1番変わったのはIS自が
  152. 8:05うん、
  153. 8:06提案場で責任を持つようになったっていうところですね。あの、だけ獲得すればいいって考えではなくて、もうどうすればこの段が前に進むのか、受中につがるのかって、そのプロセス全体に、え、意思を仲持つようになったなって思いますね。
  154. 8:23うん。なるほど。なるほど。あっち、あの、ノートでも
  155. 8:26はい。
  156. 8:26こう案件化のこう読みをこうつけて
  157. 8:29はい。
  158. 8:31え、その次のフェーズに進めていくよ、
  159. 8:34こう書いてくれてたと思うんですけども、その辺りのこうあっちゃんが取り組んできてくれたことも少しだけ紹介してもらってもいいですか?
  160. 8:40はい、ありがとうございます。
  161. 8:42ま、案件化読みと、えっと、
  162. 8:44MRR
  163. 8:45でのあの、メリハりをつけてアクションするようになったていうのが、あの、変わったこ、アクションベースで特に変わったことなんですけども、あの、ま、例えば見込み
  164. 8:55MR
  165. 8:56がおそらくこれ高く出るだろうなっていう案件には、あの、結構時間をかけて丁寧にあの、フォローしてマイフェストの連携もに行うようになりました。
  166. 9:07もう少しちょっと具体的にお伝えすると、ま、時間をかけるっていうのは例えば、えっと、
  167. 9:121回ヒアリングするだけじゃなくて、もう
  168. 9:151
  169. 9:15回そのリマインド電話の際に追加ヒアリングする。
  170. 9:19うん。
  171. 9:19で、ま、そこの追加ヒアリングの内容も、ま、
  172. 9:22FS
  173. 9:23と、あの、どういう内容でヒアリングするといいかっていうのを、あの、確認した上で、あの、追加ヒアリングする。
  174. 9:30うん。で、全ての承に対してそういった
  175. 9:33アクションするわけではなく、ま、例えば
  176. 9:351回の電話であの、うまくヒアリングが
  177. 9:38完結するケースもあれば、ま、ここは
  178. 9:41見込みもらかつキーマンの方が出て
  179. 9:45くるっていう将談に関しては特にあの、
  180. 9:47そういったノタンつけて、あの、ま、
  181. 9:50イエスからもあの、魂込めて、え、初談
  182. 9:54メモを、え、記載してしっかりFSに、え
  183. 9:58、申し送りをする
  184. 10:00をやってるっていうのはい。
  185. 10:02ありがとうございます。そうですね、あの魂っていうあの言葉が出てきたんですけども、ま、さっきあの将談追ってやっていた時ですねにの話であった、こう相獲得して送るっていうところまでが主なフォーカスだったっていうところが昨年度までだったっていうところに対してインサイドセルス自身がこう断に対してこう化のこう温度
  186. 10:25感みたいなところですね。これを事前に
  187. 10:27こう予測を立てて、え、フィールド
  188. 10:29セールスに送るっていうことによってです
  189. 10:32ね、よりこう詳しくだったりとかこう
  190. 10:34深掘りした、え、相談の猛送
  191. 10:37りっていうのがあのできるようになったと
  192. 10:38いうところは確かに明確なあの変化になっ
  193. 10:40たかなという風に思います。はい。純き
  194. 10:43さんはなんか変化ありました?あは自分も
  195. 10:46すいません。あっちゃんさんと近いんです
  196. 10:48けれどもあのタブ所へのみ出しの部分です
  197. 10:51ね。
  198. 10:51あの、先ほどあの、前の項目のところで責任の分断っていうところをあっちゃんさんが
  199. 10:55はい。
  200. 10:56おっしゃってたと思うんですけど、これを受中の方に、あと工程の方に近づけたことで、なんか意識的に染み出すやすくなったっていうのはもちろんそうなんですけど、もう構造的に仕組みとしてあのやり取りしていかないといけないような状態になったっていうのがすごくいい意味で
  201. 11:11働いてるんじゃないかなという風に思ってまして、なんか例えばなんですけど、
  202. 11:151つの将談があった時に、
  203. 11:17え、ま、これまでは、あ、なんつうんですかね。
  204. 11:19え、ま、見る人は見て、え、結果どうだったかなっていうところはもちろん確認してたと思うんですけど
  205. 11:24はい。そこに対してこれは、あ、自分の
  206. 11:27認識にこういうそこがありましたねって
  207. 11:29いうところのやり取りを消すと生まれたり
  208. 11:31でだとか、また逆で、え、こういう提案し
  209. 11:36て欲しいのが意図でしたみたいな、そう
  210. 11:37いった健全なやり取りも生まれてきている
  211. 11:39印象なので、なんでこういったやり取りは
  212. 11:41、あの、今後も質を担保していく上で
  213. 11:44どんどん加速させていくような形になっ
  214. 11:46てるんで、それが仕組みとして、え、
  215. 11:49できるようになった、構造的にできるよう
  216. 11:50になったっていうところが非常にいい面か
  217. 11:53なと思ってます。うん。うん。うん。
  218. 11:54確かに確かにあっちゃんもあれですよ。あのフィールドセールスとはもちろんですけれども、結構マーケットの連携っていうところも
  219. 12:02あのKGI
  220. 12:02変化してこうより一層推進してくれてるようなイメージがあるんですけども
  221. 12:07実際こうどんな取り組みをしてるんですか?
  222. 12:10はい。マーケがもう見込み
  223. 12:12MRRをあの最終的
  224. 12:14KGIKGI
  225. 12:16にあの変更してるあの状況でそこは
  226. 12:19ISと一緒なんですよね。なので、あの、
  227. 12:22負け側もよりMRR見込みが高い作って
  228. 12:25いかなければいけないっていうのをISと
  229. 12:27あの一致してるので、ま、あのIS側で
  230. 12:30例えば、え、MRの見込みが高くなるよう
  231. 12:34な、え、リードが獲得できるような
  232. 12:38コンテンツを、ま、一緒に作るな働きかけ
  233. 12:41とかをしたりしてましたね。
  234. 12:43ま、もう少しちょっと具体的にお伝えすると、当初で
  235. 12:468
  236. 12:46月から授業大、え、請求受け取りの授業代行のサービスができたんですけども、ま、そのホワイトペーパーを作ったりして
  237. 12:54IS
  238. 12:54があの、提案しやすいコンテンツをあの、マーケの方と一緒に、え、ホワイトペーパーに落とし込みをした形しました。
  239. 13:03うん。うん。確かにそうですね。あの、マーケ側もこう昨年まではこういかにこうリード数を増やすかっていうことですね。
  240. 13:10これに結構こう注力していただいてたん
  241. 13:12ですけども、KGIをこうISと合わせる
  242. 13:15ことによってよりこう案件につがるリード
  243. 13:19だったりとか、え、一緒にこう相談の
  244. 13:21ストーリーを考えたりみたいなところまで
  245. 13:23こう連携できるようになったっていうこと
  246. 13:25で本当にあの前後との関係がすごく深く
  247. 13:27なったなというところはですね、あの私も
  248. 13:30、え、日々見てて感じるところです。で、
  249. 13:33ま、これ、あの、実際にこう実現するって
  250. 13:35なった時にフィールドセールだったり、
  251. 13:37こうマーケティング部のあの、メンバーも
  252. 13:39ですね、ま、そこにすごく前向きというか
  253. 13:42ですね、あの、自分たちのこうKPIにす
  254. 13:44ことなく、あ、どうやったら一うまく連携
  255. 13:46できるかなっていう風にですね、常に同じ
  256. 13:48方向をこう向けるメンバーがこう揃って
  257. 13:51るっていうところもですね、うまくいった
  258. 13:53あの、ポイントなのかなという風に思って
  259. 13:55ますし、あの、それがすごくこう
  260. 13:57ありがたいというかですね、あの、いい
  261. 13:59組織だなと改めて感じてます。はい。で、
  262. 14:02ま、とはいえですね、あの、見込みMRR
  263. 14:04にKGIを変えるってあの結構大きな転換
  264. 14:08だと思うので、私もこう他者の方とかとお
  265. 14:10話しすると、そんなうまくいくものなん
  266. 14:13ですかとか、結構難しくないですかという
  267. 14:15言葉も、あの、いただくことあるんです
  268. 14:17けども、実際なんかこう懸念だったりとか
  269. 14:20うまくこうなみたいなことなかったですか
  270. 14:23?やみじ
  271. 14:26さんにちょっと聞いてみましょうかね。
  272. 14:27はい。はい。ありがとうございます。
  273. 14:29えっと、当初でいくと
  274. 14:30うん、
  275. 14:31やっぱりあのIS
  276. 14:32でどこまでコントロールできるんだろうかっていう不安点のは非常にありました。ま、どうしても後定の指標になってくるので
  277. 14:40ちょっと言い方あれですけど、そのフィールドのその提案の仕方というかに依存してしまうところはあるんじゃないかって実際に他者さんからもよくいただく質問では
  278. 14:48あるんですけれどもそういったところはやる前は感じてました。
  279. 14:51うん。うん。
  280. 14:52ま、ただそこに対して懸念としてはあったもののやっぱり去年の段階で段階的に
  281. 14:59うん。
  282. 14:59その指標を多くにしていたっていう取り組みもあったのでスムーズにうん。
  283. 15:03移動していけたっていうところもありますし、あと
  284. 15:051
  285. 15:06番強いのが実際にやってみるとあの全然そんなことなくて
  286. 15:09IS
  287. 15:10だけできることこんなにあんのかっていうのが
  288. 15:12すごい思いましてですね。先ほどあっちゃんさんが売ってたあの案件化読みとか見込み
  289. 15:17MRR
  290. 15:17の読みとかそういったところもあると思うんですけど
  291. 15:19うん。
  292. 15:20あの、そこまでやった上でじゃあどう、あの、どうなるかっていうところの話になってくると思うので、あの、そこに気づけたというのは、あの、非常にいいことだなと思いますし、まだまだブラッシュアップできるポイントなんじゃないかなという風にも思ってます。
  293. 15:32うん。いや、めちゃくちゃいいことは、あの、
  294. 15:34IS
  295. 15:34のこう可能性にこう気づけたみたいなのは、あの、本当にこうやったからこそ分かる
  296. 15:39大きな気づきだなという風にうん。
  297. 15:41思いますし、今あの純木さんが言ってくれ
  298. 15:43た、ま、去年からこう段階的にちょっと
  299. 15:46ずつこう整えていったっていうところは
  300. 15:48ですね、そにあの先ほどちらっとお伝えし
  301. 15:50たその案件化あですね、塗装アップするに
  302. 15:54対してIS時点でこう読みをつける、どれ
  303. 15:56ぐらいのフェーズまで進みそうかっていう
  304. 15:58、こう読みをつけるみたいな取り組み自体
  305. 16:00はこう去年から開始していたので、ここれ
  306. 16:02が実際にあの案件を追っていくっていう
  307. 16:05ところのこう準備に繋がってたっていう
  308. 16:07ところはあの言えるなという風にはい、
  309. 16:10思います。
  310. 16:11で、あっちゃんはいかがでした。
  311. 16:13そうですね。今北さんがあのまとめて
  312. 16:16いただいたように案件化読みとしての運用
  313. 16:18っていうのはもう半年以上前からやってた
  314. 16:20ので、ま、そこであの案件化読みに対して
  315. 16:25大体何%ぐらい移行してまあどれぐらい
  316. 16:27出るかっていうのは予測立てられつつも
  317. 16:31あのその精度を引き上げてくっていう
  318. 16:33取り組みをま、特に根期はやってる形に
  319. 16:36なるので、ま、あのある程度前の木から
  320. 16:40続けていることを継続して今やってるの
  321. 16:42で、そこに対して、あの、しっかりあの、うまく適して、あの、移行できてるなっていう風に感じてますね。あの、はい。
  322. 16:53ま、ISとしては今まで1
  323. 16:55件でしか評価されなかったところがしっかりなんか見込み
  324. 16:58MR
  325. 16:59というので評価されるようになったので、あの、まあ、
  326. 17:031件は1
  327. 17:04件の価値でしか評価されないと思うんですけど、ま、見込み
  328. 17:08MRR
  329. 17:08が入るってその案件のポテンシャルっていうか、やっぱその価値で
  330. 17:13評価してもらえるようになったっていう
  331. 17:15なったのは、あの、かなり、あの、としてもやりがいがあるポイントなんじゃないかなっていう思いますね。
  332. 17:22確かにこうIS自体がこう載せられる価値
  333. 17:25っていうところがすごくこう大きくなった
  334. 17:27というか案件にこう負荷価値をつけられる
  335. 17:29ようになったみたいなところはあのKJを
  336. 17:31変化したならではのあかなという風に思う
  337. 17:36んですけどもこれでも実際こうむ複雑変数
  338. 17:40が多くなるんですごく複雑なんか難しいん
  339. 17:42じゃないかなっていう風にも私もこう実際
  340. 17:44にやる前ちょっと思ってたんですけど
  341. 17:47なんか負担とか複雑性とか増えてないです
  342. 17:50か
  343. 17:52そうですね。あの、正直お伝えすると、あの、複雑性っていうのはかなり増してるなっていうのは、あの、圧倒的に感じますね。
  344. 18:00あの、ま、将談獲得数だともう完全にアクション数かける、
  345. 18:04ええ、断獲得率の世界で戦ってると思うんですけども、そこにさらに、
  346. 18:09えっと、案件化読みと見込み読むあるっていうあの変数が加わるので、あの、複雑性はやっぱり増してるとそれに伴ってあの対応しなければいけないことも増えるので、あの、ま、
  347. 18:24IS
  348. 18:24としては、あの、負、負荷というか負担あの、いい意味での負荷であると思うんですけども、
  349. 18:29ま、そういうの
  350. 18:30あの、増えてるなに感じてます。
  351. 18:33うん。
  352. 18:33ただ、えっと、ま、えっと、ただ負荷は増えてるんですけども、
  353. 18:41しっかりあの、対応することができてるなっていうのが、あの、やってる中での所感でして、やっぱそこを支えてるのは結構やっぱベッド
  354. 18:50AIっていう、
  355. 18:52あの、レアXが書いてる、えっと、
  356. 18:56この動指針、
  357. 18:57高度指針が
  358. 18:59根底にあるなっていう感じますね。
  359. 19:01うん。うん。
  360. 19:02実際なんかどんなところがこうベッド
  361. 19:05AI
  362. 19:05でこう助かってる部分になるんですか?
  363. 19:08はい、ありがとうございます。
  364. 19:09あの、ま、ノートで、あの、レックスの、え、フィールドセルスメンバーであって、バイ
  365. 19:14IS
  366. 19:14のメンバーもかなり紹介してると思うんですけども、あの、セールスポータルっていう、
  367. 19:19あの、ま、小、え、将談獲得時の音声を、え、ま、再生してくれる、あの、生成
  368. 19:26AI
  369. 19:26を活用したツールがあるので、ま、まずそれで、あの、基本的に相談音声の確認であったりとか、相談メモの、
  370. 19:35え、書き起こししてるのと、あと、ま、今車内で、あの、
  371. 19:39ビゾプスの方が初談メモの
  372. 19:42AI
  373. 19:43で作成してくれるようにもなってまして、あのもうほとんどその初断メモっていうのはあの
  374. 19:49AIで8
  375. 19:50割ぐらい書いてであの重要なところだけ
  376. 19:53IS
  377. 19:54があの書くようになってるのでま、そういった形で、ま、生産性上げたりしながら業務できてるが大きいかなと思います。うん。なるほど。なるほど。
  378. 20:03これ昨年まであの全部
  379. 20:05FS
  380. 20:05にこう申し送るな手書きというか手入力してたと思うんですけど実際その時ってこう時間で言うとどれぐらいかかってたんですか?
  381. 20:13ま、1件の音声って大体
  382. 20:1615
  383. 20:17分ぐらい談獲得ちゃんとしっかりするとかかってくると思うので、それをもう
  384. 20:211
  385. 20:21回あの、え、ま、早送りしながら聞いたとしてもやっぱ
  386. 20:2610
  387. 20:26分ぐらいはかかるのでそこでしっかり書こうって思って
  388. 20:2910分からうん。20
  389. 20:31分ぐらいは一かってると思うので、ま、そう考えると
  390. 20:341日34件取ってる人からすると、
  391. 20:38ま、正談メモのコ作成構成って、ま、
  392. 20:4160分とか長い人だと90
  393. 20:42分ぐらいかかってたのが、あの、ま、半減、ま、それ以上してるような状況にはなってるかなって思いますね。
  394. 20:50確かに12
  395. 20:51時間かかってたものが、まあ、半分以下になってるっていうのはめちゃくちゃ大きな
  396. 20:55はい。
  397. 20:56かですしはい。今、あの、結構こう書き起こしを
  398. 20:58AIでっていうところですね。あの、増え
  399. 21:00てるとは思うんですけれども、あの、え、
  400. 21:04レアXの今のこのベッドAIですごいなと
  401. 21:07いうのが過去のその承談の内容であったり
  402. 21:09とか、展示会の時にこう接客した内容とか
  403. 21:12ですね、こう別のところにあの集まってる
  404. 21:15こうデータも、え、書き起こしてくれて、
  405. 21:19え、承談のこうメモに負荷情報として入れ
  406. 21:21てくれるみたいな形で、こうより実際の
  407. 21:24ISが行う、こう、引き継ぎの内容に近い
  408. 21:26情報を集めてくれてるというところが、
  409. 21:28あの、すごくこうリアルという
  410. 21:30こう現盤の実態にこう即したものになっ
  411. 21:32てるのがあの素晴らしいなという風にはい
  412. 21:35、思っております。で、詳細あのノートで
  413. 21:37も出ておりますのでよろしければあの是非
  414. 21:39皆さん気になった方は見ていただけたらと
  415. 21:41思います。はい。
  416. 21:44というところでですね、ま、ちょっと
  417. 21:46KGIの変更について2人にあの色々と
  418. 21:49こう聞いてきたんですけれども、2人が
  419. 21:51あの話してくれた通りやっぱりこう
  420. 21:53インサイドセールスの、え、役割がすごく
  421. 21:56広がったりであるとか1つの案件にこう
  422. 21:59載せられる情報が増えて、え、こう価値を
  423. 22:02高められるようになったみたいなところで
  424. 22:04インサイドセールスが担う役割自体がです
  425. 22:06ね、KGIの変更によってすごく大きく
  426. 22:08広がったなという風にあの感じているん
  427. 22:11ですけれども、ま、さらにっていうところ
  428. 22:14でいうと、あの、お2
  429. 22:15人からして、ま、今後インサイドセールス、こう、どんなことにこう挑戦していきたいかというところもですね、と最後に聞けたらという風に思います。あ、純木さんはいかがですか?
  430. 22:25はい、ございます。あの、僕はもうシンプルにですね、意識的に交短関係を作っていけるチャレンジをしたいなと
  431. 22:32思ってます。
  432. 22:32で、その中の取り組みとしていわゆる
  433. 22:34ABM
  434. 22:35とかが中心になってくるからと思ってるんですけれどもうん、
  435. 22:38あの、どこが相性良くてとか、あの、ここに対してこういう素給がはまりますっていうのがまだ全然も中のところがあるので、ちょっとあの、はい、先行して色々と進めていって、え、ここに対してはこういう素だみたいなところのカまでできるようになって再現性高い状態であの、向的に金額が作れるような活動をしていきたいなと思ってます。
  436. 22:59ありがとうございます。そうですね。あの
  437. 23:00、じきさん、特にこうエンタープライズと
  438. 23:02か言われるような大規模なあ様を担当する
  439. 23:06グループにいるので、率戦してこのAMま
  440. 23:09、アカウントのその開拓攻略っていう
  441. 23:12ところをあの進めてくれておりますので、
  442. 23:14こちらについてもですね、今後どんなが出
  443. 23:16てくるのかというところご期待でござい
  444. 23:18ます。ありがとうございます。
  445. 23:20はい。では、あの、あっちゃんどうですか?
  446. 23:23はい、純キさんと近いんですけども、あの、よりその
  447. 23:27IS
  448. 23:27として複数のプロダクト横断的に提案できるように、あの、なっていきたいなっていう風には思ってます。
  449. 23:34ま、あの、ま、高単価の案件作るのって、ま、従業員数が高い企業様狙っていくか、もしくはもう複数のプロダクトを、えっと、同時に提案していくって、この
  450. 23:472
  451. 23:47パターンに分かれると思うんですけども、
  452. 23:49あの、全てのお客様が従業員数が多いというわけではないので、どちらかっていうと複数のプロダクトをあの、提案してくっていうな、流れをあの、徹底的に突き詰めていく必要があるんじゃないかなっていう風に
  453. 24:03考えてます。
  454. 24:04ま、そうするとしっかりお客様の業務フローであったりとか業界特有のペインあの課題っていうのを深く理解することが重要だと思ってるので、
  455. 24:14ま、よりあのそこあの、ま、当たり前
  456. 24:18ちゃ当たり前かもしれないですね。もう突き詰めて
  457. 24:20あの、ま、自分だけじゃなく組織としてそこう、
  458. 24:25え、徹底していけるような取り組みしていきたいなっていう風に思ってます。
  459. 24:30ありがとうございます。そうです。これ
  460. 24:31まで以上にこうインサイドセールスと
  461. 24:33フィールドセールスのこう境い目というか
  462. 24:35がですね、こうなくなるというか曖昧に
  463. 24:37なってきてるのかなという意味で思うので
  464. 24:40、こうどんどんですね、いろんなこう相談
  465. 24:42動画をこう見たりしながらお客様だったり
  466. 24:45とかこうプロダクトの理解を、え、ISと
  467. 24:47しても広げていけたらなという風に思って
  468. 24:50ます。はい。で、ま、あとはですね、え、
  469. 24:53ちょっと別の角度でと、ま、見込メという
  470. 24:57ところをですね、インサイドセールスとし
  471. 24:58ても、あの、終えるような体制になった中
  472. 25:01で、ま、1番大事なのはそれがこう最終
  473. 25:04成果こうニューMRRにつがっているかと
  474. 25:06いうところがこう非常に大事なので、ま、
  475. 25:09我々がじゃあこうこれぐらいの案件になり
  476. 25:12ますよと予測した承受中に繋がっているか
  477. 25:15というところもですね、こうしっかり
  478. 25:17ウォッチングしながらもし違っていれば、
  479. 25:19え、案件化のこう基準をFSと一緒で、
  480. 25:21見直したりしながらというですね、ま、
  481. 25:23そんな、え、KGIを後ろに置いたから
  482. 25:25こそ出てくる新たな課題にも、え、
  483. 25:27チャレンジしていきたいなという風に思っ
  484. 25:29ています。はい。ということで、え、
  485. 25:32ジョキさんちゃん、本日はお話ありがとう
  486. 25:34ございました。で、今日のあの話を、え、
  487. 25:38まとめますと、ま、KGIを湘断数という
  488. 25:40ところから、え、見込みMRRに変えた
  489. 25:42ことで、え、レアXのインサイドセールス
  490. 25:45か、ま、相談を喪失するというだけじゃ
  491. 25:47なくて、案件の価値をこう最大化させて
  492. 25:50事業の成長に直接的にこう貢献していくと
  493. 25:53いうですね、こう、より、え、本質的な
  494. 25:55役割に、え、インサイドセルこう進化して
  495. 25:57きたなという風に思ってます。はい。とは
  496. 26:00いえですね、え、我々の、え、担う
  497. 26:02インサイドセルスの役割というところは、
  498. 26:04え、まだまだこう未完成でもっともっと
  499. 26:06できること、え、ま、無限に広がり続け
  500. 26:09てるのかなという風に、あの、2人の今後
  501. 26:11のやっていきたいことを聞いてても、
  502. 26:13えっと、感じますし、ま、こういった、え
  503. 26:15、役割がどんどん広がっていくと、
  504. 26:17まだまだ未完成だよというところがですね
  505. 26:19、え、レイアXインサイドセル組織の
  506. 26:21面白いところかなという風に思います。
  507. 26:24はい。で、爆楽はですも、どんどん新しい
  508. 26:27プロダクトが本当に生まれ続ける、こう
  509. 26:29我々もこう追いつくのが大変なぐらいの
  510. 26:31速度で生まれ続けるというところもあるの
  511. 26:34で、え、グロースさせるということも大事
  512. 26:36ですし、プロダクトを新規に立ち上げて
  513. 26:38いくというような、ま、そんな役割もです
  514. 26:40ね、ISは担っているので、本当に役割が
  515. 26:43もうその名の通り固定化されてないという
  516. 26:45ところありますので、ま、事業の課題に
  517. 26:47合わせてインサイドセールスの役割をその
  518. 26:49時、その時でこう柔軟に変えて、え、ま、
  519. 26:53事業成長に直結するよう
  520. 26:55え、そんな組織にこうなれるようにですね
  521. 26:57、一緒に常に問いを解き続けていきたいな
  522. 26:59という風に思っています。はい。で、最後
  523. 27:02になるんですけれども、ま、今日のお話を
  524. 27:04聞いていただいて、ちょっと大変そうだ
  525. 27:07けど面白そうやなという風に感じて
  526. 27:09いただいた方とかですね、ま、一緒に
  527. 27:11インサイドセール組織と作っていきたいぞ
  528. 27:13と思ってくださった方がいたら、え、是非
  529. 27:15一緒にお話をしたいなという風に思って
  530. 27:18おります。
  531. 27:18情報もあの大歓迎でございますので、ま、今日のお話の感想だったりとかインサイドセールスのこうあるべき姿というところですね、是非ザックバランにお話しさせていただければという風に思います。はい、本日改めて、え、長い時間お聞きいただきましてありがとうございました。
  532. 27:36ありがとうございました。
  533. 27:37ありがとうございます。
  534. 27:39[音楽]

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