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#110 Forward Deployed Engineer (FDE) って何?AI時代の重要ポジションを徹底紹介【 cipe ×nrryuya 】 — Transcript

by LayerX 公式 · 618 words · 618 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00[音楽]
  2. 0:03はい、それではレイヤX始めたいと思い
  3. 0:06ます。え、本日はですね、え、FDEと
  4. 0:09いうAILLLM事業部の新しい
  5. 0:12ポジションに関してお話しできればと思い
  6. 0:14ます。え、私は今AIXの執行役員兼
  7. 0:18AILLM事業の責任者の中村です。
  8. 0:22で、本日はこのFD
  9. 0:24グループのマネージャーというところで、え、オ田さん、通称さんに来ていただいております。西ぺさん、よろしくお願いします。
  10. 0:31よろしくお願いします。えっと、車内だと平と呼ばれていて、本名は女田と言います。よろしくお願いします。
  11. 0:37はい、よろしくお願いいたします。
  12. 0:39さはポッドキャストの登場はいつ以来ですかね?
  13. 0:42そうですね。喋る側はすごい久しぶりなんですけど、この前あのこの
  14. 0:47AILM
  15. 0:47事業部にインターンで来てくれてる、来てくれていた晴さんとあと伊藤さん、ま、
  16. 0:532
  17. 0:54人ともこうありがたいことに正社員になってくださったんですけど、ま、そのインター性の業務みたいなポッドキャストのこうホスト側をやりました。
  18. 1:04あ、そうなんですね。なるほど。
  19. 1:06その前はあれですかね、ま、我々の事業部の全進であるプライバシー業時代ですかね。
  20. 1:11そうですね。
  21. 1:12なるほど。ありがとうございます。ちょっと簡単にあのんでしょう。さんのレックスの入社からのこう経緯と今やってる役割についてお話いただきますか?
  22. 1:20あ、ありがとうございます。ま、入社からというか、ま、今日の話に関係するんで入社前みたいな話も少しさせていただくとまずあの新卒でえっと証券系の
  23. 1:30SIに入社しました。で、本当にSIRと
  24. 1:33してSESに近いような業務で、あの、
  25. 1:36ネットワークエンジニアをやっていたん
  26. 1:37ですけど、データセンターに行ってこう
  27. 1:39ケーブルをつぐみたいな業務をしたりとか
  28. 1:41てしてました。で、その後はあの、その
  29. 1:44全職のグループの中で暗号資産を使って
  30. 1:47新規事業を立ち上げるっていうような会社
  31. 1:49ができたので、ま、そこのところで
  32. 1:50ブロックチェーンエンジニアをしていて、
  33. 1:53ま、当時レイがブロックチェーンやってい
  34. 1:54たので、そのブロックチェーンの繋がりで
  35. 1:56Xに転職しました。で、レクス入ってから
  36. 2:00はですね、あのの今日のホストの中むさん
  37. 2:03とずっと一緒にもう5年以上ですかね、
  38. 2:06はい。一緒に仕事をしてきていて、ま、
  39. 2:08かなり本当にいろんなことやったのかなっ
  40. 2:11て思ってます。で、ま、最初はあの
  41. 2:13ブロックチェーンの案件であの中央銀行
  42. 2:17デジタル通貨みたいなCBDCをやったり
  43. 2:19ですとか、ま、その後はプライバシー
  44. 2:21テックで技術的にはTEとかあとサブン
  45. 2:25プライバシーって呼ばれる技術をも、ま、
  46. 2:27業界もかなり医療ですとか不動産金融
  47. 2:30みたいな形でかなり幅広いところのお客
  48. 2:33さんのこう業務を聞きながらそれで使
  49. 2:37テック使ってこんなことできないかみたい
  50. 2:39なのをすごい検討した5年間だったかなっ
  51. 2:41ていう風に思ってます。
  52. 2:43はい、ありがとうございます。ていうところで、ま、結構レイヤ
  53. 2:46X
  54. 2:46の創業に近いメンバーというところと、ま、私の
  55. 2:50R&D
  56. 2:51から事業立ち上げるというグループの中でずっと一緒に働していただいたということでございまして、ま、本当によくたくさんランチに行きましたよねというところと、個人的には多分こう父親よりもさんとランチに行って帰っていいんじゃないかなっていう気がしますけど。
  57. 3:05そうですよね。はい。
  58. 3:06あの、めちゃくちゃ行ったし、ま、人形と月築地のランチすごい足で開拓してるので、ちょっとカジュアルランチとかこう皆さんとする時も美味しいお店知ってるので、お気軽にあのカジュアルみんなしたいですって言ってくれると嬉しいです。
  59. 3:21ま、サぺさんが基本リスク取って新しい店行ってますよね。
  60. 3:25そうですね。ちょっと今日もあの携帯を机に置くの禁止みたいなお店に行ってきてすごい美しかったのではい。そういうお店も開拓しております。
  61. 3:35厳しいですね。
  62. 3:36現在においてはい、ありがとうございます。というところで、あの、今日、あの、
  63. 3:42FDE
  64. 3:43という、ま、新しいポジションっていうことなんですけど、ちょっとそもそもまず
  65. 3:44[音楽]
  66. 3:46FDE
  67. 3:47っていうのはこれは何の略でサぺさんのグループっていうのは普段まず何をやってるのか、あの、話していただきますでしょうか?
  68. 3:51[音楽]
  69. 3:54はい。そうですね、まずFDE
  70. 3:56の略なんですけど、ホワードデプロイドエンジニアっていうもい名前になります。
  71. 4:02で、えっと、フォワードデプロイドって
  72. 4:04いうところがなかなか耳馴染みないかなと
  73. 4:06思うんですけど、ま、ここがあの
  74. 4:08フォワードていう最前線にデプロイドで
  75. 4:12配置されたみたいなような名前になって
  76. 4:14ます。なので、ま、最前線っていうのがお
  77. 4:17客様との最前線みたいな形になっていて、
  78. 4:20本当にお客さんの業務をまた表層的な
  79. 4:24ところだけじゃなくて、ま、お客さんって
  80. 4:26このドキュメントを扱う時にその
  81. 4:29ドキュメントがどこから来るのとか、その
  82. 4:31処理したドキュメントが次どういう部署に
  83. 4:33行くのかみたいな前後の業務プロセスです
  84. 4:35とか、またやはりこう業界特有の召喚集と
  85. 4:39かあったりするので、ま、そういったもの
  86. 4:41を理解した上で、ま、あの、お客さんの
  87. 4:44課題を整理して、ま、それをこの我々
  88. 4:47AI
  89. 4:47枠ホースっていうプロダクトを作ってますけど、これを、ま、そ、
  90. 4:50AI
  91. 4:50ワークホース上にお客さんの業務を実現できるようなワークフローだったりエージェントみたいなものを実装して、ま、お客さんの業務を効率化するところを実装してくっていうような役割になってます。
  92. 5:01なるほど。なるほど。いや、ちょっと今、
  93. 5:03あの、FDEとはっていうところで、個人
  94. 5:06的にはこのFDEとは何ですかっていうの
  95. 5:09はちょっと大喜りっぽくなんか面白い話が
  96. 5:11ですね、たくさんしたかったなと思ったん
  97. 5:12ですけど、え、昨日から考えて何も
  98. 5:15思いつかずに今日迎えております。はい。
  99. 5:17なんのでこのまま行こうと思います。で、
  100. 5:19え、このFDEですね、最近結構日本語県
  101. 5:22のTwitterでもすごく、ま、注目さ
  102. 5:25れていて、ま、その発端の1つは、ま、え
  103. 5:27、ま、さんのブログ記事もあったんじゃ
  104. 5:29ないかなと思うんですけれども、え、ま、
  105. 5:32ちょっと個人的にあの経営目線の背景も
  106. 5:34少しお話をしますと、ま、パランティアと
  107. 5:37いう、ま、アメリカの会社がFDっていう
  108. 5:39ポジションに関しては、ま、代表的にあの
  109. 5:41採用して、ま、広めたのかなと思ってます
  110. 5:43。で、ま、レアX元々からこう
  111. 5:46ブロックチェーンだったりシーだったり
  112. 5:47AIだったりっていうので、ま、
  113. 5:49エンタープライズ向けにこういう新しい
  114. 5:51テクノロジーで何かをするというのをやっ
  115. 5:53てたこともあって、パランティア結構参考
  116. 5:55に創業時からしてたんですよね。で、ま、
  117. 5:59このAIM事業に関しても、ま、かなり
  118. 6:01パランティアは、ま、研究しながら見てき
  119. 6:02たというところで、ま、このさんの
  120. 6:06グループの役割に関しては、ま、元々結構
  121. 6:08FDEだよねというか、FDEを参考にし
  122. 6:11ながら、ま、設計していた部分があったん
  123. 6:13ですが、ちょっと遺か戦、あの、日本で
  124. 6:15致名度があんまりてほとんどなかったので
  125. 6:17、ま、FDEというJD出そうっていう何
  126. 6:20回か議論があったんですけど、ちょっと
  127. 6:22FDって出しても人来るかなっていうので
  128. 6:24、ま、なかなか来なかったんですが、ま、
  129. 6:26ちょっといよいよですね、ま、改めてこ
  130. 6:28役割を考えていくと、ま、FDEっていう
  131. 6:30のが、ま、本質的に近いというところで、
  132. 6:33え、ま、FDEという名前で出したという
  133. 6:34感じですね。なので、ま、致名度がないっ
  134. 6:36ていうのを恐れずに、ま、むしろ我々が
  135. 6:38日本でこういうのを盛り上げていこうって
  136. 6:40いう感じで出したとこはありますので、ま
  137. 6:42、今回、ま、少しずつでありますけれども
  138. 6:44、え、ま、広まって盛り上がってすごく
  139. 6:46嬉しいなっていうそんな感じでございます
  140. 6:48。
  141. 6:50はい。っていうところでFDなんです
  142. 6:52けれども、え、ま、結構ですね、個人的に
  143. 6:55はFD、ま、広まって欲しいなっていう
  144. 6:57ところと、ま、ちょっと言い方ですけど、
  145. 6:59なんちゃってFDみたいな、え、ま、FD
  146. 7:02っぽいけれども、ま、実態ちょっと全然
  147. 7:04違うみたいなものが、え、増えるんじゃ
  148. 7:06ないかなと思っていますし、ま、アメリカ
  149. 7:08でトランティアを真似してFDAっていう
  150. 7:10のを採用始めて、え、ま、ちょっと全然
  151. 7:12違う方に行ってるっていうのは結構議論が
  152. 7:14あるみたいなんですけれども、ま、この
  153. 7:16辺りは要注意かなと思ってるんですが、
  154. 7:18ちょっとFDとは何でないのかっていう逆
  155. 7:20にここうFT
  156. 7:21で何かというよりは何でないのかっていうのを聞いてみたいなと思うんですがペさんこの辺りいかがですか?
  157. 7:23[音楽]
  158. 7:26あ、ありがとうございます。そうですねとまさにこうパランティアの研究はめちゃくちゃしていてなんすかね。
  159. 7:34ま、パランティアのCTOの方の
  160. 7:36インタビュー記事とかそういうのを見たり
  161. 7:38とか、ま、なんかCTOの方がすごい10
  162. 7:41年以上前にこうテットに出てたりしたん
  163. 7:43ですけど、そういうのを聞いたりっていう
  164. 7:45レベルで研究してるんですけど、ま、今回
  165. 7:46あの募集するにあたってもあの
  166. 7:49パランティアの
  167. 7:52えっとこのFDEのポジションのジョブ
  168. 7:55ディスリプションっていうのはすごい参考
  169. 7:57にしたところもあったりします。
  170. 7:59で、その上でこう、やはりパランティアもこう
  171. 8:02FDE
  172. 8:03こう海外でも流行ってるけど単純に真似するとこうアンチパターンに入るというか、単純に真似するだけだと
  173. 8:11うん。こうバランティア自身も自分たちのとこ来れないよみたいな話はかなり強くろんなとこで発信してるかなっていう風に思ってます。で、ま、そこでちょっと日本の文脈みたいにすると、ま、単なる宅開発みたいなところとはかなり違いがあるのかなっていう風に感じてます。
  174. 8:31なるほど。なるほど。ま、結構あれですよね。パランティアもパランティアンっていうかパランティア出身の人とかパランティアめてる人が、え、最近
  175. 8:38FD
  176. 8:39とは何かみたいなブログ結構出してて、そん中でも割とその辺りの企画とは違うぞとかこれこれとは違うぞって結構話出てますよね。
  177. 8:46そうですよね。やはりこうお客さんに言わ
  178. 8:48れたものをなんか単にそのまま言われた
  179. 8:51通り作るとあのよくエンジニア界隈で顧客
  180. 8:54が本当に求めていたものみたいなブランコ
  181. 8:56のこう風のミムがあると思うんですけど
  182. 8:59まさにああいうちょっと違うものが作られ
  183. 9:01ちゃったりするしお客さん自身がそもそも
  184. 9:04こう課題に気づけていないやはりこう業務
  185. 9:07を回せてしまっている分なかなか本当に
  186. 9:10このAI時代最適な業務な形になっていな
  187. 9:13いっていうこともあるのでまこうAA
  188. 9:16LLM、AILLM事業部っていう名前
  189. 9:19掲げてるので、ま、そのAILLMに
  190. 9:21しっかりプロフェッショナルとして責任
  191. 9:23持ってるので、そのポジションから
  192. 9:24しっかりこういう業務があるべき姿ですっ
  193. 9:27ていうのもお伝えして、ま、その前後の
  194. 9:31やはり業務の調整とかも含めてサポートし
  195. 9:33ながら進めてくっていうとこは1つ大きな
  196. 9:35違いかなと。うん。あと、ま、もう1つ
  197. 9:38違うかなっていうところで言うと、我々
  198. 9:41あの、AOでプロダクトがあるので、その
  199. 9:44住宅開発でお客さんに言われた機能を
  200. 9:46プロダクトにそのまま作るというよりは
  201. 9:48本当に色々なお客様に使っていただける
  202. 9:51プロダクト本当に必要な機能っていうのを
  203. 9:53見極めて、厳しいところだとこの機能は
  204. 9:55作りませんっていうようなでも本当に業務
  205. 9:59ってこういう形なので、その機能って本当
  206. 10:01に必要ですか?ていうところも含めて
  207. 10:02しっかりお客様と寄り添いながらこう
  208. 10:05ちょっとハードな交渉みたいなところも
  209. 10:07含めてやってく種なのかなっていう風に
  210. 10:09思ってます。ま、西部さんとはいろんな
  211. 10:12プロジェクトに入ったりとか、ま、サプ
  212. 10:14さんの取り組み内部で見たりしてますけど
  213. 10:16、ま、本当にこうミーティング終わるに
  214. 10:18いろんなことを持ち帰りつつそれをなんて
  215. 10:21言うんですかね、咀嚼して考えることに
  216. 10:23かなり時間を使ってますよね。そうですね
  217. 10:25。
  218. 10:25もう本当にもやはり使っていただくとお客様からも色々な要望をいただけたりするので、ま、そこを入れそのお客その目の前のお客様のことだけを考えると確かにそれは言われた通りなんだけど
  219. 10:41うん。
  220. 10:43ま、過去のデータの後方完性だったりとか
  221. 10:45、他のお客様にとってはその機能画面とか
  222. 10:49がこう嬉しものじゃない、逆に分かり
  223. 10:52づらくなってしまうみたいなものもあっ
  224. 10:53たりするので、こうそういうすごい繊細な
  225. 10:56バランスをどう取ってくのかっていうのが
  226. 10:58すごい難しいし、ま、だからこそこの
  227. 11:00FDEってすごい今後価値が価値を提供
  228. 11:03できる触手なんじゃないかなと思ってます
  229. 11:05。
  230. 11:08あ、難しいって今コメントありましたけど大変ですか?
  231. 11:12いやあ、かなり大変ですよね。ま、やはりこうなんて言うんですかね。ま、我々さっき
  232. 11:17AIとかLLM
  233. 11:18の専門家みたいな話もしたんですけど、お客様もこれだけ
  234. 11:22AI
  235. 11:23とかが流行っていると全く何も知らないみたいなことはなくて
  236. 11:27うん。
  237. 11:28なので、ま、やはりこうお客様自身がすごく勉強されているので、ま、その上でで業務はもちろんお客さんが
  238. 11:351番詳しい。
  239. 11:36我々全素人だったりするので、そこの中で自分がいる意味って何だろうみたいなのはこう常に向き合うというか、しっかり勉強してかないといけないなと思うところですね。
  240. 11:46うん。なるほど。
  241. 11:48ま、私もあのパランティア地人がいたりと
  242. 11:50かして、ま、とにかくFDEとはっていう
  243. 11:52のはよく議論したりするんですけど、ま、
  244. 11:551つなんか肝モかなと思うのはなんかその
  245. 11:57、ま、意図的に難しい方がいいじゃない
  246. 11:59ですけど、なんか難しくあるべき役割なの
  247. 12:02かなと思っていて、この製品を届け
  248. 12:06るっていうことに対して、ま、一定のその
  249. 12:09複雑性とかクリエイティビティがあるから
  250. 12:11、ま、こういうモデルがいいのかなという
  251. 12:13か、ま、逆になんて言うんですかね、FD
  252. 12:15的な役割なくてどんどん売れる。ま、大半
  253. 12:17のサスはそうだと思うんですけど、ま、
  254. 12:19それでいいならそれでいいと思うんですよ
  255. 12:20ね。で、逆に言うとそれが単に難しいって
  256. 12:24いうだけじゃなくて、その難さを突破する
  257. 12:26とじゃあどんないいことがあるのか。その
  258. 12:28難しいっていうのがありつつもそれを
  259. 12:30クリアすると本当に高いインパクトお客様
  260. 12:32の経営にバシッと響くような規模の大きい
  261. 12:35ものができるからその苦労をしてまで
  262. 12:37あえてやるビジネスかっていうのは結構
  263. 12:39大きいのかなと思っていてなのでま、
  264. 12:41FDEっていうものに注目されて、ま、
  265. 12:43採用検討される企業も増えると思うんです
  266. 12:46けれども、ちょっとそもそもなんか
  267. 12:47ビジネスモデルとして製品としてそういう
  268. 12:50ものなのかっていうのはまず1つ見直しが
  269. 12:52必要かなっていうのはありますし、ま、
  270. 12:55その中でこう製品のジャンルとして、
  271. 12:57ま、エアクとかパランティアって、ま、業界特に絞ってなくて、あの、ま、いろんな業務、いろんな業界に、ま、その
  272. 13:03[音楽]
  273. 13:05FTE
  274. 13:05が色々こう難しいセットアップとチューニングをして届けていくっていうモデルですけど、ま、あるしこういうなんか一定プラットフォーム性があるような製品の方が相性いいのかなっていう気はしますね。
  275. 13:08[音楽]
  276. 13:13[音楽]
  277. 13:17そうですね、業界ですとか業種みたいな
  278. 13:20ところが、ま、複雑な方がやはりそもそも
  279. 13:23問題が難しいので、ま、AIとかこう
  280. 13:27ソフトウェア的な複雑性に起因するもの
  281. 13:29じゃなくて、こう業務に業務とかドメイン
  282. 13:31に起因する複雑性があるようなところだと
  283. 13:34、ま、すごくこう解決した時の価値って
  284. 13:36いうのも大きくなるのかなっていう風には
  285. 13:38感じてます。
  286. 13:41ちなみにサペさんは、あの、そんな感じで
  287. 13:43今AL事業部においてこう、ま、FDEを
  288. 13:46代表する存在になってるわけですけど、ま
  289. 13:49、どんな感じでこう今に至ったのかという
  290. 13:51か、なんか、ま、特によく全職とこう、
  291. 13:54レアXでどんな違いがあったのかとか、ま
  292. 13:56、レアXの中でどんな取り組みをしながら
  293. 13:58今に至ったんですか?そうですね、全から
  294. 14:02レイヤX来て、ま、ちょっと怒られたじゃ
  295. 14:05ないですけど、自分のこう心に残ってる
  296. 14:08フィードバックで言うと、やはりこう全職
  297. 14:10ずとこう新卒からエンジニアとして働いて
  298. 14:14いたので、こう技術的にこれはできるのか
  299. 14:17できないのかみたいなところをしっかり
  300. 14:19判断できるみたいなところに責任持ってる
  301. 14:21なっていう風に思っていたんですけど、ま
  302. 14:23、ちょっとお客様目線があんまりない。
  303. 14:26これはできます。できませんみたいな感じ
  304. 14:28で終わっちゃうところが多かったので、ま
  305. 14:30、この特にAIレルム事業部に来てこうお
  306. 14:32客様との相談とかに出る中でこう営業の
  307. 14:36メンバーからこうもらったフィードバック
  308. 14:38としてはこうちょっとそれだとこれもう
  309. 14:40導入しないできないじゃ終わう終わりです
  310. 14:43みたいになっちゃうからちょっと言い方
  311. 14:45直した方がいいよみたいなことは言われて
  312. 14:47まそういうこうちょっとお客様目線を
  313. 14:49しっかり持ってくっていうところを1つ
  314. 14:52こうレこのAIAIレム事業部で得たか
  315. 14:55なっていう風に思います。あともう1つは
  316. 14:58結構テック事業部の経験がかなり効いてる
  317. 15:02かなっていう風に思っていて本当に先ほど
  318. 15:05もちょっとありましたけど不動産とか医療
  319. 15:07とかま、あとネット投票とかクレジット
  320. 15:09カードとか色々やってなんて言うかねその
  321. 15:12業界の
  322. 15:14えっとま法律見たりとかあと大体国がこう
  323. 15:18ワーキンググループみたいなのを開催し
  324. 15:20てるのでもうそこの技似録は全部見ます
  325. 15:22みたいな感じでこうそのドメインを
  326. 15:25ひたすらキャッチアップ早くキャッチア
  327. 15:27するみたいなのすごいやっていたので、ま、こう全然知らないドメインであっても最速でキャッチアップしてお客さんと同じ土俵で議論できるようになろうみたいなところはこうプライバシーテック時代に鍛えられたのかなっていう風に思ってます。
  328. 15:41なるほどですね。まあなんか車内以外に非常に誤解を恐れない発言をポギスであえてするとプライバシーに比べると
  329. 15:43[音楽]
  330. 15:49LLM
  331. 15:50今んところ結構簡単なところもありますよね。
  332. 15:53そうですね。
  333. 15:55の方は、ま、ちょっと我々も本気ですごく本気で考え抜いた分野ではあるんですけど、
  334. 16:03なかなかこうアカデミアではすごい発展している分野なんですけど、アカデミアで解こうとしている意と実際の実を応する意が近かったりするので、実際にこう技術的に解決するものがビジネス上欲しいものじゃないので、なんかこう無理やりをこう
  335. 16:23アピールして売ろうとしてしまった。でもそれは別にお客様が求めているものではなかったみたいなのが強くあったのかなっていう、
  336. 16:31ま、反省ですかね。我々一緒に数年頑張ったんですけど、
  337. 16:36技術が圧倒的になんて言うんですかね。
  338. 16:39ブロックチェーンもシーテックも今のエレ
  339. 16:42に比べると未成熟それはなんか実装レベル
  340. 16:44でこうまずこうパッと動かないっていう
  341. 16:48ものが多かったですしまず理論面に
  342. 16:50立ち入らないとあの必要的にならないって
  343. 16:53いうのもありましたしあとはやっぱあの
  344. 16:57なんて言うんですかね攻めと守りの両方が
  345. 16:59最適化する対象にあるんでまそれ両方やら
  346. 17:02なくちゃいけないっていうのもあるし
  347. 17:03さっきの法律みたいな話もあってその1個
  348. 17:061個の制約条件を知るためにお客
  349. 17:08様のヒアリングだけじゃなくて、そういう業界とか法律のルールとかも、あの、まだ見てなものも含めて見ていく人があるのありましたよね。
  350. 17:16そうですよね。あとプライバシーデックだとこう業務自体がデータを外部に販売したいみたいなお客様が多かったりしたので、こうまだやってない業務を対象にしていて、
  351. 17:26AILM事業部でやってるこのA
  352. 17:28コスは常でにやっている業務をどう効率化しますか、もっといい形ないですかい論なので、こうちょっとスタート地点も違うのかなっていう風に思いますね。
  353. 17:38新卒のその、ま、広の会社っていうのは今振り返って、ま、やっぱり良かったなっていう、ま、良かったなっていう選択っていう感じですか?
  354. 17:47あ、そうですね。こうすごくやっぱりなんて言うですかね、金融っていう分野ですごく信頼性、高い信頼性を求められる分野で、ま、それがこうどういう仕組みのもで担保されてるのかっていうのを生で体験できたのはすごい良かったなと思います。
  355. 18:06当時はこんな半雑な手続きすごくめんど
  356. 18:09くさいみたいに思っていたんですけど、ま
  357. 18:12、こう実際に過去に起こしたインシデント
  358. 18:14とかこう事故ヒアリハットと含めて、ま、
  359. 18:18チェックみたいなも代表かもしれないです
  360. 18:20けど、そういうのを1歩ずつ積み重ねてあ
  361. 18:23いうプロセスが出来上がってきたんだなっ
  362. 18:25ていうのを感じて、ま、そこら辺はすごく
  363. 18:27こう勉強になったし、自分のこうなんつう
  364. 18:30かね、価値観の意思にもなっているところ
  365. 18:32かなと思います。なんか、ま、勝手ながら
  366. 18:35そのさ部さんがFDAに至った経緯として
  367. 18:38、あの、ちょっと、ま、あえてあの、外側
  368. 18:40からの視点で思ってるのは、いろんな技術
  369. 18:43で似たようなFD的な役割やったっての1
  370. 18:45つあるのかなと思っていて、ま、AI、
  371. 18:48プライバシー、あとその最初の
  372. 18:49ネットワークのところ、ブロクシェの
  373. 18:50とろっていうので、ま、一方根本的には
  374. 18:52そういう未成熟な技術で社会的にインフラ
  375. 18:55の高いドメインに適用していくっていうの
  376. 18:57を繰り返したことによって、ま、特定の
  377. 19:00技術に禁止するものなのか、これは全般的
  378. 19:03にこういうスタートア
  379. 19:04で、そういうのやることに気するなのかみたいな結構メタ的ななんて言うんですかね、方法論とか振り返りをされてたかなと思うんですけど、その辺りはどうですかね?そうですね、確かに全職の時はちょっと自分自身が若かったのもあってそこまでできなかったんですけど、やはり
  380. 19:09[音楽]
  381. 19:2030
  382. 19:21超えたぐらいからはかなりこうメタ忍みたいなものが自分の中に育ってきてなんかこう今取り組んでいるものとかこうぶち当たった周みたいなものが本質的にはどういう意
  383. 19:34なんだろうっていうのをこう意識的に考えるようになったかなっていうのはありますね。
  384. 19:39うん。うん。うん。なるほど。ありがとうございます。
  385. 19:42ちょっと今そういう話が出たので次の
  386. 19:44トピックに移るんですけど、ま、FDEに
  387. 19:47おいてこう、ま、根本的に必要な能力って
  388. 19:49何だろうとか、ま、FDEでもことによっ
  389. 19:51てどういうなんて言うんだろうな、ま、
  390. 19:53スキルとか人材に、ま、伸びていくん
  391. 19:56だろうとかっていうちょっとFDに必要な
  392. 19:58力について話したいなと思うんですけど、
  393. 20:00ちょっとまずさんにいきなり聞いちゃい
  394. 20:02ますけど、何でしょう?FDE必要能力何
  395. 20:04ですかって言われたら何をあげますか?
  396. 20:07こうですね、
  397. 20:09本当にお客さん
  398. 20:11の業務何が正解なんだろうっていうのを考え抜くところとそれをこう早く仮説検証できるように技術的なことにも明るいみたいなところですかね。
  399. 20:25なるほど。ま、1つ多分FDEをキャリア
  400. 20:29として考えてる人にが気になるのは、ま、
  401. 20:32ビジネス面とそのエンジニアリング面
  402. 20:34それぞれ、ま、どれぐらい必要なんですか
  403. 20:36とかどういうものを経験するといいんです
  404. 20:39かってなると思うんですけど、なんか
  405. 20:40それぞれどういうこう実績とか、ま、どう
  406. 20:43いうまでをすればいいのかとかってあり
  407. 20:45ますか?そうですね、まず技術的な方から
  408. 20:50行くと、技術で言うとこうあのエンジニア
  409. 20:54の方だとすごい体験してるかなって思うん
  410. 20:57ですけど、このやっぱLMが出てきて、
  411. 20:59こうエンジニアのあり方みたいなのが
  412. 21:01すごいこう時代が変わるタイミングって
  413. 21:03あるかなと思います。なのでこう今までだ
  414. 21:06とすごいまるまる言語に詳しいですみたい
  415. 21:09なのとかがすごく価値発揮しやすかったし
  416. 21:12、ま、すごい詳しくなくてもこう
  417. 21:17ちょっと言い方あれですけどかじったこと
  418. 21:18あると仕事があった時代だったと思うん
  419. 21:21ですけどそこがなんかLLMにもう聞いて
  420. 21:24しまえばいいじゃんとかま、あの
  421. 21:26コーディングツールクロードコードとか
  422. 21:27ありますけどそういうのがコード生成して
  423. 21:29くれるのでま動くものできちゃうみたいな
  424. 21:32のがあったりするので少しここう
  425. 21:35プログラミングスキルっていう専門性が
  426. 21:37コモディティ化してったのかなっていうの
  427. 21:39は思います。で、これからどういう技術が
  428. 21:44こう来るとかなんかこのLNが得意な言語
  429. 21:46とか出てくる可能性はすごいあるかなって
  430. 21:48思うんですけど、今時点だとまだちょっと
  431. 21:50そういうのが分からないので、こうLNM
  432. 21:52しっかり使ってビジネス課題解決する
  433. 21:55みたいなところは今後価値が出てくる
  434. 21:57ポイントなのかなって思ってます。
  435. 22:00ビジネスの方はなかなかちょっと一言で
  436. 22:04答えるの難しいんですけど、やはりこう
  437. 22:10ひ、ちょっと前半の繰り返しにはなっ
  438. 22:12ちゃいますけど、表面的な課題をすぐ
  439. 22:15ちょっと便利化するみたいなのが、ま、
  440. 22:17ここもコモディティ化してってしまうので
  441. 22:19、1個業務ムっていうのをすごく深く深く
  442. 22:23潜って、
  443. 22:25こう先ほどの前後の業務みたいなのも含め
  444. 22:28て俯瞰し
  445. 22:30してどこがこうボトルネックになってるのかっていうのを特定してそれを解決してくみたいなそれを
  446. 22:361
  447. 22:37個ずつ本当にひたすら実装をしてくみたいなところをやれる力っていうのはかなり大事なのかなっていう風に思います。
  448. 22:45うん。なるほど。なるほど。
  449. 22:47ま、その辺りこう業務理解してオトルネック特定とかは、ま、その業務に近いようなことをどれがやったことがあるかとか、ま、ある種の想像力とか、ま、その辺りは行ってなんて言うんでしょう?ま、経験とか
  450. 23:00そういう改善現するっていうことなんかはいりそうですね。
  451. 23:03そうですね。やはり金融にいたので、
  452. 23:05やはり金融で法律に絞られてこういうこと
  453. 23:08はやっちゃいけないみたいな制約とか
  454. 23:10すごいあったりするので、そういうのを
  455. 23:12しっかり理解しないとなんか表層的な
  456. 23:14ボトルネックしか見えなかったりするので
  457. 23:15、ま、しっかりとその法律召喚集、ま、
  458. 23:19あとその会社の中でのルールだったりとか
  459. 23:22隣の部署との歴学みたいなも含めて理解し
  460. 23:25ないと本質的に本質的な課題にたどり着く
  461. 23:29ていうこと自体が難しいのかなと思います
  462. 23:31ね。
  463. 23:32ビジネス的な要素って意味だと、ま、そう
  464. 23:34いったこう業務とかビジネスに対する改造
  465. 23:37度と知識っていうもの以外に、ま、お客
  466. 23:40さんとこうコラボレーションする、ま、
  467. 23:41クライアントワークルみたっていうのも
  468. 23:43結構FDにおいてはポイントかなと思うん
  469. 23:45ですけど、さっきまさにさ技術的に
  470. 23:49できるませんっていうのを白黒で回答する
  471. 23:51人から、ま、進化していったみたいな話が
  472. 23:53あったかなと思うんですけど、
  473. 23:55クライアントワークルに関してはなんか
  474. 23:56どれぐらいのとかどういうステップを踏む
  475. 23:58といいとかってありますか?そうですね。
  476. 24:03実践しているところだと、ま、やはりこう
  477. 24:06お客さんの質問にしっかりあの正面から
  478. 24:10ちゃんと真摯に答えるみたいなところから
  479. 24:12始められるとやっぱ自分が分からない
  480. 24:14ところとかってちょっとごまかしてしまう
  481. 24:16ところあるんですけど、ま、分かんない
  482. 24:17ところは分からない。で、わかんないけど
  483. 24:19こういう仮説を持ってますっていうことを
  484. 24:21伝えたりっていうところからスタートして
  485. 24:24、あ、そ、そうすると、あ、自分ここら辺
  486. 24:26分かってなかったんだ。もっと勉強しよう
  487. 24:28みたいになったりすると思うので、ま、
  488. 24:30支質的なところかもしれないですけど、
  489. 24:33なんかちゃんと本気で考えて失敗する
  490. 24:36みたいなとこですかね。あの、自分に
  491. 24:38言い訳ができる失敗しないみたいな
  492. 24:40パーソナリティとかあると、ま、どの分野
  493. 24:42でもすごいこう伸びてく可能性はあるん
  494. 24:45じゃないかなって思います。
  495. 24:46単なるこう質疑応答の次のステップっていうのは何があるんですか?
  496. 24:50そうですね、こう周りのこうビジネス側で車内で強いメンバーとかを見ているとこう前後の業務をどんどん聞いたりとかより違う人の紹介とかをしてもらうとかその先を見据えたアクションを少し遠慮してしまいがちなところをしっかりこうと通っくというか依頼してくみたいなところもこう遠慮しないで
  497. 25:16どんどん行くっていうところでこう自分も見習わなきゃ
  498. 25:19にそうですね。そのお願いできるかっていう
  499. 25:22はい。
  500. 25:23社外の人に
  501. 25:24そこはなんかま、今まさにさっき言上がりましたけど新卒の
  502. 25:282名がFDE
  503. 25:30頑張ってあの日々トライされてますけど、ま、そこはちょっとステップなのかなと思いましたね。
  504. 25:35うん。うん。そうですね。
  505. 25:37はい。ありがとうございます。
  506. 25:38というわけで、今AILM
  507. 25:40事業部において、ま、AI
  508. 25:41ワークフォースのFDE
  509. 25:42ポジションっていうのが、え、新たに、ま、定義されたわけですけれども、ま、改めて今この
  510. 25:47AI
  511. 25:47ワークフォースという文脈で、え、なぜ改めて
  512. 25:51FDE
  513. 25:51が重要なのかここはいかがでしょうか?
  514. 25:53そうですね、えっと、ま、あの、本当にパランティア含めてずっと研究してきて、
  515. 25:59FDE
  516. 25:59という名前自体はもう本当にずっと知ってた単語ではあったっていう感じなんですけど、ま、なかなかこうジョブディスクリプション出す時
  517. 26:07に出してもこれあまり日本じゃ有名じゃ
  518. 26:09ないからこうなかなか受け入れられないか
  519. 26:12なってのがあったんですけど、ま、改めて
  520. 26:14このA和コースがどんどんこう大きくなっ
  521. 26:17ていく段階で、ま、我々こそがこのFDE
  522. 26:20を盛り上げるんだみたいな気持ちで、あの
  523. 26:23、今回出しましたっていうのがまずあり
  524. 26:25ます。で、その上でこうA和コースが今
  525. 26:28どんどん新しいお客様ですとか新しい
  526. 26:30ソリューションみたいなものを展開して
  527. 26:32いってるんですけど、このプロダクトとお
  528. 26:35客様のところにしっかり向き合うみたいな
  529. 26:38両方の
  530. 26:40軸がやっぱり必要なので、ま、このポジ
  531. 26:43ションっていうのを今回オープンして
  532. 26:45改めてこう皆さんに認知してこうちょっと
  533. 26:48先行とか受けていただきたいなっていう風
  534. 26:49に思ってます。はい、ありがとうござい
  535. 26:52ます。
  536. 26:53今枠っていう意味ではシニアな方ももちろん、ま、類似の経験を詰まれてる方っていうのもそうですし、ま、さっきも上がりましたけど少し、ま、キャリア的にはまだ短めの方でこれから
  537. 26:56[音楽]
  538. 27:04FDE
  539. 27:04的に伸ばしていきたいって方も、ま、両方ともウェルカムとそういうそんな感じですかね。
  540. 27:09そうですね。はい。あの、なんでこう今まで腕っぷ
  541. 27:131本エンジニアでやってきました。
  542. 27:15これからクライアントワークやってきたい
  543. 27:16ですみたいな方もそうですし、ま、その逆
  544. 27:19っていうのもあって、ま、なかなか両方の
  545. 27:22こうクライアントワーク力と
  546. 27:24エンジニアリング両方ある方っていうのも
  547. 27:26、ま、なかなか少なかったりすると思うん
  548. 27:28で、ま、今後のこうそこをまさに伸ばして
  549. 27:30いきたいみたいな方も是非こう叩いて
  550. 27:33ほしいなって思ってます。うん。うん。
  551. 27:37個人的には結構あの起業したいみたいな人
  552. 27:39もいいと思うんですよね。うん。うん。
  553. 27:41あの、ま、ある意味そのお客さんの課題
  554. 27:43理解して自分で解決策、ま、実装してで、
  555. 27:47それを導入して試して改善してっていう
  556. 27:49そのサイクルをすごくいろんなドメインで
  557. 27:51たくさん回せるっていう形になるので、ま
  558. 27:54、そのプロダクトを作って届け切るみたい
  559. 27:55なところに近い体験っていうのをかなり
  560. 27:58高いあの、頻度でたくさんできるのかなと
  561. 28:01いう意味で、あの、いいんじゃないかなと
  562. 28:03。で、その時にやっぱりあの0から自分で
  563. 28:06起業してプロダクト作るってなるとどうし
  564. 28:08てもそのコストも高くって、ま、1回の
  565. 28:10こうトライにかかる時間って長いですけど
  566. 28:13、ま、FDEのやっぱ特徴として汎用性が
  567. 28:16高くて、あの、ま、複雑性もあるけれども
  568. 28:19、あの、土台のあるプラットフォームの
  569. 28:21製品の上でそれやるってことによって、
  570. 28:23ちょっとそういう打席の数を増やしやすい
  571. 28:25のかなっていうそんな気はしますね。うん
  572. 28:27。うん。そうですね。
  573. 28:28さにでこうパランティアもこうジョブディスクリプション見るとこの
  574. 28:32FDE
  575. 28:33っていうのは小さいスタートアップの
  576. 28:35CTO
  577. 28:36みたいなものだみたいなことしてるので
  578. 28:38まさにこう企業とかの経験になると思いますしまあとこう我々ありがたいことにすごい大きなエンタープライズの企業様と一緒にお仕事させていただいていてこう実際に案件入るとあそんな業務の世の中にはあったんだみたいなこういう人たちが裏を支えてくださってたんだっていうのがあったりするの
  579. 28:57で、ま、こう実際の現場でやっている業務みたいなのをすごく改造度高く知れる機会っていうのもすごくこう、ま、個人的にはすごいこう興味を持ってというか知的好奇心が満たされるなって思いながら働いてるポイントだ。
  580. 29:14こが集まりやすいポジションですよね。
  581. 29:16そうですね。はい。なかなかこうインターネットに出てこない情報が多いかなって思いますね。
  582. 29:21ま、本当なんかプロジェクトごとのこう
  583. 29:23CTO兼CPUみたいな感じですかね。
  584. 29:26そうですね。
  585. 29:26まさにはい。ま、そうべきだと思うので、こう背筋伸ばしてそうなっていこうっていう意思がいるなと思いますね。自分たちのに対して。
  586. 29:37はい。
  587. 29:38はい。ありがとうございます。というところでそろそろお時間かなと思いますので、え、指名に向かっていきたいなと思います。最後じゃあさべさん何かリスナーの方に向けて一言あればお願いします。
  588. 29:40[音楽]
  589. 29:47そうですね。あの、FDEっていう
  590. 29:49ポジションをオープンさせていただいて、
  591. 29:51すごくこう反響も色々いいていてすごく
  592. 29:54嬉しいなって思っているところと、ま、
  593. 29:56今日もちょっとご紹介したんですけど、
  594. 29:58すごくやはり難しいポジションっていうか
  595. 30:01難易度の高いことをやろうとしている事業
  596. 30:04部でもありますし、その中でもかなりハイ
  597. 30:06スキルを求める触手でもあるので、ま、
  598. 30:09こう、そういうちょっとチャレンジングな
  599. 30:11ことしたいって思ってる方は是非、あの、
  600. 30:13カジュアル面談ですとか、あとちょっと今
  601. 30:15企画中なんですけど、FD昨日向けの
  602. 30:18イベントみたいなのもやりたいなって思っ
  603. 30:20てるので、そういうところにも足を運んで
  604. 30:22いただけると嬉しいです。はい。え、
  605. 30:25ありがとうございました。個人的には
  606. 30:26ちょっと今回すごく真面目な会になって
  607. 30:28しまいましてですね、え、ちょっと若干
  608. 30:30こう心残り感があるんですけれども、逆に
  609. 30:33FDAに関してはしっかりされたんじゃ
  610. 30:35ないかなという風に思っております。え、
  611. 30:37ま、サプさんにこういう話聞いてみたいて
  612. 30:38方は是非カジュアル面談覚えいただければ
  613. 30:40と思いますし、私のカジュアル面談も
  614. 30:42オープンしてますので是非とも話して
  615. 30:43いければという風に思います。それでは
  616. 30:45今回のレアXはこちらで以上になります。
  617. 30:47ありがとうございました。
  618. 30:49ありがとうございました。

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This page contains the full transcript of #110 Forward Deployed Engineer (FDE) って何?AI時代の重要ポジションを徹底紹介【 cipe ×nrryuya 】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 618 words across 618 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.

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