#110 Forward Deployed Engineer (FDE) って何?AI時代の重要ポジションを徹底紹介【 cipe ×nrryuya 】 — Transcript
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- 0:00[音楽]
- 0:03はい、それではレイヤX始めたいと思い
- 0:06ます。え、本日はですね、え、FDEと
- 0:09いうAILLLM事業部の新しい
- 0:12ポジションに関してお話しできればと思い
- 0:14ます。え、私は今AIXの執行役員兼
- 0:18AILLM事業の責任者の中村です。
- 0:22で、本日はこのFD
- 0:24グループのマネージャーというところで、え、オ田さん、通称さんに来ていただいております。西ぺさん、よろしくお願いします。
- 0:31よろしくお願いします。えっと、車内だと平と呼ばれていて、本名は女田と言います。よろしくお願いします。
- 0:37はい、よろしくお願いいたします。
- 0:39さはポッドキャストの登場はいつ以来ですかね?
- 0:42そうですね。喋る側はすごい久しぶりなんですけど、この前あのこの
- 0:47AILM
- 0:47事業部にインターンで来てくれてる、来てくれていた晴さんとあと伊藤さん、ま、
- 0:532
- 0:54人ともこうありがたいことに正社員になってくださったんですけど、ま、そのインター性の業務みたいなポッドキャストのこうホスト側をやりました。
- 1:04あ、そうなんですね。なるほど。
- 1:06その前はあれですかね、ま、我々の事業部の全進であるプライバシー業時代ですかね。
- 1:11そうですね。
- 1:12なるほど。ありがとうございます。ちょっと簡単にあのんでしょう。さんのレックスの入社からのこう経緯と今やってる役割についてお話いただきますか?
- 1:20あ、ありがとうございます。ま、入社からというか、ま、今日の話に関係するんで入社前みたいな話も少しさせていただくとまずあの新卒でえっと証券系の
- 1:30SIに入社しました。で、本当にSIRと
- 1:33してSESに近いような業務で、あの、
- 1:36ネットワークエンジニアをやっていたん
- 1:37ですけど、データセンターに行ってこう
- 1:39ケーブルをつぐみたいな業務をしたりとか
- 1:41てしてました。で、その後はあの、その
- 1:44全職のグループの中で暗号資産を使って
- 1:47新規事業を立ち上げるっていうような会社
- 1:49ができたので、ま、そこのところで
- 1:50ブロックチェーンエンジニアをしていて、
- 1:53ま、当時レイがブロックチェーンやってい
- 1:54たので、そのブロックチェーンの繋がりで
- 1:56Xに転職しました。で、レクス入ってから
- 2:00はですね、あのの今日のホストの中むさん
- 2:03とずっと一緒にもう5年以上ですかね、
- 2:06はい。一緒に仕事をしてきていて、ま、
- 2:08かなり本当にいろんなことやったのかなっ
- 2:11て思ってます。で、ま、最初はあの
- 2:13ブロックチェーンの案件であの中央銀行
- 2:17デジタル通貨みたいなCBDCをやったり
- 2:19ですとか、ま、その後はプライバシー
- 2:21テックで技術的にはTEとかあとサブン
- 2:25プライバシーって呼ばれる技術をも、ま、
- 2:27業界もかなり医療ですとか不動産金融
- 2:30みたいな形でかなり幅広いところのお客
- 2:33さんのこう業務を聞きながらそれで使
- 2:37テック使ってこんなことできないかみたい
- 2:39なのをすごい検討した5年間だったかなっ
- 2:41ていう風に思ってます。
- 2:43はい、ありがとうございます。ていうところで、ま、結構レイヤ
- 2:46X
- 2:46の創業に近いメンバーというところと、ま、私の
- 2:50R&D
- 2:51から事業立ち上げるというグループの中でずっと一緒に働していただいたということでございまして、ま、本当によくたくさんランチに行きましたよねというところと、個人的には多分こう父親よりもさんとランチに行って帰っていいんじゃないかなっていう気がしますけど。
- 3:05そうですよね。はい。
- 3:06あの、めちゃくちゃ行ったし、ま、人形と月築地のランチすごい足で開拓してるので、ちょっとカジュアルランチとかこう皆さんとする時も美味しいお店知ってるので、お気軽にあのカジュアルみんなしたいですって言ってくれると嬉しいです。
- 3:21ま、サぺさんが基本リスク取って新しい店行ってますよね。
- 3:25そうですね。ちょっと今日もあの携帯を机に置くの禁止みたいなお店に行ってきてすごい美しかったのではい。そういうお店も開拓しております。
- 3:35厳しいですね。
- 3:36現在においてはい、ありがとうございます。というところで、あの、今日、あの、
- 3:42FDE
- 3:43という、ま、新しいポジションっていうことなんですけど、ちょっとそもそもまず
- 3:44[音楽]
- 3:46FDE
- 3:47っていうのはこれは何の略でサぺさんのグループっていうのは普段まず何をやってるのか、あの、話していただきますでしょうか?
- 3:51[音楽]
- 3:54はい。そうですね、まずFDE
- 3:56の略なんですけど、ホワードデプロイドエンジニアっていうもい名前になります。
- 4:02で、えっと、フォワードデプロイドって
- 4:04いうところがなかなか耳馴染みないかなと
- 4:06思うんですけど、ま、ここがあの
- 4:08フォワードていう最前線にデプロイドで
- 4:12配置されたみたいなような名前になって
- 4:14ます。なので、ま、最前線っていうのがお
- 4:17客様との最前線みたいな形になっていて、
- 4:20本当にお客さんの業務をまた表層的な
- 4:24ところだけじゃなくて、ま、お客さんって
- 4:26このドキュメントを扱う時にその
- 4:29ドキュメントがどこから来るのとか、その
- 4:31処理したドキュメントが次どういう部署に
- 4:33行くのかみたいな前後の業務プロセスです
- 4:35とか、またやはりこう業界特有の召喚集と
- 4:39かあったりするので、ま、そういったもの
- 4:41を理解した上で、ま、あの、お客さんの
- 4:44課題を整理して、ま、それをこの我々
- 4:47AI
- 4:47枠ホースっていうプロダクトを作ってますけど、これを、ま、そ、
- 4:50AI
- 4:50ワークホース上にお客さんの業務を実現できるようなワークフローだったりエージェントみたいなものを実装して、ま、お客さんの業務を効率化するところを実装してくっていうような役割になってます。
- 5:01なるほど。なるほど。いや、ちょっと今、
- 5:03あの、FDEとはっていうところで、個人
- 5:06的にはこのFDEとは何ですかっていうの
- 5:09はちょっと大喜りっぽくなんか面白い話が
- 5:11ですね、たくさんしたかったなと思ったん
- 5:12ですけど、え、昨日から考えて何も
- 5:15思いつかずに今日迎えております。はい。
- 5:17なんのでこのまま行こうと思います。で、
- 5:19え、このFDEですね、最近結構日本語県
- 5:22のTwitterでもすごく、ま、注目さ
- 5:25れていて、ま、その発端の1つは、ま、え
- 5:27、ま、さんのブログ記事もあったんじゃ
- 5:29ないかなと思うんですけれども、え、ま、
- 5:32ちょっと個人的にあの経営目線の背景も
- 5:34少しお話をしますと、ま、パランティアと
- 5:37いう、ま、アメリカの会社がFDっていう
- 5:39ポジションに関しては、ま、代表的にあの
- 5:41採用して、ま、広めたのかなと思ってます
- 5:43。で、ま、レアX元々からこう
- 5:46ブロックチェーンだったりシーだったり
- 5:47AIだったりっていうので、ま、
- 5:49エンタープライズ向けにこういう新しい
- 5:51テクノロジーで何かをするというのをやっ
- 5:53てたこともあって、パランティア結構参考
- 5:55に創業時からしてたんですよね。で、ま、
- 5:59このAIM事業に関しても、ま、かなり
- 6:01パランティアは、ま、研究しながら見てき
- 6:02たというところで、ま、このさんの
- 6:06グループの役割に関しては、ま、元々結構
- 6:08FDEだよねというか、FDEを参考にし
- 6:11ながら、ま、設計していた部分があったん
- 6:13ですが、ちょっと遺か戦、あの、日本で
- 6:15致名度があんまりてほとんどなかったので
- 6:17、ま、FDEというJD出そうっていう何
- 6:20回か議論があったんですけど、ちょっと
- 6:22FDって出しても人来るかなっていうので
- 6:24、ま、なかなか来なかったんですが、ま、
- 6:26ちょっといよいよですね、ま、改めてこ
- 6:28役割を考えていくと、ま、FDEっていう
- 6:30のが、ま、本質的に近いというところで、
- 6:33え、ま、FDEという名前で出したという
- 6:34感じですね。なので、ま、致名度がないっ
- 6:36ていうのを恐れずに、ま、むしろ我々が
- 6:38日本でこういうのを盛り上げていこうって
- 6:40いう感じで出したとこはありますので、ま
- 6:42、今回、ま、少しずつでありますけれども
- 6:44、え、ま、広まって盛り上がってすごく
- 6:46嬉しいなっていうそんな感じでございます
- 6:48。
- 6:50はい。っていうところでFDなんです
- 6:52けれども、え、ま、結構ですね、個人的に
- 6:55はFD、ま、広まって欲しいなっていう
- 6:57ところと、ま、ちょっと言い方ですけど、
- 6:59なんちゃってFDみたいな、え、ま、FD
- 7:02っぽいけれども、ま、実態ちょっと全然
- 7:04違うみたいなものが、え、増えるんじゃ
- 7:06ないかなと思っていますし、ま、アメリカ
- 7:08でトランティアを真似してFDAっていう
- 7:10のを採用始めて、え、ま、ちょっと全然
- 7:12違う方に行ってるっていうのは結構議論が
- 7:14あるみたいなんですけれども、ま、この
- 7:16辺りは要注意かなと思ってるんですが、
- 7:18ちょっとFDとは何でないのかっていう逆
- 7:20にここうFT
- 7:21で何かというよりは何でないのかっていうのを聞いてみたいなと思うんですがペさんこの辺りいかがですか?
- 7:23[音楽]
- 7:26あ、ありがとうございます。そうですねとまさにこうパランティアの研究はめちゃくちゃしていてなんすかね。
- 7:34ま、パランティアのCTOの方の
- 7:36インタビュー記事とかそういうのを見たり
- 7:38とか、ま、なんかCTOの方がすごい10
- 7:41年以上前にこうテットに出てたりしたん
- 7:43ですけど、そういうのを聞いたりっていう
- 7:45レベルで研究してるんですけど、ま、今回
- 7:46あの募集するにあたってもあの
- 7:49パランティアの
- 7:52えっとこのFDEのポジションのジョブ
- 7:55ディスリプションっていうのはすごい参考
- 7:57にしたところもあったりします。
- 7:59で、その上でこう、やはりパランティアもこう
- 8:02FDE
- 8:03こう海外でも流行ってるけど単純に真似するとこうアンチパターンに入るというか、単純に真似するだけだと
- 8:11うん。こうバランティア自身も自分たちのとこ来れないよみたいな話はかなり強くろんなとこで発信してるかなっていう風に思ってます。で、ま、そこでちょっと日本の文脈みたいにすると、ま、単なる宅開発みたいなところとはかなり違いがあるのかなっていう風に感じてます。
- 8:31なるほど。なるほど。ま、結構あれですよね。パランティアもパランティアンっていうかパランティア出身の人とかパランティアめてる人が、え、最近
- 8:38FD
- 8:39とは何かみたいなブログ結構出してて、そん中でも割とその辺りの企画とは違うぞとかこれこれとは違うぞって結構話出てますよね。
- 8:46そうですよね。やはりこうお客さんに言わ
- 8:48れたものをなんか単にそのまま言われた
- 8:51通り作るとあのよくエンジニア界隈で顧客
- 8:54が本当に求めていたものみたいなブランコ
- 8:56のこう風のミムがあると思うんですけど
- 8:59まさにああいうちょっと違うものが作られ
- 9:01ちゃったりするしお客さん自身がそもそも
- 9:04こう課題に気づけていないやはりこう業務
- 9:07を回せてしまっている分なかなか本当に
- 9:10このAI時代最適な業務な形になっていな
- 9:13いっていうこともあるのでまこうAA
- 9:16LLM、AILLM事業部っていう名前
- 9:19掲げてるので、ま、そのAILLMに
- 9:21しっかりプロフェッショナルとして責任
- 9:23持ってるので、そのポジションから
- 9:24しっかりこういう業務があるべき姿ですっ
- 9:27ていうのもお伝えして、ま、その前後の
- 9:31やはり業務の調整とかも含めてサポートし
- 9:33ながら進めてくっていうとこは1つ大きな
- 9:35違いかなと。うん。あと、ま、もう1つ
- 9:38違うかなっていうところで言うと、我々
- 9:41あの、AOでプロダクトがあるので、その
- 9:44住宅開発でお客さんに言われた機能を
- 9:46プロダクトにそのまま作るというよりは
- 9:48本当に色々なお客様に使っていただける
- 9:51プロダクト本当に必要な機能っていうのを
- 9:53見極めて、厳しいところだとこの機能は
- 9:55作りませんっていうようなでも本当に業務
- 9:59ってこういう形なので、その機能って本当
- 10:01に必要ですか?ていうところも含めて
- 10:02しっかりお客様と寄り添いながらこう
- 10:05ちょっとハードな交渉みたいなところも
- 10:07含めてやってく種なのかなっていう風に
- 10:09思ってます。ま、西部さんとはいろんな
- 10:12プロジェクトに入ったりとか、ま、サプ
- 10:14さんの取り組み内部で見たりしてますけど
- 10:16、ま、本当にこうミーティング終わるに
- 10:18いろんなことを持ち帰りつつそれをなんて
- 10:21言うんですかね、咀嚼して考えることに
- 10:23かなり時間を使ってますよね。そうですね
- 10:25。
- 10:25もう本当にもやはり使っていただくとお客様からも色々な要望をいただけたりするので、ま、そこを入れそのお客その目の前のお客様のことだけを考えると確かにそれは言われた通りなんだけど
- 10:41うん。
- 10:43ま、過去のデータの後方完性だったりとか
- 10:45、他のお客様にとってはその機能画面とか
- 10:49がこう嬉しものじゃない、逆に分かり
- 10:52づらくなってしまうみたいなものもあっ
- 10:53たりするので、こうそういうすごい繊細な
- 10:56バランスをどう取ってくのかっていうのが
- 10:58すごい難しいし、ま、だからこそこの
- 11:00FDEってすごい今後価値が価値を提供
- 11:03できる触手なんじゃないかなと思ってます
- 11:05。
- 11:08あ、難しいって今コメントありましたけど大変ですか?
- 11:12いやあ、かなり大変ですよね。ま、やはりこうなんて言うんですかね。ま、我々さっき
- 11:17AIとかLLM
- 11:18の専門家みたいな話もしたんですけど、お客様もこれだけ
- 11:22AI
- 11:23とかが流行っていると全く何も知らないみたいなことはなくて
- 11:27うん。
- 11:28なので、ま、やはりこうお客様自身がすごく勉強されているので、ま、その上でで業務はもちろんお客さんが
- 11:351番詳しい。
- 11:36我々全素人だったりするので、そこの中で自分がいる意味って何だろうみたいなのはこう常に向き合うというか、しっかり勉強してかないといけないなと思うところですね。
- 11:46うん。なるほど。
- 11:48ま、私もあのパランティア地人がいたりと
- 11:50かして、ま、とにかくFDEとはっていう
- 11:52のはよく議論したりするんですけど、ま、
- 11:551つなんか肝モかなと思うのはなんかその
- 11:57、ま、意図的に難しい方がいいじゃない
- 11:59ですけど、なんか難しくあるべき役割なの
- 12:02かなと思っていて、この製品を届け
- 12:06るっていうことに対して、ま、一定のその
- 12:09複雑性とかクリエイティビティがあるから
- 12:11、ま、こういうモデルがいいのかなという
- 12:13か、ま、逆になんて言うんですかね、FD
- 12:15的な役割なくてどんどん売れる。ま、大半
- 12:17のサスはそうだと思うんですけど、ま、
- 12:19それでいいならそれでいいと思うんですよ
- 12:20ね。で、逆に言うとそれが単に難しいって
- 12:24いうだけじゃなくて、その難さを突破する
- 12:26とじゃあどんないいことがあるのか。その
- 12:28難しいっていうのがありつつもそれを
- 12:30クリアすると本当に高いインパクトお客様
- 12:32の経営にバシッと響くような規模の大きい
- 12:35ものができるからその苦労をしてまで
- 12:37あえてやるビジネスかっていうのは結構
- 12:39大きいのかなと思っていてなのでま、
- 12:41FDEっていうものに注目されて、ま、
- 12:43採用検討される企業も増えると思うんです
- 12:46けれども、ちょっとそもそもなんか
- 12:47ビジネスモデルとして製品としてそういう
- 12:50ものなのかっていうのはまず1つ見直しが
- 12:52必要かなっていうのはありますし、ま、
- 12:55その中でこう製品のジャンルとして、
- 12:57ま、エアクとかパランティアって、ま、業界特に絞ってなくて、あの、ま、いろんな業務、いろんな業界に、ま、その
- 13:03[音楽]
- 13:05FTE
- 13:05が色々こう難しいセットアップとチューニングをして届けていくっていうモデルですけど、ま、あるしこういうなんか一定プラットフォーム性があるような製品の方が相性いいのかなっていう気はしますね。
- 13:08[音楽]
- 13:13[音楽]
- 13:17そうですね、業界ですとか業種みたいな
- 13:20ところが、ま、複雑な方がやはりそもそも
- 13:23問題が難しいので、ま、AIとかこう
- 13:27ソフトウェア的な複雑性に起因するもの
- 13:29じゃなくて、こう業務に業務とかドメイン
- 13:31に起因する複雑性があるようなところだと
- 13:34、ま、すごくこう解決した時の価値って
- 13:36いうのも大きくなるのかなっていう風には
- 13:38感じてます。
- 13:41ちなみにサペさんは、あの、そんな感じで
- 13:43今AL事業部においてこう、ま、FDEを
- 13:46代表する存在になってるわけですけど、ま
- 13:49、どんな感じでこう今に至ったのかという
- 13:51か、なんか、ま、特によく全職とこう、
- 13:54レアXでどんな違いがあったのかとか、ま
- 13:56、レアXの中でどんな取り組みをしながら
- 13:58今に至ったんですか?そうですね、全から
- 14:02レイヤX来て、ま、ちょっと怒られたじゃ
- 14:05ないですけど、自分のこう心に残ってる
- 14:08フィードバックで言うと、やはりこう全職
- 14:10ずとこう新卒からエンジニアとして働いて
- 14:14いたので、こう技術的にこれはできるのか
- 14:17できないのかみたいなところをしっかり
- 14:19判断できるみたいなところに責任持ってる
- 14:21なっていう風に思っていたんですけど、ま
- 14:23、ちょっとお客様目線があんまりない。
- 14:26これはできます。できませんみたいな感じ
- 14:28で終わっちゃうところが多かったので、ま
- 14:30、この特にAIレルム事業部に来てこうお
- 14:32客様との相談とかに出る中でこう営業の
- 14:36メンバーからこうもらったフィードバック
- 14:38としてはこうちょっとそれだとこれもう
- 14:40導入しないできないじゃ終わう終わりです
- 14:43みたいになっちゃうからちょっと言い方
- 14:45直した方がいいよみたいなことは言われて
- 14:47まそういうこうちょっとお客様目線を
- 14:49しっかり持ってくっていうところを1つ
- 14:52こうレこのAIAIレム事業部で得たか
- 14:55なっていう風に思います。あともう1つは
- 14:58結構テック事業部の経験がかなり効いてる
- 15:02かなっていう風に思っていて本当に先ほど
- 15:05もちょっとありましたけど不動産とか医療
- 15:07とかま、あとネット投票とかクレジット
- 15:09カードとか色々やってなんて言うかねその
- 15:12業界の
- 15:14えっとま法律見たりとかあと大体国がこう
- 15:18ワーキンググループみたいなのを開催し
- 15:20てるのでもうそこの技似録は全部見ます
- 15:22みたいな感じでこうそのドメインを
- 15:25ひたすらキャッチアップ早くキャッチア
- 15:27するみたいなのすごいやっていたので、ま、こう全然知らないドメインであっても最速でキャッチアップしてお客さんと同じ土俵で議論できるようになろうみたいなところはこうプライバシーテック時代に鍛えられたのかなっていう風に思ってます。
- 15:41なるほどですね。まあなんか車内以外に非常に誤解を恐れない発言をポギスであえてするとプライバシーに比べると
- 15:43[音楽]
- 15:49LLM
- 15:50今んところ結構簡単なところもありますよね。
- 15:53そうですね。
- 15:55の方は、ま、ちょっと我々も本気ですごく本気で考え抜いた分野ではあるんですけど、
- 16:03なかなかこうアカデミアではすごい発展している分野なんですけど、アカデミアで解こうとしている意と実際の実を応する意が近かったりするので、実際にこう技術的に解決するものがビジネス上欲しいものじゃないので、なんかこう無理やりをこう
- 16:23アピールして売ろうとしてしまった。でもそれは別にお客様が求めているものではなかったみたいなのが強くあったのかなっていう、
- 16:31ま、反省ですかね。我々一緒に数年頑張ったんですけど、
- 16:36技術が圧倒的になんて言うんですかね。
- 16:39ブロックチェーンもシーテックも今のエレ
- 16:42に比べると未成熟それはなんか実装レベル
- 16:44でこうまずこうパッと動かないっていう
- 16:48ものが多かったですしまず理論面に
- 16:50立ち入らないとあの必要的にならないって
- 16:53いうのもありましたしあとはやっぱあの
- 16:57なんて言うんですかね攻めと守りの両方が
- 16:59最適化する対象にあるんでまそれ両方やら
- 17:02なくちゃいけないっていうのもあるし
- 17:03さっきの法律みたいな話もあってその1個
- 17:061個の制約条件を知るためにお客
- 17:08様のヒアリングだけじゃなくて、そういう業界とか法律のルールとかも、あの、まだ見てなものも含めて見ていく人があるのありましたよね。
- 17:16そうですよね。あとプライバシーデックだとこう業務自体がデータを外部に販売したいみたいなお客様が多かったりしたので、こうまだやってない業務を対象にしていて、
- 17:26AILM事業部でやってるこのA
- 17:28コスは常でにやっている業務をどう効率化しますか、もっといい形ないですかい論なので、こうちょっとスタート地点も違うのかなっていう風に思いますね。
- 17:38新卒のその、ま、広の会社っていうのは今振り返って、ま、やっぱり良かったなっていう、ま、良かったなっていう選択っていう感じですか?
- 17:47あ、そうですね。こうすごくやっぱりなんて言うですかね、金融っていう分野ですごく信頼性、高い信頼性を求められる分野で、ま、それがこうどういう仕組みのもで担保されてるのかっていうのを生で体験できたのはすごい良かったなと思います。
- 18:06当時はこんな半雑な手続きすごくめんど
- 18:09くさいみたいに思っていたんですけど、ま
- 18:12、こう実際に過去に起こしたインシデント
- 18:14とかこう事故ヒアリハットと含めて、ま、
- 18:18チェックみたいなも代表かもしれないです
- 18:20けど、そういうのを1歩ずつ積み重ねてあ
- 18:23いうプロセスが出来上がってきたんだなっ
- 18:25ていうのを感じて、ま、そこら辺はすごく
- 18:27こう勉強になったし、自分のこうなんつう
- 18:30かね、価値観の意思にもなっているところ
- 18:32かなと思います。なんか、ま、勝手ながら
- 18:35そのさ部さんがFDAに至った経緯として
- 18:38、あの、ちょっと、ま、あえてあの、外側
- 18:40からの視点で思ってるのは、いろんな技術
- 18:43で似たようなFD的な役割やったっての1
- 18:45つあるのかなと思っていて、ま、AI、
- 18:48プライバシー、あとその最初の
- 18:49ネットワークのところ、ブロクシェの
- 18:50とろっていうので、ま、一方根本的には
- 18:52そういう未成熟な技術で社会的にインフラ
- 18:55の高いドメインに適用していくっていうの
- 18:57を繰り返したことによって、ま、特定の
- 19:00技術に禁止するものなのか、これは全般的
- 19:03にこういうスタートア
- 19:04で、そういうのやることに気するなのかみたいな結構メタ的ななんて言うんですかね、方法論とか振り返りをされてたかなと思うんですけど、その辺りはどうですかね?そうですね、確かに全職の時はちょっと自分自身が若かったのもあってそこまでできなかったんですけど、やはり
- 19:09[音楽]
- 19:2030
- 19:21超えたぐらいからはかなりこうメタ忍みたいなものが自分の中に育ってきてなんかこう今取り組んでいるものとかこうぶち当たった周みたいなものが本質的にはどういう意
- 19:34なんだろうっていうのをこう意識的に考えるようになったかなっていうのはありますね。
- 19:39うん。うん。うん。なるほど。ありがとうございます。
- 19:42ちょっと今そういう話が出たので次の
- 19:44トピックに移るんですけど、ま、FDEに
- 19:47おいてこう、ま、根本的に必要な能力って
- 19:49何だろうとか、ま、FDEでもことによっ
- 19:51てどういうなんて言うんだろうな、ま、
- 19:53スキルとか人材に、ま、伸びていくん
- 19:56だろうとかっていうちょっとFDに必要な
- 19:58力について話したいなと思うんですけど、
- 20:00ちょっとまずさんにいきなり聞いちゃい
- 20:02ますけど、何でしょう?FDE必要能力何
- 20:04ですかって言われたら何をあげますか?
- 20:07こうですね、
- 20:09本当にお客さん
- 20:11の業務何が正解なんだろうっていうのを考え抜くところとそれをこう早く仮説検証できるように技術的なことにも明るいみたいなところですかね。
- 20:25なるほど。ま、1つ多分FDEをキャリア
- 20:29として考えてる人にが気になるのは、ま、
- 20:32ビジネス面とそのエンジニアリング面
- 20:34それぞれ、ま、どれぐらい必要なんですか
- 20:36とかどういうものを経験するといいんです
- 20:39かってなると思うんですけど、なんか
- 20:40それぞれどういうこう実績とか、ま、どう
- 20:43いうまでをすればいいのかとかってあり
- 20:45ますか?そうですね、まず技術的な方から
- 20:50行くと、技術で言うとこうあのエンジニア
- 20:54の方だとすごい体験してるかなって思うん
- 20:57ですけど、このやっぱLMが出てきて、
- 20:59こうエンジニアのあり方みたいなのが
- 21:01すごいこう時代が変わるタイミングって
- 21:03あるかなと思います。なのでこう今までだ
- 21:06とすごいまるまる言語に詳しいですみたい
- 21:09なのとかがすごく価値発揮しやすかったし
- 21:12、ま、すごい詳しくなくてもこう
- 21:17ちょっと言い方あれですけどかじったこと
- 21:18あると仕事があった時代だったと思うん
- 21:21ですけどそこがなんかLLMにもう聞いて
- 21:24しまえばいいじゃんとかま、あの
- 21:26コーディングツールクロードコードとか
- 21:27ありますけどそういうのがコード生成して
- 21:29くれるのでま動くものできちゃうみたいな
- 21:32のがあったりするので少しここう
- 21:35プログラミングスキルっていう専門性が
- 21:37コモディティ化してったのかなっていうの
- 21:39は思います。で、これからどういう技術が
- 21:44こう来るとかなんかこのLNが得意な言語
- 21:46とか出てくる可能性はすごいあるかなって
- 21:48思うんですけど、今時点だとまだちょっと
- 21:50そういうのが分からないので、こうLNM
- 21:52しっかり使ってビジネス課題解決する
- 21:55みたいなところは今後価値が出てくる
- 21:57ポイントなのかなって思ってます。
- 22:00ビジネスの方はなかなかちょっと一言で
- 22:04答えるの難しいんですけど、やはりこう
- 22:10ひ、ちょっと前半の繰り返しにはなっ
- 22:12ちゃいますけど、表面的な課題をすぐ
- 22:15ちょっと便利化するみたいなのが、ま、
- 22:17ここもコモディティ化してってしまうので
- 22:19、1個業務ムっていうのをすごく深く深く
- 22:23潜って、
- 22:25こう先ほどの前後の業務みたいなのも含め
- 22:28て俯瞰し
- 22:30してどこがこうボトルネックになってるのかっていうのを特定してそれを解決してくみたいなそれを
- 22:361
- 22:37個ずつ本当にひたすら実装をしてくみたいなところをやれる力っていうのはかなり大事なのかなっていう風に思います。
- 22:45うん。なるほど。なるほど。
- 22:47ま、その辺りこう業務理解してオトルネック特定とかは、ま、その業務に近いようなことをどれがやったことがあるかとか、ま、ある種の想像力とか、ま、その辺りは行ってなんて言うんでしょう?ま、経験とか
- 23:00そういう改善現するっていうことなんかはいりそうですね。
- 23:03そうですね。やはり金融にいたので、
- 23:05やはり金融で法律に絞られてこういうこと
- 23:08はやっちゃいけないみたいな制約とか
- 23:10すごいあったりするので、そういうのを
- 23:12しっかり理解しないとなんか表層的な
- 23:14ボトルネックしか見えなかったりするので
- 23:15、ま、しっかりとその法律召喚集、ま、
- 23:19あとその会社の中でのルールだったりとか
- 23:22隣の部署との歴学みたいなも含めて理解し
- 23:25ないと本質的に本質的な課題にたどり着く
- 23:29ていうこと自体が難しいのかなと思います
- 23:31ね。
- 23:32ビジネス的な要素って意味だと、ま、そう
- 23:34いったこう業務とかビジネスに対する改造
- 23:37度と知識っていうもの以外に、ま、お客
- 23:40さんとこうコラボレーションする、ま、
- 23:41クライアントワークルみたっていうのも
- 23:43結構FDにおいてはポイントかなと思うん
- 23:45ですけど、さっきまさにさ技術的に
- 23:49できるませんっていうのを白黒で回答する
- 23:51人から、ま、進化していったみたいな話が
- 23:53あったかなと思うんですけど、
- 23:55クライアントワークルに関してはなんか
- 23:56どれぐらいのとかどういうステップを踏む
- 23:58といいとかってありますか?そうですね。
- 24:03実践しているところだと、ま、やはりこう
- 24:06お客さんの質問にしっかりあの正面から
- 24:10ちゃんと真摯に答えるみたいなところから
- 24:12始められるとやっぱ自分が分からない
- 24:14ところとかってちょっとごまかしてしまう
- 24:16ところあるんですけど、ま、分かんない
- 24:17ところは分からない。で、わかんないけど
- 24:19こういう仮説を持ってますっていうことを
- 24:21伝えたりっていうところからスタートして
- 24:24、あ、そ、そうすると、あ、自分ここら辺
- 24:26分かってなかったんだ。もっと勉強しよう
- 24:28みたいになったりすると思うので、ま、
- 24:30支質的なところかもしれないですけど、
- 24:33なんかちゃんと本気で考えて失敗する
- 24:36みたいなとこですかね。あの、自分に
- 24:38言い訳ができる失敗しないみたいな
- 24:40パーソナリティとかあると、ま、どの分野
- 24:42でもすごいこう伸びてく可能性はあるん
- 24:45じゃないかなって思います。
- 24:46単なるこう質疑応答の次のステップっていうのは何があるんですか?
- 24:50そうですね、こう周りのこうビジネス側で車内で強いメンバーとかを見ているとこう前後の業務をどんどん聞いたりとかより違う人の紹介とかをしてもらうとかその先を見据えたアクションを少し遠慮してしまいがちなところをしっかりこうと通っくというか依頼してくみたいなところもこう遠慮しないで
- 25:16どんどん行くっていうところでこう自分も見習わなきゃ
- 25:19にそうですね。そのお願いできるかっていう
- 25:22はい。
- 25:23社外の人に
- 25:24そこはなんかま、今まさにさっき言上がりましたけど新卒の
- 25:282名がFDE
- 25:30頑張ってあの日々トライされてますけど、ま、そこはちょっとステップなのかなと思いましたね。
- 25:35うん。うん。そうですね。
- 25:37はい。ありがとうございます。
- 25:38というわけで、今AILM
- 25:40事業部において、ま、AI
- 25:41ワークフォースのFDE
- 25:42ポジションっていうのが、え、新たに、ま、定義されたわけですけれども、ま、改めて今この
- 25:47AI
- 25:47ワークフォースという文脈で、え、なぜ改めて
- 25:51FDE
- 25:51が重要なのかここはいかがでしょうか?
- 25:53そうですね、えっと、ま、あの、本当にパランティア含めてずっと研究してきて、
- 25:59FDE
- 25:59という名前自体はもう本当にずっと知ってた単語ではあったっていう感じなんですけど、ま、なかなかこうジョブディスクリプション出す時
- 26:07に出してもこれあまり日本じゃ有名じゃ
- 26:09ないからこうなかなか受け入れられないか
- 26:12なってのがあったんですけど、ま、改めて
- 26:14このA和コースがどんどんこう大きくなっ
- 26:17ていく段階で、ま、我々こそがこのFDE
- 26:20を盛り上げるんだみたいな気持ちで、あの
- 26:23、今回出しましたっていうのがまずあり
- 26:25ます。で、その上でこうA和コースが今
- 26:28どんどん新しいお客様ですとか新しい
- 26:30ソリューションみたいなものを展開して
- 26:32いってるんですけど、このプロダクトとお
- 26:35客様のところにしっかり向き合うみたいな
- 26:38両方の
- 26:40軸がやっぱり必要なので、ま、このポジ
- 26:43ションっていうのを今回オープンして
- 26:45改めてこう皆さんに認知してこうちょっと
- 26:48先行とか受けていただきたいなっていう風
- 26:49に思ってます。はい、ありがとうござい
- 26:52ます。
- 26:53今枠っていう意味ではシニアな方ももちろん、ま、類似の経験を詰まれてる方っていうのもそうですし、ま、さっきも上がりましたけど少し、ま、キャリア的にはまだ短めの方でこれから
- 26:56[音楽]
- 27:04FDE
- 27:04的に伸ばしていきたいって方も、ま、両方ともウェルカムとそういうそんな感じですかね。
- 27:09そうですね。はい。あの、なんでこう今まで腕っぷ
- 27:131本エンジニアでやってきました。
- 27:15これからクライアントワークやってきたい
- 27:16ですみたいな方もそうですし、ま、その逆
- 27:19っていうのもあって、ま、なかなか両方の
- 27:22こうクライアントワーク力と
- 27:24エンジニアリング両方ある方っていうのも
- 27:26、ま、なかなか少なかったりすると思うん
- 27:28で、ま、今後のこうそこをまさに伸ばして
- 27:30いきたいみたいな方も是非こう叩いて
- 27:33ほしいなって思ってます。うん。うん。
- 27:37個人的には結構あの起業したいみたいな人
- 27:39もいいと思うんですよね。うん。うん。
- 27:41あの、ま、ある意味そのお客さんの課題
- 27:43理解して自分で解決策、ま、実装してで、
- 27:47それを導入して試して改善してっていう
- 27:49そのサイクルをすごくいろんなドメインで
- 27:51たくさん回せるっていう形になるので、ま
- 27:54、そのプロダクトを作って届け切るみたい
- 27:55なところに近い体験っていうのをかなり
- 27:58高いあの、頻度でたくさんできるのかなと
- 28:01いう意味で、あの、いいんじゃないかなと
- 28:03。で、その時にやっぱりあの0から自分で
- 28:06起業してプロダクト作るってなるとどうし
- 28:08てもそのコストも高くって、ま、1回の
- 28:10こうトライにかかる時間って長いですけど
- 28:13、ま、FDEのやっぱ特徴として汎用性が
- 28:16高くて、あの、ま、複雑性もあるけれども
- 28:19、あの、土台のあるプラットフォームの
- 28:21製品の上でそれやるってことによって、
- 28:23ちょっとそういう打席の数を増やしやすい
- 28:25のかなっていうそんな気はしますね。うん
- 28:27。うん。そうですね。
- 28:28さにでこうパランティアもこうジョブディスクリプション見るとこの
- 28:32FDE
- 28:33っていうのは小さいスタートアップの
- 28:35CTO
- 28:36みたいなものだみたいなことしてるので
- 28:38まさにこう企業とかの経験になると思いますしまあとこう我々ありがたいことにすごい大きなエンタープライズの企業様と一緒にお仕事させていただいていてこう実際に案件入るとあそんな業務の世の中にはあったんだみたいなこういう人たちが裏を支えてくださってたんだっていうのがあったりするの
- 28:57で、ま、こう実際の現場でやっている業務みたいなのをすごく改造度高く知れる機会っていうのもすごくこう、ま、個人的にはすごいこう興味を持ってというか知的好奇心が満たされるなって思いながら働いてるポイントだ。
- 29:14こが集まりやすいポジションですよね。
- 29:16そうですね。はい。なかなかこうインターネットに出てこない情報が多いかなって思いますね。
- 29:21ま、本当なんかプロジェクトごとのこう
- 29:23CTO兼CPUみたいな感じですかね。
- 29:26そうですね。
- 29:26まさにはい。ま、そうべきだと思うので、こう背筋伸ばしてそうなっていこうっていう意思がいるなと思いますね。自分たちのに対して。
- 29:37はい。
- 29:38はい。ありがとうございます。というところでそろそろお時間かなと思いますので、え、指名に向かっていきたいなと思います。最後じゃあさべさん何かリスナーの方に向けて一言あればお願いします。
- 29:40[音楽]
- 29:47そうですね。あの、FDEっていう
- 29:49ポジションをオープンさせていただいて、
- 29:51すごくこう反響も色々いいていてすごく
- 29:54嬉しいなって思っているところと、ま、
- 29:56今日もちょっとご紹介したんですけど、
- 29:58すごくやはり難しいポジションっていうか
- 30:01難易度の高いことをやろうとしている事業
- 30:04部でもありますし、その中でもかなりハイ
- 30:06スキルを求める触手でもあるので、ま、
- 30:09こう、そういうちょっとチャレンジングな
- 30:11ことしたいって思ってる方は是非、あの、
- 30:13カジュアル面談ですとか、あとちょっと今
- 30:15企画中なんですけど、FD昨日向けの
- 30:18イベントみたいなのもやりたいなって思っ
- 30:20てるので、そういうところにも足を運んで
- 30:22いただけると嬉しいです。はい。え、
- 30:25ありがとうございました。個人的には
- 30:26ちょっと今回すごく真面目な会になって
- 30:28しまいましてですね、え、ちょっと若干
- 30:30こう心残り感があるんですけれども、逆に
- 30:33FDAに関してはしっかりされたんじゃ
- 30:35ないかなという風に思っております。え、
- 30:37ま、サプさんにこういう話聞いてみたいて
- 30:38方は是非カジュアル面談覚えいただければ
- 30:40と思いますし、私のカジュアル面談も
- 30:42オープンしてますので是非とも話して
- 30:43いければという風に思います。それでは
- 30:45今回のレアXはこちらで以上になります。
- 30:47ありがとうございました。
- 30:49ありがとうございました。
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