#107 事業部長とCPOが語る、AI・LLM事業部のプロダクト開発と今後の可能性【 nekokak × nrryuya 】 — Transcript
Full transcript
- 0:00[音楽]
- 0:06はい、ではレイヤX
- 0:07ナウ始めたいと思います。バイ
- 0:10ああ、
- 0:12はい。今日はですね、AILLM
- 0:22事業部編ということで、え、私事業部長県ビジネス部長の中村と今回初登場の
- 0:23AL事業部、CPO
- 0:25プロダクト部長の小林さん、ま、通称猫かさんが来ております。
- 0:30バいます。
- 0:33はい、こんにちは。ごかさん、
- 0:35こんにちは。
- 0:36はい、角さんは4月1
- 0:38[音楽]
- 0:41日に正式には大外的に公評になりましたけれども、え、今
- 0:42AL
- 0:42事業部でプロダクト全体の責任者をしていただいております。ちょっと簡単にあの猫さん、猫さんってみんなに言われてるんですけれども、自己紹介お願いできればと思います。
- 0:53はい。えっと、改めまして、えっと、今
- 0:54AL事業部で授業部CPO
- 0:56を担当しております小林です。
- 0:58えっと、インターネット上のアカウントで
- 0:59猫ってIDを使うことが多いので、ま、
- 1:02全職とかからですね、えっと、でも猫って
- 1:05いう風に呼ばれたりとか、ま、技術
- 1:06コミュニティ系のところでも、ま、猫って
- 1:08いう風に呼ばれたりとか、ま、略して猫さ
- 1:10んっていう風に言われたりとかすること
- 1:11あります。で、レックスには、えっと、
- 1:13今年の1月1日に正式に上員しまして、
- 1:16えっと、それまではですね、約14年間
- 1:18ほど、えっと、株式会社DNAという
- 1:20ところで、えっと、働いてました。で、
- 1:22元々あのソフトエンジニアとして入社をし
- 1:24て、えっと、モバゲーのオープンプラット
- 1:26フォームっていう、えっと、ソーシャル
- 1:28ゲームの基盤となるようなところの、えっ
- 1:29と、開発を始めてやってたんですけども、
- 1:32ま、途中からEMになって、えっと、開発
- 1:35責任者をやったりとか、えっと、ま、協業
- 1:37案件の、えっと、大規模ゲーム
- 1:39プラットフォームの、えっと、立ち上げを
- 1:41やったりとか、えっと、オートモティブ
- 1:43事業っていうところで、ま、日産さんと
- 1:44自動運転プロジェクトやったりとか、
- 1:46タクシーの廃止アプリの5の開発をやっ
- 1:48たりとかしてました。ま、5の前ですね。
- 1:50で、途中から経営の方に、えっと、入って
- 1:52いって、えっと、2019年から、えっと
- 1:54、乗務行役員、CTOっていう形で、ま、
- 1:56DNAの、えっと、テクノロジー全般とか
- 1:58物づり全般の、えっと、マネージメント
- 2:00などをやっておりました。で、ま、今回ご
- 2:02縁があって、えっと、僕自身もその新しく
- 2:04なんか事業を持ったいなっていう風な
- 2:06気持ちがあって、ま、色々考える中で、
- 2:08えっと、ご縁があって、レに入社すること
- 2:10になりましたという感じです。ありがとう
- 2:13ございます。ということで、あの、ま、
- 2:15本当にAX及びAL事業メンバー本当に
- 2:18ベテランなメンバー強勢メンバーいっぱい
- 2:20来てくれてるんですけれども、ま、改めて
- 2:22猫さんに来てもらってですね、非常に
- 2:24心添いと共に、ま、みんなワクワク楽しく
- 2:26やってる状況でございます。
- 2:28ちなみに、あの、なんで、なんで猫かさんって言うんですか?
- 2:45ま、さっきのあの、自己紹介にある通り、そのインターネット上のアカウントで猫ってアカウント使い始めて、なんで猫やねんってよく言われるんですけど、あんまり意味はなくてですね、ちょ、僕が猫が好きで、猫を使おうみたいなぐらいのノりで、あと、あの、最後の
- 2:46KAK
- 2:47は適当につけたんですけど、えっと、ま、それぐらいのノりで、えっと、使ってます。
- 2:51でもこれよく言うんですけど、猫が好きて、えっと、ま、ネットとかでもこう猫のなんだろうな、動画とか見て、あ、癒されたりとかしてるんですけど、実は僕自身が猫アレルギーで、あの、猫ないっていう。はい。で、犬は犬を飼ってます。
- 3:07え、猫ですか?
- 3:09はい。犬を飼ってます。
- 3:11なるほど。猫と犬が家にいるということで。
- 3:14あ、猫は、あ、自分が猫でね。
- 3:17なるほど。そうなんですね。そうです。
- 3:19え、Kは小林淳だから小林淳小林ですか?
- 3:24それまさにそんな感じです。
- 3:26あ、そうなんすよね。
- 3:27はい。そうなんすよ。雑ですよね。
- 3:29なるほど。え、いつ決めたんですか?何歳の時に?
- 3:31[音楽]
- 3:33えっと、社会人2年目ぐらい、2年目、3
- 3:36年目ぐらいの時なので、2024年か3
- 3:39年ぐらいですかね。
- 3:40なるほど。え、なんかハンドルネーム結構その中学生ぐらいの時に決めちゃいました系の人もいるじゃないですか。
- 3:44[音楽]
- 3:47でも社会2
- 3:48年目ぐらいのって感じなんですね。
- 3:50多分それは中さんと年代がだいぶ違うからなんじゃないのかていう
- 3:54気がちょうどあの僕がその元々なんて言うんですかね系の出身でま、大学も法学部法律学科出身だったんですけど社会人になってからエンジニアになってま、そこでこう技術的な発信とか何かしようと思った時にあのま、そういうところでこう初めていろんなインターネットサービスとかをえっと積極的に使うようになって、ま、そこでこう決めたっていう感じですね。
- 3:56[音楽]
- 4:15なるほど。
- 4:17社会事2
- 4:17年目にして小林小林しって言のけえけってい出したんですね。
- 4:23はい。そうなりますね。
- 4:25なるほど。その頃はなんかどういうどういう仕事のこう感じだったんですか?人としては。
- 4:30えっとあんまり変わってない気もするんですけど、まあなんかなんだろうな。
- 4:36ま、淡々となんかよくあるサラリーマン
- 4:39エンジニア的な感じで、えっと、自宅系の
- 4:42開発が一番初めだったんですけど、こう
- 4:45コツなんかそういう感じでコツコツ開発し
- 4:47てて、で、途中で俺でいいんだっけって
- 4:49いう風に思って、これはちょっとまずいと
- 4:51思うなんか自分の中で思うきっかけがあっ
- 4:53て、ま、そこからこうなんてですか?技術
- 4:55コミュニティとかオープンソースとかに
- 4:58関わり始めてこう自分でも作ってみよう
- 5:00みたいなところで、えっと、今一時期本当
- 5:02に新食忘れてコード書くみたいなことを
- 5:04やってました
- 5:06なるほど。じゃ、なんかよくあるあの人生のこう高い低いモチベーショングラフみたいなの書いたらちょっと新卒後に何年かした時にちょっと明確にターニングポイントがあったっていう感じなんですね。
- 5:18そうですね。間違いなくそれはそうですね。はい。
- 5:22この瞬間っていうのがあったんですか?
- 5:24えっと、なんかWebD
- 5:26プレスってちょっと今休るんですけど、えっと技術系の雑誌があって、で、それをこうなんかなんとなく見てる時にあの、ま、自分がその元々そのパールっていうプログラミング言語を使った現場にいたんで、あの、パール系のこう技術系のトピックとか見るじゃないですか。
- 5:38[音楽]
- 5:41で、その時に、えっと、本当に当時、えっ
- 5:44と、パール界隈でめちゃくちゃこう有名
- 5:47だった人、ま、今も有名ですけどが、えっ
- 5:50と、座談会的なことをやっていて、で、
- 5:51それを見た時になんかこの人ら年齢変わら
- 5:54ないのに、なんでこんな違いあるんだろう
- 5:56みたいな。で、なんかこの人ら本当に
- 5:59なんかかっこいいというかすごいなって
- 6:01思って、で、自分がなんか別にその人たち
- 6:04レベルになれるとは思わないけれども、
- 6:06なんか少しでもこう近づけるというか、
- 6:08自分もなんかやらなきゃいけないなって
- 6:09いう風に明確にそこでこうモードチェンジ
- 6:11になって、で、そっからこう本当になん
- 6:14だろうな、あの、全然当時技術も何も
- 6:17なかったですけど、ま、やる気だけはでき
- 6:19てて、もうこのやる気を生かしてやろうっ
- 6:21てので、えっと、めちゃくちゃ人のコード
- 6:23読んだりとか、ま、自分でコード書いたり
- 6:25とか、あとは、えっとま、当時まだあの
- 6:29ギッタハブとかなかったんであれなんです
- 6:30けど、えっとCっていうあのパールの
- 6:32えっとライバリーをこうみんなで共有する
- 6:34サイトがあって、ま、そこのCパにあげた
- 6:36、自分のモジュル上げたりとか、ま、それ
- 6:38きっかけてそのパールのコミュニティに
- 6:40入り込んで、えっと他のえっと他者の
- 6:42えっとパールエンジニアと話し始めたりと
- 6:45か、それきっかけにまたそのなんだ、
- 6:48えっと登壇して話したりとかっていうのを
- 6:50やってたっていう感じですね。なるほど。
- 6:54まずその最初のきっかけがちょっとあれですよ、雑誌っていうのがなかなかインターネットじゃないんですね、そこは。
- 6:59そうなんです。雑誌なんすよ。
- 7:00ええ、雑誌は毎月買ってたんですか皆さん?
- 7:04いや、毎月は買ってなかったですね。うん。たまたま買った。そのパール系の内容があったんで、たまたま買ってみてっていう感じでしたね。
- 7:15ええ。
- 7:16いや、なんかなんとなくあのパール関わってらっしゃったっていうのなんかしてたんですけど、なんかそういう系だったっていうのは今初めて聞いたので
- 7:23はい。
- 7:29なんかオープンソースをちょっと通ってるみたいなちょっとなんかレア
- 7:30X
- 7:30の中に何人かいる気もしていて、で、私もま、あの、ちょっと言語じゃないですけど、あの、セキュリティ、プライバシー、ブロックチェーン券の時は割とオープンソース大好きだったので、なんかそこはなんか通るものがあるのかなとながら思いました。
- 7:37[音楽]
- 7:45パールのコミュニティはなんかどんな感じなんですか?
- 7:48パールのコミュニティは面白い人が多いですね。なるほど。
- 7:50[音楽]
- 7:53うん。なん、な、何なんだろう。他のコミュニティ別そんな詳しいわけじゃないですけど、なんか他のコミュニティにも比べてなんか面白い人が多いなと思ってて、
- 8:02なんかなんだろうな。
- 8:04あのはすごいなって本当ノリでみんな
- 8:07コード書いててこんなんあったらいいよ
- 8:09ねってので、ま、当時スラックがなくて
- 8:11IRCとかだったんですけど、なんか
- 8:13IRCとかでわってコミュニケーションし
- 8:14てて、あ、このあったらいいね。じゃ、
- 8:16作ってみようみたいな感じの話があったり
- 8:17とか、そのある時にそのパールの大きな
- 8:20カンファレンスが日本でやるってなった時
- 8:22にあのアメリカに住んでるあの有名な方が
- 8:25あのアメリカにいる時にそのエンジニア
- 8:27そのコミュニティエンジニアと話をしてて
- 8:30でえっとじゃあ今から飛行機乗るわて言っ
- 8:32て飛行機乗機する頃にはできてたみたいな
- 8:35すごいそういうノりの勢いでみんなコード
- 8:38書いたりとかしてる人たちでしたね。
- 8:41うーんなるほど
- 8:43。
- 8:45いや、ちょっと私世代的にはなんかパールっていうのが昔あってなみたいなことを
- 8:49うん。うん。
- 8:50みたいな世代ですね。知れるんだ。
- 8:53ま、でもパールはそうですね。最近あまりやっぱり聞かなくなってきたんでね。
- 8:58ありがとうございます。
- 9:00私はあのハンドルネームNR
- 9:02ryっていうのなんですけど、中学ぐらいの時に決めたんですけど、
- 9:06[音楽]
- 9:08あ、そうなんすね。ま、RRUの下の5
- 9:11文字はりやなんですけど、NR
- 9:12はやっぱ中村りやなんですよね。
- 9:14似たような発想すね。
- 9:15似たような発想なんですよ。
- 9:18そのイニシャルなのにこう身をで先にしちゃうっていうのが恥ずかしいっていう。
- 9:24なんかレアX
- 9:25に関わった時になんかあの車内の人がぬるルさんぬるルさんって言ってて誰のことだろうって初めわかんなかったすね。
- 9:27[音楽]
- 9:34みんなNRR
- 9:35って略数からってことですね。
- 9:37そうすっす。なるほど。
- 9:39巻舌なんですよ。実はあれるっていうの。
- 9:43そうなんですね。
- 9:46はい。というわけでですね、あの今日は
- 9:49えっと今AL事業部はですね、え、部が2
- 9:52つありまして、ま、ビジネス部、
- 9:54プロダクト部で、その下に各グループが
- 9:57あって、で、グループごとにマネージャー
- 9:59がいてという感じなんですけれども、あの
- 10:01、そん中で、ま、ある意味、ま、事業部長
- 10:03でもありつつビジネス部長、もう私勤務し
- 10:06てるっていうところで、ま、部長同士の
- 10:08対談ということでもありますので、あの、
- 10:10ま、AL事業部の現在とかこれからに関し
- 10:13て色々お話できればなと思っていて、ま、
- 10:15意外とちょっとそういう話
- 10:16が最近ポスできなかったのでちょっとアップデートという感じの意度でございます。はい。というわけで部長同士のポドキャストだって企画したんですけれどもちょっとですね、え、ほとんどぶっつけて今収録してるという感じでございますが、猫さん忙しいですか?最強
- 10:35はい。忙しいですか?
- 10:37忙しいですね。まあ、なんか忙しいなと思いつなんか嫌ではない忙しさですかね。
- 10:38[音楽]
- 10:44なるほど。
- 10:45いろんな課題が見つかってその課題を解決していくっての元々好きだったのでなんか、ま、色々とこう見つかりつ、あ、もうこれはこういう風にやってこうみたいな感じのなんか意思決定をどんどんどんどんしていくってのは結構なんだろうな、個人的には気味よくやれてるっていう感じですかね。
- 10:54[音楽]
- 11:01うーん。なるほど。嫌な忙しさもあるんですね。
- 11:05嫌な忙しさもまあるっちゃありますね。何とは言いませんが。はい。
- 11:08[音楽]
- 11:14ま、ちょうどこうお客さんもどんどん増えてきて、プロジェクトも増えてきてで、まさに今組織がどんどん拡大してる時というところで、ま、いろんな、ま、とはやっぱりスタートアップ共通の波多いんじゃないかなっていう気はしますけど、ま、大変な乗り越える時期っていうとこですかね。
- 11:19[音楽]
- 11:29そうですね。
- 11:31はい。で、ちょっと、ま、あの、せっかく
- 11:34ですので、え、ま、改めてちょっと私、
- 11:36あの、レアX創業からいますので、なんて
- 11:39言うんですかね、ちょっともう曇りなきマ
- 11:41を失っていて、あの、ま、一般的な会社に
- 11:44行かれとか全く何ももう思いつかないん
- 11:46ですけれども、え、猫さん的にはどうです
- 11:49か?レアX及びAL事業部の今のこう空気
- 11:52感というか状況っていうのは。そうですね
- 11:54。なんか僕もこれ関わって、えっと、
- 11:59まだまだ短いというところありつつ、なん
- 12:02か個人的にはすごくあのなんだろうな
- 12:05、どう表現するといいのかな、こう合っ
- 12:09てるというか、すごくあの小気味会社だな
- 12:13と思っていて、で、やっぱりなんか自分
- 12:16会社全体って観点で行くとそのフッキー
- 12:17さんとか松本さんがえっと毎週のように
- 12:20こう全車に向けて発信してると思うんです
- 12:23けどなんかあそここの発信もなんか表面的
- 12:25なこうなんかなんだろうな。えっと、授業
- 12:27の話とかなんかそういうところだけ、そう
- 12:30いうところでとまるんじゃなくて、なんか
- 12:32本人らの本当にこう考えてることとか、
- 12:35じゃあ例えばそのAIを、えっとにベッド
- 12:38するんだみたいなところもなんかその表面
- 12:41的なその掛け声ではなく、なぜそう思っ
- 12:44てるのかっていうところまでちゃんとこう
- 12:45言語化して伝えるのって、あの、なかなか
- 12:47できるものではないので、あの、あれは
- 12:49本当に個人的にはすごくいいなと思って、
- 12:52毎回聞いてたりとかします。で、なんか
- 12:55吉足ではないんですけど、やっぱりその
- 12:57経営、ま、特にそのレクスぐらいの規模で
- 13:00、えっと、やっていくん場合に、特にその
- 13:02物づりというか、プロダクトであの、勝負
- 13:04をしていこうっていう会社の経営者が
- 13:06やっぱりそういうこと語れるってすごく
- 13:08重要だなっていう風に思ってるので、なん
- 13:10でえっと、もちろんそのなんだろうな、
- 13:12組織も大きくなってくる中で、ま、
- 13:13いろんなその多様な人が入ってくるので、
- 13:15ま、違う感性とか違う考え方を持つ人も
- 13:18いるとは思うんですけど、なん個人的な
- 13:20そういう経営人が、あの、しっかりとあの
- 13:22、カジ取りをしてるっていうところは、あ
- 13:23あの、すごくポジティブだなと思ってるし
- 13:25、ま、何かしら問題があったとしても、ま
- 13:27、しっかりと乗り越えられるじゃないか
- 13:29なって思ってみたりはしてます。で、ま、
- 13:33授業部定観点で行くと個人的にはなんか目
- 13:35の前にいる人をなんとかいうのもあれなん
- 13:37ですけど、あの、授業部長の中村さんが
- 13:39あのエンジニアっていうところもすごく
- 13:41あの、個人的にはいいなと思っていて、
- 13:43特にその今のこの我々の取り扱ってる授業
- 13:46ってあのやっぱ技術領域の理解ってのは
- 13:48必要不可欠だと思うんですよね。で、特に
- 13:51その中村さんとか、ま、僕も今後もそうだ
- 13:53と思うんですけど、そのお客様の経営人
- 13:55だったりとか、ま、そういうところとあの
- 13:56対して話をしていく時にちゃんとその技術
- 13:59バックグラウンドがあって確からしくそこ
- 14:01を話せるっていうのってめちゃくちゃ重要
- 14:03だと思ってるので、なんでこう中村さんが
- 14:05やっぱそういうところにこうちゃんと時間
- 14:07を使えるようにだったりとか、ま、そう
- 14:08いうところをこう事業部としてはやって
- 14:10いくべきだろうなと思っていて、ま、早く
- 14:12ビジネス部の、えっと、担が仲間にあの、
- 14:16入ってくれると、ま、事業としてもっと
- 14:17大きくあの、いい感じで成長するんだろう
- 14:20なって思ってみてはいます。
- 14:22そうですね、ちょっと突然宣伝を差し込むとあのビジネス部長枠もちろん内部からっていう可能性もありますし、外部採用も今フラットにあの募集中ですので是非とも皆さんビジネス部長やりたいぞっていう人はですね、ごいただければなと思っています。はい。
- 14:28[音楽]
- 14:35い、でも結構いいフェルだと思うんすよね、正直。
- 14:38ああ、そうですね。
- 14:40うん。
- 14:42ちょっと去年昨年ぐらいまではこうなんでしょう。
- 14:43ビジネス部というのもなかったですし、
- 14:47ビジネスのリーダーとして
- 14:49るっていうよりはまずちゃんとこう、ま、
- 14:51LLMって新しくてちゃんと価値を
- 14:53届けようとか、まあ、なんて言うんですか
- 14:55ね、プロダクトのビジョンを作っていこ
- 14:57うっていう感じでしたけど、ちょっとそこ
- 14:59からフェーズが変わってきて、この
- 15:01ソフトウェア産業のビジネスの
- 15:03リーダーシップとして、なんて言うんです
- 15:05かね、いろんな方のご経験を発揮でき
- 15:07やすいようなフェーズになってきたって
- 15:09いうのはありますよね。うん。と思います
- 15:10。はい。
- 15:14さっきの経営人話でいいとまさに今レアX
- 15:15の行動身がベッドエアに変わりましたからね。
- 15:18うん。ま、あれは本当にあのいい意思決定だったなと思いますね。
- 15:20[音楽]
- 15:22うん。
- 15:30やっぱりその僕もその最近結構面談カジュアル面談とかでいろんなその人と話をさせていただいてるんですけどなんかあの後からやっぱりなんかレア
- 15:31X=AI
- 15:34っていうなんか認識がなんか1
- 15:35段となんか高まった感じはしてますね。
- 15:37なるほど。そしたらすごいなんかいいですね。糸通りだ。
- 15:42うん。そうですね。
- 15:46行動士多分変いたのは初になるんですかね。レア
- 15:47Xとしては。
- 15:47うん。確かそういう風におっしゃってましたね。
- 15:50なんか渋谷の貸会議室でなんか付とか貼って決まった行動心な記憶がありますね。
- 15:57そうなんですね。確か。はい。
- 16:00うん。ま、でもスタートアップの初めの頃はそういうもんでしょうね。
- 16:11ま、実態としてやっぱり結構その、ま、刑事みんな機械学習エンジニア出身の人も多くてで、かなり
- 16:12AI
- 16:12中止の事業やってるんだけどなんかあんまりそれが伝わってないっていうのが元の課題かにあったかなと思うんで、ま、それはなんかいいですね。
- 16:18[音楽]
- 16:20うん。うん。うん。そう思います。
- 16:23元々ベッドテクノロジーで別って言われてましたけど、ベッドへはんですか?別体になるんですかね?
- 16:29別体って言われるケースが多い気がしますね。
- 16:32あ、すでにすにもう別になってるんですね。
- 16:34なんかあれ発表された時からなんかチャットとかでみんな別言ってませんでしたっけ?
- 16:38あ、本当ですか?なるほど。
- 16:46遅れていた。別に。なるほど。なるほど。はい。ありがとうございます。そうですね。
- 16:47ま、エンジニアがあの時況立ち上げの
- 16:51リーダーシップ云々っていうのは、ま、
- 16:52よくある議論ですけどありますけれども、
- 16:54ま、AI領域でいくと、ま、一応そうです
- 16:57ね、個人的にはレアX創業の
- 16:59ブロックチェーンのまず事業のトライが
- 17:01あって、ま、次にちょっとインターネット
- 17:04投票とかデジタル通貨とかがあって、で、
- 17:06ま、テックがあってっていうので、ま、
- 17:09テクノロジーで、ま、エンジニア
- 17:11バックグラウンド生かしてっていうのは、
- 17:13あの、何回か繰り返してはいるんです
- 17:14けれども、1番違うなと思うのは
- 17:22その技術の比続な変化がこう定期的にあるっていう、ま、定期的にとっていうか何ヶ月かに
- 17:231
- 17:23回あるっていうのは大きいなと思いますね。
- 17:25うん。うん。
- 17:25本当にその新しい技術があって市場が生まれるっていうこと自体は結構何度もあると思うんですけども、そっからはもうゲームチェンジで用意っていうのはあ、あれどそっからまたちょっとこうゲームが変わるのが何回もあるっていうのはすごく特徴的だなっていうのは思いますね。
- 17:31[音楽]
- 17:41うん。
- 17:42なんか猫さんのこれまでのこう豊富ないろんな事業経験的にはなんかどの時の事業とか環境を思い出すんですか?
- 17:46[音楽]
- 17:54そうですね。なんかま、ま、スマホシフトはやっぱり
- 17:551個大きな天気でしたかね。
- 17:57うん。うん。僕がDNA
- 17:59に入った頃の入る直前ぐらいかまでは全然まだまだガラ系の時態時代でそのモバゲーのオープラットフォームとかま基本ガラ系で動くっていう前提のゲームがん
- 18:11ですけどまそんで僕が入るタイミングぐらいからそのスマホ向けのプラットフォーム作んなきゃってのでやり始めたりとかえっとゲーム側もそのスマホゲーム作るぞみたいな形でその体制を作り直すみたいなことがやってまさに大きくこうなんていうの組織から変えていくみたいなで作るものも変えてい
- 18:29みたいなタイミングだったなっていうところが
- 18:301
- 18:30つとあとはなんかえっとテクノロジーの進化に伴ってってわけではないと思うんですけど僕自身はそのオートモティブ領域に関われたのは結構大きかったなと思っていて
- 18:33[音楽]
- 18:41うん
- 18:48[音楽]
- 18:56今までどちらかというとクライアントサーバー的な感じのユーザーからのリクエストがあってそれをサーバーが返してみたいな感じのあのシステムがま、ほぼ全てだったんですけどそのオートモテブ流機のその事業やり始めた時にま、車っていう動く物体があってでそのえっと
- 18:571関係だったりとか、あの、そういうのを
- 18:59こう定期的にこうテレメトリー的な感じで
- 19:01こうサーバーにこう集約していくみたいな
- 19:03。で、そのデータを元にユーザーが、えっ
- 19:05と、車の位置を見たりとか、えっと、歯車
- 19:07をかけたりとか、なんかそういう風にこう
- 19:10、なんて言うんですかね、ステークホー
- 19:11ドっていうか登場するものが、えっと、
- 19:12いくつか出てきたりとかで、その中でその
- 19:15、ま、多くの車を、えっと、ちゃんとこう
- 19:19状況把握するために、ま、車にこう端末を
- 19:21仕込んだりとか色々あるわけなんですけど
- 19:22、事業的には今まで考えなくて良かった
- 19:25そのコストアウトがそういうところで発生
- 19:27したりとかした時に、そのビジネスとして
- 19:29のユニットエコノミックスがちゃんと成立
- 19:30するんだっけとか、なんかその辺りまで
- 19:32こうなんか
- 19:33広げて考えなきゃいけなくなったってのは結構面白い経験でしたかね。
- 19:38なるほど。なるほど。
- 19:40モバイルも結構なんか最初にモバイルだってなってからまた何回かそのデバイスの進化とかがあってっていう感じですか?
- 19:47えっとそんなにそこは感じてないすかね。うん。
- 19:51ま、あったとすると、ま、2D
- 19:53のゲームをもうよりこう3D
- 19:54にしていかなきゃいけないよねっていうので、ま、少しずつ入っていったりとか、ま、そういうこう変化をあったものの、ま、あとは細かく言えばなんかフラッシュライトが使えなくなってるとか
- 20:04ああ、
- 20:05で、そのアニメーション、そのゲームのアニメーションをこうどうに見せるんだっけってのは今までやってた方法ができなくなるとかなんかそういうのがあったりしましたかね。
- 20:08[音楽]
- 20:13なるほど。なるほど。私逆にあの猫学さん
- 20:16のなんか印象なんですけれども、あの
- 20:20すごくこうまずやっぱさっきの話の逆です
- 20:23けど、ま、レイアクスらしい方だなって
- 20:25いうのは思いましたね。ちょっとこの言い
- 20:26方がいいのかあれですけれども、なんかご
- 20:30一緒し始めてから本当に1週間ぐらいで
- 20:32こうするスるっと溶け込んでちょっと
- 20:34やっぱりこうプロダクト側のちょっとその
- 20:38マネージャーとかリーダーをいきなり
- 20:40なかなか難しい時も多いのかなと思うん
- 20:42ですけれども、ま、すぐになんて言うん
- 20:43ですかね、エンジニアチームも、ま、既存
- 20:45のプロダクトマネジメントのメンバーも
- 20:48あの滑らかに猫さんとコラボレーション
- 20:51始めていうのはすごく印象でしたね。うん
- 20:54。そうですね。
- 20:55なんか自分、ま、結構気をつけるって言ったら表現あれですけど、なんかなんだろうな。
- 21:02うん。
- 21:03入り方というか、やっぱりその今までこうなんだろうな、頑張ってきた人たちが目の前にいて、じゃその人たちがどういう観点で、えっと、何を意図としてやってたんだろうってのをちゃんとこう理解しようっていう風には強く思ってたのと、で、やっぱり、ま、初めこう聞くというか、あの、何を意図してるんだろうとか、えっと、なんでこうなってるんだろうとかっていうところをなんかま、ちゃんと聞こうっていう、ま、すごく意識してましたし
- 21:05[音楽]
- 21:20[音楽]
- 21:31で、全職でもその、えっと、軽側にこう回るようになって
- 21:32も例えばトラブル対応とかなんやかんやで
- 21:34こう現場に入ることもちょいちょいあった
- 21:36んですけどなんかやっぱその時もなんか
- 21:38いきなり上から来た人がこうなんかあだ
- 21:41こうだって指示出すってみんなむかつく
- 21:43じゃないですか普通に。だからそれは
- 21:45やっぱやりたくないなって思ってたし自分
- 21:47も多分そうやられたらむかつくなって思っ
- 21:48てたんでまいかにその同じ現場と同じこう
- 21:51ドラを被るかとかあの汗水垂らすかって
- 21:54いうところがあのすごく重要だなと思った
- 21:57んでまそこはなんかすごく意識はしてまし
- 21:59たかね。本当にこうなんか女員して
- 22:01溶け込んでいくっていうところと、ま、
- 22:03やっぱりこの事業部の特徴であるその
- 22:05エンタープライズのお客様に、ま、責任
- 22:08ある今日もいただいてで難しいやっぱり
- 22:11いろんな要望もいただいてでかつこう
- 22:14基盤モデルもどんどん進化してみたいな
- 22:16ところで、え、やっていくっていうのを
- 22:18なんかすごく企業
- 22:20にやるなっていうところとまたなんか全て
- 22:24のこうコミュニケーションとか動きの背景
- 22:26がみんなに分かりやすいなっていうのは
- 22:28思いましたね。うん。
- 22:29なんでなんかあの変にこう探り合いとかもないしというかなんかいい意味であっケらかんとしている感じっていうんですかね。
- 22:36うん。まあなんか基本適当な人間なので
- 22:41うん。
- 22:42気にせずに思ってることをおうみたいな。でもなんか昔はなんかよくそのなんて言うんですかね。こう分かりにくいっていうよく言われましたね。
- 22:47[音楽]
- 22:50ああ、なるほど。
- 22:52結論だけボンって投げるっていうのを昔よくやっちゃたやっちゃってたのでうん。
- 22:54[音楽]
- 22:58なんでそこはなんかやっぱり背景含めてなんかちょっとできるだけ伝えようっていうのはすごく意識はしてますかね。
- 23:05なんかものすごくみんなのモチベーションとか人間関係とかにこう関心があってそこ考えていらっしゃると同時に究極最後の最後でめちゃくちゃ監視はないんだろうなっていう
- 23:07[音楽]
- 23:16両方がありますね。
- 23:19そうなんですよね。なんかなんて言うんですかね。
- 23:20こう、もちろんそれがいいかどうか別とし
- 23:22て自分としてはなんか本当に人それぞれの
- 23:25人生だと思ってるので、なんか人それぞれ
- 23:27の人生に対してなんか自分がなんか強制力
- 23:30を持って何かをするってのはすごく嫌なん
- 23:31ですよね。逆に自分もそれはやられたくな
- 23:34いってのもある中で、なんで、えっと、
- 23:37究極的にはそういう意味でも、えっと、
- 23:38それぞれの人生だからそれぞれは責任持っ
- 23:40て、あの、好き勝ってやりいいじゃんって
- 23:42いう考え方ではあるので、えっと、なん
- 23:46だろう、興味っていうところは実ないん
- 23:47ですけど、ま、とはいえば一緒に働いて
- 23:50いる人たちが、えっと、楽しくあって
- 23:51欲しいし、なんか一緒にこうミッションに
- 23:53向かっていくんであればちゃんとそれに
- 23:55対してこう成功するというか、あの、成果
- 23:57出せるような動き方をすべきだし、その
- 23:59ためにはなんかみんながそのなんかいい
- 24:01意味
- 24:02で、心安らかにいい意味でこうストレスかけるみたいなっていうバランスはすごく重要だなっていう風に思ってるので、ま、自分がなんかやるべきっていうかできるのはそこら辺をこうまくマネージメントすることなのかなっていうなんか意識がすごく強いっていう感じですかね。
- 24:16なるほど。ありがとうございます。
- 24:19はい。っていうところで、ま、猫さんも
- 24:21入ってですね、体制もしっかり許可されて
- 24:23、ま、ビジネス部、プロダクト部プって
- 24:25いうのになったのがこの4月からですので
- 24:27、ま、2ヶ月弱ぐらいですね、経ったって
- 24:29いうところでございまして、え、ま、
- 24:31大きく事業も組織のフェーズも変わってき
- 24:34たなっていう感じですけれども、ま、
- 24:35ちょっとそろそろですね、これからの話と
- 24:37かも少しずつできればなと思いますが、
- 24:40えっと、ま、そうですね、ちょっとまず
- 24:42プロダクトの話からっていう感じですけど
- 24:44、え、今AIワークホースな、何て言うん
- 24:47ですかね?私は勝手に第2
- 24:49の誕生と呼んでるんですけれども、ま、大きな変化のタイミングかなと思うんですけれども、ちょっと猫さん、今お話できる範囲でざっくり今どんなことが起きてるのかお話できますか?
- 24:59[音楽]
- 25:01はい。えっと、そうですね、まさに、えっと、今中ムさん的には第
- 25:022
- 25:06のって話がありましたけど、個人的には今のエアワクホースは、えっと、バージョン
- 25:071
- 25:07が、えっと、やっと論できて、えっと、できたなっていうタイミングかなと思ってますと。
- 25:13で、やっぱり今のその世の中の技術の変化
- 25:16だったりとか、えっと、お客様から求め
- 25:18られてるところもそうだし、我々としても
- 25:20こう成し遂げたいと思ってるところを行く
- 25:22にはもっともっとやっぱ進化していか
- 25:23なきゃいけないっていう風に思っています
- 25:25。で、ちょっとエア枠ホースそのものを
- 25:28なんかなかなかこう高等だけだと説明し
- 25:29にくいんですけれども、ま、今ってえっと
- 25:32AIワークフローっていう形で、えっと
- 25:34我々が提供するシステムでワークフローを
- 25:36、えっと、ま、自由愛的に組んで、ま、
- 25:38それをこう効率よく、えっと、それを使っ
- 25:41て効率よく業務を進めるみたいなことを、
- 25:43えっと、実現できるようなシステムになっ
- 25:45てるんですけれども、やっぱりその業務
- 25:47ってその不確実性だったりとか、複雑性
- 25:49っていうのがある中で1本のワークフロー
- 25:51、1本のAIワークフローで、えっと、
- 25:53全ての処理が、えっと、できるとは限らと
- 25:55、むしろできないっていう風に思ってます
- 25:57。で、ここをその世の中今最近流行ってる
- 25:59エージェントですね、えっと、エア
- 26:01エージェントとかをうまく、えっと、活用
- 26:02しながら、えっと、複雑な業務を、えっと
- 26:05、なんていうか、重度高く、えっと、
- 26:07いろんな業務に適用できるような仕組みを
- 26:09作っていこうってところで、今
- 26:11エージェンティックワークフローっていう
- 26:12ような仕組みを、えっと、考えて、えっと
- 26:14、まさに設計開発を進めているところに
- 26:16なります。ま、これによってこう、ま、今
- 26:18までできなかった、えっと、複雑の業務を
- 26:20ですね、えっと、よりこう、えっと、UX
- 26:22よく、えっと、体験できるだろうなって
- 26:25いう風に思ってるので、ま、いろんな
- 26:26ケース、お客様から頂いてるユースケース
- 26:28だったりとか、えっと、我々が想定する
- 26:30ケースをベースにしながら、えっと、
- 26:31アクティクチャーの設計開発を進めて
- 26:33いるっていう感じです。はい。というわけ
- 26:35で、エージェンティックワークローやぞと
- 26:38いう感じですね。はい。今めちゃめちゃや
- 26:41。相当いろんな議論が起きてますよね。
- 26:44いや、でもなんか久々にこういうおもろい議論してるなっていう感じがて。
- 26:51あ、
- 26:53で、なんかよし足でもないんですけど、どちらかというと
- 26:54DNA
- 26:55の時とかってもう明確に僕がこうじゃんって話をすると、みんななんかイエッサーとまでは言わないまでも、あ、そうですねっていう感じでそっちの方向に回っていってるんですよね。
- 27:04ま、もしくは、ま、あの、前提のその要件
- 27:06だけ理解した上で、ま、中、中側というか
- 27:09作り方とか含めて、ま、エンジニアが自由
- 27:11にやってたっていう部分はあるんですけど
- 27:12、多分今のなん、エージンティック
- 27:14ワークフローの議論する時に自分はこう
- 27:16思うって言った時になんかいろんな人の
- 27:17意見とか、いろんな人の考えとか、これは
- 27:20どうなるんだ、あれはどうなるんだみたい
- 27:21な感じの、えっと、議論が本当にこう
- 27:23いっぱい起きてるですね。うん。うん。
- 27:25なんかそれをこう打ち返したりとかする中で自分のこう改造度も上がっていったりとか、えっと、あ、ま、それは明確に違うと思うって話をしたりとか、えっと、こう本当に議論が、えっと、活発に行われてたなっていう感じですと。
- 27:31[音楽]
- 27:37で、あとはいえ
- 27:38ビジネスでやってるので、えっと、ずっとこう議論してても仕方ないので、ま、最近ですけど明確にこうスケジュール、ここまでにこういうものを作るぞっていうのをこう決めて、ま、そこはもう一定こうトップダウンじゃないですけど、えっと、やらせてもらいつでも中の自装の部分だったりとか、えっと、世間の部分は、えっと、みんなに任せたみたいな形で今やってる感じですね。
- 27:52[音楽]
- 27:56ま、いい意味でちょっと1
- 27:57人のキャを超えてる感じはありますよね。
- 28:00その、ま、なんか問題解決って意味だと
- 28:03全部の情報があって、ま、目指すべき、
- 28:06達成すべきことがあってっていうのであれ
- 28:08ば一定のIQの人があれば解けるのかなと
- 28:11思うんですけれども、ちょっと1人の頭の
- 28:13中に全部の情報と前提条件とインサイト
- 28:16とっていうのを入れるのが難しいぐらいの
- 28:18大きさかなと思うので、さっきの議論が
- 28:21あるかなっていうところと、ま、そん中の
- 28:231個がそのユーザーのこと、ユースケース
- 28:25のことをめちゃくちゃ考えてると思うん
- 28:28ですけれども、そこがやっぱ
- 28:29やっぱりもう本当に
- 28:34A枠ホースの広がり使い道のが増えてる中で、ま、ちょっと
- 28:351人のテックリッドとか1人のPDM
- 28:37に収まらなくなりつつるので、そこが得意なのかなっていうのは思いますね。
- 28:39[音楽]
- 28:41うん。そうですね。ま、あと、ま、それをこう空中分解せずにちゃんとこうね、あの、なんだろうな、集約して作り上げられるかっていうところが、ま、次のチャレンジの部分かなってとこですかね。
- 28:46[音楽]
- 28:54マイデンティックワークロに関してはその
- 28:56、ま、いろんなモチベーションと期待が
- 28:59あるかなと思うんですけれども、まず1個
- 29:01やっぱりそのAIでできることを増やすっ
- 29:04ていう、ま、言うとシンプルですけど、
- 29:06なんか言うてもやっぱり事業部の立ち上げ
- 29:08の時ってまだGPT4までしかなくて、
- 29:12個人的にはその、ま、面白い技術であり、
- 29:16ま、いろんな使い道あるなってのはあり
- 29:17ましたけど、なんかものすごいなんて言う
- 29:20んですかね、新しい市場を作るレベルま
- 29:22でっっていうのはあんまりまだ覚えてなく
- 29:23て、その技術単体でその時のもので評価
- 29:25すると、あの既存の市場の、ま、特に
- 29:28やっぱりRPAとかOCRの少しこう残っ
- 29:32てる部分を解決するみたいなていう印象が
- 29:35強かった。で、知的単純作業って言い方し
- 29:37たんですけれども、で、それがやっぱり
- 29:39そのとはいえ技術の進化を前提にしたりと
- 29:42か、ま、それがまさに事件されてる様子を
- 29:43見た時にそれでは全然こう収まらない
- 29:46ポテンシャルがあるなっていう風になって
- 29:47きて、で、最近なんかAIオン
- 29:49オーディング言ってますけど、ま、丁寧に
- 29:51AIをオンボーディングしたらそれだけの
- 29:54価値ある広がりがあるなっていう風になっ
- 29:56てきて、で、その広がりのこう一部を、ま
- 29:59、少なくとも実現するのが今回の大きな
- 30:01エジェンティックバックの期待っていうの
- 30:03はまず1個あるなっていうのは思いますね
- 30:04。うん。うん。で、もう1
- 30:08個はやっぱりあの、今お客様の1つ1
- 30:10[音楽]
- 30:30つの業務にエアクフォース重に合わせられるっていう、ま、いろんなアルゴリズムをチューニングしやすいっていうのが大きな特徴ですけれども、それをこうみんなで一眼となって、ま、かなり苦労しながらやってった経験の中でちょっとアーキテクチャーとかアルゴリズムのこう仕組みを抜本的に変えればもっとある意味早くできる。そこちょっとこう急がパもあれで
- 30:311
- 30:32回しゃがんで向き合おうっていうのがもう
- 30:331個の背景かなと思いますね。
- 30:35うん。そうですね。やっぱりなんか今まで
- 30:38のバージョン1の時って本当にこうもう
- 30:41突っ走しりながらいろんな要件をこう
- 30:43叶えるぞってのでこうなんか本当に走り
- 30:46ながら考えながらこう作ってきたみたいな
- 30:48感じでま、それはそれでこうスピード感
- 30:50っていう観点ですごい良かったなっていう
- 30:51振り返りもありつつただ一方であの
- 30:54落ち着いてこアキテクチャーレベルでこう
- 30:56本当にこれでいいんだっけとかこれでこう
- 30:58今後のユースケース満たせるんだっけとか
- 31:01あのそういうのをこうあまりこう考える
- 31:02時間がなかったのでまちょうど本当にあの
- 31:04程良いというかあの本当にま
- 31:06ま、世の中的にもまだね、あの、なかなかこう成功が出てない事例の領域を進んでいく中で、あの、ちゃんと考える時間を取りながらやれてるっていうのはすごくあの、ポジティブかなっていう風に思ってますね。
- 31:08[音楽]
- 31:22ま、例えるならちょっとこう現状の実力の侵入、
- 31:23AI
- 31:24侵入社員をオンボーディングしていくよりもちょっと基礎能力自体を拡張してから各者に派遣した方が
- 31:26[音楽]
- 31:31はるか早く難しいことができるんじゃないかみたいなそんなところですね。
- 31:35うん。うん。なんで研修中ですね。
- 31:38はい、研修中です。
- 31:39はい、ちょっとこの辺は是非ともですね、
- 31:41またこれからいろんな発信をできればなと
- 31:43思いますが、ま、プロダクト部がまさに
- 31:45こういう大きな大進化をトライしてくれて
- 31:48いるという中で、ま、ビジネス部的には
- 31:50ですね、え、ま、大きな変化としては、
- 31:53えっと、ま、昨年ぐらいまでは正直、ま、
- 31:56AIがどういう風に使えるのか、ま、その
- 31:59次にどういう順番で使ってくべきなの
- 32:01かっていうところについては、ま、かなり
- 32:03弊車内部でもですね、ま、探り探りな部分
- 32:06があっていう感じだったんですがだいぶ
- 32:09そのなんて言うんでしょう?1つ1つの
- 32:11業界とかお客様に対して、ま、次の5年で
- 32:16これぐらいのこう山を登りましょう。で、
- 32:18こういう順番で登ってきましょうっていう
- 32:20のがこちらからこうかなり具体的に出せ
- 32:23つつあるようになってきた。ま、その
- 32:25きっかけが得られつつあるという感じかな
- 32:27という風に思っています。なので、ま、
- 32:30いわゆる営業のアカウントプランみたいな
- 32:32ことありますけれども、それ1つとっても
- 32:34、ま、かなり具体的になってきて、あの、
- 32:36ま、ある意味1個1個のお客様が1個の
- 32:38事業ぐらいの感じで、あの、盛り上がっ
- 32:40取り組めるかなっていうのが大きな変化
- 32:42っていうのはありますね
- 32:46。はい。というわけで、ビジネス部、
- 32:48プロプロクト部っていう形で、ま、警視的
- 32:50には分れていますけれども、一眼となって
- 32:52この大きな変化のタイミングを乗りて
- 32:54いこうとそんな感じでございます。はい。
- 32:58はい。
- 33:00その中でそれぞれの授業部今どんどん
- 33:03どんどんこう組織をですね、仲間を
- 33:04増やしてるっていう感じですけれども、え
- 33:06、今改めてAIレム事業部に入る面白さと
- 33:10は何ですか?こさん
- 33:16そうですね、なんかまさにこう世の中的に
- 33:19こうAIとかLMとかを使った新規事業と
- 33:22かそういうものってこういろんな各者やっ
- 33:24てると思うんですけれどもなんか特にレッ
- 33:26の我々の場合ってそのま、特特に
- 33:29プロダクトをしっかり作っていくっていう
- 33:30観点でも、あの、まさにAIエージェント
- 33:33含めて、あの、本当に技術のど真ん中で、
- 33:37えっと、なんかLLMとかを使って
- 33:39システムを作るじゃなくて、えっと、
- 33:40LLMとかを使うシステムを作
- 33:42るってやっぱ結構違うと思うんですけど、
- 33:44なんかここに本当に本気で取り組んでいる
- 33:46、えっと、授業だなっていう風に思って
- 33:48ます。で、特にそのプロダクトだけを作っ
- 33:51てもなかなかこう売り物にならないとかっ
- 33:53ていうのが、ま、本当によくある世界だと
- 33:54思うんですけど、ま、そこをこうビジネス
- 33:56部のメンバーの皆さんと、えっと、
- 33:58ちゃんとこうツーマンセルで、えっと、
- 34:00やっていきながらちゃんと売れるものを
- 34:02作っていくだったりとか、作ったものを
- 34:03しっかり売っていくみたいなところが、
- 34:05えっと、できる事業だし、そういう
- 34:07メンバーが揃え、揃ってるなと思ってます
- 34:09。なのでなんか不確実性がもちろんあるん
- 34:12ですけども、その中でも、えっと、本当に
- 34:14こう、なんかやったことが成果に繋がり
- 34:16やすいというか、あの、本当にこう、
- 34:18ちょうど良いあのタイミングなんじゃない
- 34:20のかなと思ってるので、本当にこうかつ、
- 34:22あの、強い人と言たれですけど、本当に
- 34:24キャリア豊富で、えっと、経験豊富な人
- 34:26たちと、えっと、南回な課題に対して
- 34:29向き合っていくっていう本当にそういう
- 34:30ことができるタイミングだなと思ってるの
- 34:32で、個人的には、あの、入るんだったら今
- 34:35がめちゃくちゃいいタイミングなんじゃ
- 34:36ないのかなっていう風には本当に、え、心
- 34:38から思いますね。
- 34:40いや、本当なんかあのプロダクトのいろんな議論混ざりたいなと思って見てますね。
- 34:50ちょっと時間的な事情とあのんでしょう。あの色々お任せするっていうのもあって全部には全然混じれてないか
- 34:510.01%
- 34:52もじれてないんですけれどもいいなあと思って見てます。
- 34:56楽しいですよね。あのやっぱり
- 34:57うん。ちょうど今日あれですかね、この収録時点でティムさんの入社ブログが出たんですかね?
- 35:06今日まさに出ました。
- 35:08ティムさん。ティムさんいいですよね。
- 35:10ティムは本当にいいやつですね。
- 35:14うん。
- 35:15なんかミーティングとかで話しててもめちゃくちゃマンだしなんかすごくこう丁寧にこう自分の考えてることとかを聞いてくるし、分からないこととかもこれってこうなんじゃないとか、これはどういうことみたいな感じで聞いてくれたりとかであと積極的にこう提案というかあのこういうことを考えた方がいいと思うだったりとかそういうのもこうだけるのでめちゃくちゃ本当に助かってますね。
- 35:31[音楽]
- 35:40ま、やっぱりあの、ま、ベテランのエンジニアの方共通するところですけど、やっぱ問題を解いてきてるので、目の前の問題に対してやっぱ抽象的にはもう過去に似たもの解いてるとか、似た議論あったよねとかっていうのが即出てくるので、
- 35:53なんか選択肢並べてメリーデメ整理とかがやっぱすごく早い。
- 35:57うん。
- 36:02と同時に、ま、ベテランのエンジニアっていう中でやっぱり元々ずっとアメリカで働いてって中で、ま、日本のこう、レア
- 36:03X
- 36:04のベテランの方とはまた違った視点があってっていうのもいいなと思いますね。
- 36:07うん。本当に視点が視野が広がったって感じですね。
- 36:11はい。ありがとう。
- 36:13あ、ちなみにこう中村さん的に思うこう今
- 36:14AL事業日に入る面白さってどう?
- 36:16あ、そうだ、そうだ。すいません。ちょっとなんかあの猫さんに色々問い詰めるだけで終わってしまっている。
- 36:18[音楽]
- 36:23そうですね。
- 36:25まあ
- 36:26、その私はやっぱりちょっとあえて今日今
- 36:30ベテランみたいな話のこといっぱいして
- 36:32しまったので、ま、あの、あえてこう少し
- 36:35いろんな特に若い人とかもチャンスがあり
- 36:38ますよみたいな話でいくと、ま、やっぱり
- 36:40あの1回ちょっといろんなこう前提条件が
- 36:45変わってガラガラがシャンってなった
- 36:46タイミングが1番チャンスも多くてって
- 36:49いう感じなのかなと思ってるんですけれど
- 36:51も、今やっぱりこのAIの事業環境って
- 36:54意味でもこの事業の中っていう意味でも
- 36:57そのま、一定お客様はいていろんな機会も
- 37:01得られていてっていう中でいろんなこう
- 37:04前提を疑うみたいなタイミングではあるの
- 37:06ででさらにこう組織も拡大してっていう
- 37:08意味でこう今この瞬この次の転職で
- 37:13キャリアを作ろうみたいな覚悟を強く持っ
- 37:15てる人にとってはま、ものすごくいろんな
- 37:16チャンスがあるんじゃないかなという風に
- 37:18思っています。いろんな機会、いろんな
- 37:21こう役割っていうのが
- 37:24あの、なんて言うんですかね、意欲と
- 37:27コミットメントがある人にはどんどん渡さ
- 37:28れるのかなと思っているので、ま、そう
- 37:30いう意味ですごくあのいいのかなっていう
- 37:33のは思いますね。で、あとはそうですね、
- 37:36何でしょう。ま、レイヤの事業の昔全体の
- 37:39フェーズっていう意味でも、あの、すごく
- 37:41他の事業部とか、あの、全体から学べる
- 37:45とこすごいいなと思っていて、ま、爆落
- 37:47事業は特にあの、横の事業部で、ま、
- 37:50かなり先に進んでいるっていう意味で色々
- 37:52勉強させてもらっていますけれども、
- 37:54すごくそのレイヤX全体のカルチャーを
- 37:56残しつつ、爆落事業部とはどんな違う個性
- 37:59を作っていくのかっていうところと、ま、
- 38:01一方同じ失敗をしないようにみたいな
- 38:04ところで、ま、いろんな学びがあるので、
- 38:06か、そういう意味でそのこのレアXの今
- 38:08ぐらいの規模で、ま、あえて新しい事業
- 38:10立ち上げのフェーズに入るみたいなところ
- 38:12だとすごくあの、ま、5年前に入るよりも
- 38:15また違った良さがあるなっていうのは思い
- 38:17ますね。はい。ではちょっと最後の方に
- 38:20そろそろ言っていければなと思うんです
- 38:21けれども、ちょっとそれぞれ私猫さんで何
- 38:24でしょう?今後事業部で、ま、個人として
- 38:27あえてですね、やっていきたいことって
- 38:28いうのをお話しして閉められればなていう
- 38:30風に思っています。
- 38:33ちょっと猫さん4月1
- 38:34[音楽]
- 38:36日に猫さんジョインが公表されて改めて今
- 38:37AIM
- 38:38事業部でどんな役割でどんな風にやってくぞっていう意味があればお願いします。
- 38:43はい。えっと僕中ではやっぱ大きく2
- 38:45つあってでなんて言うんですかね?全職含めて本当にこう今までいろんな経験をさせていただけたなと思ってて本当に自分恵まれてるなと思ってますと。
- 38:55で、1エンジニアから入って
- 38:56マネージメントやったりとか、えっと、
- 38:58本部長的なことやったりとか、経営にも
- 39:00かかったりとか、本当に、ま、CTもやら
- 39:02せてもらったりとか、本当にいろんな経験
- 39:04ができてたなと思っていて、やっぱりその
- 39:06経験の幅を広げるってのってすごくあの、
- 39:08刺激的だし、あの、自分自身のそのなん
- 39:11だろうな、楽しさっていう観点でもあるな
- 39:13と思ってて、で、今回はその、ま、授業後
- 39:15のCPUっていうところで、ま、CPU的
- 39:18な動きって過去やったことがなかったんで
- 39:19、ま、自分の中ではかなりチャレンジング
- 39:21な部分なんですけど、えっと、ここを
- 39:23ちょっと本当にこう自分の中でもこう頭の
- 39:26中で汗かきながらこう色々とこう苦労もし
- 39:29ながらあのしっかりとアウトプット出して
- 39:31いきたいなっていう風に思っていてまず
- 39:33ここをましっかりと期待に答えていくま
- 39:35結果としてこうそれは事業をちゃんと成功
- 39:37させるあのプロダクトとして成功させ
- 39:39るっていうところになるのかなっていう風
- 39:41に思ってるのでえっとまそこはしっかりと
- 39:44あのやっていきたいなっていう風に思って
- 39:45ます。で、もう1個がそのやっぱり過去
- 39:49自分が今までいろんなその事業とかえっと
- 39:51プロジェクトに関わってくる中でやっぱり
- 39:54こうこのチームめちゃ良かったなっていう
- 39:56チームってやっぱあるんですよね。で、
- 39:57そのチームを、えっと、超えるチームを
- 40:00やっぱりこの今の授業部の中で作りたい
- 40:02なっていうの思っていて、で、それには
- 40:04やっぱり本当にこう自分が背中を預け
- 40:06られるような優秀なメンバーだったりとか
- 40:08、あの、ま、今現時点のスnapotでは
- 40:11全然経験とかは足りないんだけれども、
- 40:13めちゃくちゃ成長するような、えっと、
- 40:15若手の人たちだったりとか、ま、そういう
- 40:17人たちで本当にこう最強のチームというか
- 40:19、自分の中での、えっと、過去1最強の
- 40:22チームみたいなのを作りたいなという風に
- 40:24思っていて、ま、それにはやっぱりこうな
- 40:26んだろうあの、そういうチームを作るため
- 40:29の、えっと、仕組みだったりとか、
- 40:31もちろん採用も含めてですね、あの、頑張
- 40:33なきゃいけないなっていう風に思ってるの
- 40:34で、ま、特にその最近だとエンジニア本当
- 40:37にあの、売り手市場というか、なかなか
- 40:39こうね、うまく作用するのは難しいって
- 40:41いうところなんですけど、その中でも
- 40:42やっぱり魅力をちゃんと発信しつつ、あの
- 40:44、自分自身がそういうチームを作れるよう
- 40:46にちゃんとコミットしてやっていきたい
- 40:48なっていう風に思ってます
- 40:50。はい、ありがとうございます。そうです
- 40:53ね。私はですね、えっと、まあ1つは、ま
- 40:59、事業責任者っていう観点ですと、ま、
- 41:02普通のスタートアップ、ま、自分でもし
- 41:04起業したとか、今もしレアXが本当に創業
- 41:07でとかっていうのを考えた時、ま、そう
- 41:08いう普通のスタートダップだったらなんか
- 41:11そこまでチャレンジしなくてもいいんじゃ
- 41:13ないみたいな、そこまでチャレンジしなく
- 41:14ても全然成功だと思うよみたいなところて
- 41:17いうのをあえてチャレンジでき
- 41:18るっていうところかなと思っていて、ま、
- 41:21ある意味レアXは他の2つの事業、ま、
- 41:23立派に成長してるものがあって、で、
- 41:25あえてAILM事業部にかけるっていう
- 41:27感じなので、ま、そことはもう違った、
- 41:30あの、あえて本当にもう1個チャレンジに
- 41:31するだけのインパクトを出すっていうのが
- 41:33いい意味でこう期待されてるし、ま、いい
- 41:35意味でそれがプレッシャーなのかなと思う
- 41:37んですけれども、ま、そういう意味では
- 41:39あの、なんて言うんですかね、こう、ま、
- 41:41いろんなトピックで通常ならチャレンジし
- 41:44ないようなものをチャレンジできる、ま、
- 41:45そういう緊張感あるかなと思ってます。で
- 41:48、1個目がやっぱりそのなんて言うんです
- 41:49かね。ま、そもそもこういう風に
- 41:50エンタープライズに向けて日本初の会社で
- 41:53プラットフォームっぽい製品を作
- 41:54るっていうのはほぼほぼ、ま、成功例が
- 41:58少ない。ま、それこそセールスフォーツと
- 42:00か古ルクはSAPとか、ま、バランティア
- 42:02とかっていうもって、ま、本当に多くは、
- 42:04ま、USとか海外から生まれていて、ま、
- 42:06それを日本で作るっていうでスケースを
- 42:09こんだけ広く取って、ま、欲張りしてくっ
- 42:11ていうのはなかなかチャレンジなんです
- 42:12けれども、ま、それをあえてや
- 42:14るっていうところだったりとか、あとは
- 42:16最近あのオートメーションラボの発表も
- 42:19ありましたけれども、ま、しっかりR&D
- 42:21に投資していって、ま、そのR&Dを
- 42:23プロダクトの強みに作っていくとか、あと
- 42:26あの、先週私海外サンフランシスコに習
- 42:28から出張にしてたんですけれども、え、ま
- 42:30、今このAL事業部の中で、ま、チームっ
- 42:33て意味でも事業って意味でもどんどん
- 42:35グローバルにしていくというのを捉えして
- 42:36いますけど、ま、こういったところに
- 42:38チャレンジしたいってのが結構大きな
- 42:40ところですね
- 42:41。で、ビジネス部っていう観点ですと、
- 42:45あの、ま、ちょっとこれも言葉だけにする
- 42:47と当たり前いっぽくなるんですけども、
- 42:49改めてやっぱり社会、特に伝統的な業界と
- 42:52か産業を本当にの意味でデジタルで変えて
- 42:56いきたいなっていうのは思っていて、ま、
- 42:58どうしてもやっぱりこれまでのソフトウェ
- 43:00アっていうのはできることが限定的だった
- 43:02ので、ま、デジタルで社会を変えるとは
- 43:04言っても、ま、かなり間接的だったのかな
- 43:06と正直思ってるんですけれども、ま、今
- 43:08社内で議論しているそれこそお客様に
- 43:10対する価値のプラン、アカウントプランっ
- 43:12て本当に実現できればその業界のこう
- 43:16なんて言うんですかね、もう歴史が変わる
- 43:17ようなものが多いなと思っているので、ま
- 43:19、それをちゃんと作り切るって個人的に
- 43:21やりたいなと思っていますし、ま、そこに
- 43:24関心興味があるメンバーが集まっているの
- 43:26で、ま、そことの議論がすごい楽しいなっ
- 43:28ていうのは思いますね。うん。はい。て
- 43:30いうところで、え、ま、今日ですね、
- 43:32ちょっと言ったり喋ってしまいました
- 43:33けれども、こんな形でビジネス部、
- 43:35プロプロクト部で脇合いとやってるところ
- 43:37でございます。はい。
- 43:39ちょっとじゃあ最後、あの、よくあるパターンですけれども、宣伝コーナーっていうことで、え、ま、特にこう採用してるぞっていうですね、ポジションに関してそれぞれお話していければなと思っています。じゃあ、ちょっとプロダクト部の方から猫さんお願いします。
- 43:56はい。えっと、プロダクト部はですね、えっと、他方面で、えっと、採用を進めてます。ま、一般的なソフトエンジニア、えっと、
- 43:57SRE、あとは、ま、LM
- 44:00エンジニアと言われるような、えっと、
- 44:01LLM
- 44:02も活用した、えっと、業務をこう肩かして、えっと、作り上げるようなエンジニア。
- 44:07あと、ま、CSQAデザインプロダクト
- 44:10マネージャー、PMO、えっと、
- 44:12テクニカル、えっと、プロジェクト
- 44:13マネージャーとかですね。本当に、えっと
- 44:15、ま、通常の、えっと、システム開発だっ
- 44:17たりとか、それに関われるような、えっと
- 44:20、人たち以外にも、えっと、なんて言うん
- 44:22ですかね、こう案件をしっかりと成功さ
- 44:24せるために、えっと、サポートする人含め
- 44:26てですね、ま、特にエンタープライズ向け
- 44:28のお客様に、えっと、提供するところに
- 44:30なってるので、えっと、しっかりと
- 44:31セキュリティも含めてですね、えっと、
- 44:33作っていくってところが重要になってくる
- 44:35んで、えっと、ま、そういったところ、
- 44:36あの、いろんなポジションがありますので
- 44:38、あの、本当にエンジニア以外の人たちも
- 44:40、えっと、採用になっているので、是非、
- 44:43えっと、興味を持っていただいた方
- 44:44は、ま、カジュアルに、えっと、お話できればと思うので、えっと、是非ご連絡いただければなと思ってます。
- 44:51えっと、QA、
- 44:53QAデザイナーCS、CS、CSも、CS
- 44:58も重要です。
- 45:01QAデザイナー、CS、
- 45:03エンジニアですか?
- 45:05はい。
- 45:05はい、ありがとうございます。はい。
- 45:09えっと、ビジネス部はですね、えっと、今
- 45:111番徐々に増えつあって、そしてこれから
- 45:14も是非というところがですね、ま、
- 45:15コンサルティングのメンバーですね、え、
- 45:18まさにお客様とAIの新しい使い道を定義
- 45:21していきながら実際にそれをこう、ま、
- 45:22デリバリーというか実現していくメンバー
- 45:24というところで、ま、営業して実際にこう
- 45:27プロダクトチームと連携しながら
- 45:28デリバリーするところまでやっていくと
- 45:30いうところです。で、かつこのチームが
- 45:32非常にこうこれから事業部の中心として
- 45:35増えていく中でマネージャーもすごく大事
- 45:37になっていますので、是非ともそういう
- 45:39チームをいつかマネージメントとして
- 45:41引きいていきたいという人もですね、是非
- 45:42とも思っております。で、それからですね
- 45:44、アカウント責任者というですね、あの、
- 45:47枠もあるんですけれども、え、ま、先ほど
- 45:49も少しちらっと話しましたが、もう1個1
- 45:52個のエンタープライズのお客様が、ま、
- 45:54ある意味1事業ぐらいのサイズがあって、
- 45:56で、もう3年から5年ぐらいのこう、ま、
- 45:59時間軸を持ってAIでどういう風に、ま、
- 46:01先閲ですけれども、その業界を変えていく
- 46:03んだっていう提案をして、で、もちろん
- 46:05それはですね、我々プロではないので、お
- 46:06客様からいろんなこうフィードアップを
- 46:08もらってっていうのがありますけれども、
- 46:09ま、そこのですね、ビジョンを実現して
- 46:11いくでビジネスとしてはやっぱやぱりそこ
- 46:13に売上の責任をしっかり持っていって実現
- 46:16していくというところが、え、アカウント
- 46:18責任者の役割になっていまして、こちらも
- 46:20ですね、是非ともと思っています。で、え
- 46:22、冒頭にちょっとありましたけれども、
- 46:23現状今私が事業部全体の責任者とこの
- 46:27ビジネス部長と及びこのビジネス部の中の
- 46:30いくつかのグループのマネージャーを勤務
- 46:32してしまっているんですが、ま、当然
- 46:33この側の権務っていうものは徐々にこう
- 46:36解消していきたいなと思っていますので、
- 46:38このアカウント責任者のさらにこう
- 46:40グループをマネジメントしていったり、ま
- 46:41、引いてはこのビジネス全体をですね、見
- 46:43ていきたいぞっていう方もですね、是非
- 46:44ともお気軽にごいただければと思います。
- 46:47はい。というわけでございまして、え、
- 46:49大変忙しい中ありがとうございました。
- 46:51さん、ありがとうございました。是非とも
- 46:54LM
- 46:56事業部、あの、毎月毎月イベントLLM
- 46:57ナイトっていうのやったりしてますので、え、お気軽に東銀座にこ運んでいただいて、で、東京にいない人もですね、あの、興味ある人に関しては日本全国どこにでもアメリカでも行こうと思ってますので
- 47:09行きます。
- 47:09はい、ごめんけただけたと思います。というわけでご成聴ありがとうございました。
- 47:14ありがとうございました。
About this transcript
This page contains the full transcript of #107 事業部長とCPOが語る、AI・LLM事業部のプロダクト開発と今後の可能性【 nekokak × nrryuya 】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 1,040 words across 1,040 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
What you can do with it
Use the transcript to take notes, quote the speaker, build a study guide, generate a summary with ChatGPT or Claude via the YouTube Summary tool, or export it as a timed subtitle file with YouTube to SRT. You can also re-open it in the transcriber to translate the transcript into 100+ languages.
Free YouTube transcript tool
YouTube2Text is a free YouTube transcript generator — no signup, no daily limit. Paste any YouTube link and get the full transcript instantly, with timestamps, click-to-jump, translation to 100+ languages, AI prompts for ChatGPT, Claude, and Gemini, and exports to TXT, SRT, VTT, or Markdown.