#102 LayerXはなぜ、バクラク勤怠を開発したのか?【 shin × mosa × gokan 】 — Transcript
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- 0:00[音楽]
- 0:07えレXの5巻ですえっとraxNowを
- 0:10始めていきたいと思いますえっとrax
- 0:12Nowは組織文化プロダクトのセキララな
- 0:15お話を伝えていくポッキャスト番組ですえ
- 0:19まず私の自己紹介からさせていただければ
- 0:21と思いますがえ今HRサクセス部でパラ
- 0:24ビジネスサイドのあの中途採用新卒採用
- 0:27あとhrbpを担当させていただいており
- 0:29ます
- 0:30はいではこの回の目的説明ですけども
- 0:33えっとLXが新たにですね立ち上げたバラ
- 0:36金貸というサービスがあるんですがまその
- 0:39開発するhrmチームについて聞いて
- 0:42いただければと思いましてえ車内ではシ
- 0:46さんと言われ谷さんとですねえさんと言わ
- 0:48れてる江本さんにゲストスピーカーとして
- 0:51来ていただいていますではシさんの自己紹
- 0:54からお願いしますはいえ改めまして谷太郎
- 0:58と言いますえ内ではですねえ新と呼んで
- 1:01いただいております本日よろしくお願いし
- 1:03ますお願いし
- 1:06ますはい私のキャリアですねはいあの少し
- 1:10自己紹介含めてえお話しさせていただくと
- 1:12えっと2024年昨年の4月にですね
- 1:15LAXに入社をいたしましたでその前は
- 1:19ですね7年間あの前職aiocrもサース
- 1:23を提供するAIインサイドという会社に
- 1:25おりましてですね創業機に入社をして
- 1:28IPOですとか自己役としてえビジネスタ
- 1:31の責任者なんかを経験させていただいて
- 1:33おりましたで現在はですねLAXではえ
- 1:36hrm事業のビジネスタの責任者をさせて
- 1:39いただいております本日よろしくお願いし
- 1:41ますお願いしますでは次もさんですねもの
- 1:46キャリアの方はいろんなポキャス出てるん
- 1:48で今の現在の役割を中心にお話し
- 1:50いただければと思いますはいよろしくお
- 1:51願いしますモサと言いますえっと一応て
- 1:54名前があるんですけどもうみんなしか多分
- 1:56てないはいえっと今ですねCPOという
- 1:59割りでしてあのプロダクト組織全体を見る
- 2:02というのが一般的な会社だと思うんです
- 2:04けど僕は結構新規立ち上げマみたいなのを
- 2:06ずっとやってきていましてま爆の全部の
- 2:08シリーズずっと立ち上げてきたという形で
- 2:11エンジニア元々ctoでもあったという
- 2:13ところでま実際にプロダクトを設計して
- 2:15コードも書きまくるみたいなpdm的な
- 2:17動きとエンジニア的な動き両方ずっとやっ
- 2:19てきてるというのでま今回暴落近体もって
- 2:22立ち上げてきたっていう動きをしていまし
- 2:24た本日もよろしくお願いし
- 2:26ますお願いしますではですねあの次はこの
- 2:30暴落近体の開発について聞いていければと
- 2:34思うんですけどもまなぜこう暴落近体を
- 2:37あの今までこうBSMっていう法人支出
- 2:39管理のところをやってきてたんですが爆
- 2:41金貸開発することにしたのかっていうのを
- 2:43ちょっとシさんに聞いていけばと思います
- 2:46ではじゃきしさんお願いし
- 2:50ますはいえ前提としてですね私たちあの
- 2:54レイアX今様々なあのプロダクト爆弾
- 2:57シリーズということでプロダクトご提供さ
- 3:00せていただいているんですけどもま本当に
- 3:02事業の成長っていうところのドライバーが
- 3:04ですね本当にプロダクトが増えることて
- 3:07いうのがすごくポイントになってますです
- 3:10ので我々常にですね新たな事業であったり
- 3:13プロダクトの機械領域の探索ってのは
- 3:15ずっとやりながらあのそしてその
- 3:17プロダクト立ち上げながらあのまさに
- 3:19先ほどあのモサさんの方からありました
- 3:20けども新しいものをモサさんが生み出しな
- 3:23がらっていところを続けてきまし
- 3:25たでそんな中新しい機械領域を探索する中
- 3:28でですねあのシンプルに金貸管理の
- 3:31プロダクトって暴落の既存のユーザー様
- 3:35からですねご要望数って圧倒的に多かった
- 3:38んですねでやっぱり実際にヒアリングお客
- 3:41様にしていくとあのユーザー体験のペイ
- 3:43っていうの明確に本当に存在してまし
- 3:46たですのでえ我々としてはシンプルにです
- 3:50ねお客様の1番大きなご要望とペインに
- 3:52向き合おうという風なところが実はもう
- 3:55暴落近体を開発しようという風に決めた
- 3:58すごく大きな
- 4:00ですでもちろんですねあの全体の大きな
- 4:03戦略みたいなところとか数年後どうなって
- 4:06いたいかとかみたいなとこ議論はされたん
- 4:08ですけども我々raxですねお客様のお声
- 4:12であったりとかデータであったりそういっ
- 4:14たファクトを起点にしてえ全て考えてい
- 4:18くっていうのすごくカルチャーとして強い
- 4:20ところもあったので我々としてはファクト
- 4:22ベースでですねえここの開発を進めようと
- 4:25いうことを決めまし
- 4:27たで私たち強みとしてはですねこの後あの
- 4:31モスさんからもあるかもしれないですけど
- 4:32も圧倒的な使いやすいユーザー体験を
- 4:35生み出す力であったりとかあていうのを
- 4:37すごく強みとしてますし近体のプロダク
- 4:40トって皆さんもあの1日1回2回打刻をさ
- 4:43れたりすると思うんですけどもユーザーの
- 4:46方の接触頻度ってすごく高いいプロダクト
- 4:49なんですねなのでそういったところもあっ
- 4:51て強みを活かせるなというところはあの爆
- 4:55近体開発の中で1つのポイントとして捉え
- 4:58たりしていますはい
- 5:01ありがとうございますなんか私も
- 5:03インサイドセールスとかですね事業開発と
- 5:05かやってたんですけどその時あの
- 5:07めちゃくちゃpsmの中でも声いただいて
- 5:10たんであのすごくあのお客さんのご要望も
- 5:13多かったなっていうのを印象に残っており
- 5:15ますではですねあの次ですねこの暴落近体
- 5:19でこうどういうことをこう解決していき
- 5:21たいのかっていうのを少しあのお伺い
- 5:23できればと思っておりますここもちょっと
- 5:25しさんお願いしますはいありがとうござい
- 5:28ます
- 5:29まあの2019年にまご存知の方も多いと
- 5:33思うんですけども働き方改革関連法案の
- 5:36改正っていうところがあの大きくありまし
- 5:38てかつそのコロナ禍というのも2020年
- 5:41からま一定始まってきたというところも
- 5:43あってですねリモートワークですとか
- 5:45ハイブリッドワークとか新しい働き方って
- 5:48のは急速にやっぱり普及をしたっていう
- 5:50背景があると思うんですけどもその中で
- 5:52私たちの働き方っていうのも大きくこれ
- 5:54まで変化してきたかなと思いますでこれま
- 5:58でって近体管理ってもう本当に単なる給与
- 6:00計算のための打みたいなところがすごく
- 6:03こう10年20年前ぐらいだとあのそう
- 6:06いったものだったかもしれないんですがま
- 6:08それにとどまらずですねそういったあの
- 6:10時代の変化の背景があって法令遵守であっ
- 6:13たり健康管理であったり労務事態の可視化
- 6:16で今後は多分おそらく離職や給食を未然に
- 6:19防ぐま早期の対応といったですね働き方の
- 6:21マネージメントっていうところの重要性
- 6:23っていうのが非常にあの情性が高まって
- 6:26くると僕らとしては捉えてますそんの中
- 6:30我々多くのお客様のご用やヒアリング
- 6:32踏まえてですねいわゆるアフターコロナに
- 6:34浸透した新しい働き方チャットベースの
- 6:37仕事であったりフレックスタイムとか
- 6:39リモートワークの積極的導入をしてるよう
- 6:41なお客様のえお声からのお声非常に多かっ
- 6:45たのでまそういったところのお客様のご
- 6:48支援ができるものを最終にちょっと作って
- 6:50いこうということでえそういったお客様の
- 6:52ファーストファーストスコープとして開発
- 6:55を始めたというところがございます
- 7:00実際にですねえま本当にこうよくある課題
- 7:04としてえそもそもあのま毎回毎回打刻とか
- 7:08あの修正するのにシステムログインが手間
- 7:11になるとかえ残業時間の見込みが把握し
- 7:14づらいとか有給休暇の取得義務なんかも
- 7:16ですねこれあのそもそもどどこにそういう
- 7:19情報があるのか分からないみたいな細かな
- 7:21あの機能ベースのご望なんかもたくさん
- 7:23本当にヒアリングをさせていただく中でえ
- 7:27我々としては管理者の方が理しやすい
- 7:30プロダクトってのは当然あの当たり前に
- 7:32作っていくんですけども従業員の方もご
- 7:35自身の働き方というところを自己管理
- 7:38できるようなですねプロダクトあの自己
- 7:41管理できるこれまでできなかったことだが
- 7:43自己管理できるようになるようなあのそう
- 7:45いった働き方のマネジメントができるよう
- 7:46なプロダクトっていうのを今作っていき
- 7:48たいと思ってえ爆近体リリースはもすでに
- 7:51させていただきましたが追加開発も進めて
- 7:53い
- 7:56ますやっぱりですね僕自身もやっぱ近体と
- 8:00か無理なんすよね無理ってなんだけどお
- 8:04さんおっしゃってますよねいつもね打自分
- 8:07でできないしもう自分で自分のことを
- 8:09あんまりね管理できないっていうとあれな
- 8:11んですけれども結構適当な人間なんで
- 8:13なんかあんまり近体というものをなんか
- 8:16日々の業務の中で考えたくないっていうの
- 8:17が僕自身あって経生産とかもそういう
- 8:20モチベーションだったんですよねあの自分
- 8:22自身経費生産できないその領収書だとかを
- 8:25どっか机の中とかなんか中でどっか行っ
- 8:27ちゃってま申生できないでうんが切ってる
- 8:30みたいなあってケ生さん自分でもできる
- 8:33のって何だろうって思って作ったんです
- 8:34けどま近体も同様で自分でもできるのって
- 8:37何だろうみたいなまやっぱりいろんな人が
- 8:39生産的な活動というか仕事に集中したい中
- 8:41であんまりこういうところになんか
- 8:43エネルギーを使わないでもっと想像的な
- 8:45動きができるようにしたいみたいなの自分
- 8:47でも思し多分社会全体でもそうなんじゃ
- 8:49ないかみたいな多分近体ソフトにみんな
- 8:51そんなにマインドシェア取られたくないと
- 8:53思うんですよねうん生きてる中でていう
- 8:56ところをある種まチャットツールだとかフ
- 8:58使ってるツールにに自然と溶け込ませて
- 9:00なんか透明化させるみたいなそういったの
- 9:02ができるといいかなと思ってで実際お客
- 9:05さんの中もま暴落さんだったらなんかいい
- 9:07近代ソフト作ってくれんじゃないのみたい
- 9:09ななんか正直支出管理その今まで正規所の
- 9:12受け取りとか経生産とかっけ近体って
- 9:14そんなになんすか業務所の接続って多く
- 9:17ないんですけれどもなんかなんか爆さん
- 9:19だったらなんかいけるんじゃないみたいな
- 9:21風にてじゃあやってみるかみたいなところ
- 9:24でま僕らとしてもですね大抵にこわ
- 9:26るっていう中でま従業員との接点が多い
- 9:29みたいとろで結構面白いの作れるんじゃ
- 9:31ないのみたいなでしかも車内としても
- 9:33すでにスラックで結構あの車内の近を楽に
- 9:36するみたいなニが勝手に作ってくれたりし
- 9:39たももあるんでなんかそれベースだったら
- 9:41いいのできるんじゃねみたいなところも
- 9:43あって作ってみたっていうところがあり
- 9:45ますいやあれあのスラックベースのやつ
- 9:48良かったすよねあれないと僕近体本当にけ
- 9:52打てなかったんでもさんと一緒
- 9:55でなんかあれベースであの爆近体も結構
- 9:58できるんで
- 9:59あのかなりいいなっていう感じであの漏れ
- 10:02なくできているって感じですね僕
- 10:05もちなみになんかあのま爆近体でこう
- 10:08作り出して会館の少し話させしていただい
- 10:11たかなと思うんですけどなんかどういう
- 10:13こう価値を出していきたいって他にもあっ
- 10:16たりするんです
- 10:20かこれよかったらささんどうですかはい
- 10:24はいはいはいそうですねさん言ったことに
- 10:26ちょっと被るんですけどやっぱり管理側の
- 10:28人と従業員側の人両面があるかなと思って
- 10:31いてあの管理側としてのモチベーション
- 10:34なんか2者は結構違うんですよねその
- 10:36ちゃんと管理したい獄とのずれをなあの
- 10:38実態のずれをなくしたいだとかまそういっ
- 10:41た隙の締めを早くしたいみたいなっていう
- 10:44ペインあといちいちCSVでなんか
- 10:46エクセルで落としてそっからフィルタそう
- 10:48として頑張ってなんか加工してなんか
- 10:51マネージャーの方にこの人働きすぎじゃ
- 10:53ないみたいな話をいちいち1人1人したり
- 10:55だとか早く示してくださいみたいなそう
- 10:58いった管理上の大変さまやっぱり従業員の
- 11:00方ってそんな近体に興味ないのでて言と
- 11:03あれなんですけどあのそこを管理側の人が
- 11:06いちいち注意換気してくみたいなそういっ
- 11:08た大変な業務しかも締めが近い中でていう
- 11:11ところを楽にしたいっていうのとま従業員
- 11:13の方にはま先ほど言ったようにあのもっと
- 11:17近体というのを意識せずに正しくつけれる
- 11:19ようにしたいっていう両面の方を圧倒的に
- 11:22使いやすいプロダクトって僕らよく言っ
- 11:24てるんですけどそこを実現したいっていう
- 11:26のがあります
- 11:29いや本当そうですよね特に実際のお客様と
- 11:32お話あの本当にたくさんヒアリングもそう
- 11:34ですしご案内もさせていただいたんです
- 11:36けども実際そのサースプロダクトの中での
- 11:41効率化ももちろん大事なんですがよくよく
- 11:44聞いてみると今モさんが言ってくれたよう
- 11:46なサーフプロダクトの周辺例えば近体の
- 11:50締めを出していない人に対してスラックで
- 11:53ゲストにですねたくさん個別メンションを
- 11:55して通知をしていたりとかあとはこう実際
- 11:58にあのの残業時間が45時間あの上限
- 12:01サブロク協上限超えそうな人に対して
- 12:04ローブの方があのCSB外に出してきて
- 12:07それも個別でスラックでリマインドしたり
- 12:09とか実はその周辺の業務がもかなり大変
- 12:13だったりそのロームの方のマインドシェア
- 12:16を持っていかれていたりとかあのていうの
- 12:19もすごくあの我々としてはあの気になって
- 12:21いたし解決したいなとすごく思っていた
- 12:24ところなので今回スラックでのリマインド
- 12:26機能とかアラート機能ってすごく実は細か
- 12:29できるようにあの設計しているんですけど
- 12:32もその辺りも何でしょうねあのまさに
- 12:36プロダクトの中だけではなくその周辺まで
- 12:39含めて自動化して荷を減らしてあげたいと
- 12:41かそういうようなもっと生産性の高い業務
- 12:44に向かうための時間を生出すっていう
- 12:45ところにおいて大事なテーマの1つだった
- 12:48ですし今実際にお客様使っていただきお客
- 12:51様からもあのとってもポジティブな
- 12:52フィードバック終わってるあたりもこの辺
- 12:54だったりしますよね
- 12:59ですよねこうなんかこれゆUは安しだなと
- 13:03思っていてなんかこうBSMの時にもさん
- 13:06とも近で働いてて結構思ったんですけど
- 13:08この罰則開発っていうのとあとこの新しい
- 13:11ドメインにこう入っていくみたいなので
- 13:14しかもこう僕らみたいなこう使う側と管理
- 13:17者側みたいなとかチェックする側みたいな
- 13:19のって結構両方知らないと無理だなと思っ
- 13:21てるんですけどこれ実際なんかモサさんっ
- 13:24てどうやってここインプットをしてってる
- 13:27んですかそうですねやっぱりあの今まで
- 13:31請求所受け取り仕訳だとかそういった
- 13:33ドメインから全く新しいドメインこのそう
- 13:36ですね近体だとかあの勤務体系あの新しい
- 13:41法律新しい法律自分でもう何も知らなかっ
- 13:44た法律なんか近体ソフトってとりあえず
- 13:46ダコすればいいんじゃないかとか最初
- 13:48なんかたですけど全くそんなことなかった
- 13:50みたい
- 13:51なこんなたさあったのかみたいなあのそう
- 13:55ですねまフレックスだとか当たり前ですし
- 13:57ま今後も変形労働性だとかまわからんて
- 13:59あれなんですけども馴染みのないあのに
- 14:02とっては初めての勤務体系だとか今後
- 14:04どんどん出てくるとは思うんですけれども
- 14:06まそういったいろんな働き方にやっぱり
- 14:09対応したような機能だとかをどう勉強する
- 14:11かみたいな話でまやっぱりチームとしては
- 14:13最初本めっちゃ読み込むみたいなところだ
- 14:16とかまシロさんの事務所だとかに実際に
- 14:18聞いてみるだとかまそういった形で
- 14:20やっぱり裏技はないですよねや一歩一歩
- 14:22やってくしかないっていうところでま幸い
- 14:25結構僕らのチームってめちゃくちゃ体験に
- 14:27こわるって中でま全員デイもエンジニアも
- 14:30ミディももちろんあの体験のたダイブの
- 14:33ためにそのドメインの知識を本当貪欲に
- 14:34キャッチアップするっていう必要だ交にも
- 14:37出るみたいなのだとかヒアリング出る
- 14:38みたいなそういった文があるのでまそこで
- 14:40やっぱ一歩一歩キャッチアップするって
- 14:42いうしかないかなと思いますでその中で
- 14:45大事なのがなんか引退ってやっぱり話聞い
- 14:48てると管理者の方ロームの方のヒアリング
- 14:51が基本になっちゃうんですよねどうしても
- 14:53セールスだとかの向き合いてどうしても
- 14:55ロームの方とかになるのでそうしてると
- 14:58いつのまにか管理うん側の目線がばっかり
- 15:00に寄っちゃうみたいなのになってうんうん
- 15:02でそうですねなんかあ休暇はこうやって
- 15:06取って欲しいだとま結構そのこだわりだと
- 15:09かがあるんですけどまそれって従業員に
- 15:11とってはもう伝わりよがないよねみたいな
- 15:14そんなそんな近体に従業員って興味ないの
- 15:17ラドム言ってあれなんですけどなんかって
- 15:20ほしいみたいなそもそも近体速度をなんか
- 15:23ちゃんと真面目に読み込もうとしないなっ
- 15:25て僕自身思っていてなんか出勤棒見た時に
- 15:28なんかたくさん情報があってなんかもよく
- 15:30わかんないやだみたいな風になるのが普通
- 15:32だと思うんよなんかそうですね法廷外とか
- 15:36なんか所定内とか言われても何のこと
- 15:37みたい
- 15:40なるそういったところをなんか素朴にま
- 15:42自分たちが素人だった時なんか打祭できれ
- 15:45ばれみたいな風に思ってた時の目線も絶対
- 15:47忘れないっていうそ面ですよねそこはして
- 15:51作っていますうん
- 15:53うんいやめっちゃ大事ですよねなんかこの
- 15:58なんか
- 15:59ま暴落のこのすごいいいのってその両方の
- 16:02ことを理解しようとするっていうのが
- 16:05めちゃくちゃ強いなと思っていてだから
- 16:07こそこういい体験を提供でき
- 16:09るっていうのがなんか私自身はなんかある
- 16:11んじゃないかなっていう風に見てるのと
- 16:13あとやっぱりすごいこういい文化だなって
- 16:16思うのだとこうpdmとかエンジニアの方
- 16:19とあのビの方が離れてないっていう一緒の
- 16:23相談出るとかってなんかなかなかないっす
- 16:27よねこのお互いににちゃんとお客様のこと
- 16:30をヒアリングする知るみたいなスタンスっ
- 16:32てすごい大事だなっていう風にあの横から
- 16:35見てても思ってますこのチームの文化僕も
- 16:38すごいいいと思っていてま結構サスあるあ
- 16:40るってあれなんですけど他者さんの話聞い
- 16:42てるとなんかデブとビが仲悪いみたいなる
- 16:45んですよねなんかそうですねビ側は要望
- 16:49上げてんのに全然デブが開発してくれない
- 16:511年後に開発するかもとか言ってでデの方
- 16:55開発者サイトはなんか営業の人が勝手に
- 16:57コミットしてくるのかうんもうなんで意味
- 17:00わかんないよ作りたくないよみたいな話に
- 17:01なってくみたいそういった話とか出たり
- 17:03するんですけどま僕らは逆で水の人が
- 17:06すごいお客様の要望を真摯に吸い上げて
- 17:08くれてデブにフィードバックしてくれて
- 17:11開発の優先順位とかどういうの作ったら
- 17:12いいかみたいなのを教えてくれてでデブの
- 17:15方はま自分でももちろんキャッチアップ
- 17:16するんですけどやっぱり圧倒的にお客さん
- 17:18に向き合ってるセルスの方とかサクセスの
- 17:20方だとかあのビの方にあのやっぱりその
- 17:23要望に答えたいっていうのでま本当に速で
- 17:26作るっていう速で作るからうんの方もじゃ
- 17:29新しいフィードワックどんどんしようって
- 17:31なるってすごいいいループが回ってるかな
- 17:32と思ってうんそこの文化はずっと守って
- 17:34いきたいかなと思ってますそうですよね
- 17:37いや本当に私もそう思いますしなん
- 17:40でしょう今のこの近体だけではなくて今
- 17:43HR事業全体としてまこれからさらに
- 17:47大きくしていきたいなという中で今のこの
- 17:49チームってお互いの本当になんでしょうね
- 17:52強みであったりやってる領域っていう
- 17:55ところへのお互いに対してのすごい
- 17:57リスペクトをもてるチームだなと思ってい
- 18:00てなんかそれがまあなんで育なってるのか
- 18:04なって思ったら1人1人がやっぱり自分の
- 18:06領域の
- 18:15プロフェッショナリズム
- 18:18内にすごくあるのかなっていうのもなんか
- 18:21感じていてですねすごく良い空気感だし
- 18:25これからもどんどんこうチームが大きく
- 18:27なってってもそれはキープしていきたいな
- 18:29は個人的には思ってますうんいいですよね
- 18:32なんか私もすごくなんかいいチームだなっ
- 18:35ていう風にあの見てる形ですじゃちょっと
- 18:39最後ですねあの爆近体のあの今後どういう
- 18:42風にしていきたいかみたいなことをですね
- 18:44ちょっとお2人にあのいただけたらいいな
- 18:46と思ってるのでまずじゃあしさんから
- 18:49ちょっといただきながらあのお願いします
- 18:52はいありがとうございます今後について
- 18:55ですねえっとま今回爆近を11月の中旬
- 19:00からリリースをさせていただきましたただ
- 19:03あのこれってLAXにおけるその支出管理
- 19:06の領域が既存のプロダクトだとしたらHM
- 19:10まHマネジメンヒューマンリソースマネジ
- 19:12メントって呼んでいるまジジロム領域の
- 19:14事業って本当に新規事業でありま第2の柱
- 19:18を作るためのチャレンジですというところ
- 19:21なので当然バラ近体すごくこれから磨いて
- 19:24はいきますが第2第3のhrm領域のあの
- 19:28プロダクとでありあのサービスかもしれ
- 19:31ないんですけどもそこは連続して立ち上げ
- 19:33ていきますなのでそれをこうま現に
- 19:36立ち上げしながらさらに新しい機械領域の
- 19:39探索をお進めながらっていところで
- 19:41なかなかやることは多いんですけどもま
- 19:43そういったことを楽しめるあの方にはです
- 19:46ね是非ちょっとご意させていただいて一緒
- 19:48に新しいものたくさん生み出していきたい
- 19:50ななんていうことも考えたりしてます
- 19:54はいではもさんもお願いしますそうですね
- 19:58やっぱずっと話してきてるんですけども
- 20:00やっぱりその暴落の価値って体験に
- 20:03こだわってるっていうところだと思うので
- 20:05やっぱりそのチームとしてはその触手に
- 20:07限らずここだわれるっていうモト議論をま
- 20:10各位が自発的にできるようなチームにし
- 20:12たいしそういう人に来てほしいなと思って
- 20:14いますでそのためにはもやっぱり愚直に
- 20:17そのドメをキャッチアップするっていう
- 20:18ののはもちろんですしまそうですねあるべ
- 20:21きって何だろうっていうのをすごい
- 20:22こだわれる人っていうのがいいのかなと
- 20:23思ってますその素人ながらの視点もすごい
- 20:26大事だと思ってるのであの勉強しながらも
- 20:28こ大事にしていく方ですねだからあの各位
- 20:31がそれぞれユーザーストーリーというか
- 20:33自分であの作ってる機能色々あるんです
- 20:35けどもその機能の1番考えてるのは自分だ
- 20:37みたいな主役だみたいな会にあのコミット
- 20:40できる方がいいなと思ってますうんでただ
- 20:42なんかちょっとこれまでの話で僕なんか
- 20:45ちょっと雑な話っていうかなんか近体
- 20:46なんてみたいなことがきてたんですけど
- 20:48なんか一方で近体ソフトってすごいあの
- 20:51なんすかね正確性が求められると思って
- 20:55あのちょっとでも数字がずれると本当に
- 20:57あの皆さんのうんに影響しちゃうみたいな
- 20:59のだとかそのま上場だとか考えてた時に
- 21:02あの残業払いだとかまそういった問題にも
- 21:05繋がってくるのでそこは本当にこだわれる
- 21:07方じゃないとなと思っていてなんか近体の
- 21:10開発量ってすごい実は膨大かつ複雑なん
- 21:13ですねなんか考えることがすごい多くて
- 21:16あの集計を1つとってもその休日に労働し
- 21:19たらとか当たり前の話とは別でもう全然僕
- 21:22も知らなかった話がたくさんあるんですよ
- 21:24ねあの例えばですけどあんまり考えて
- 21:26なかったんですけど途中でフレックスか
- 21:28うん固定労働うんうんの労働時間性に
- 21:31変わったらあれ集計でどんなのみたいな話
- 21:33だとかなんか1回有を付与したけどあ有
- 21:36特別休暇だとか付与したけどやっぱり
- 21:38ちょっと間違えた取り消した時にすあ
- 21:41すごいこれまであの使ったのってどうなる
- 21:43のそんなことやっていいのだとかまた
- 21:45振り替え休日ま大久と振り替え休日って
- 21:47違うんですけど振り替え休日をちょっと
- 21:49さらに振り替えたいとどうするだとか集計
- 21:52についね所定休日を割り増しにしてる会社
- 21:55とそうじゃない会社とかまいろんな話あと
- 21:57はうん24時を回って働いたら日曜になっ
- 22:01たらとかまそういう細かいたくさんあって
- 22:04そこをですねあのすごいちゃんと考えて
- 22:08あのプロプロ意識の元作って品質を大事に
- 22:11できる方うん体験もそうですしこの品質面
- 22:15だとかをこだわりきれる方っていう両面が
- 22:17求められるかなていうま結構難しいこと
- 22:19言ってるんですけどもうんそうですよ
- 22:22ねれる人っていうのがやっぱ理想かなと
- 22:24思っておりますありがとうございます
- 22:26なんか今聞いてただけでも全然わからな
- 22:29いっていうのがのと私の感想なんですでも
- 22:33これやっぱドメインに入っていくとあの
- 22:35どんどん知れていくっていうのはなんか
- 22:37すごくこちもそういう雰囲気なのであの
- 22:39いいことかなと思ってますなんで今あの
- 22:42ビジネスサイドもですねあの開発サイトも
- 22:45絶賛大募集中なのであの是非あのご興味
- 22:49ある方はあのカジュアル面談でもいいので
- 22:51あのお話聞いていただけると嬉しいなと
- 22:53思っておりますではこれであの終了とさせ
- 22:57ていで大丈夫ですか何か言い足りないこと
- 23:01はありませんか大丈夫ですかやっぱりね
- 23:03めちゃくちゃこだわって作ってるんでま僕
- 23:05自身がねあのなんとか近体つけれるように
- 23:07なってきたみたいなくらい
- 23:09すごいそれは大きな進歩ですねま車内でも
- 23:14ですね今運用していてえこんなに使い
- 23:16やすいのみたいな声がどんどん出てくるっ
- 23:18ていそういったま結構皆さんあの使ってみ
- 23:21て驚くくらいの体験になってると思うので
- 23:24ま是非導入して欲しいですしえそんなの
- 23:27どうやって作ってるんだろうみうんみたい
- 23:28なのちょっとカジュアル面談というか
- 23:30ちょっと話聞いてみたいっていうのでも
- 23:31いいですしま是非導入とねそのちょっと
- 23:34レアで興味持っていただいたらと思って
- 23:36おりますいや本当に嬉しいフィードバック
- 23:39本当に毎日色んなとこからいただきますよ
- 23:41ねありがたいですねやっぱり使って
- 23:44いただいたお客さんが喜んでいただけ
- 23:46るってのが一番嬉しいのでそこが本当に
- 23:48いいですよねいや本当にそうですねもう
- 23:51ビジネスタイでフロントやっててもここ
- 23:52まで毎回こうご案内した時にポジティブな
- 23:56リアクションだったり実際にご契約
- 23:58いただいてるお客様から嬉しい声を
- 24:01いただけるもんなんだなっていうのをなん
- 24:02か日々喜びに感じながら本当にやってます
- 24:06うんですよねあの私もスラック見ててあの
- 24:10導入も進んでますしお客さんも声も
- 24:11聞こえるんでなんかすごく嬉しいなと思っ
- 24:14てるのであのこっからですねあのチーム
- 24:16拡大してきながらお客様にもいい体験
- 24:18届ければと思っておりますはいじゃああの
- 24:22今日ですねあのありがとうございました
- 24:24ありがとうございありがとうございました
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This page contains the full transcript of #102 LayerXはなぜ、バクラク勤怠を開発したのか?【 shin × mosa × gokan 】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 555 words across 555 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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