【儲け時キタ】今後10年間上昇し続ける狙い目の業界を見つけたので、厳選銘柄をシェアします! — Transcript
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- 0:04ズボロ投手学のりです。このチャンネルで
- 0:05は個別株なのにホット歌で資産10倍を
- 0:08目指すための実践[音楽]的な投資手術を
- 0:10お伝えしています。またS&P500より
- 0:13もはるかに上昇が期待できる銘柄を見つけ
- 0:16てきたので資産を大きく増やせるように
- 0:18しっかり解説していきたいと思います。今
- 0:21まさに防衛関連株にチャンスが来てます。
- 0:24当日のラインメタルって会社はウクライナ
- 0:26進行の前日から2025年には13倍。
- 0:29日本でも三菱が2021年末の265円
- 0:33から2025年の末には3840円と4年
- 0:37で約14倍になったんですよ。で、この2
- 0:40者が上がったのは戦争が起きたからじゃ
- 0:43なくて各国の政府が今後10年単位で防衛
- 0:46にお金を出します。お金をかけていきます
- 0:49。予算を取りますということを法律や閣議
- 0:52決定で固めてしまったからですね。つまり
- 0:54これどういうことかと言うと未来のこれ
- 0:56からの売上がもうほぼほぼで確定して
- 0:59しまっているという状態で[音楽]もある
- 1:01んです。その結果世界の軍事費というのは
- 1:042025年に過去最大の約460兆円
- 1:07になりました。しかも増えたのは11年
- 1:10連続です。10年前と比べると41%も
- 1:13膨らんでます。日本も前の年より9.7%
- 1:16増えて、世界で10番目の規模になりまし
- 1:19た。さらにナアメリカ、日本が決めたこの
- 1:22予算の計画は2030年代まで続いてき
- 1:25ます。つまり今っていうのはこの防衛費に
- 1:27お金が流れていくっていうことが先に
- 1:30分かってる状態[音楽]なんですね。なの
- 1:31で今日はなぜ防衛が10年単位で伸びる
- 1:34テーマになっていったのか、そしてお金が
- 1:36どこに流れていっているのか[音楽]、
- 1:38今後の見通しと中国銘柄まで一気にね解説
- 1:41していきたいと思います。これを知って
- 1:43おいてもらうだけでこの大きな波に慌てず
- 1:46にしっかりと乗れると思うので是非最後
- 1:48まで見ていってください。それでは早速
- 1:50やっていきましょう。
- 1:53結論防衛関連はオープニングでもちょっと
- 1:56ね、言いましたけど、戦争が起きた時に
- 1:58一時的に買われる株ではなくて、10年
- 2:01単位で伸びていく構造的な成長テーマに
- 2:04なりました。理由はシンプルで、各国政府
- 2:06が予算案というね、単年のものだけじゃ
- 2:09なくて、法律や閣議決定という簡単には
- 2:12取り消せない形でこの防衛費に予算を取る
- 2:15ということを決めたからですね。で、今日
- 2:18の動画の中でもね、具体的な銘柄とかも
- 2:20いくつかあげてくんですけど、今日の動画
- 2:22でね、紹介しきれなかったこれからね、
- 2:24成長していく他の銘柄とか注目して欲しい
- 2:27銘柄なんかも含めて公式のね、特典として
- 2:29リストにまとめてね、配布しようと思っ
- 2:31てるので、是非受け取って参考[音楽]に
- 2:33してもらって、皆さんがね、資産を増やす
- 2:36ために是非ね、活用してもらえたらなと
- 2:38いう風に思います。まずナ
- 2:41に国防関連の支出をGDP費5%に
- 2:44引き上げるという[音楽]ことを合意し
- 2:46ました。これまでの目標が2%だったので
- 2:49これが一気に2[音楽]倍以上全体で10
- 2:51年間に約146兆円も増える計算になり
- 2:55ます。アメリカでは毎年国防にいくら使っ
- 2:57ていいのかということを決めるNDAと
- 3:00いう法律[音楽]で2026年度の会計
- 3:03年度は約142兆円。実はアメリカって
- 3:06与党と野党の対立で政府の機能がね一時的
- 3:09に止まったりしてしまうっていうことが
- 3:10あるんですけどこのNDAだけは毎年
- 3:13ちゃんと[音楽]通り続けてます。そして
- 3:15日本では2022年12月に閣議決定がさ
- 3:18れた計学で2023年度から5年間で約
- 3:2243兆円[音楽]。企業と契約する金額は
- 3:25前の計額の2.5倍にまで跳ね上がって
- 3:28ます。しかも2025年時点でこの計画は
- 3:3062%進んでいてまさに計画通りにお金が
- 3:34動いてます。さらに2026年度の予算案
- 3:37に対してGDP2%を前倒しで達成して
- 3:41防衛の基本方針もこれから見直していくと
- 3:43いう風に書かれてます。つまり43兆円も
- 3:46の次のさらに増額の話がもう走り始めて
- 3:49いるとも[音楽]言えるんですね。じゃあ
- 3:51この43兆円のお金はどの会社に入って
- 3:54いくのかってところなんですけど、1番
- 3:56分かりやすいのが1つ目の注目銘柄の三菱
- 3:59重です。いつも言ってますがね、この動画
- 4:01の中で具体的な銘柄紹介してきますけど、
- 4:03ここでね、紹介してるからと言って皆さん
- 4:05買ってくださいとか必ず上がりますよと
- 4:07いうことではもちろんないのでね、当初は
- 4:09自己責任で皆さん判断してもらって参考
- 4:11程度にね、よろしくお願いします。で、
- 4:13この三菱なんですけど、2025年度に
- 4:16防衛省から受けた契約の金額は
- 4:189724億円
- 4:20で堂々の1位です。2位の三菱自然が
- 4:235284億円なので2位と2倍近い差を
- 4:26つけてんですね。しかも過去5年以上
- 4:29ずっと1位を守り続けてます。しかもこれ
- 4:31注文はもらったんだけどまだ収めてない分
- 4:34受中というものが防衛とか宇宙だけで
- 4:374兆円を超えてます。つまりこれって予約
- 4:40済みの売上が4兆円あ
- 4:42るってことなんですね。しかも直近の決算
- 4:44がすごくて2026年8月の4日に出た
- 4:47今期の第1期の売上は前の年の同じ時期
- 4:51よりも15.5%[音楽]
- 4:52増えます。事業の利益は65.1%増最終
- 4:56的に残る準利益に至っては97.4%
- 4:59増とほぼ倍です。通期の予想もそのままで
- 5:03配当も増やす予定になってます。じゃあ
- 5:05株価はと言うと2026年の3月に過去
- 5:08最高の528円をつけた後8月にはですね
- 5:113900円台まで下がりました。なので
- 5:14この43兆兆兆円が増えれば増えるほど1
- 5:16番大きくお金を受け取るのがこの会社で
- 5:18業績は過去最高を更新しているのに株価
- 5:21だけまだ戻りきないので注目しておきたい
- 5:25ですね。防衛関連の株政府が予算の確保を
- 5:29今してるんでしょ。
- 5:33買っておけばいいの。
- 5:34うん。基本的にはその考え方でいいと思うし、ここまでも、ま、そういう風に
- 5:3810
- 5:38年単位で増やしてってるから基本的にはその理解で全然オッケーなんだけど、ただじゃあ戦争があってもなくても全然気にする必要ないかって言うと、ま、規制学リスクとかはやっぱあるからそこはやっぱ気にしておいた方がいいなっていう思って、これモニターにも書いてあるんですけど、この知学リスクは気にしては欲しいですね。
- 5:55例えばアメリカとイランがこうドンパチ
- 5:57やるよってことになったらやっぱりじゃあ
- 5:59原油価格が上がるから石油関連株って
- 6:02上がるよねとか防衛[音楽]関連の銘柄
- 6:04って上がるよねみたいな感じ上がった
- 6:05りっていうことあるしょまたその逆も
- 6:07やっぱり起こってるから気にしては欲しい
- 6:09かなっていう風に思うかな。ただまなんか
- 6:11短期的にそういったことが起こったから買
- 6:13とか売りがとかっていうことではなくて
- 6:16まこうも書いてあるんだけど対局は見て
- 6:18欲しいかなっていう風に思ってますね。ま
- 6:20、だからそんなニュース的にこう戦争った
- 6:23から買いますとか例えばじゃあ石さんが
- 6:25例えば首相になったりとかは防衛費げてく
- 6:28よみたいな感じのことを話をしてたから
- 6:30その時は石さん案件とか石葉さん銘柄
- 6:33みたいな感じで防衛関連で注目されてたん
- 6:35だけど別にそういう風に短期的に捉える
- 6:37必要は全く[音楽]なくてあくまでも5年
- 6:39とか10年っていうスパンで守るっていう
- 6:41観点で[音楽]もやっぱ必要なものだっ
- 6:43たりするからやっぱそこはまに必要なもの
- 6:46だよねっていうところの対局を捉えて
- 6:48もらえればいいかなっていう思うからなん
- 6:49か反応
- 6:50的にそんなに売ったり買ったりとかは別にしなくてもいいかなっていった感じかな。
- 6:54うん。
- 6:54分かりました。ありがとうございます。
- 6:55はい。なんでもある意味、ま、ここは、ま、戦争は、ま、なくならないというか、ま、そういったい子座もあるし、ま、戦争が起こらなくても万が一の時のために自分たちの国を守らなきゃいけないってことになればやっぱそこに予算を吐けなきゃいけないわけじゃないですか。
- 7:08例えば日本なんかで言ったら、じゃ北朝鮮
- 7:11とどうなるのかとか、中国とどうなるのか
- 7:13なんていうところはやっぱり距離的に近い
- 7:15以上は気にしなきゃいけないわけで、自分
- 7:17たちの国を守るためには、ま、軍事という
- 7:19[音楽]ものの整備をしておかなきゃいけ
- 7:21ないわけじゃないですか。ということで
- 7:22あれば、やっぱ予算を取り続けていか
- 7:24なきゃいけ[音楽]ないわけですし、だ
- 7:25からこそ今ね、国会とかでも議論されたり
- 7:27してますけども、やっぱ防衛費っていう
- 7:29ものはいくらという予算を発行し続けてか
- 7:32なきゃいけないものですよねっていうこと
- 7:33とかも言われてるじゃないですか。なんで
- 7:35こういう大きなトレンドを捉えてやっぱ
- 7:38なくならないし引き続きお金をかけていか
- 7:40なきゃいけない部分だよねっていう観点で
- 7:42大きなトレンドとして捉えてもらって防衛
- 7:45関連っていうものを投資先の選択肢に入れ
- 7:47るっていうのは有効なアプローチやなって
- 7:49いう風に思いますね。たださっきねたか
- 7:51ちゃんとも話しましたけど重要なのは時間
- 7:53軸を間違えないで欲し[音楽]いってこと
- 7:54なんですよ。ニュースとか起こってる
- 7:56出来事に登期的に短期的にしていくんでは
- 7:59なくって、さっきも言った通り予算とか
- 8:01世界情勢っていうこの対局を捉えてもらっ
- 8:03て、ま、5年[音楽]、10年、20年と
- 8:06いう長いでどう育てていくのか、どういう
- 8:09銘柄こう引き続き伸びていくのかどう
- 8:11かっていうところを判断してみていく。
- 8:13ここがやっぱりめちゃくちゃ大事な
- 8:14ポイントになる[音楽]と思いますね。ま
- 8:16、あとは直近なんかだとその防衛だけじゃ
- 8:18なくて宇宙とかね、そういったところも
- 8:19関連も付随してったりする部分はあるので
- 8:22、そういった観点でもより強いところなん
- 8:24だろうかっていうことを考えると、ま、
- 8:26防衛もそうだし、ま、宇宙ビジネス両方で
- 8:29より大きくなっていく会社もたくさんある
- 8:31と思います。
- 8:32じゃあ防衛のマクロ環境でりさんが注目しているところてどこですか?
- 8:36あ、そういった観点でいくと、ま、結論ちょっとつまんないことになっちゃうんですけど、特にないかなっていうのは結論で、そもそもその防衛って何かって言うと、別に
- 8:45100
- 8:45年前も防衛はあったし、大臣世界大戦中とか防衛とかっていうのはあったわけで、常にそこってあるわけなんだよね。
- 8:48[音楽]
- 8:54ま、大象あれとてことはおそらく、ま、
- 8:5610年後もあるし[音楽]20
- 8:58年後も守らなきゃいけないし、
- 9:0050年後も100
- 9:00年後も守らなきゃいけないよねっていうことには、ま、なるから、ま、ここにも書いてあるんだけど、ま、なくならない前提で考えられるセクターだし、ただじゃあ今の
- 9:09AI
- 9:09とかみたいになんか爆発にっ伸びるかって言うと、そういうわけでもないかなっていう風に思うから、ま、なくならないし定してるんだからこそだけども、むちゃくちゃ伸びるっていうこともない。
- 9:12[音楽]
- 9:21ただ着実に伸びていくっていう、ま、そういう領域だなっていう風に、ま、捉えてもらえるといいかなと思ってて、じゃあ、ま、最近よく言われる、ま、知性額リスクの高まり的な部分でホットになってより投資した方がいいんじゃないかみたいな、こういったところも確かにあるかなとは思いますね。うん。
- 9:25[音楽]
- 9:37ま、だからアメリカとかイランとか、ま、中東も含めて、ま、こういうのって、ま、常に色々あるじゃん。
- 9:42例えば中国と台湾の問題とかもあるし、
- 9:44北朝鮮の問題とかもあったりするわけでと
- 9:46いうことだから、ま、亡くならない前提で
- 9:48捉えてもらって、じゃあこれからどういう
- 9:50影響が出てくるのかなっていうところは、
- 9:52ま、想定しておいてもらっ[音楽]て、で
- 9:54、起こったら起こったでその時により
- 9:55チャンスじゃ防衛関連みたいなものがあれ
- 9:57ば、ま、拾っていこうかなっていうことを
- 10:00、ま、考えていけばいいかなっていうだけ
- 10:02だから、ま、伸びていくっていうことは大
- 10:04前提として、より伸びるタイミングが来る
- 10:06のかとか、ちょっと少し低明する
- 10:08タイミング[音楽]が来るのかっていう
- 10:09ところのだけの進み具合と
- 10:11かブレーキの掛け具合が若干変わってくるかなぐらいだから、ま、それを、ま、常に頭の形にちょっこっと入れておいてもらって捉えてもらったら別にいいのかなっていうそんな感じですかね。
- 10:20分かりました。ありがとうございます。
- 10:21はい。じゃあこっからですね、実際にこの防衛関連のお金がですね、ま、どこに流れていっているのかというところここを具体的に見ていきたいと思います。結論ですね。この防衛費の増額っていうものはもうね、これ決算の数字に現れてます。
- 10:36ただここで1つね、課題があって、さっき
- 10:39三菱重行の受習中山がね、4兆円もある
- 10:41よっていう話しましたけど、今の防衛産業
- 10:44って注文はあるんだけど作りきれないと
- 10:47いう状況に陥ってるんですよ。だからこそ
- 10:49これから先の売上っていうのがしっかりと
- 10:51見込まれてる状態なんですね。で、その
- 10:53恩恵を受けてるってのはもちろん三菱重行
- 10:55だけじゃないです。それが、ま、今日の
- 10:57注目銘柄の2写目でもあるIHIですね。
- 11:00ここは飛行機のエンジンが本業なんです
- 11:02けど、防衛と民間の両方で設けているのが
- 11:05このコーナ強みです。直近の決算では売上
- 11:07が10.9%増営業利益は前の年の約
- 11:113.5倍。不動産を売った利益を除いても
- 11:14第1市販期とし[音楽]て過去最高で通期
- 11:17の業績の予想も引き上げてて2年連続で
- 11:20再益を更新する見込みになってます。ただ
- 11:22この会社決算が出た日株価は6.5%も
- 11:26ガクっと下がりました。理由はまさにここ
- 11:28まで話してきた受中座のところで前の年
- 11:31よりも15%減ってたんですね。なので
- 11:33利益は過去最高駅だったとしても新しい
- 11:36注文がね減ってしまうと今後の売上がね
- 11:39ちょっと伸びなくなるんじゃないかなって
- 11:41いうことが心配されて株が先行して売られ
- 11:44てしまうというねまさに[音楽]典型例
- 11:45ですね。ちなみにこの受中の現象は
- 11:48エネルギー事業の大型案件の反動で防衛
- 11:51自体は健にしっかり伸びてます。そして
- 11:53注目銘柄の3者目が川崎重厚です[音楽]
- 11:56。潜水艦やヘリコプターなんかに強くて3
- 11:59者の中では防衛が利益に占める割合が1番
- 12:02大きい会社ですね。直近の決算では売上が
- 12:0511.3%増、事業利益は74.3%像
- 12:09利益は前の年の3.7倍になりました。
- 12:12ここも通期の予想を引き上げてて自由利益
- 12:15は24%増の1800億円を見込んでます
- 12:19。ただ注意点がね、これ2つあります。1
- 12:21つ目が2026年の7月に約1937億円
- 12:25の増止をしたということ。この増止って
- 12:27いうのは新しく株を発行してその株を市場
- 12:30で売って投資家からお金を集めることです
- 12:33。なので市場に出回る株が増える分、
- 12:35[音楽]今持っている人の1株あたりの
- 12:38価値は薄まってしまいます。これを規迫化
- 12:40っていう風に言ったりします。ただこの
- 12:42資金調達をして集めたお金は水素やAI
- 12:45ロボットへの投資に使う予定なのでそれが
- 12:48しっかりと利益につがるのかどうかって
- 12:50いうところを見ておく必要があります。
- 12:52もう1つがバイクの事業です。ここは
- 12:54アメリカの完全の影響を今期で150億円
- 12:57相当あるという風に見込んでてこれが当面
- 13:00のま業績のおしになると見られています。
- 13:03つまり防衛はねこれ伸びてるんですけど
- 13:06防衛以外の他の事業を見ると弱いところも
- 13:09あるよねというところです。で、今度は
- 13:11アメリカの方なんですけども、アメリカは
- 13:13防衛に使うお金はもうとてつもないですよ
- 13:16ね。トランプ大統領は2025年1月に
- 13:19署名をしたゴールデンドームという
- 13:21ミサイル防衛構層があります。規模は
- 13:23アメリカ議会の資産で20年間に約
- 13:26[音楽]191兆円です。ただ2026年
- 13:298月の時点でこの高想を丸ごと担う一社は
- 13:33まだ決まってないんですね。確定している
- 13:351番大きな案件はイロンマスクさんの
- 13:37スペースXが取ったセンサーや通信を担当
- 13:40する宇宙の部分で約1丁。ミサイルを
- 13:43打ち落とす装置の施策もロッキード
- 13:45ノースロップRTXAndroidなど
- 13:4812者に分散して発注されるだろうという
- 13:51風に言われています。つまりこの
- 13:52ゴールデンドームってのはどっか一社が
- 13:55総取りするということではなくて宇宙とか
- 13:57ミサイルとかソフトウェアといろんな会社
- 13:59にねたくさんの仕事が回っていく形になり
- 14:02ます。そして1番成長スピードが早いのが
- 14:04鑑定や戦闘機みたいな見える部分の装備
- 14:08じゃなくてそれらをついで指揮する
- 14:10ソフトウェアつまり見えないインフラの
- 14:12部分なんですね。そこで今日注目する銘柄
- 14:15の4目がパランティアっていうアメリカの
- 14:17データ分析のソフトを提供している会社に
- 14:20なります。この会社は2025年の7月に
- 14:23アメリカリグーンと最大約1.6兆円10
- 14:26年間の契約を結びました。つまりこの会社
- 14:29もこれから先10年分の売上が先に抑え
- 14:32られている状態になってます。しかも直近
- 14:34の決算は市販期の売上が前の年よりも
- 14:3793%[音楽]
- 14:38等の3095億円。軍のAIシステムの
- 14:41ことを名軍って言うんですけど、今では
- 14:432万5000人を超える[音楽]軍人や
- 14:45技術者がこのシステムの上でアプリを使っ
- 14:48てます。なんでこういったソフトがこんな
- 14:50に伸びるのかと言うと、装備が増えれば
- 14:53増えるほどそれらを1つにまとめて指示
- 14:55する仕組み、これがどんどんどんどん必要
- 14:58になってくるからです。しかもこういう
- 14:59ソフトって装備を買う予算からもサイバー
- 15:02分野の予算からも発注されたりするので2
- 15:05つの財布からお金が来るなんていう側面も
- 15:07あったりします。ハード面である例えば
- 15:10戦車を作る会社とかであれば装備の予算
- 15:12からしかはお金は来ないのでそこがね
- 15:15やっぱソフトウェアの領域は有利なんです
- 15:17[音楽]ね。ただ注意点として予想PER
- 15:19が100倍前後とかなり割な状態です。
- 15:22PERってのは株価が今の会社の利益の何
- 15:25倍の水準なのかというものを表すで低い
- 15:28ほど割安なんですけど100倍前後って
- 15:31いう水準はかなりね水準です。つまり今の
- 15:34株価っていうのはこれから何年も急成長で
- 15:37伸び続けることがすでに折り込まれている
- 15:40価格になっているってことなんですね。
- 15:42なので少しでもこの成長が鈍った時のこの下落がドカンと大きくなってしまうっていう宿命があるのでこういったドカンと下がって安くなったタイミングに狙って買いに行くっていうのをしていきたいですね。
- 15:47[音楽]
- 15:54じゃあ防衛関連の株に投資をするとしたらタイミングはいつを狙えばいいの?
- 15:59ま、ここに関しては、ま、正直言うとそのタイミングはもうすでに来てるから、ま、別になんかいつ投通しようかなみたいな感じ。タイミングは別にそんな探らなくてもいいかなっていう風に思うかな。
- 16:11なので今ここに書いたけど、ま、正直
- 16:13マクロ環境とかそんなに気にしなくても
- 16:15いい[音楽]かなっていう風に思うから、
- 16:17ま、どちらかというと安定的な領域だと
- 16:19思うから予算もあるし、今のうち[音楽]
- 16:22に早めに投資しておけばいいんじゃないか
- 16:24なっていう風には思うかな。じゃあ何でも
- 16:26かんでも今から買えばいいかっていうと別
- 16:28に[音楽]そういうわけでもなくてやっぱ
- 16:30さっき言った通りやっぱちゃんと強い企業
- 16:31しっかり買おうねっていうところもあるし
- 16:33人気がある企業だってやっぱ需要と供給で
- 16:36価格が上がっていくっていう宿命があって
- 16:38さっきのパランティアなんかもAIって
- 16:40いうとこの領域と防衛っていう感電の
- 16:42ところその両方が掛け合わさったところ
- 16:44だったりするからまかなり強かったりする
- 16:47とでそうするとむちゃくちゃ伸びてるんだ
- 16:49けどもやっぱり[音楽]そのPRが高いっ
- 16:51ていう問題が出てきちゃうからやっぱそこ
- 16:53はまいつ乗っても入ってもいい
- 16:54いと思うし、もうすにタイミングは来てると思うから入って全然いいと思うんだけど価格のところ、ま、ここはちゃんと見定めてでいいタイミングで入るっていうところだけは気をつけてもらう必要あるかなっていうそんな感じかな。
- 17:01[音楽]
- 17:06分かりました。ありがとうございます。
- 17:07はい。じゃあここからはですね、過去の防衛株がどう伸びてきたのかというところと、今日本に起きてる変化がなぜチャンスなのかここをね、解説していきたいと思います。また動画の後半ではまだ解説できてないメ柄を触れながらね、しっかりお伝えしていきますので是非最後までこれにやってください。
- 17:26では過去に同じような軍事拡大の波が時
- 17:29どうなっていったのかっていうところをね
- 17:31、これ過去から学ぶためにちょっと見て
- 17:33おきましょう[音楽]。1980年代の
- 17:35冷格期においてはアメリカの国防費が80
- 17:39年で93%[音楽]
- 17:40も増えて2001年の9.1の後も約10
- 17:44年間拡大が続きました。ただ、例願期が
- 17:46終わった後の1990年代長官が防衛大手
- 17:50の社長を集めて予算削減で会社は生き残れ
- 17:53ないと計画をした介護があったんです。
- 17:56その後10年で政府から直接大きな仕事を
- 17:59受ける元受けの会社は51社から5社まで
- 18:03減りました。つまり防衛株って波の途中で
- 18:06ね大きく上がるんだけど予算が1度減り
- 18:08始めると何年も大きな調整が続く分野でも
- 18:12あるんですね。だからこそ今どの立ち位置
- 18:14にいるのかということが大事で、今回の波
- 18:17っていうのはまだ各かの予算計学が
- 18:192030年代まで伸びている段階です。
- 18:22その上で今日本でね、何が起きてるのか。
- 18:25結論日本の防衛産業は内住産業から輸出
- 18:28産業へと構造ごとを変わりました。日本
- 18:31ってこれまで完成品の輸出っていうのは
- 18:33救難、[音楽]輸送、警戒、監視、総会の
- 18:375つの累型に限られたんですね。それが今
- 18:40は段階的に緩和されて2026年4月21
- 18:43日に高一内閣がこの5類型の制約を撤廃し
- 18:47て戦闘機や護衛官のような殺傷能力がある
- 18:51設備装備っていうのも原則輸出可能になり
- 18:54ました。その象徴が三菱のも神型衛官の
- 18:59オーストラリアへの輸出です[音楽]。
- 19:0125年の8月にドイツのTKMSに
- 19:03競り勝って選定されることになる2026
- 19:06年の4月18日に3隻分の契約に署名がさ
- 19:10れました。3隻で最大約1兆円。計画全体
- 19:14の11隻だと最大約2兆円規模で先行最大
- 19:18の日本の防衛輸出で日本初の大型水場間の
- 19:22海外建造になるということなんですね。
- 19:25しかもこのレーダーとかアンテナなんかは
- 19:27NECや三菱視天機日地なんかが供給をし
- 19:30てます。ここで注目したいのが今日の注目
- 19:33銘柄の5車めになる冒頭に出てきたドイツ
- 19:35のラインメタルです。ここは直近の第2
- 19:37市販期の売上が前の年よりも69%増の約
- 19:416100億円。受中山は約15兆円と過去
- 19:44最高で前の年よりも44%も増えてます。
- 19:48しかもこの会社は元々やっていた自動車
- 19:50部品の部門を切り離して防衛専門の会社に
- 19:54転換したんですね。その[音楽]上で
- 19:552030年には売上は9.3兆円。つまり
- 19:58今の5倍を目標にしてます。ヨーロッパの
- 20:01軍事拡大に会社ごと防衛に家事を切ったと
- 20:04いう感じですね。ここまで見てきた通り
- 20:07日本は輸出会禁でヨーロッパは会社ごとを
- 20:10防衛にガチッと転換[音楽]してどちらも
- 20:12国内の予算だけじゃなくて海外の需要に
- 20:15対しても受中を積み上げられるようになっ
- 20:18てきました。これが実は今回の波が10年
- 20:21以上にわたって続くという風[音楽]に
- 20:23言える理由でもあるんですね。じゃあここ
- 20:25までの前提を踏まえて今後どうなっていく
- 20:27のかというところを残りの銘柄も合わせて
- 20:30ちょっと見ていきましょう。
- 20:33まずはトレンドのところをね、しっかりと
- 20:35まずは抑えておいて欲しいなっていう
- 20:37ところなんですけれども、国防とか防衛と
- 20:39かそういった関連なので、ま、知額リスク
- 20:42に伴って短期的にはいろんなね、ネタが
- 20:45たくさん[音楽]出てきます。その度びに
- 20:47致性リスクが高まったりとか緩んだりとか
- 20:49して、ま、株価が上がったり下がったり
- 20:51みたいなこととかって結構あると思うん
- 20:53ですけど、そういう煽りは、ま、あっても
- 20:55仕方ないものだという風に、ま、割り切っ
- 20:57てもらって、この中長期的な伸びを
- 20:59しっかりと強授していくっていうこの
- 21:01スタンスをね、取り続けて欲しいなという
- 21:03風に思います。まず大前提と[音楽]して
- 21:05、じゃ、なんでこの中長期で伸びていくの
- 21:08かと言えるのかと言うと、政策の期限がナ
- 21:12[音楽]、アメリカは2027年度以降も
- 21:14増える方向で、さらに日本は2027年度
- 21:17の次の計画でさらに増えていく可能性と
- 21:20少なくとも2030年代前半まで伸びて
- 21:23いくということがね、見込まれてるから
- 21:25やっぱ中長期的にも[音楽]強いよねと
- 21:27いうことが言えます。しかもですね、今
- 21:29契約されたものが実際に売上とか利益に
- 21:32結びついていくのは航空機とか弾薬とかで
- 21:342年後から3年後、造船とかだと5年後と
- 21:37か6年後になります。つまり仮に予算の
- 21:40ピークを過ぎていたとしても会社の業績の
- 21:43ピークってのはそっから何年か遅れてくる
- 21:46ことになるので時間軸は長く持っていて
- 21:48いいよとことなんですね。で日本の重工業
- 21:51のね3者については前半でお伝えをした
- 21:53通りなのでこっからねちょっと絵画の銘柄
- 21:55をいくつか見ていきましょう。ここでいう
- 21:57大手っていうのは政府から直接大きな仕事
- 22:00を受ける元の会社のことを指します。注目
- 22:03銘柄6社目がロッキードマーティンですね
- 22:05。ちなみにここは7月に出た決算で受中が
- 22:08約36.8兆円と過去最高の水準になって
- 22:11ます。1年間の売上の約2.8倍で新しく
- 22:14入った注文が売上の3.2倍というま、
- 22:17とんでもない水準です。つまり数年先の
- 22:20売上がもう予約されてロックされて状態
- 22:23です。そして予想PERは約18倍で過去
- 22:265年の平均がまあ20倍ぐらいなので業績
- 22:28が伸びてる割に株価はまいつもより若干
- 22:31割りやすっていう[音楽]ような状況です
- 22:33ね。そして注目銘柄の7車目がRTXです
- 22:36。ここも受中山が約46兆円で過去最高。
- 22:39前の修理も22%以上増えてます。打ち訳
- 22:42は旅客機のエンジンなど民間航空が約
- 22:4527兆円、防衛が約19兆円[音楽]
- 22:47です。この支援機だけでも約6.9兆円も
- 22:50の新しい注文が入ってて[音楽]通期の
- 22:52売上見通しも約15兆円を見込んでます。
- 22:55防衛と民間航空のこの日本柱でどちらも
- 22:58伸びているので安定を踊るならロッキード
- 23:00ドマティ成長ならRTXとも言えるかなと
- 23:03いう感じ[音楽]です。注目銘柄の発射目
- 23:05がノースロップグラマンですね。ここは
- 23:07受中山が約16.7兆円でここも過去最高
- 23:10。前の土よりも17%以上増えてます。次
- 23:13の世代の爆撃費、B21とか核兵器の更新
- 23:17という何十年も続いていく仕事を持ってい
- 23:20て、直近の決算も市場予想を上回りました
- 23:23。ただ2024年から2025年にかけて
- 23:25固定価格契約つまりいくらかかってもこの
- 23:28値段で作りますよという契約で累計約
- 23:323200億円もの損失を出したことがある
- 23:34んです。ただ直近の決算では損失出てませ
- 23:37んし量産の段階に入れば利益が出ていく
- 23:39見込みではあるんですけど受算があったと
- 23:42しても材料費とか人件費なんかが上がれば
- 23:44損が出るかもしれないという防衛業界に
- 23:47共通のリスクはあるのでそこはね認識して
- 23:49おいて抑えておいてもらえたらなという風
- 23:51に思います。そして最後に日本の重工業
- 23:53以外もちょっと見ていきましょう。三菱
- 23:55天気はレーザーやミサイルなんかの電子
- 23:57システムで先ほどお伝えしたも神型の
- 24:00真ラリアの輸出でもレーダーをね供給して
- 24:03いる立場役割を担ます。防衛は会社全体の
- 24:06一部なんですけど軍艦とか戦闘機に欠かせ
- 24:09ない中核の部品を握ってる[音楽]会社に
- 24:12なります。日本性書なんかであれば自装式
- 24:15の大砲とか護衛官なんかに載せる大砲を
- 24:17作っている会社です。24年度に防衛省
- 24:20から受けた注文は1206億円で前の年の
- 24:242.11倍。[音楽]原子力発電所向けの
- 24:26大型の口材も生産能力を2倍にする計画で
- 24:30伸びてますね。東亜工業なんかであれば
- 24:32陸上自衛隊の20式を作っている小型の
- 24:36代表的な防衛[音楽]関連ですね。ただ
- 24:38元々の本業である工作機械機械を作るため
- 24:41の機械がね、この部分はちょっと不調で
- 24:44業績は正直安定してません。なので戦争
- 24:46などのニュースが出た時なんかに短期的に
- 24:49変われやすいなんていう特徴があるので
- 24:50これは投資というよりも短期的なトレード
- 24:53の値動きになりやすい。ここは頭に入れて
- 24:55おいてもらって注意してもらえたらなと
- 24:57思います。ただ防衛関連株って戦争が
- 25:00終わりそうっていうニュースが出るたびに
- 25:02ね急落すること結構あります。そういう時
- 25:04に慌てないために降りるサインだけは
- 25:07あらかじめ決めておいてください。1つ目
- 25:09は受中座の伸びが鈍った時。2つ目は
- 25:11新しく入った注文がその木の売上を下回っ
- 25:14た時。これはブックtoビルっていう指標
- 25:16で見られて1を下回ったら要注意と言われ
- 25:19てます。要は予約済みの売上が減り始め
- 25:22たら降りた方がいいよねということになり
- 25:24ます。逆に言えばこのサインが出ていない
- 25:26限りニュースで株価が揺れたとしても慌て
- 25:29て売る必要は基本ありません。なのでこう
- 25:31いった出来事に反応するのではなくて
- 25:34大きな流れにしっかりと持っていくとここ
- 25:36だけは絶対に忘れないで抑えといて
- 25:38ください。わりですね、1から業績をね、
- 25:40全部見たりチェックしたり比較したり
- 25:42するっていうのは大変だと思うので、今日
- 25:44お伝えした発射に加えてこれから伸びが
- 25:46期待できる防衛関連の銘柄をリストにして
- 25:49まとめておきました。公式で無料
- 25:51プレゼントしてます。テレビで使用して
- 25:53いる方はこちらのQRコードをスマホか
- 25:55なんかでね、読み取ってもらって、スマホ
- 25:57とかタブレットでご視聴されてる方は概要
- 25:59欄やコメント欄のリンクからLINEに
- 26:01登録をしてもらって是非ね、このリストを
- 26:03受け取っ[音楽]てみてください。最後に
- 26:04皆さんの投資の自力を上げるちょっとした
- 26:06ね、クイズを出したいと思います。
- 26:08ロイックの水準を評価する際、一般的に
- 26:11比較対象とされるものは次のうちどれ
- 26:13でしょうかということでね、Aがワック
- 26:16過重平均シンコストですね。Bが配当
- 26:18利回り、え、Cが成長利益率と正解はA
- 26:22ですね。ちょっとね、え、難易度が高かっ
- 26:24たと思うので、正解した方は素晴らしいな
- 26:26と思います。もし間違えてしまったとか、
- 26:29何のこと言ってんのかよくわかないなとか
- 26:30、これを見てね、何が分かるのとかって
- 26:32いうような方とかね、ちょっと
- 26:34クエスチョンマークが浮かんだ方は今日の
- 26:35ねLINEの得典に[音楽]解説書いて
- 26:37おりますので、そちらでもね、復習して
- 26:39もらって投資レベルを上げて資産をね、
- 26:41しっかりと増やせるようになっていき
- 26:43ましょう。それでは本日も最後まで動画を
- 26:45ご視聴いただきありがとうございました。
- 26:46動画を見てくれてありがとうございます。
- 26:49グッドボタン、チャンネル登録もよろしく
- 26:51お願いします。気づきや質問なども気軽に
- 26:54コメントしてくださいね。皆さんの疑問は
- 26:57YouTubeで私が代わりにりオさんに
- 26:59どんどん聞いていきます。ではまた次回の
- 27:02動画でお会いしましょう。
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