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【儲け時キタ】今後10年間上昇し続ける狙い目の業界を見つけたので、厳選銘柄をシェアします! — Transcript

by りょうのズボラ投資学┃個別株で資産10倍ch · 601 words · 601 segments · language en · Watch on YouTube

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  1. 0:04ズボロ投手学のりです。このチャンネルで
  2. 0:05は個別株なのにホット歌で資産10倍を
  3. 0:08目指すための実践[音楽]的な投資手術を
  4. 0:10お伝えしています。またS&P500より
  5. 0:13もはるかに上昇が期待できる銘柄を見つけ
  6. 0:16てきたので資産を大きく増やせるように
  7. 0:18しっかり解説していきたいと思います。今
  8. 0:21まさに防衛関連株にチャンスが来てます。
  9. 0:24当日のラインメタルって会社はウクライナ
  10. 0:26進行の前日から2025年には13倍。
  11. 0:29日本でも三菱が2021年末の265円
  12. 0:33から2025年の末には3840円と4年
  13. 0:37で約14倍になったんですよ。で、この2
  14. 0:40者が上がったのは戦争が起きたからじゃ
  15. 0:43なくて各国の政府が今後10年単位で防衛
  16. 0:46にお金を出します。お金をかけていきます
  17. 0:49。予算を取りますということを法律や閣議
  18. 0:52決定で固めてしまったからですね。つまり
  19. 0:54これどういうことかと言うと未来のこれ
  20. 0:56からの売上がもうほぼほぼで確定して
  21. 0:59しまっているという状態で[音楽]もある
  22. 1:01んです。その結果世界の軍事費というのは
  23. 1:042025年に過去最大の約460兆円
  24. 1:07になりました。しかも増えたのは11年
  25. 1:10連続です。10年前と比べると41%も
  26. 1:13膨らんでます。日本も前の年より9.7%
  27. 1:16増えて、世界で10番目の規模になりまし
  28. 1:19た。さらにナアメリカ、日本が決めたこの
  29. 1:22予算の計画は2030年代まで続いてき
  30. 1:25ます。つまり今っていうのはこの防衛費に
  31. 1:27お金が流れていくっていうことが先に
  32. 1:30分かってる状態[音楽]なんですね。なの
  33. 1:31で今日はなぜ防衛が10年単位で伸びる
  34. 1:34テーマになっていったのか、そしてお金が
  35. 1:36どこに流れていっているのか[音楽]、
  36. 1:38今後の見通しと中国銘柄まで一気にね解説
  37. 1:41していきたいと思います。これを知って
  38. 1:43おいてもらうだけでこの大きな波に慌てず
  39. 1:46にしっかりと乗れると思うので是非最後
  40. 1:48まで見ていってください。それでは早速
  41. 1:50やっていきましょう。
  42. 1:53結論防衛関連はオープニングでもちょっと
  43. 1:56ね、言いましたけど、戦争が起きた時に
  44. 1:58一時的に買われる株ではなくて、10年
  45. 2:01単位で伸びていく構造的な成長テーマに
  46. 2:04なりました。理由はシンプルで、各国政府
  47. 2:06が予算案というね、単年のものだけじゃ
  48. 2:09なくて、法律や閣議決定という簡単には
  49. 2:12取り消せない形でこの防衛費に予算を取る
  50. 2:15ということを決めたからですね。で、今日
  51. 2:18の動画の中でもね、具体的な銘柄とかも
  52. 2:20いくつかあげてくんですけど、今日の動画
  53. 2:22でね、紹介しきれなかったこれからね、
  54. 2:24成長していく他の銘柄とか注目して欲しい
  55. 2:27銘柄なんかも含めて公式のね、特典として
  56. 2:29リストにまとめてね、配布しようと思っ
  57. 2:31てるので、是非受け取って参考[音楽]に
  58. 2:33してもらって、皆さんがね、資産を増やす
  59. 2:36ために是非ね、活用してもらえたらなと
  60. 2:38いう風に思います。まずナ
  61. 2:41に国防関連の支出をGDP費5%に
  62. 2:44引き上げるという[音楽]ことを合意し
  63. 2:46ました。これまでの目標が2%だったので
  64. 2:49これが一気に2[音楽]倍以上全体で10
  65. 2:51年間に約146兆円も増える計算になり
  66. 2:55ます。アメリカでは毎年国防にいくら使っ
  67. 2:57ていいのかということを決めるNDAと
  68. 3:00いう法律[音楽]で2026年度の会計
  69. 3:03年度は約142兆円。実はアメリカって
  70. 3:06与党と野党の対立で政府の機能がね一時的
  71. 3:09に止まったりしてしまうっていうことが
  72. 3:10あるんですけどこのNDAだけは毎年
  73. 3:13ちゃんと[音楽]通り続けてます。そして
  74. 3:15日本では2022年12月に閣議決定がさ
  75. 3:18れた計学で2023年度から5年間で約
  76. 3:2243兆円[音楽]。企業と契約する金額は
  77. 3:25前の計額の2.5倍にまで跳ね上がって
  78. 3:28ます。しかも2025年時点でこの計画は
  79. 3:3062%進んでいてまさに計画通りにお金が
  80. 3:34動いてます。さらに2026年度の予算案
  81. 3:37に対してGDP2%を前倒しで達成して
  82. 3:41防衛の基本方針もこれから見直していくと
  83. 3:43いう風に書かれてます。つまり43兆円も
  84. 3:46の次のさらに増額の話がもう走り始めて
  85. 3:49いるとも[音楽]言えるんですね。じゃあ
  86. 3:51この43兆円のお金はどの会社に入って
  87. 3:54いくのかってところなんですけど、1番
  88. 3:56分かりやすいのが1つ目の注目銘柄の三菱
  89. 3:59重です。いつも言ってますがね、この動画
  90. 4:01の中で具体的な銘柄紹介してきますけど、
  91. 4:03ここでね、紹介してるからと言って皆さん
  92. 4:05買ってくださいとか必ず上がりますよと
  93. 4:07いうことではもちろんないのでね、当初は
  94. 4:09自己責任で皆さん判断してもらって参考
  95. 4:11程度にね、よろしくお願いします。で、
  96. 4:13この三菱なんですけど、2025年度に
  97. 4:16防衛省から受けた契約の金額は
  98. 4:189724億円
  99. 4:20で堂々の1位です。2位の三菱自然が
  100. 4:235284億円なので2位と2倍近い差を
  101. 4:26つけてんですね。しかも過去5年以上
  102. 4:29ずっと1位を守り続けてます。しかもこれ
  103. 4:31注文はもらったんだけどまだ収めてない分
  104. 4:34受中というものが防衛とか宇宙だけで
  105. 4:374兆円を超えてます。つまりこれって予約
  106. 4:40済みの売上が4兆円あ
  107. 4:42るってことなんですね。しかも直近の決算
  108. 4:44がすごくて2026年8月の4日に出た
  109. 4:47今期の第1期の売上は前の年の同じ時期
  110. 4:51よりも15.5%[音楽]
  111. 4:52増えます。事業の利益は65.1%増最終
  112. 4:56的に残る準利益に至っては97.4%
  113. 4:59増とほぼ倍です。通期の予想もそのままで
  114. 5:03配当も増やす予定になってます。じゃあ
  115. 5:05株価はと言うと2026年の3月に過去
  116. 5:08最高の528円をつけた後8月にはですね
  117. 5:113900円台まで下がりました。なので
  118. 5:14この43兆兆兆円が増えれば増えるほど1
  119. 5:16番大きくお金を受け取るのがこの会社で
  120. 5:18業績は過去最高を更新しているのに株価
  121. 5:21だけまだ戻りきないので注目しておきたい
  122. 5:25ですね。防衛関連の株政府が予算の確保を
  123. 5:29今してるんでしょ。
  124. 5:33買っておけばいいの。
  125. 5:34うん。基本的にはその考え方でいいと思うし、ここまでも、ま、そういう風に
  126. 5:3810
  127. 5:38年単位で増やしてってるから基本的にはその理解で全然オッケーなんだけど、ただじゃあ戦争があってもなくても全然気にする必要ないかって言うと、ま、規制学リスクとかはやっぱあるからそこはやっぱ気にしておいた方がいいなっていう思って、これモニターにも書いてあるんですけど、この知学リスクは気にしては欲しいですね。
  128. 5:55例えばアメリカとイランがこうドンパチ
  129. 5:57やるよってことになったらやっぱりじゃあ
  130. 5:59原油価格が上がるから石油関連株って
  131. 6:02上がるよねとか防衛[音楽]関連の銘柄
  132. 6:04って上がるよねみたいな感じ上がった
  133. 6:05りっていうことあるしょまたその逆も
  134. 6:07やっぱり起こってるから気にしては欲しい
  135. 6:09かなっていう風に思うかな。ただまなんか
  136. 6:11短期的にそういったことが起こったから買
  137. 6:13とか売りがとかっていうことではなくて
  138. 6:16まこうも書いてあるんだけど対局は見て
  139. 6:18欲しいかなっていう風に思ってますね。ま
  140. 6:20、だからそんなニュース的にこう戦争った
  141. 6:23から買いますとか例えばじゃあ石さんが
  142. 6:25例えば首相になったりとかは防衛費げてく
  143. 6:28よみたいな感じのことを話をしてたから
  144. 6:30その時は石さん案件とか石葉さん銘柄
  145. 6:33みたいな感じで防衛関連で注目されてたん
  146. 6:35だけど別にそういう風に短期的に捉える
  147. 6:37必要は全く[音楽]なくてあくまでも5年
  148. 6:39とか10年っていうスパンで守るっていう
  149. 6:41観点で[音楽]もやっぱ必要なものだっ
  150. 6:43たりするからやっぱそこはまに必要なもの
  151. 6:46だよねっていうところの対局を捉えて
  152. 6:48もらえればいいかなっていう思うからなん
  153. 6:49か反応
  154. 6:50的にそんなに売ったり買ったりとかは別にしなくてもいいかなっていった感じかな。
  155. 6:54うん。
  156. 6:54分かりました。ありがとうございます。
  157. 6:55はい。なんでもある意味、ま、ここは、ま、戦争は、ま、なくならないというか、ま、そういったい子座もあるし、ま、戦争が起こらなくても万が一の時のために自分たちの国を守らなきゃいけないってことになればやっぱそこに予算を吐けなきゃいけないわけじゃないですか。
  158. 7:08例えば日本なんかで言ったら、じゃ北朝鮮
  159. 7:11とどうなるのかとか、中国とどうなるのか
  160. 7:13なんていうところはやっぱり距離的に近い
  161. 7:15以上は気にしなきゃいけないわけで、自分
  162. 7:17たちの国を守るためには、ま、軍事という
  163. 7:19[音楽]ものの整備をしておかなきゃいけ
  164. 7:21ないわけじゃないですか。ということで
  165. 7:22あれば、やっぱ予算を取り続けていか
  166. 7:24なきゃいけ[音楽]ないわけですし、だ
  167. 7:25からこそ今ね、国会とかでも議論されたり
  168. 7:27してますけども、やっぱ防衛費っていう
  169. 7:29ものはいくらという予算を発行し続けてか
  170. 7:32なきゃいけないものですよねっていうこと
  171. 7:33とかも言われてるじゃないですか。なんで
  172. 7:35こういう大きなトレンドを捉えてやっぱ
  173. 7:38なくならないし引き続きお金をかけていか
  174. 7:40なきゃいけない部分だよねっていう観点で
  175. 7:42大きなトレンドとして捉えてもらって防衛
  176. 7:45関連っていうものを投資先の選択肢に入れ
  177. 7:47るっていうのは有効なアプローチやなって
  178. 7:49いう風に思いますね。たださっきねたか
  179. 7:51ちゃんとも話しましたけど重要なのは時間
  180. 7:53軸を間違えないで欲し[音楽]いってこと
  181. 7:54なんですよ。ニュースとか起こってる
  182. 7:56出来事に登期的に短期的にしていくんでは
  183. 7:59なくって、さっきも言った通り予算とか
  184. 8:01世界情勢っていうこの対局を捉えてもらっ
  185. 8:03て、ま、5年[音楽]、10年、20年と
  186. 8:06いう長いでどう育てていくのか、どういう
  187. 8:09銘柄こう引き続き伸びていくのかどう
  188. 8:11かっていうところを判断してみていく。
  189. 8:13ここがやっぱりめちゃくちゃ大事な
  190. 8:14ポイントになる[音楽]と思いますね。ま
  191. 8:16、あとは直近なんかだとその防衛だけじゃ
  192. 8:18なくて宇宙とかね、そういったところも
  193. 8:19関連も付随してったりする部分はあるので
  194. 8:22、そういった観点でもより強いところなん
  195. 8:24だろうかっていうことを考えると、ま、
  196. 8:26防衛もそうだし、ま、宇宙ビジネス両方で
  197. 8:29より大きくなっていく会社もたくさんある
  198. 8:31と思います。
  199. 8:32じゃあ防衛のマクロ環境でりさんが注目しているところてどこですか?
  200. 8:36あ、そういった観点でいくと、ま、結論ちょっとつまんないことになっちゃうんですけど、特にないかなっていうのは結論で、そもそもその防衛って何かって言うと、別に
  201. 8:45100
  202. 8:45年前も防衛はあったし、大臣世界大戦中とか防衛とかっていうのはあったわけで、常にそこってあるわけなんだよね。
  203. 8:48[音楽]
  204. 8:54ま、大象あれとてことはおそらく、ま、
  205. 8:5610年後もあるし[音楽]20
  206. 8:58年後も守らなきゃいけないし、
  207. 9:0050年後も100
  208. 9:00年後も守らなきゃいけないよねっていうことには、ま、なるから、ま、ここにも書いてあるんだけど、ま、なくならない前提で考えられるセクターだし、ただじゃあ今の
  209. 9:09AI
  210. 9:09とかみたいになんか爆発にっ伸びるかって言うと、そういうわけでもないかなっていう風に思うから、ま、なくならないし定してるんだからこそだけども、むちゃくちゃ伸びるっていうこともない。
  211. 9:12[音楽]
  212. 9:21ただ着実に伸びていくっていう、ま、そういう領域だなっていう風に、ま、捉えてもらえるといいかなと思ってて、じゃあ、ま、最近よく言われる、ま、知性額リスクの高まり的な部分でホットになってより投資した方がいいんじゃないかみたいな、こういったところも確かにあるかなとは思いますね。うん。
  213. 9:25[音楽]
  214. 9:37ま、だからアメリカとかイランとか、ま、中東も含めて、ま、こういうのって、ま、常に色々あるじゃん。
  215. 9:42例えば中国と台湾の問題とかもあるし、
  216. 9:44北朝鮮の問題とかもあったりするわけでと
  217. 9:46いうことだから、ま、亡くならない前提で
  218. 9:48捉えてもらって、じゃあこれからどういう
  219. 9:50影響が出てくるのかなっていうところは、
  220. 9:52ま、想定しておいてもらっ[音楽]て、で
  221. 9:54、起こったら起こったでその時により
  222. 9:55チャンスじゃ防衛関連みたいなものがあれ
  223. 9:57ば、ま、拾っていこうかなっていうことを
  224. 10:00、ま、考えていけばいいかなっていうだけ
  225. 10:02だから、ま、伸びていくっていうことは大
  226. 10:04前提として、より伸びるタイミングが来る
  227. 10:06のかとか、ちょっと少し低明する
  228. 10:08タイミング[音楽]が来るのかっていう
  229. 10:09ところのだけの進み具合と
  230. 10:11かブレーキの掛け具合が若干変わってくるかなぐらいだから、ま、それを、ま、常に頭の形にちょっこっと入れておいてもらって捉えてもらったら別にいいのかなっていうそんな感じですかね。
  231. 10:20分かりました。ありがとうございます。
  232. 10:21はい。じゃあこっからですね、実際にこの防衛関連のお金がですね、ま、どこに流れていっているのかというところここを具体的に見ていきたいと思います。結論ですね。この防衛費の増額っていうものはもうね、これ決算の数字に現れてます。
  233. 10:36ただここで1つね、課題があって、さっき
  234. 10:39三菱重行の受習中山がね、4兆円もある
  235. 10:41よっていう話しましたけど、今の防衛産業
  236. 10:44って注文はあるんだけど作りきれないと
  237. 10:47いう状況に陥ってるんですよ。だからこそ
  238. 10:49これから先の売上っていうのがしっかりと
  239. 10:51見込まれてる状態なんですね。で、その
  240. 10:53恩恵を受けてるってのはもちろん三菱重行
  241. 10:55だけじゃないです。それが、ま、今日の
  242. 10:57注目銘柄の2写目でもあるIHIですね。
  243. 11:00ここは飛行機のエンジンが本業なんです
  244. 11:02けど、防衛と民間の両方で設けているのが
  245. 11:05このコーナ強みです。直近の決算では売上
  246. 11:07が10.9%増営業利益は前の年の約
  247. 11:113.5倍。不動産を売った利益を除いても
  248. 11:14第1市販期とし[音楽]て過去最高で通期
  249. 11:17の業績の予想も引き上げてて2年連続で
  250. 11:20再益を更新する見込みになってます。ただ
  251. 11:22この会社決算が出た日株価は6.5%も
  252. 11:26ガクっと下がりました。理由はまさにここ
  253. 11:28まで話してきた受中座のところで前の年
  254. 11:31よりも15%減ってたんですね。なので
  255. 11:33利益は過去最高駅だったとしても新しい
  256. 11:36注文がね減ってしまうと今後の売上がね
  257. 11:39ちょっと伸びなくなるんじゃないかなって
  258. 11:41いうことが心配されて株が先行して売られ
  259. 11:44てしまうというねまさに[音楽]典型例
  260. 11:45ですね。ちなみにこの受中の現象は
  261. 11:48エネルギー事業の大型案件の反動で防衛
  262. 11:51自体は健にしっかり伸びてます。そして
  263. 11:53注目銘柄の3者目が川崎重厚です[音楽]
  264. 11:56。潜水艦やヘリコプターなんかに強くて3
  265. 11:59者の中では防衛が利益に占める割合が1番
  266. 12:02大きい会社ですね。直近の決算では売上が
  267. 12:0511.3%増、事業利益は74.3%像
  268. 12:09利益は前の年の3.7倍になりました。
  269. 12:12ここも通期の予想を引き上げてて自由利益
  270. 12:15は24%増の1800億円を見込んでます
  271. 12:19。ただ注意点がね、これ2つあります。1
  272. 12:21つ目が2026年の7月に約1937億円
  273. 12:25の増止をしたということ。この増止って
  274. 12:27いうのは新しく株を発行してその株を市場
  275. 12:30で売って投資家からお金を集めることです
  276. 12:33。なので市場に出回る株が増える分、
  277. 12:35[音楽]今持っている人の1株あたりの
  278. 12:38価値は薄まってしまいます。これを規迫化
  279. 12:40っていう風に言ったりします。ただこの
  280. 12:42資金調達をして集めたお金は水素やAI
  281. 12:45ロボットへの投資に使う予定なのでそれが
  282. 12:48しっかりと利益につがるのかどうかって
  283. 12:50いうところを見ておく必要があります。
  284. 12:52もう1つがバイクの事業です。ここは
  285. 12:54アメリカの完全の影響を今期で150億円
  286. 12:57相当あるという風に見込んでてこれが当面
  287. 13:00のま業績のおしになると見られています。
  288. 13:03つまり防衛はねこれ伸びてるんですけど
  289. 13:06防衛以外の他の事業を見ると弱いところも
  290. 13:09あるよねというところです。で、今度は
  291. 13:11アメリカの方なんですけども、アメリカは
  292. 13:13防衛に使うお金はもうとてつもないですよ
  293. 13:16ね。トランプ大統領は2025年1月に
  294. 13:19署名をしたゴールデンドームという
  295. 13:21ミサイル防衛構層があります。規模は
  296. 13:23アメリカ議会の資産で20年間に約
  297. 13:26[音楽]191兆円です。ただ2026年
  298. 13:298月の時点でこの高想を丸ごと担う一社は
  299. 13:33まだ決まってないんですね。確定している
  300. 13:351番大きな案件はイロンマスクさんの
  301. 13:37スペースXが取ったセンサーや通信を担当
  302. 13:40する宇宙の部分で約1丁。ミサイルを
  303. 13:43打ち落とす装置の施策もロッキード
  304. 13:45ノースロップRTXAndroidなど
  305. 13:4812者に分散して発注されるだろうという
  306. 13:51風に言われています。つまりこの
  307. 13:52ゴールデンドームってのはどっか一社が
  308. 13:55総取りするということではなくて宇宙とか
  309. 13:57ミサイルとかソフトウェアといろんな会社
  310. 13:59にねたくさんの仕事が回っていく形になり
  311. 14:02ます。そして1番成長スピードが早いのが
  312. 14:04鑑定や戦闘機みたいな見える部分の装備
  313. 14:08じゃなくてそれらをついで指揮する
  314. 14:10ソフトウェアつまり見えないインフラの
  315. 14:12部分なんですね。そこで今日注目する銘柄
  316. 14:15の4目がパランティアっていうアメリカの
  317. 14:17データ分析のソフトを提供している会社に
  318. 14:20なります。この会社は2025年の7月に
  319. 14:23アメリカリグーンと最大約1.6兆円10
  320. 14:26年間の契約を結びました。つまりこの会社
  321. 14:29もこれから先10年分の売上が先に抑え
  322. 14:32られている状態になってます。しかも直近
  323. 14:34の決算は市販期の売上が前の年よりも
  324. 14:3793%[音楽]
  325. 14:38等の3095億円。軍のAIシステムの
  326. 14:41ことを名軍って言うんですけど、今では
  327. 14:432万5000人を超える[音楽]軍人や
  328. 14:45技術者がこのシステムの上でアプリを使っ
  329. 14:48てます。なんでこういったソフトがこんな
  330. 14:50に伸びるのかと言うと、装備が増えれば
  331. 14:53増えるほどそれらを1つにまとめて指示
  332. 14:55する仕組み、これがどんどんどんどん必要
  333. 14:58になってくるからです。しかもこういう
  334. 14:59ソフトって装備を買う予算からもサイバー
  335. 15:02分野の予算からも発注されたりするので2
  336. 15:05つの財布からお金が来るなんていう側面も
  337. 15:07あったりします。ハード面である例えば
  338. 15:10戦車を作る会社とかであれば装備の予算
  339. 15:12からしかはお金は来ないのでそこがね
  340. 15:15やっぱソフトウェアの領域は有利なんです
  341. 15:17[音楽]ね。ただ注意点として予想PER
  342. 15:19が100倍前後とかなり割な状態です。
  343. 15:22PERってのは株価が今の会社の利益の何
  344. 15:25倍の水準なのかというものを表すで低い
  345. 15:28ほど割安なんですけど100倍前後って
  346. 15:31いう水準はかなりね水準です。つまり今の
  347. 15:34株価っていうのはこれから何年も急成長で
  348. 15:37伸び続けることがすでに折り込まれている
  349. 15:40価格になっているってことなんですね。
  350. 15:42なので少しでもこの成長が鈍った時のこの下落がドカンと大きくなってしまうっていう宿命があるのでこういったドカンと下がって安くなったタイミングに狙って買いに行くっていうのをしていきたいですね。
  351. 15:47[音楽]
  352. 15:54じゃあ防衛関連の株に投資をするとしたらタイミングはいつを狙えばいいの?
  353. 15:59ま、ここに関しては、ま、正直言うとそのタイミングはもうすでに来てるから、ま、別になんかいつ投通しようかなみたいな感じ。タイミングは別にそんな探らなくてもいいかなっていう風に思うかな。
  354. 16:11なので今ここに書いたけど、ま、正直
  355. 16:13マクロ環境とかそんなに気にしなくても
  356. 16:15いい[音楽]かなっていう風に思うから、
  357. 16:17ま、どちらかというと安定的な領域だと
  358. 16:19思うから予算もあるし、今のうち[音楽]
  359. 16:22に早めに投資しておけばいいんじゃないか
  360. 16:24なっていう風には思うかな。じゃあ何でも
  361. 16:26かんでも今から買えばいいかっていうと別
  362. 16:28に[音楽]そういうわけでもなくてやっぱ
  363. 16:30さっき言った通りやっぱちゃんと強い企業
  364. 16:31しっかり買おうねっていうところもあるし
  365. 16:33人気がある企業だってやっぱ需要と供給で
  366. 16:36価格が上がっていくっていう宿命があって
  367. 16:38さっきのパランティアなんかもAIって
  368. 16:40いうとこの領域と防衛っていう感電の
  369. 16:42ところその両方が掛け合わさったところ
  370. 16:44だったりするからまかなり強かったりする
  371. 16:47とでそうするとむちゃくちゃ伸びてるんだ
  372. 16:49けどもやっぱり[音楽]そのPRが高いっ
  373. 16:51ていう問題が出てきちゃうからやっぱそこ
  374. 16:53はまいつ乗っても入ってもいい
  375. 16:54いと思うし、もうすにタイミングは来てると思うから入って全然いいと思うんだけど価格のところ、ま、ここはちゃんと見定めてでいいタイミングで入るっていうところだけは気をつけてもらう必要あるかなっていうそんな感じかな。
  376. 17:01[音楽]
  377. 17:06分かりました。ありがとうございます。
  378. 17:07はい。じゃあここからはですね、過去の防衛株がどう伸びてきたのかというところと、今日本に起きてる変化がなぜチャンスなのかここをね、解説していきたいと思います。また動画の後半ではまだ解説できてないメ柄を触れながらね、しっかりお伝えしていきますので是非最後までこれにやってください。
  379. 17:26では過去に同じような軍事拡大の波が時
  380. 17:29どうなっていったのかっていうところをね
  381. 17:31、これ過去から学ぶためにちょっと見て
  382. 17:33おきましょう[音楽]。1980年代の
  383. 17:35冷格期においてはアメリカの国防費が80
  384. 17:39年で93%[音楽]
  385. 17:40も増えて2001年の9.1の後も約10
  386. 17:44年間拡大が続きました。ただ、例願期が
  387. 17:46終わった後の1990年代長官が防衛大手
  388. 17:50の社長を集めて予算削減で会社は生き残れ
  389. 17:53ないと計画をした介護があったんです。
  390. 17:56その後10年で政府から直接大きな仕事を
  391. 17:59受ける元受けの会社は51社から5社まで
  392. 18:03減りました。つまり防衛株って波の途中で
  393. 18:06ね大きく上がるんだけど予算が1度減り
  394. 18:08始めると何年も大きな調整が続く分野でも
  395. 18:12あるんですね。だからこそ今どの立ち位置
  396. 18:14にいるのかということが大事で、今回の波
  397. 18:17っていうのはまだ各かの予算計学が
  398. 18:192030年代まで伸びている段階です。
  399. 18:22その上で今日本でね、何が起きてるのか。
  400. 18:25結論日本の防衛産業は内住産業から輸出
  401. 18:28産業へと構造ごとを変わりました。日本
  402. 18:31ってこれまで完成品の輸出っていうのは
  403. 18:33救難、[音楽]輸送、警戒、監視、総会の
  404. 18:375つの累型に限られたんですね。それが今
  405. 18:40は段階的に緩和されて2026年4月21
  406. 18:43日に高一内閣がこの5類型の制約を撤廃し
  407. 18:47て戦闘機や護衛官のような殺傷能力がある
  408. 18:51設備装備っていうのも原則輸出可能になり
  409. 18:54ました。その象徴が三菱のも神型衛官の
  410. 18:59オーストラリアへの輸出です[音楽]。
  411. 19:0125年の8月にドイツのTKMSに
  412. 19:03競り勝って選定されることになる2026
  413. 19:06年の4月18日に3隻分の契約に署名がさ
  414. 19:10れました。3隻で最大約1兆円。計画全体
  415. 19:14の11隻だと最大約2兆円規模で先行最大
  416. 19:18の日本の防衛輸出で日本初の大型水場間の
  417. 19:22海外建造になるということなんですね。
  418. 19:25しかもこのレーダーとかアンテナなんかは
  419. 19:27NECや三菱視天機日地なんかが供給をし
  420. 19:30てます。ここで注目したいのが今日の注目
  421. 19:33銘柄の5車めになる冒頭に出てきたドイツ
  422. 19:35のラインメタルです。ここは直近の第2
  423. 19:37市販期の売上が前の年よりも69%増の約
  424. 19:416100億円。受中山は約15兆円と過去
  425. 19:44最高で前の年よりも44%も増えてます。
  426. 19:48しかもこの会社は元々やっていた自動車
  427. 19:50部品の部門を切り離して防衛専門の会社に
  428. 19:54転換したんですね。その[音楽]上で
  429. 19:552030年には売上は9.3兆円。つまり
  430. 19:58今の5倍を目標にしてます。ヨーロッパの
  431. 20:01軍事拡大に会社ごと防衛に家事を切ったと
  432. 20:04いう感じですね。ここまで見てきた通り
  433. 20:07日本は輸出会禁でヨーロッパは会社ごとを
  434. 20:10防衛にガチッと転換[音楽]してどちらも
  435. 20:12国内の予算だけじゃなくて海外の需要に
  436. 20:15対しても受中を積み上げられるようになっ
  437. 20:18てきました。これが実は今回の波が10年
  438. 20:21以上にわたって続くという風[音楽]に
  439. 20:23言える理由でもあるんですね。じゃあここ
  440. 20:25までの前提を踏まえて今後どうなっていく
  441. 20:27のかというところを残りの銘柄も合わせて
  442. 20:30ちょっと見ていきましょう。
  443. 20:33まずはトレンドのところをね、しっかりと
  444. 20:35まずは抑えておいて欲しいなっていう
  445. 20:37ところなんですけれども、国防とか防衛と
  446. 20:39かそういった関連なので、ま、知額リスク
  447. 20:42に伴って短期的にはいろんなね、ネタが
  448. 20:45たくさん[音楽]出てきます。その度びに
  449. 20:47致性リスクが高まったりとか緩んだりとか
  450. 20:49して、ま、株価が上がったり下がったり
  451. 20:51みたいなこととかって結構あると思うん
  452. 20:53ですけど、そういう煽りは、ま、あっても
  453. 20:55仕方ないものだという風に、ま、割り切っ
  454. 20:57てもらって、この中長期的な伸びを
  455. 20:59しっかりと強授していくっていうこの
  456. 21:01スタンスをね、取り続けて欲しいなという
  457. 21:03風に思います。まず大前提と[音楽]して
  458. 21:05、じゃ、なんでこの中長期で伸びていくの
  459. 21:08かと言えるのかと言うと、政策の期限がナ
  460. 21:12[音楽]、アメリカは2027年度以降も
  461. 21:14増える方向で、さらに日本は2027年度
  462. 21:17の次の計画でさらに増えていく可能性と
  463. 21:20少なくとも2030年代前半まで伸びて
  464. 21:23いくということがね、見込まれてるから
  465. 21:25やっぱ中長期的にも[音楽]強いよねと
  466. 21:27いうことが言えます。しかもですね、今
  467. 21:29契約されたものが実際に売上とか利益に
  468. 21:32結びついていくのは航空機とか弾薬とかで
  469. 21:342年後から3年後、造船とかだと5年後と
  470. 21:37か6年後になります。つまり仮に予算の
  471. 21:40ピークを過ぎていたとしても会社の業績の
  472. 21:43ピークってのはそっから何年か遅れてくる
  473. 21:46ことになるので時間軸は長く持っていて
  474. 21:48いいよとことなんですね。で日本の重工業
  475. 21:51のね3者については前半でお伝えをした
  476. 21:53通りなのでこっからねちょっと絵画の銘柄
  477. 21:55をいくつか見ていきましょう。ここでいう
  478. 21:57大手っていうのは政府から直接大きな仕事
  479. 22:00を受ける元の会社のことを指します。注目
  480. 22:03銘柄6社目がロッキードマーティンですね
  481. 22:05。ちなみにここは7月に出た決算で受中が
  482. 22:08約36.8兆円と過去最高の水準になって
  483. 22:11ます。1年間の売上の約2.8倍で新しく
  484. 22:14入った注文が売上の3.2倍というま、
  485. 22:17とんでもない水準です。つまり数年先の
  486. 22:20売上がもう予約されてロックされて状態
  487. 22:23です。そして予想PERは約18倍で過去
  488. 22:265年の平均がまあ20倍ぐらいなので業績
  489. 22:28が伸びてる割に株価はまいつもより若干
  490. 22:31割りやすっていう[音楽]ような状況です
  491. 22:33ね。そして注目銘柄の7車目がRTXです
  492. 22:36。ここも受中山が約46兆円で過去最高。
  493. 22:39前の修理も22%以上増えてます。打ち訳
  494. 22:42は旅客機のエンジンなど民間航空が約
  495. 22:4527兆円、防衛が約19兆円[音楽]
  496. 22:47です。この支援機だけでも約6.9兆円も
  497. 22:50の新しい注文が入ってて[音楽]通期の
  498. 22:52売上見通しも約15兆円を見込んでます。
  499. 22:55防衛と民間航空のこの日本柱でどちらも
  500. 22:58伸びているので安定を踊るならロッキード
  501. 23:00ドマティ成長ならRTXとも言えるかなと
  502. 23:03いう感じ[音楽]です。注目銘柄の発射目
  503. 23:05がノースロップグラマンですね。ここは
  504. 23:07受中山が約16.7兆円でここも過去最高
  505. 23:10。前の土よりも17%以上増えてます。次
  506. 23:13の世代の爆撃費、B21とか核兵器の更新
  507. 23:17という何十年も続いていく仕事を持ってい
  508. 23:20て、直近の決算も市場予想を上回りました
  509. 23:23。ただ2024年から2025年にかけて
  510. 23:25固定価格契約つまりいくらかかってもこの
  511. 23:28値段で作りますよという契約で累計約
  512. 23:323200億円もの損失を出したことがある
  513. 23:34んです。ただ直近の決算では損失出てませ
  514. 23:37んし量産の段階に入れば利益が出ていく
  515. 23:39見込みではあるんですけど受算があったと
  516. 23:42しても材料費とか人件費なんかが上がれば
  517. 23:44損が出るかもしれないという防衛業界に
  518. 23:47共通のリスクはあるのでそこはね認識して
  519. 23:49おいて抑えておいてもらえたらなという風
  520. 23:51に思います。そして最後に日本の重工業
  521. 23:53以外もちょっと見ていきましょう。三菱
  522. 23:55天気はレーザーやミサイルなんかの電子
  523. 23:57システムで先ほどお伝えしたも神型の
  524. 24:00真ラリアの輸出でもレーダーをね供給して
  525. 24:03いる立場役割を担ます。防衛は会社全体の
  526. 24:06一部なんですけど軍艦とか戦闘機に欠かせ
  527. 24:09ない中核の部品を握ってる[音楽]会社に
  528. 24:12なります。日本性書なんかであれば自装式
  529. 24:15の大砲とか護衛官なんかに載せる大砲を
  530. 24:17作っている会社です。24年度に防衛省
  531. 24:20から受けた注文は1206億円で前の年の
  532. 24:242.11倍。[音楽]原子力発電所向けの
  533. 24:26大型の口材も生産能力を2倍にする計画で
  534. 24:30伸びてますね。東亜工業なんかであれば
  535. 24:32陸上自衛隊の20式を作っている小型の
  536. 24:36代表的な防衛[音楽]関連ですね。ただ
  537. 24:38元々の本業である工作機械機械を作るため
  538. 24:41の機械がね、この部分はちょっと不調で
  539. 24:44業績は正直安定してません。なので戦争
  540. 24:46などのニュースが出た時なんかに短期的に
  541. 24:49変われやすいなんていう特徴があるので
  542. 24:50これは投資というよりも短期的なトレード
  543. 24:53の値動きになりやすい。ここは頭に入れて
  544. 24:55おいてもらって注意してもらえたらなと
  545. 24:57思います。ただ防衛関連株って戦争が
  546. 25:00終わりそうっていうニュースが出るたびに
  547. 25:02ね急落すること結構あります。そういう時
  548. 25:04に慌てないために降りるサインだけは
  549. 25:07あらかじめ決めておいてください。1つ目
  550. 25:09は受中座の伸びが鈍った時。2つ目は
  551. 25:11新しく入った注文がその木の売上を下回っ
  552. 25:14た時。これはブックtoビルっていう指標
  553. 25:16で見られて1を下回ったら要注意と言われ
  554. 25:19てます。要は予約済みの売上が減り始め
  555. 25:22たら降りた方がいいよねということになり
  556. 25:24ます。逆に言えばこのサインが出ていない
  557. 25:26限りニュースで株価が揺れたとしても慌て
  558. 25:29て売る必要は基本ありません。なのでこう
  559. 25:31いった出来事に反応するのではなくて
  560. 25:34大きな流れにしっかりと持っていくとここ
  561. 25:36だけは絶対に忘れないで抑えといて
  562. 25:38ください。わりですね、1から業績をね、
  563. 25:40全部見たりチェックしたり比較したり
  564. 25:42するっていうのは大変だと思うので、今日
  565. 25:44お伝えした発射に加えてこれから伸びが
  566. 25:46期待できる防衛関連の銘柄をリストにして
  567. 25:49まとめておきました。公式で無料
  568. 25:51プレゼントしてます。テレビで使用して
  569. 25:53いる方はこちらのQRコードをスマホか
  570. 25:55なんかでね、読み取ってもらって、スマホ
  571. 25:57とかタブレットでご視聴されてる方は概要
  572. 25:59欄やコメント欄のリンクからLINEに
  573. 26:01登録をしてもらって是非ね、このリストを
  574. 26:03受け取っ[音楽]てみてください。最後に
  575. 26:04皆さんの投資の自力を上げるちょっとした
  576. 26:06ね、クイズを出したいと思います。
  577. 26:08ロイックの水準を評価する際、一般的に
  578. 26:11比較対象とされるものは次のうちどれ
  579. 26:13でしょうかということでね、Aがワック
  580. 26:16過重平均シンコストですね。Bが配当
  581. 26:18利回り、え、Cが成長利益率と正解はA
  582. 26:22ですね。ちょっとね、え、難易度が高かっ
  583. 26:24たと思うので、正解した方は素晴らしいな
  584. 26:26と思います。もし間違えてしまったとか、
  585. 26:29何のこと言ってんのかよくわかないなとか
  586. 26:30、これを見てね、何が分かるのとかって
  587. 26:32いうような方とかね、ちょっと
  588. 26:34クエスチョンマークが浮かんだ方は今日の
  589. 26:35ねLINEの得典に[音楽]解説書いて
  590. 26:37おりますので、そちらでもね、復習して
  591. 26:39もらって投資レベルを上げて資産をね、
  592. 26:41しっかりと増やせるようになっていき
  593. 26:43ましょう。それでは本日も最後まで動画を
  594. 26:45ご視聴いただきありがとうございました。
  595. 26:46動画を見てくれてありがとうございます。
  596. 26:49グッドボタン、チャンネル登録もよろしく
  597. 26:51お願いします。気づきや質問なども気軽に
  598. 26:54コメントしてくださいね。皆さんの疑問は
  599. 26:57YouTubeで私が代わりにりオさんに
  600. 26:59どんどん聞いていきます。ではまた次回の
  601. 27:02動画でお会いしましょう。

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