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#102 LayerXはなぜ、バクラク勤怠を開発したのか?【 shin × mosa × gokan 】 — Transcript

by LayerX 公式 · 555 words · 555 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00[音楽]
  2. 0:07えレXの5巻ですえっとraxNowを
  3. 0:10始めていきたいと思いますえっとrax
  4. 0:12Nowは組織文化プロダクトのセキララな
  5. 0:15お話を伝えていくポッキャスト番組ですえ
  6. 0:19まず私の自己紹介からさせていただければ
  7. 0:21と思いますがえ今HRサクセス部でパラ
  8. 0:24ビジネスサイドのあの中途採用新卒採用
  9. 0:27あとhrbpを担当させていただいており
  10. 0:29ます
  11. 0:30はいではこの回の目的説明ですけども
  12. 0:33えっとLXが新たにですね立ち上げたバラ
  13. 0:36金貸というサービスがあるんですがまその
  14. 0:39開発するhrmチームについて聞いて
  15. 0:42いただければと思いましてえ車内ではシ
  16. 0:46さんと言われ谷さんとですねえさんと言わ
  17. 0:48れてる江本さんにゲストスピーカーとして
  18. 0:51来ていただいていますではシさんの自己紹
  19. 0:54からお願いしますはいえ改めまして谷太郎
  20. 0:58と言いますえ内ではですねえ新と呼んで
  21. 1:01いただいております本日よろしくお願いし
  22. 1:03ますお願いし
  23. 1:06ますはい私のキャリアですねはいあの少し
  24. 1:10自己紹介含めてえお話しさせていただくと
  25. 1:12えっと2024年昨年の4月にですね
  26. 1:15LAXに入社をいたしましたでその前は
  27. 1:19ですね7年間あの前職aiocrもサース
  28. 1:23を提供するAIインサイドという会社に
  29. 1:25おりましてですね創業機に入社をして
  30. 1:28IPOですとか自己役としてえビジネスタ
  31. 1:31の責任者なんかを経験させていただいて
  32. 1:33おりましたで現在はですねLAXではえ
  33. 1:36hrm事業のビジネスタの責任者をさせて
  34. 1:39いただいております本日よろしくお願いし
  35. 1:41ますお願いしますでは次もさんですねもの
  36. 1:46キャリアの方はいろんなポキャス出てるん
  37. 1:48で今の現在の役割を中心にお話し
  38. 1:50いただければと思いますはいよろしくお
  39. 1:51願いしますモサと言いますえっと一応て
  40. 1:54名前があるんですけどもうみんなしか多分
  41. 1:56てないはいえっと今ですねCPOという
  42. 1:59割りでしてあのプロダクト組織全体を見る
  43. 2:02というのが一般的な会社だと思うんです
  44. 2:04けど僕は結構新規立ち上げマみたいなのを
  45. 2:06ずっとやってきていましてま爆の全部の
  46. 2:08シリーズずっと立ち上げてきたという形で
  47. 2:11エンジニア元々ctoでもあったという
  48. 2:13ところでま実際にプロダクトを設計して
  49. 2:15コードも書きまくるみたいなpdm的な
  50. 2:17動きとエンジニア的な動き両方ずっとやっ
  51. 2:19てきてるというのでま今回暴落近体もって
  52. 2:22立ち上げてきたっていう動きをしていまし
  53. 2:24た本日もよろしくお願いし
  54. 2:26ますお願いしますではですねあの次はこの
  55. 2:30暴落近体の開発について聞いていければと
  56. 2:34思うんですけどもまなぜこう暴落近体を
  57. 2:37あの今までこうBSMっていう法人支出
  58. 2:39管理のところをやってきてたんですが爆
  59. 2:41金貸開発することにしたのかっていうのを
  60. 2:43ちょっとシさんに聞いていけばと思います
  61. 2:46ではじゃきしさんお願いし
  62. 2:50ますはいえ前提としてですね私たちあの
  63. 2:54レイアX今様々なあのプロダクト爆弾
  64. 2:57シリーズということでプロダクトご提供さ
  65. 3:00せていただいているんですけどもま本当に
  66. 3:02事業の成長っていうところのドライバーが
  67. 3:04ですね本当にプロダクトが増えることて
  68. 3:07いうのがすごくポイントになってますです
  69. 3:10ので我々常にですね新たな事業であったり
  70. 3:13プロダクトの機械領域の探索ってのは
  71. 3:15ずっとやりながらあのそしてその
  72. 3:17プロダクト立ち上げながらあのまさに
  73. 3:19先ほどあのモサさんの方からありました
  74. 3:20けども新しいものをモサさんが生み出しな
  75. 3:23がらっていところを続けてきまし
  76. 3:25たでそんな中新しい機械領域を探索する中
  77. 3:28でですねあのシンプルに金貸管理の
  78. 3:31プロダクトって暴落の既存のユーザー様
  79. 3:35からですねご要望数って圧倒的に多かった
  80. 3:38んですねでやっぱり実際にヒアリングお客
  81. 3:41様にしていくとあのユーザー体験のペイ
  82. 3:43っていうの明確に本当に存在してまし
  83. 3:46たですのでえ我々としてはシンプルにです
  84. 3:50ねお客様の1番大きなご要望とペインに
  85. 3:52向き合おうという風なところが実はもう
  86. 3:55暴落近体を開発しようという風に決めた
  87. 3:58すごく大きな
  88. 4:00ですでもちろんですねあの全体の大きな
  89. 4:03戦略みたいなところとか数年後どうなって
  90. 4:06いたいかとかみたいなとこ議論はされたん
  91. 4:08ですけども我々raxですねお客様のお声
  92. 4:12であったりとかデータであったりそういっ
  93. 4:14たファクトを起点にしてえ全て考えてい
  94. 4:18くっていうのすごくカルチャーとして強い
  95. 4:20ところもあったので我々としてはファクト
  96. 4:22ベースでですねえここの開発を進めようと
  97. 4:25いうことを決めまし
  98. 4:27たで私たち強みとしてはですねこの後あの
  99. 4:31モスさんからもあるかもしれないですけど
  100. 4:32も圧倒的な使いやすいユーザー体験を
  101. 4:35生み出す力であったりとかあていうのを
  102. 4:37すごく強みとしてますし近体のプロダク
  103. 4:40トって皆さんもあの1日1回2回打刻をさ
  104. 4:43れたりすると思うんですけどもユーザーの
  105. 4:46方の接触頻度ってすごく高いいプロダクト
  106. 4:49なんですねなのでそういったところもあっ
  107. 4:51て強みを活かせるなというところはあの爆
  108. 4:55近体開発の中で1つのポイントとして捉え
  109. 4:58たりしていますはい
  110. 5:01ありがとうございますなんか私も
  111. 5:03インサイドセールスとかですね事業開発と
  112. 5:05かやってたんですけどその時あの
  113. 5:07めちゃくちゃpsmの中でも声いただいて
  114. 5:10たんであのすごくあのお客さんのご要望も
  115. 5:13多かったなっていうのを印象に残っており
  116. 5:15ますではですねあの次ですねこの暴落近体
  117. 5:19でこうどういうことをこう解決していき
  118. 5:21たいのかっていうのを少しあのお伺い
  119. 5:23できればと思っておりますここもちょっと
  120. 5:25しさんお願いしますはいありがとうござい
  121. 5:28ます
  122. 5:29まあの2019年にまご存知の方も多いと
  123. 5:33思うんですけども働き方改革関連法案の
  124. 5:36改正っていうところがあの大きくありまし
  125. 5:38てかつそのコロナ禍というのも2020年
  126. 5:41からま一定始まってきたというところも
  127. 5:43あってですねリモートワークですとか
  128. 5:45ハイブリッドワークとか新しい働き方って
  129. 5:48のは急速にやっぱり普及をしたっていう
  130. 5:50背景があると思うんですけどもその中で
  131. 5:52私たちの働き方っていうのも大きくこれ
  132. 5:54まで変化してきたかなと思いますでこれま
  133. 5:58でって近体管理ってもう本当に単なる給与
  134. 6:00計算のための打みたいなところがすごく
  135. 6:03こう10年20年前ぐらいだとあのそう
  136. 6:06いったものだったかもしれないんですがま
  137. 6:08それにとどまらずですねそういったあの
  138. 6:10時代の変化の背景があって法令遵守であっ
  139. 6:13たり健康管理であったり労務事態の可視化
  140. 6:16で今後は多分おそらく離職や給食を未然に
  141. 6:19防ぐま早期の対応といったですね働き方の
  142. 6:21マネージメントっていうところの重要性
  143. 6:23っていうのが非常にあの情性が高まって
  144. 6:26くると僕らとしては捉えてますそんの中
  145. 6:30我々多くのお客様のご用やヒアリング
  146. 6:32踏まえてですねいわゆるアフターコロナに
  147. 6:34浸透した新しい働き方チャットベースの
  148. 6:37仕事であったりフレックスタイムとか
  149. 6:39リモートワークの積極的導入をしてるよう
  150. 6:41なお客様のえお声からのお声非常に多かっ
  151. 6:45たのでまそういったところのお客様のご
  152. 6:48支援ができるものを最終にちょっと作って
  153. 6:50いこうということでえそういったお客様の
  154. 6:52ファーストファーストスコープとして開発
  155. 6:55を始めたというところがございます
  156. 7:00実際にですねえま本当にこうよくある課題
  157. 7:04としてえそもそもあのま毎回毎回打刻とか
  158. 7:08あの修正するのにシステムログインが手間
  159. 7:11になるとかえ残業時間の見込みが把握し
  160. 7:14づらいとか有給休暇の取得義務なんかも
  161. 7:16ですねこれあのそもそもどどこにそういう
  162. 7:19情報があるのか分からないみたいな細かな
  163. 7:21あの機能ベースのご望なんかもたくさん
  164. 7:23本当にヒアリングをさせていただく中でえ
  165. 7:27我々としては管理者の方が理しやすい
  166. 7:30プロダクトってのは当然あの当たり前に
  167. 7:32作っていくんですけども従業員の方もご
  168. 7:35自身の働き方というところを自己管理
  169. 7:38できるようなですねプロダクトあの自己
  170. 7:41管理できるこれまでできなかったことだが
  171. 7:43自己管理できるようになるようなあのそう
  172. 7:45いった働き方のマネジメントができるよう
  173. 7:46なプロダクトっていうのを今作っていき
  174. 7:48たいと思ってえ爆近体リリースはもすでに
  175. 7:51させていただきましたが追加開発も進めて
  176. 7:53い
  177. 7:56ますやっぱりですね僕自身もやっぱ近体と
  178. 8:00か無理なんすよね無理ってなんだけどお
  179. 8:04さんおっしゃってますよねいつもね打自分
  180. 8:07でできないしもう自分で自分のことを
  181. 8:09あんまりね管理できないっていうとあれな
  182. 8:11んですけれども結構適当な人間なんで
  183. 8:13なんかあんまり近体というものをなんか
  184. 8:16日々の業務の中で考えたくないっていうの
  185. 8:17が僕自身あって経生産とかもそういう
  186. 8:20モチベーションだったんですよねあの自分
  187. 8:22自身経費生産できないその領収書だとかを
  188. 8:25どっか机の中とかなんか中でどっか行っ
  189. 8:27ちゃってま申生できないでうんが切ってる
  190. 8:30みたいなあってケ生さん自分でもできる
  191. 8:33のって何だろうって思って作ったんです
  192. 8:34けどま近体も同様で自分でもできるのって
  193. 8:37何だろうみたいなまやっぱりいろんな人が
  194. 8:39生産的な活動というか仕事に集中したい中
  195. 8:41であんまりこういうところになんか
  196. 8:43エネルギーを使わないでもっと想像的な
  197. 8:45動きができるようにしたいみたいなの自分
  198. 8:47でも思し多分社会全体でもそうなんじゃ
  199. 8:49ないかみたいな多分近体ソフトにみんな
  200. 8:51そんなにマインドシェア取られたくないと
  201. 8:53思うんですよねうん生きてる中でていう
  202. 8:56ところをある種まチャットツールだとかフ
  203. 8:58使ってるツールにに自然と溶け込ませて
  204. 9:00なんか透明化させるみたいなそういったの
  205. 9:02ができるといいかなと思ってで実際お客
  206. 9:05さんの中もま暴落さんだったらなんかいい
  207. 9:07近代ソフト作ってくれんじゃないのみたい
  208. 9:09ななんか正直支出管理その今まで正規所の
  209. 9:12受け取りとか経生産とかっけ近体って
  210. 9:14そんなになんすか業務所の接続って多く
  211. 9:17ないんですけれどもなんかなんか爆さん
  212. 9:19だったらなんかいけるんじゃないみたいな
  213. 9:21風にてじゃあやってみるかみたいなところ
  214. 9:24でま僕らとしてもですね大抵にこわ
  215. 9:26るっていう中でま従業員との接点が多い
  216. 9:29みたいとろで結構面白いの作れるんじゃ
  217. 9:31ないのみたいなでしかも車内としても
  218. 9:33すでにスラックで結構あの車内の近を楽に
  219. 9:36するみたいなニが勝手に作ってくれたりし
  220. 9:39たももあるんでなんかそれベースだったら
  221. 9:41いいのできるんじゃねみたいなところも
  222. 9:43あって作ってみたっていうところがあり
  223. 9:45ますいやあれあのスラックベースのやつ
  224. 9:48良かったすよねあれないと僕近体本当にけ
  225. 9:52打てなかったんでもさんと一緒
  226. 9:55でなんかあれベースであの爆近体も結構
  227. 9:58できるんで
  228. 9:59あのかなりいいなっていう感じであの漏れ
  229. 10:02なくできているって感じですね僕
  230. 10:05もちなみになんかあのま爆近体でこう
  231. 10:08作り出して会館の少し話させしていただい
  232. 10:11たかなと思うんですけどなんかどういう
  233. 10:13こう価値を出していきたいって他にもあっ
  234. 10:16たりするんです
  235. 10:20かこれよかったらささんどうですかはい
  236. 10:24はいはいはいそうですねさん言ったことに
  237. 10:26ちょっと被るんですけどやっぱり管理側の
  238. 10:28人と従業員側の人両面があるかなと思って
  239. 10:31いてあの管理側としてのモチベーション
  240. 10:34なんか2者は結構違うんですよねその
  241. 10:36ちゃんと管理したい獄とのずれをなあの
  242. 10:38実態のずれをなくしたいだとかまそういっ
  243. 10:41た隙の締めを早くしたいみたいなっていう
  244. 10:44ペインあといちいちCSVでなんか
  245. 10:46エクセルで落としてそっからフィルタそう
  246. 10:48として頑張ってなんか加工してなんか
  247. 10:51マネージャーの方にこの人働きすぎじゃ
  248. 10:53ないみたいな話をいちいち1人1人したり
  249. 10:55だとか早く示してくださいみたいなそう
  250. 10:58いった管理上の大変さまやっぱり従業員の
  251. 11:00方ってそんな近体に興味ないのでて言と
  252. 11:03あれなんですけどあのそこを管理側の人が
  253. 11:06いちいち注意換気してくみたいなそういっ
  254. 11:08た大変な業務しかも締めが近い中でていう
  255. 11:11ところを楽にしたいっていうのとま従業員
  256. 11:13の方にはま先ほど言ったようにあのもっと
  257. 11:17近体というのを意識せずに正しくつけれる
  258. 11:19ようにしたいっていう両面の方を圧倒的に
  259. 11:22使いやすいプロダクトって僕らよく言っ
  260. 11:24てるんですけどそこを実現したいっていう
  261. 11:26のがあります
  262. 11:29いや本当そうですよね特に実際のお客様と
  263. 11:32お話あの本当にたくさんヒアリングもそう
  264. 11:34ですしご案内もさせていただいたんです
  265. 11:36けども実際そのサースプロダクトの中での
  266. 11:41効率化ももちろん大事なんですがよくよく
  267. 11:44聞いてみると今モさんが言ってくれたよう
  268. 11:46なサーフプロダクトの周辺例えば近体の
  269. 11:50締めを出していない人に対してスラックで
  270. 11:53ゲストにですねたくさん個別メンションを
  271. 11:55して通知をしていたりとかあとはこう実際
  272. 11:58にあのの残業時間が45時間あの上限
  273. 12:01サブロク協上限超えそうな人に対して
  274. 12:04ローブの方があのCSB外に出してきて
  275. 12:07それも個別でスラックでリマインドしたり
  276. 12:09とか実はその周辺の業務がもかなり大変
  277. 12:13だったりそのロームの方のマインドシェア
  278. 12:16を持っていかれていたりとかあのていうの
  279. 12:19もすごくあの我々としてはあの気になって
  280. 12:21いたし解決したいなとすごく思っていた
  281. 12:24ところなので今回スラックでのリマインド
  282. 12:26機能とかアラート機能ってすごく実は細か
  283. 12:29できるようにあの設計しているんですけど
  284. 12:32もその辺りも何でしょうねあのまさに
  285. 12:36プロダクトの中だけではなくその周辺まで
  286. 12:39含めて自動化して荷を減らしてあげたいと
  287. 12:41かそういうようなもっと生産性の高い業務
  288. 12:44に向かうための時間を生出すっていう
  289. 12:45ところにおいて大事なテーマの1つだった
  290. 12:48ですし今実際にお客様使っていただきお客
  291. 12:51様からもあのとってもポジティブな
  292. 12:52フィードバック終わってるあたりもこの辺
  293. 12:54だったりしますよね
  294. 12:59ですよねこうなんかこれゆUは安しだなと
  295. 13:03思っていてなんかこうBSMの時にもさん
  296. 13:06とも近で働いてて結構思ったんですけど
  297. 13:08この罰則開発っていうのとあとこの新しい
  298. 13:11ドメインにこう入っていくみたいなので
  299. 13:14しかもこう僕らみたいなこう使う側と管理
  300. 13:17者側みたいなとかチェックする側みたいな
  301. 13:19のって結構両方知らないと無理だなと思っ
  302. 13:21てるんですけどこれ実際なんかモサさんっ
  303. 13:24てどうやってここインプットをしてってる
  304. 13:27んですかそうですねやっぱりあの今まで
  305. 13:31請求所受け取り仕訳だとかそういった
  306. 13:33ドメインから全く新しいドメインこのそう
  307. 13:36ですね近体だとかあの勤務体系あの新しい
  308. 13:41法律新しい法律自分でもう何も知らなかっ
  309. 13:44た法律なんか近体ソフトってとりあえず
  310. 13:46ダコすればいいんじゃないかとか最初
  311. 13:48なんかたですけど全くそんなことなかった
  312. 13:50みたい
  313. 13:51なこんなたさあったのかみたいなあのそう
  314. 13:55ですねまフレックスだとか当たり前ですし
  315. 13:57ま今後も変形労働性だとかまわからんて
  316. 13:59あれなんですけども馴染みのないあのに
  317. 14:02とっては初めての勤務体系だとか今後
  318. 14:04どんどん出てくるとは思うんですけれども
  319. 14:06まそういったいろんな働き方にやっぱり
  320. 14:09対応したような機能だとかをどう勉強する
  321. 14:11かみたいな話でまやっぱりチームとしては
  322. 14:13最初本めっちゃ読み込むみたいなところだ
  323. 14:16とかまシロさんの事務所だとかに実際に
  324. 14:18聞いてみるだとかまそういった形で
  325. 14:20やっぱり裏技はないですよねや一歩一歩
  326. 14:22やってくしかないっていうところでま幸い
  327. 14:25結構僕らのチームってめちゃくちゃ体験に
  328. 14:27こわるって中でま全員デイもエンジニアも
  329. 14:30ミディももちろんあの体験のたダイブの
  330. 14:33ためにそのドメインの知識を本当貪欲に
  331. 14:34キャッチアップするっていう必要だ交にも
  332. 14:37出るみたいなのだとかヒアリング出る
  333. 14:38みたいなそういった文があるのでまそこで
  334. 14:40やっぱ一歩一歩キャッチアップするって
  335. 14:42いうしかないかなと思いますでその中で
  336. 14:45大事なのがなんか引退ってやっぱり話聞い
  337. 14:48てると管理者の方ロームの方のヒアリング
  338. 14:51が基本になっちゃうんですよねどうしても
  339. 14:53セールスだとかの向き合いてどうしても
  340. 14:55ロームの方とかになるのでそうしてると
  341. 14:58いつのまにか管理うん側の目線がばっかり
  342. 15:00に寄っちゃうみたいなのになってうんうん
  343. 15:02でそうですねなんかあ休暇はこうやって
  344. 15:06取って欲しいだとま結構そのこだわりだと
  345. 15:09かがあるんですけどまそれって従業員に
  346. 15:11とってはもう伝わりよがないよねみたいな
  347. 15:14そんなそんな近体に従業員って興味ないの
  348. 15:17ラドム言ってあれなんですけどなんかって
  349. 15:20ほしいみたいなそもそも近体速度をなんか
  350. 15:23ちゃんと真面目に読み込もうとしないなっ
  351. 15:25て僕自身思っていてなんか出勤棒見た時に
  352. 15:28なんかたくさん情報があってなんかもよく
  353. 15:30わかんないやだみたいな風になるのが普通
  354. 15:32だと思うんよなんかそうですね法廷外とか
  355. 15:36なんか所定内とか言われても何のこと
  356. 15:37みたい
  357. 15:40なるそういったところをなんか素朴にま
  358. 15:42自分たちが素人だった時なんか打祭できれ
  359. 15:45ばれみたいな風に思ってた時の目線も絶対
  360. 15:47忘れないっていうそ面ですよねそこはして
  361. 15:51作っていますうん
  362. 15:53うんいやめっちゃ大事ですよねなんかこの
  363. 15:58なんか
  364. 15:59ま暴落のこのすごいいいのってその両方の
  365. 16:02ことを理解しようとするっていうのが
  366. 16:05めちゃくちゃ強いなと思っていてだから
  367. 16:07こそこういい体験を提供でき
  368. 16:09るっていうのがなんか私自身はなんかある
  369. 16:11んじゃないかなっていう風に見てるのと
  370. 16:13あとやっぱりすごいこういい文化だなって
  371. 16:16思うのだとこうpdmとかエンジニアの方
  372. 16:19とあのビの方が離れてないっていう一緒の
  373. 16:23相談出るとかってなんかなかなかないっす
  374. 16:27よねこのお互いににちゃんとお客様のこと
  375. 16:30をヒアリングする知るみたいなスタンスっ
  376. 16:32てすごい大事だなっていう風にあの横から
  377. 16:35見てても思ってますこのチームの文化僕も
  378. 16:38すごいいいと思っていてま結構サスあるあ
  379. 16:40るってあれなんですけど他者さんの話聞い
  380. 16:42てるとなんかデブとビが仲悪いみたいなる
  381. 16:45んですよねなんかそうですねビ側は要望
  382. 16:49上げてんのに全然デブが開発してくれない
  383. 16:511年後に開発するかもとか言ってでデの方
  384. 16:55開発者サイトはなんか営業の人が勝手に
  385. 16:57コミットしてくるのかうんもうなんで意味
  386. 17:00わかんないよ作りたくないよみたいな話に
  387. 17:01なってくみたいそういった話とか出たり
  388. 17:03するんですけどま僕らは逆で水の人が
  389. 17:06すごいお客様の要望を真摯に吸い上げて
  390. 17:08くれてデブにフィードバックしてくれて
  391. 17:11開発の優先順位とかどういうの作ったら
  392. 17:12いいかみたいなのを教えてくれてでデブの
  393. 17:15方はま自分でももちろんキャッチアップ
  394. 17:16するんですけどやっぱり圧倒的にお客さん
  395. 17:18に向き合ってるセルスの方とかサクセスの
  396. 17:20方だとかあのビの方にあのやっぱりその
  397. 17:23要望に答えたいっていうのでま本当に速で
  398. 17:26作るっていう速で作るからうんの方もじゃ
  399. 17:29新しいフィードワックどんどんしようって
  400. 17:31なるってすごいいいループが回ってるかな
  401. 17:32と思ってうんそこの文化はずっと守って
  402. 17:34いきたいかなと思ってますそうですよね
  403. 17:37いや本当に私もそう思いますしなん
  404. 17:40でしょう今のこの近体だけではなくて今
  405. 17:43HR事業全体としてまこれからさらに
  406. 17:47大きくしていきたいなという中で今のこの
  407. 17:49チームってお互いの本当になんでしょうね
  408. 17:52強みであったりやってる領域っていう
  409. 17:55ところへのお互いに対してのすごい
  410. 17:57リスペクトをもてるチームだなと思ってい
  411. 18:00てなんかそれがまあなんで育なってるのか
  412. 18:04なって思ったら1人1人がやっぱり自分の
  413. 18:06領域の
  414. 18:15プロフェッショナリズム
  415. 18:18内にすごくあるのかなっていうのもなんか
  416. 18:21感じていてですねすごく良い空気感だし
  417. 18:25これからもどんどんこうチームが大きく
  418. 18:27なってってもそれはキープしていきたいな
  419. 18:29は個人的には思ってますうんいいですよね
  420. 18:32なんか私もすごくなんかいいチームだなっ
  421. 18:35ていう風にあの見てる形ですじゃちょっと
  422. 18:39最後ですねあの爆近体のあの今後どういう
  423. 18:42風にしていきたいかみたいなことをですね
  424. 18:44ちょっとお2人にあのいただけたらいいな
  425. 18:46と思ってるのでまずじゃあしさんから
  426. 18:49ちょっといただきながらあのお願いします
  427. 18:52はいありがとうございます今後について
  428. 18:55ですねえっとま今回爆近を11月の中旬
  429. 19:00からリリースをさせていただきましたただ
  430. 19:03あのこれってLAXにおけるその支出管理
  431. 19:06の領域が既存のプロダクトだとしたらHM
  432. 19:10まHマネジメンヒューマンリソースマネジ
  433. 19:12メントって呼んでいるまジジロム領域の
  434. 19:14事業って本当に新規事業でありま第2の柱
  435. 19:18を作るためのチャレンジですというところ
  436. 19:21なので当然バラ近体すごくこれから磨いて
  437. 19:24はいきますが第2第3のhrm領域のあの
  438. 19:28プロダクとでありあのサービスかもしれ
  439. 19:31ないんですけどもそこは連続して立ち上げ
  440. 19:33ていきますなのでそれをこうま現に
  441. 19:36立ち上げしながらさらに新しい機械領域の
  442. 19:39探索をお進めながらっていところで
  443. 19:41なかなかやることは多いんですけどもま
  444. 19:43そういったことを楽しめるあの方にはです
  445. 19:46ね是非ちょっとご意させていただいて一緒
  446. 19:48に新しいものたくさん生み出していきたい
  447. 19:50ななんていうことも考えたりしてます
  448. 19:54はいではもさんもお願いしますそうですね
  449. 19:58やっぱずっと話してきてるんですけども
  450. 20:00やっぱりその暴落の価値って体験に
  451. 20:03こだわってるっていうところだと思うので
  452. 20:05やっぱりそのチームとしてはその触手に
  453. 20:07限らずここだわれるっていうモト議論をま
  454. 20:10各位が自発的にできるようなチームにし
  455. 20:12たいしそういう人に来てほしいなと思って
  456. 20:14いますでそのためにはもやっぱり愚直に
  457. 20:17そのドメをキャッチアップするっていう
  458. 20:18ののはもちろんですしまそうですねあるべ
  459. 20:21きって何だろうっていうのをすごい
  460. 20:22こだわれる人っていうのがいいのかなと
  461. 20:23思ってますその素人ながらの視点もすごい
  462. 20:26大事だと思ってるのであの勉強しながらも
  463. 20:28こ大事にしていく方ですねだからあの各位
  464. 20:31がそれぞれユーザーストーリーというか
  465. 20:33自分であの作ってる機能色々あるんです
  466. 20:35けどもその機能の1番考えてるのは自分だ
  467. 20:37みたいな主役だみたいな会にあのコミット
  468. 20:40できる方がいいなと思ってますうんでただ
  469. 20:42なんかちょっとこれまでの話で僕なんか
  470. 20:45ちょっと雑な話っていうかなんか近体
  471. 20:46なんてみたいなことがきてたんですけど
  472. 20:48なんか一方で近体ソフトってすごいあの
  473. 20:51なんすかね正確性が求められると思って
  474. 20:55あのちょっとでも数字がずれると本当に
  475. 20:57あの皆さんのうんに影響しちゃうみたいな
  476. 20:59のだとかそのま上場だとか考えてた時に
  477. 21:02あの残業払いだとかまそういった問題にも
  478. 21:05繋がってくるのでそこは本当にこだわれる
  479. 21:07方じゃないとなと思っていてなんか近体の
  480. 21:10開発量ってすごい実は膨大かつ複雑なん
  481. 21:13ですねなんか考えることがすごい多くて
  482. 21:16あの集計を1つとってもその休日に労働し
  483. 21:19たらとか当たり前の話とは別でもう全然僕
  484. 21:22も知らなかった話がたくさんあるんですよ
  485. 21:24ねあの例えばですけどあんまり考えて
  486. 21:26なかったんですけど途中でフレックスか
  487. 21:28うん固定労働うんうんの労働時間性に
  488. 21:31変わったらあれ集計でどんなのみたいな話
  489. 21:33だとかなんか1回有を付与したけどあ有
  490. 21:36特別休暇だとか付与したけどやっぱり
  491. 21:38ちょっと間違えた取り消した時にすあ
  492. 21:41すごいこれまであの使ったのってどうなる
  493. 21:43のそんなことやっていいのだとかまた
  494. 21:45振り替え休日ま大久と振り替え休日って
  495. 21:47違うんですけど振り替え休日をちょっと
  496. 21:49さらに振り替えたいとどうするだとか集計
  497. 21:52についね所定休日を割り増しにしてる会社
  498. 21:55とそうじゃない会社とかまいろんな話あと
  499. 21:57はうん24時を回って働いたら日曜になっ
  500. 22:01たらとかまそういう細かいたくさんあって
  501. 22:04そこをですねあのすごいちゃんと考えて
  502. 22:08あのプロプロ意識の元作って品質を大事に
  503. 22:11できる方うん体験もそうですしこの品質面
  504. 22:15だとかをこだわりきれる方っていう両面が
  505. 22:17求められるかなていうま結構難しいこと
  506. 22:19言ってるんですけどもうんそうですよ
  507. 22:22ねれる人っていうのがやっぱ理想かなと
  508. 22:24思っておりますありがとうございます
  509. 22:26なんか今聞いてただけでも全然わからな
  510. 22:29いっていうのがのと私の感想なんですでも
  511. 22:33これやっぱドメインに入っていくとあの
  512. 22:35どんどん知れていくっていうのはなんか
  513. 22:37すごくこちもそういう雰囲気なのであの
  514. 22:39いいことかなと思ってますなんで今あの
  515. 22:42ビジネスサイドもですねあの開発サイトも
  516. 22:45絶賛大募集中なのであの是非あのご興味
  517. 22:49ある方はあのカジュアル面談でもいいので
  518. 22:51あのお話聞いていただけると嬉しいなと
  519. 22:53思っておりますではこれであの終了とさせ
  520. 22:57ていで大丈夫ですか何か言い足りないこと
  521. 23:01はありませんか大丈夫ですかやっぱりね
  522. 23:03めちゃくちゃこだわって作ってるんでま僕
  523. 23:05自身がねあのなんとか近体つけれるように
  524. 23:07なってきたみたいなくらい
  525. 23:09すごいそれは大きな進歩ですねま車内でも
  526. 23:14ですね今運用していてえこんなに使い
  527. 23:16やすいのみたいな声がどんどん出てくるっ
  528. 23:18ていそういったま結構皆さんあの使ってみ
  529. 23:21て驚くくらいの体験になってると思うので
  530. 23:24ま是非導入して欲しいですしえそんなの
  531. 23:27どうやって作ってるんだろうみうんみたい
  532. 23:28なのちょっとカジュアル面談というか
  533. 23:30ちょっと話聞いてみたいっていうのでも
  534. 23:31いいですしま是非導入とねそのちょっと
  535. 23:34レアで興味持っていただいたらと思って
  536. 23:36おりますいや本当に嬉しいフィードバック
  537. 23:39本当に毎日色んなとこからいただきますよ
  538. 23:41ねありがたいですねやっぱり使って
  539. 23:44いただいたお客さんが喜んでいただけ
  540. 23:46るってのが一番嬉しいのでそこが本当に
  541. 23:48いいですよねいや本当にそうですねもう
  542. 23:51ビジネスタイでフロントやっててもここ
  543. 23:52まで毎回こうご案内した時にポジティブな
  544. 23:56リアクションだったり実際にご契約
  545. 23:58いただいてるお客様から嬉しい声を
  546. 24:01いただけるもんなんだなっていうのをなん
  547. 24:02か日々喜びに感じながら本当にやってます
  548. 24:06うんですよねあの私もスラック見ててあの
  549. 24:10導入も進んでますしお客さんも声も
  550. 24:11聞こえるんでなんかすごく嬉しいなと思っ
  551. 24:14てるのであのこっからですねあのチーム
  552. 24:16拡大してきながらお客様にもいい体験
  553. 24:18届ければと思っておりますはいじゃああの
  554. 24:22今日ですねあのありがとうございました
  555. 24:24ありがとうございありがとうございました

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