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「1年で500人採用」「普通のやり方は一切しない」「AIと人の力で手厚い組織に」LayerXの2026年展望 — Transcript

by LayerX 公式 · 726 words · 726 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00爆楽落がARR100
  2. 0:01億マジか。どうですか?手応え。
  3. 0:03まだまだもう信じられないぐらいやれてないことがたくさんあって
  4. 0:06信じられないぐらいやれてないことあるんですか?
  5. 0:08やりたいことが100
  6. 0:09とすると今やれてること1
  7. 0:11位ってるか言ってないかぐらいなんじゃないか。この
  8. 0:131
  9. 0:13年でさらに生産性を上げてま、予算もクォーター単位ではもう全部達成社員とか間の皆さんはめちゃくちゃ頑張ったと。
  10. 0:20500
  11. 0:21人採用に向けての全ベッド。これは何ですか?
  12. 0:24あ、もう500人採用します。てことは1
  13. 0:26年で全社員の人数が倍になります。
  14. 0:28そうですね。AI
  15. 0:29ワークフォースのチーム単体でも
  16. 0:303桁人まで載していきたい。
  17. 0:32うん。3桁人AI
  18. 0:33ワークフォースってどういう人材求めてるの?
  19. 0:35もう戦略全体に関わることも増えてきているのでコンサルティングの出身者の方をどんどん採用していますね。
  20. 0:41大丈夫なんですか?混乱はしないですか?
  21. 0:43月10
  22. 0:43名ぐらい入ってたかなみたいなぐらいと同じ労力できるようになりますよね。
  23. 0:47で、これは我々の1
  24. 0:48つの挑戦かなと思っていて、ここを
  25. 0:50AI
  26. 0:50とかテクノロジーを使って手薄くならずに、なんなら今よりも手厚く人と
  27. 0:55AI
  28. 0:55でうまくその作っていくみたいなところ普通のやり方をするつもりが一切ないっていうのと
  29. 1:00500
  30. 1:01人活躍している状態さやるぞっていうそのある意味覚悟ですよね。インパクトを大きくしたいなっていう
  31. 1:06100倍できる。
  32. 1:07100倍、100倍やりたいですね。
  33. 1:13レイヤX、え、年末バージョンということ
  34. 1:16でね、あの、今年のレイヤーXをあの、
  35. 1:18振り返っていきたいと思で、今日はですね
  36. 1:20、ま、最後まで見たくなるような楽しい話
  37. 1:23をしていければなと。
  38. 1:25で、えっと、これ元々
  39. 1:273、4年前からやっていて、
  40. 1:30YouTube
  41. 1:30はあの、今回初めてなんですけど、ポドキャストでは、あの、毎年末に、ま、レイヤ
  42. 1:35Xどういう1
  43. 1:37年だったのかと毎年やってるんで、過去振り返って聞いていただくと、あ、レア
  44. 1:41X
  45. 1:42ってこういう風に進化してきた会社なんだなというのが、あの、分かるかなという風に思ってます。
  46. 1:48で、前回は、え、資金調達ということで、え、ま、大型のシリーズ
  47. 1:54B
  48. 1:54調達をした時に、えっと、配信させてもらったんですけど、なんとですね、福島さんと松本さん、
  49. 2:00YouTubeとX合わせて、これ10
  50. 2:02万回以上再生されたそうです。前回。
  51. 2:05はい。
  52. 2:06す、
  53. 2:06どうですか?10万、10
  54. 2:07万人が一応理論的には見てるわけですね。
  55. 2:10はい。はい。
  56. 2:10なんでちょっとちゃんとした話をしなきゃいけないんですけど、
  57. 2:14ためになる話をしないといけ。
  58. 2:15はい。になりかつ面白い話もね、あの、
  59. 2:18[笑い]
  60. 2:19真面目に話してるだけだとちょっと視聴者飽きちゃうかもしんないんで、ちょっと楽しく話していきたいなと思ってます。
  61. 2:24過剰にハードル上がってませんか?
  62. 2:26[笑い]
  63. 2:26大丈夫です。大丈夫です。はい。
  64. 2:28で、え、じゃまずフリートーク的な感じで
  65. 2:312025
  66. 2:31年振り返ってみたいなことで、この番組実はプロデューサーがいてですね、聞いてくれっていう風に僕、あの、結構きつく言われてて最初に
  67. 2:40行動指針をまずベッド
  68. 2:43AI
  69. 2:43に変えたのって今年なんですよ。かなり昔のように感じますけど
  70. 2:474
  71. 2:47月ですよね。4
  72. 2:48月4
  73. 2:48月に買えましたというところなんですけど要する構造指針って、ま、変えたところでその企業が変わるのかっていうです。
  74. 2:57うん。
  75. 2:57あの、素朴な疑問ですよね。動と企業活動って結びついてるのかということなんですけど、どうですか?福島さん変えてなんか変化感じてますか?
  76. 3:05いや、めちゃくちゃ良かったですね。で、元々レックスでいくと行動指針ってずっと変えていなかったのと、ベッド
  77. 3:10AI
  78. 3:11っていうのが何から変わっていくとベッドテクノロジーっていうものから変わったので
  79. 3:14なるほどなるほど。
  80. 3:15ま、なんかすごい変わったってよりはなんか今
  81. 3:18AIが1
  82. 3:18番大事だよねっていうのでフォーカスを示すっていうのと系のメッセージとしてうん。
  83. 3:23ま、伝えるっていうのと、ま、あと行動が、ま、当然変わるっていうのでもあるですけど、元々めちゃくちゃベッド
  84. 3:29AIしてた会社で、
  85. 3:31さらにやるぞっていうそのアクセレートみたいな
  86. 3:34意味合いがすごく大きかったので、ま、そういう意味ではもうほぼ全員がうん。
  87. 3:38ま、AI
  88. 3:38を使って、ま、何かしらの効率化とか、ま、何かしらのワークフローかとか、
  89. 3:43ま、うちで言うとも営業のチームとかこのカスタマーサクセスのチームとかがもう車内アプリ作って
  90. 3:49効率化するみたいな事例まで出始めてるので、
  91. 3:52ま、めちゃくちゃやってよかったかなって思ってますね。うん。うん。
  92. 3:55じゃあ実際浸透してるしドライブはかかってる感じです。
  93. 3:58かなりすごいと思いますね。あの、毎月なんて言うんですか?あの、手島さんも参加してると思うんですけど、締め替えでなんか
  94. 4:03AI
  95. 4:03でこんなことやりましたみたいなあのトピックがあるんですけど。
  96. 4:08ま、正直僕あの紹介してる側なんですけど紹介するたびにびっくりしてます。え、こ、ここすごいことやってたのみたいな。ベッド
  97. 4:15AIだなと思っちゃうわけです。
  98. 4:16はい。もうね、把握できてないですね。何やってるか。
  99. 4:18[笑い]
  100. 4:19CTOなのに。
  101. 4:20はい。なんか、え、そんな事例あったのみたいなのが、ま、開発でも開発以外でもいっぱい出てきてるんで、
  102. 4:28ま、正直私が驚いてます。
  103. 4:29なるほど。
  104. 4:30とはいえですよ、あの、ベッドテクノロジーだったわけじゃないですか。
  105. 4:33はい。
  106. 4:34テクノロジーって広い概念じゃないですか?
  107. 4:36うん。AI
  108. 4:37って、ま、ある種、ま、狭いとは言わないですけど、特定のテクノロジーを指す言葉じゃないですか?躊躇はなかったんですか?
  109. 4:46いや、これ結構勢いで決めましたよね、あの時。あの、
  110. 4:49決めました。もう
  111. 4:50ノり。
  112. 4:50うん。
  113. 4:50ま、ノりというか、これ買える直前は
  114. 4:53はい。
  115. 4:53結構AI活用って言うと、私の中では正直
  116. 4:58340
  117. 4:58点ぐらいだと思ったんですよ、会社。
  118. 5:00うん。あ、なるほど、なるほど、なるほど。じゃあちょっとあの、もかしさがあったわけですね。もかしかったんですよ。
  119. 5:05で、ま、ポテンシャルは皆さん持ってるし、ベッドテクノロジーでそもあってだ、一方で思ったほど
  120. 5:11LLMで業務変わってないなって
  121. 5:14うん。うん。
  122. 5:15で、このなんかインパクトのちょっと不足を感じていて、で、ある時うん。
  123. 5:20警戒学でしたっけね。
  124. 5:21そうすね。で、
  125. 5:2310分、15分ぐらい話して
  126. 5:24はい。
  127. 5:24私からこれベッドテクノロジーからもっとシャープにすることでこの
  128. 5:29LLMはまだ10
  129. 5:30年は続く波だからやっていこうよっていうのでベッドエアにしたのでそういう意味ですごくやっぱ変わった節めにはなったなと思いましたよ。
  130. 5:36なるほな。
  131. 5:37うん。
  132. 5:37アグリーですか?
  133. 5:38アグリーですね。
  134. 5:39なでAI
  135. 5:40も汎用テクノロジーなんで、汎用技術なんで
  136. 5:42うんうん
  137. 5:43もうAI
  138. 5:43が関わらない業務ってないと思うんですよ。
  139. 5:46全ての業務テノロジー
  140. 5:48AI
  141. 5:49ぐらいに言い切ってしまってももうこの下手したら
  142. 5:5110年大丈夫であろうと
  143. 5:53ま、10
  144. 5:53年はちょっと言いすぎかもしれない。少なくともこの数年に関してはもうテクノロジーイコールもう
  145. 5:58AIだと
  146. 5:58うん。
  147. 5:59逆にフォーカスを決めて言い切った方がみんな動きやすいよねっていうので本当に思いっきりでやりましたよね。
  148. 6:04そうですね。
  149. 6:05ま、そういう意味だと行動指針っていう、ま、そんなになんかめちゃくちゃ見直すわけじゃないけど、ま、自流にい添いながら、ま、タイミング見て見直すこともあり得るってことなんですかね、今後も。
  150. 6:16ま、そうですね。
  151. 6:17うん。
  152. 6:17ま、あの、そういうのが、あの、一手が効いたというような、ま、これある人だから無形しさみたいなもんですもんね。これ買えるのにお金かかってないですもんね。ほとんとそれで劇的に変わるっていうね。
  153. 6:26[笑い]
  154. 6:27あ、ただ結構コストはかけていて、
  155. 6:29あの、これをやるにあたって、ま、その後に結構いろんな予算の整備はさせてもらっていて、
  156. 6:34AI系ので、
  157. 6:35AI
  158. 6:35系のわゆるこうチャレンジ系の予算をたくさん作ったんですよ。
  159. 6:39あの、社員1人1
  160. 6:40人が使えるツールの整備だったりとか、
  161. 6:43ま、あとは、あの、開発で言うともう糸目つけずに使いたいものは全部使っていいよと。うん。うん。
  162. 6:48っていうくらいの、ま、制約外しやってみたってのはあるんで、なんやかんやで多分毎月それなりのコストはかけさせてもらってるのかなと思います。
  163. 6:57ま、じゃあ行動変えてそれに紐つく会社のインターナルアクションプラって
  164. 7:03えっとただまお金一定かけたけどレバレ効いたなって感じってことです。
  165. 7:06そうですね。
  166. 7:06なので行動指針変えてで、そこに、ま、福島さんの、ま、カルチャーの変革的なところで毎月好きこう表彰も含めて、あとそれをやりやすく楽しくやれるように仕組みをコーポレトエンジニアリング室というチームが整えてくれて、なんかこの
  167. 7:193つうまく組み合わさって
  168. 7:21噛み合ってだいぶ変わったのかなと思いました。
  169. 7:23うん。
  170. 7:23なるほど。
  171. 7:24じゃあこれ多分あのスタートアップ経営者とかも見てると思うんですけど、ま、行動指針でここまで劇的はね、あの、変わる例があるっていうのは、ま、経営
  172. 7:34A学の原理原則の1
  173. 7:35つとしてちょっと認識して、あの、おくのもいいのかなと思いましたという感じです。
  174. 7:40あんま乱発すると効果薄れるんで本当にレアクスって実は創業以来授業をめちゃくちゃピボットしまくってるんですけど、行動指針って実は
  175. 7:481回も変えてなかったんですよ。
  176. 7:49ミッションすら1回変えます。
  177. 7:50ミシンそうなんですよ。
  178. 7:51ミッションすら変えてるのに行動指針は変えてないからこそ、ま、多分この
  179. 7:557年間で初めてですよと
  180. 7:57いうのも結構インパクトがあったのかなっていうとこです。なので、そ、毎月毎月行動指針変わってたら逆にこの会社の軸は何なんだって多分なってしまうので
  181. 8:04行動身はあれですもんねしたりちょっと順番だけ入れ替えたりとかはしたけど書いたのは確か初めてですよね。
  182. 8:12あ、でも逆にだからそういう微妙なニュアンスを少しずつ変化はさして順番変えたりとかすごいだから重要視しながら都どこれこした方がいいって議論が起きてるって感じではありますね。はい。
  183. 8:24そう。じゃあ、え、小心があの、
  184. 8:271個変わりましたという2025
  185. 8:29年の変化そんな感じで、ま、あとは前回のね、この
  186. 8:31YouTubeの番組、この3
  187. 8:33人話した時にテーマだった資金調達。ちょっともう昔のような質問しますけども、
  188. 8:40[笑い]
  189. 8:40日常に入って
  190. 8:41これなんか変わったことあります?資金調達して。
  191. 8:44あんまり変わってないですよねっていうのが正直なところで、もちろんその今後、ま、この資金をどう活用して
  192. 8:51うん。
  193. 8:52成長させていくっていうのはもちろんめちゃくちゃ考えてるんですけど
  194. 8:56うん。
  195. 8:56なんかものすごく戦略を転換してるとかのお金がないと潰れそうでしたとかそういった状況では僕らなかったじゃないですか。
  196. 9:03なんでどうやったらこれをもっとより良いプロダクトとか、ま、まさにそのベッド
  197. 9:07AI
  198. 9:08みたいなところに効果的に変えてくのかっていう、ま、議論と、ま、実際僕らの中で言うとこう予算がしっかり決まっているので、
  199. 9:16その予算の中で生産性しっかりして成長してこうっていうところは、
  200. 9:20ま、正直あ、あ、ま、変わらずって感じですよね。ま、車内もそんなに浮き足だってないというか
  201. 9:25うん。うん。
  202. 9:26ま、それがうちの会社のいいとこかなと思うんですけどね。
  203. 9:28うん。
  204. 9:29ま、とはえ、あれですかね、あの、よりアクセルは踏んでる感じですかね。あの、躊躇せずにっていう、ま、そういう意味では、あの、そこの意識の高いい意味では外れてアクセル踏めるようになったっていう効果はあったのかなって。どうですか?松本さん。
  205. 9:43うん。そうですね。採用のアクセルは本当に強くなったなと思いますね。この
  206. 9:473ヶ月で1
  207. 9:48番こう実に変わったスピードのとこだと思います。
  208. 9:50どうしてもそのマーケティングとかってある程度効果を見ながら冷静にやっていくものですけど、ま、今って我々人が増えたら増えただけ事業を成長させられるっていう、
  209. 10:00ま、ある程度こう確信も持ちつあるので、
  210. 10:02もう相当踏み込んだ採用を
  211. 10:05この3
  212. 10:05ヶ月で試作が進んだなと思っていてうん。
  213. 10:08ま、年末なのでちょっとHR
  214. 10:09チームには感謝を述べたいなと思ってます。はい。
  215. 10:12じゃあHR
  216. 10:12チームありがとうございました。
  217. 10:15で、ミクロな変化でいくと取締まり役会が英語とちょっとチャンポンになってます。
  218. 10:21そうですね。たまに英語喋ります。
  219. 10:21[笑い]
  220. 10:23TCVさんていうあのね、これ前回の
  221. 10:25YouTube見ていただきたいんです
  222. 10:26けど、海外の投資家さんが入って海外から
  223. 10:30ね、えっと、取島会館にオンラインで参加
  224. 10:32していただいてるんで、ま、英語と
  225. 10:34チャンポンに少しあのやってますという
  226. 10:37感じが、ま、じゃ、資金調達はそんな感じ
  227. 10:39で、あとは、え、我のあの、ま、期間事業
  228. 10:42の1つである爆落がこれもあのリリースで
  229. 10:46はすでに、え、されてるんですけど、
  230. 10:48ARR100億マジかぐらいの多分、ま、
  231. 10:52もうほぼほほぼ100
  232. 10:55がですね、プロデューサーが
  233. 10:57手応えを聞いてくれと
  234. 10:58はい。
  235. 10:59あの、100億マ近ですねと
  236. 11:01手応えを聞いてほしいという風に言われてまして、どうですか、手応えは。
  237. 11:04はい。
  238. 11:04手応えでいいと実は全然なくてですね、あの、我々
  239. 11:08AR100
  240. 11:09億円って、ま、まず売上をそんな実は重視してないというか、
  241. 11:13その顧客にその価値を提供したその
  242. 11:16結果表として、ま、僕らの売上
  243. 11:18100億あるってことは世の中の、
  244. 11:21ま、コストとか実験費とかが、ま、
  245. 11:22100億減ってるとか仕事が100
  246. 11:24億なくなってるとか、逆にどこかの企業の売上が
  247. 11:26100億円伸びてるうん。うん。
  248. 11:28てことじゃない。
  249. 11:29ま、実際もっと伸びてないといけないんで、
  250. 11:31ていう結果指標ですっていうところと、そのうん、
  251. 11:34ま、手伝えみたいなとこで行くと我々でいいとやっぱりこの
  252. 11:38AI
  253. 11:38の時代にもっともっと早く価値を出していけるみたいなことを思っている中で、そのやれてないこと、ま、プロダクトもこういうもの作りたいよねとか、エージェントとかワークフローとかでもこういうの作りたいよねっていうのが、ま、まだまだもう信じられないぐらいやれてないことがたくさんがあって、
  254. 11:54信じられないぐらいやれてないことあるんですか?
  255. 11:56やりたいことが100
  256. 11:57とすると今やれてるここと1
  257. 11:59言ってるか言ってないかぐらいなんじゃないかっていう
  258. 12:0110倍ぐらいやりたいことがあります。
  259. 12:03100[笑い]
  260. 12:03倍です。
  261. 12:03あ、100
  262. 12:03倍ですね。ちょっと僕今びっくりしすぎちゃって
  263. 12:07100倍やりたいことがあるんですね。
  264. 12:09そうですね。あとやって絶対にこの世の中よくできるだろうなとか、もうお客さんここで困ってるなとかま、そういったところがもうなんて言うんですかね?もちろんその方向性としては分かっていて、じゃ、具体的にどういうプロダクトとか具体的にそのどういう形でやってくのかっていうのはまだ曖昧のなところが多いんですけど、もう方向性としても絶対こっちだよね。
  265. 12:28でっていうのが、ま、見えていて、ま、どんどんここアクセル踏みたいなっていうのと、ま、もう
  266. 12:331
  267. 12:33個がちょっとあの大事な振り返りとしてとはいえ、ま、手応えというか、ま、この
  268. 12:381
  269. 12:38年社員がやっぱすごく頑張ったっていうことをやっぱりなんかそこは感謝
  270. 12:42ま、予算達成あ、基本的には継続してますよね。
  271. 12:45ちょうど1
  272. 12:46年前って我々あのノートでも出してるんですけど、そのメラキって呼ばれる会社としてこのままそのスタートアップ的な
  273. 12:53J
  274. 12:53カーボを掘るかいやもうちょっと冷静に投資を緩めていこうかみたいなぐらいのみたいなね
  275. 13:00ぐらいのレベルの議論をするぐらいちょっと成長がへこんでいた時期があったじゃないですか。
  276. 13:04うん。うん。
  277. 13:04で、それが去年の
  278. 13:0611月の末、ま、11月、12
  279. 13:08月で、ま、完全にあの
  280. 13:10J
  281. 13:11カーブを掘っていいよねみたいな生産性まで戻せて
  282. 13:13うん。
  283. 13:14その後の話であんまされてなくて実は
  284. 13:16はいはいはい
  285. 13:16こういうのってなんか一時的に頑張ってその時は良かったけどどうなったのみたいな話であんまされてないと思うんですけどあの時の生産性を
  286. 13:241度も下回るどころかこの
  287. 13:251年でさらに生産性を上げて
  288. 13:27なるほど
  289. 13:28ま予算もま実はこの
  290. 13:301年でいくた2
  291. 13:31ヶ月だけあの予算立つの月があったんですけどそのクォーター単位ではもう全部達成超達成しているっていう状態
  292. 13:38でこの1
  293. 13:39年間を過ごせたっていうのはま本当に常にこうさっき手応えがないみたいな話をして
  294. 13:43しまったんですけど、これ語弊なく伝えたいのはもう社員とか現場の皆さんはめちゃくちゃ頑張ったと。
  295. 13:49で、手応え感じていいと。
  296. 13:50手応え感じていいと。
  297. 13:51うん。い
  298. 13:52レベルとして未来を考えるともっとインパクトを大きくしたいなっていう
  299. 13:58100倍できると100倍100
  300. 13:59倍やりたいですね。100
  301. 14:00倍か。
  302. 14:01ま、あとは時間軸とかリ想との調整を備々しているということですよね。
  303. 14:06どうですか?爆落事業っていうのは直接関わる時もあるし、そうじゃない時もあると思うんですけど、松本さん見ていて勢いどうですか?
  304. 14:14いや、勢いで言うと、あの、ベッドアイを掲げて
  305. 14:171
  306. 14:17番変わったのも爆落だと思うんですよね。
  307. 14:20やっぱりあの、プロダクトの方向性もこの
  308. 14:221
  309. 14:22年で大きく変わって中心にものを作っていくっていうのがある程度こう全体にも浸透したんで
  310. 14:29うん。
  311. 14:30私はなんか爆落の、ま、今年、ま、さらに来年めちゃくちゃワクワクしてます。
  312. 14:36エンジニアとしてやっぱりこう新しいテクノロジーで新しいもの作ってると私楽しいんですけど、
  313. 14:42ま、爆落はまさに今これからそのワクワクがどんどん外にもリースされていくなと思ってるんで、私はなんかこの、ま、資金調達後の加速とベッド
  314. 14:51AI
  315. 14:51の掛け算で今面白いことが内側では起きてるなと思ってますね。
  316. 14:55じゃあこれはちょっと来年楽しみですねと。ですかね。もっと仕掛けていきたいなと思いますね。
  317. 15:01うん。はい。え、もう1
  318. 15:02個の、え、ま、期間事業になりつつあるって感じですよね。
  319. 15:06AIワークホースが急成長した
  320. 15:091
  321. 15:10年でもあったという風に、あの、言えると思いますと。
  322. 15:13で、ま、AI
  323. 15:15ワークフォースでいいくとまず、え、聞いたことあるけどどんな事業か分かってないっていうこれ見てる人も結構いると思うんですよね。
  324. 15:24まさん、まず分かりやすく説明してくださいね。うん。
  325. 15:26はい。
  326. 15:27難しいこと言わないでください。[笑い]
  327. 15:28大丈夫です。
  328. 15:29あの、
  329. 15:29頑張ります。
  330. 15:30ダイバーシティ。はい。
  331. 15:31をちょっと意識して、あの、説明していただく。
  332. 15:34AI[笑い]ワークフォースっていうのは
  333. 15:36どういう授業なんですか?
  334. 15:37いつもね、分かりにくいって言われますね。はい。あの、ま、事業として見ると大きい会社さんって
  335. 15:39[笑い]
  336. 15:44生成AI
  337. 15:44でデジタル化できる箇所ってとてもたくさんあるんですよね。
  338. 15:48はい。
  339. 15:48契約書って契約書を作ったりレビューしたりでそれをまたしたりとかでそれがいんな書類にあって、
  340. 15:56ま、私たちの推測では数千とか数万ケース作らなきゃいけない
  341. 16:01で海外の銀行さんとかでもう自社で
  342. 16:041000
  343. 16:04ユースケース作りましたみたいなで、こういうスピードが必要なんですよ。
  344. 16:07で、この大量のデジタル化をとにかくサポートする事業であるというに最近は私の中では整理していて、ま、その会社の書類を使って
  345. 16:17LM
  346. 16:18で業務っと楽にしたいです。で、もっとデータをうまく活用したいですっていう人たちを
  347. 16:23どこの会社よりも早く
  348. 16:25デジタル化させてあげる。
  349. 16:26はい。それもたくさんは
  350. 16:28はい。ていうのを届ける事業だと思ってます。はい。
  351. 16:30なるほど。なるほど。あの、客観的な目線で分からないことだらけなんで聞いていですけど。
  352. 16:34[笑い]
  353. 16:35はい。これ大企業の人も
  354. 16:38OENAIのチャットGPT
  355. 16:41の法人版とかうん。はい。
  356. 16:43これ契約すれば導入できますよ。
  357. 16:45うん。うん。
  358. 16:46それじゃダメなんですか?
  359. 16:47できないんですよ。いなんですか?
  360. 16:49そもそもそれで世の中変わってたらもっと
  361. 16:52LLM
  362. 16:52の経済インパクトってもっと議論されていいと思うんですけど、そうなってない理由がやっぱ大企業のお仕事って方があるじゃないですか。
  363. 16:59絶対このPDFから絶対この
  364. 17:01exel作ってほしいみたいな
  365. 17:02はい。はい。
  366. 17:03で、この
  367. 17:03このフォーマットへ出してね。
  368. 17:04そう。
  369. 17:04トマトへ出してね、じゃないと受け付けませんみたいな。で、この塊なんですよね。
  370. 17:09で、この型のある業務をちゃんとこなそうとすると、
  371. 17:12ま、その会社ならではの業務方法、あとよくあるじゃないですか、臨義でいや、
  372. 17:173
  373. 17:17年前こういう風に石決定したから一貫性持ってこういう死決定してね。
  374. 17:21はい。
  375. 17:21で、こういうその過去の知識を使うことなの方法と知識をうまく活用しようとするとチャット
  376. 17:27GPTでやろつうとまずできないと
  377. 17:30はい。
  378. 17:30はい。ていうのが一生懸命プロンプト考えなきゃいけないと。
  379. 17:33はい。
  380. 17:33プロにあのじゃこういう考え方でフォーマットはこれでこんなき麗にプロンプト書く人って
  381. 17:39あんまりないしそれでもうまくいかないのでま、これをうまくサポートするのが必要だよねっていうので我々のプロダクトの存在意義があるってなるほど。
  382. 17:48ちょっと聞きかじった感じでいくと
  383. 17:49ITコンサルの会社さんとかあの
  384. 17:52SI
  385. 17:53の会社さんとかそういう仕事をしてるって聞いたことあるんです。
  386. 17:57大企業さん向けに[笑い]
  387. 17:58そういう成をかに使いこなすかという提案をして
  388. 18:03そういうプロジェクトを
  389. 18:04色々やってるっていうのを僕はやっそういう仕事してないんでわかんないんですけどやってるんじゃないかなと思うんですけどそれとどう違うんですか?
  390. 18:12ここに違いが出てくるのがプロダクトがあるかどうかだと思うんですよねって要は再現性のあるあの道具ですよと
  391. 18:19この道具があることで餌さんとかよくある
  392. 18:22AI
  393. 18:22スタートアップさんとかを受けるとまゼロからお客さんのニーズ聞いてでそ
  394. 18:26それをじゃ、インフラ作って、アプリケーション作って、で、セキュリティ系の対応とか色々やって導入して、ま、大体こう半年
  395. 18:341
  396. 18:34年長ければも元も元かかるかもしれないんですけど、我々のプロダクトを
  397. 18:381
  398. 18:38回導入するとセキュリティインフラアプリケーション全部あるので、聞いたことを実装するのに必要な時間ってすごく短い。
  399. 18:45うん。
  400. 18:46ので我々のその、ま、この後話すかもしれないですが、フォワードデプロイドエンジニアとかそういうメンバーがお客さんと一緒に動くことで、
  401. 18:53これまでのそういったこう取り組みと比べると相当なこう速さで
  402. 18:57うん。
  403. 18:58新しいプロジェクトを成立させることができるので、ま、ここが大きな違いなのかなと思ってます。
  404. 19:03なるほど。なるほど。
  405. 19:04プロダクトとか基盤があるというのは、あの、当社にとって見ると、えっと、開発の生産性が高いとか
  406. 19:10あらりが高いみたいなことになるのかもしれないですけど、ビジネス目線でいいとお客さんから見ても
  407. 19:16スピーディに、え、導入してもらえるみたいな良さがあるってことですよね。こっちから全部スクラッチで作るようにはい。
  408. 19:22スクラッチで作らなくていいので、もうとにかくたくさんデジタル化ができるしなきゃインパクトが出ないってこと分かっているので、ま、そういう意味でのその、ま、数百数千数万たいなデジタル化を実現することが我々のできる価値だと思ってます。
  409. 19:37はい。うん。
  410. 19:38素人的な立場で素人ではないんですけど、どれぐらい違うかっていうと、普通のその一品物の
  411. 19:40[笑い]
  412. 19:45じゃあこういう仕様でこういうデータでこういう
  413. 19:47POCしながらやりましょうってなると6
  414. 19:49ヶ月から1年かかってたものが3
  415. 19:51日とかできるとか3
  416. 19:52日
  417. 19:53まいものだと
  418. 19:54早いものだとっていうじゃこれもちろんもっと長い複雑なタスクもやってるんでそれはもっと時間かかるんですけど
  419. 19:59そうやっぱお客さんにとってはア体験になるって感じです。
  420. 20:03え、もうできたのみたいな。
  421. 20:04ミーティングして次の定例の時に翌習の定例にはもう動くものができてるみたいな。
  422. 20:09あ、要するに提案書とかじゃなくて書くてできます。で、これって
  423. 20:130からその作っても
  424. 20:15結構なんかじゃあできましたっていうことを言う
  425. 20:18AI
  426. 20:18スタートアタアップさんとも出てくると思うんですけどでもデプロイはできないんですよ。
  427. 20:22結局お客さんにこう毎回色々調整しなきゃいけないんですけど、我々お客さんが入れてる
  428. 20:261
  429. 20:26コースにポチッとデプロイするだけなんで、もう全然スピード感違いますね。
  430. 20:29うん。うん。
  431. 20:30これあとあの私も会議で話聞いたんですけど、あれですよね。とある業界さん向けのセミナーやってみたんですよね。
  432. 20:38A枠フォースはいろんな業界で使える可能性があるんですけど、
  433. 20:42ま、あの、いわゆるマーケティング活動とか、えっと、啓活動っていうのは産業カットであのやってく動きもやっていて、それの反響すごかったらしいですね。とある業界さんけどちょっと言えないんですけど。
  434. 20:55はい。あの業界さんでやったセミナーきっかけで
  435. 20:58はい。
  436. 20:59多分参加されたほとんどの皆さんがまず導入検討まで動き始めた。はい。
  437. 21:04なるほど。これ何十者ぐらい参加される?
  438. 21:06あ、実はそのあんまり大きなその
  439. 21:08業界というよりは大きなトッププレイヤーがその産業の中でも
  440. 21:13えっと、ま、比較的大きい会社さんに声してもうトッププレイヤーも
  441. 21:1810
  442. 21:19社皆さんまずは話を聞きたいですという風になっていただけたので
  443. 21:22でかつその中でももう既でに実はプロジェクト進んでるんですよね。
  444. 21:26それあるとある産業向けにやっただけなので、ま、今後はだから切り口があり得るっていうことなんですかね。
  445. 21:33あの面白いのがそのプロダクト上で再利用可能なパーツがいっぱい増えてるので
  446. 21:37うん。
  447. 21:37例えば我々あの表に出てるとこ銀行さん向けに色々やってますしさん向けに色々やってますしうん。
  448. 21:43ま、あのイメージつくとこだと例えば行政とかも同じような業務を自治体さんでやってらっしゃるんで再できるんですよね。
  449. 21:50うん。
  450. 21:50なので実は、ま、さっき福島さんが最速
  451. 21:533
  452. 21:53日って言いましたけど、もしかするとこれがもっと短くなる可能性も出てくるし、
  453. 21:57ま、今あり物をどんどん組み合わせるだけで、あの、よりたくさんデジタル化できるかもしれないなと思ってます。
  454. 22:04100
  455. 22:04倍やりたいことあるとかね、あの、爆楽で
  456. 22:07AIワークコースで1年かかったものは3
  457. 22:09日でとかね、
  458. 22:10なかなか勢いのあるあの言葉が並んでていいない感じでございます。はい。
  459. 22:13[笑い]
  460. 22:16で、
  461. 22:16爆ラでも、ま、その
  462. 22:18AI
  463. 22:18はコースの基盤そのものを使ってるってわけじゃないですけど、ま、あの発想を借りながら爆内でのそのエージェント基盤みたいなのを作っていてかなり適当なので、まだフィックスされた目標じゃないですけど、例えば来年とりあえず
  464. 22:291年100エージェント出そうよと。
  465. 22:31はいはいはい。
  466. 22:32で、これどういうことかと大体年間ってその営業日
  467. 22:35200日ぐらい
  468. 22:37だったりするのでなのでもう
  469. 22:383日、2日に1回か3日に1回はうん。
  470. 22:40うん。
  471. 22:41エージェントが出ているって状態。
  472. 22:42うん。うん。
  473. 22:43なのでそれぐらいのスピード感
  474. 22:45でのなんかその開発とかその機能の拡張みたいなところが行われる時代にもなっていて、ま、ボトルネックはもう別のとこに移り始めるんじゃないのかなと思ってます。
  475. 22:54うん。
  476. 22:55あ、じゃあ爆落と
  477. 22:57AI
  478. 22:57ワークフォースが車内的には融合してる部分もあるって感じなんです。
  479. 23:02はい。ノーハウでって感じですね。コードベースで融合してるという。
  480. 23:05うん。
  481. 23:06あ、じゃあ最初はね、あの、全然違う事業かなと思って立ち上げたら、あの、意外と共通で、あの、使えるノーハウみたいなのができつあると、ま、いつかは繋がってくる事業だっていう風には、その始める時に福島さんにも説明していて、あの、我々は日本の、ま、
  482. 23:221
  483. 23:22番大きな会社さんたちに導入していくで、今爆落はそこに入れないかもしれないけど、じゃ、ここがあの、
  484. 23:28AI
  485. 23:28ワークフォースチームが先動となってそこから、ま、繋げていって爆落そこに使えるようになっていくみたいな未来もあると思ってう
  486. 23:35で、いつかは繋がっていきます。
  487. 23:37分かりました。で、さっきちょっとあのちらっと話題にあった
  488. 23:41AI
  489. 23:41ワークホースってどういう人材を求めてるのかと、ま、爆落事業と少しあの違う触種とかあの違う強みがある人たちもあの採用をすごいやってると思うんですけどまずさっきちらっと言ったフォワードデプロイドエンジニアですか?
  490. 23:58FDEって
  491. 23:59はい。
  492. 24:00ちょっとバズワードになってません。
  493. 24:02ま、ただそのやっぱ採用って、ま、どうしてもその、ま、新しいポジションができると、ま、そこに人が集まってくるので、ま、各者さん乗りたくなる気持ちはめちゃくちゃ分かるんですけど、ま、
  494. 24:1390%
  495. 24:14以上間違ってるなっていうケースが多いですね、皆さん。あの、
  496. 24:17FDっておっしゃってるところ。
  497. 24:18そうですね。
  498. 24:19ま、でも我々自身も自分たちでなんか造語を作ったというよりは、えっと、元々創業時から注目していたパランティアという会社があり、そこをずっと参考にしてて、彼らは使ってる言葉なんですかね。
  499. 24:34そうです。はい。彼ら、ま、正確にはフォワードデプロイドソフトエンジニア、
  500. 24:37FDSE
  501. 24:38っていうポジションを彼ら抱えていて、我々結構そこをあの研究させてもらったり、実際にこうバランティアの、ま、出身の方とかにヒアリングさせてもらったりしながら研究してましたね。
  502. 24:47と、これ、あの、
  503. 24:49FDE
  504. 24:50を、え、すごい採用したいという感じだと思うんですけど、
  505. 24:54もう1回提するとFD
  506. 24:56ってどういう仕事でどういうバックグラウンドの人がやれる仕事なんですか?うん。
  507. 25:00あの、よくあるのはこう上駐してお客様の
  508. 25:03価値をお客様以上に考えて実現しようと
  509. 25:06する、ま、エンジニアたちでこれだけだと
  510. 25:08やっぱりあの上駐している、ま、Sさんと
  511. 25:11か、え、スタートアップさんのエンジニア
  512. 25:13何が違うんだっておっしゃられるんです
  513. 25:14けど、これにさっきのプロダクトがある
  514. 25:16ことが大きく関わっていて、その
  515. 25:18プロダクト、ま、基盤があることでこの
  516. 25:21基盤を使ってどこよりも早く実現しますの
  517. 25:24が1つ
  518. 25:25うん
  519. 25:25でその上にお客様から来たニーズを
  520. 25:28今度プロプロダクトに反映させる
  521. 25:30開発側の視点もあるんですよね。
  522. 25:32なのでプロダクトとお客様を行ったり来たりしながらお客様の価値を最速で実現する
  523. 25:37このプロダクトがあることで初めて発生したポジションだと思ってます。
  524. 25:41なるほど。ちなみにですね、あのこのパランティアモデルとかですね、
  525. 25:44FDEっていうのが、
  526. 25:46ま、若干あの流行り言葉にあのなっていると、ま、そのこと自体は別に我々にとってはいいことであり、ま、波に乗っていきたいなというとこなんですけど本当なのと。
  527. 25:56レイヤX
  528. 25:57パランティアってそんな昔から言ってたっけって人向けのエピソード言っていいですか?私クラブハウスで結構話してたじゃないですか、我々。もうクラブハウスって時点ですごい昔って分かると思うんですよ。
  529. 26:00[笑い]
  530. 26:09すごい2020年
  531. 26:10ぐらいとかコもうガチのコナ禍で結構あの我々採用活動に使ってたんですよね。クラブハウス。
  532. 26:17その時にめちゃくちゃパランティアの話題やってるたらしいんですよ私たち。いや、パランティアって会社があってさと。
  533. 26:24で、それを聞いた知人がですね、その時に初めてパランティアっていう会社のこと知って株買ったらしいんですよ。で、今年
  534. 26:31[笑い]
  535. 26:32まで一般情報ですかね。インサイダー。
  536. 26:34インサイダーじゃないですか。我々別にパすめもしてないです。
  537. 26:38[笑い]
  538. 26:38あの、パランティアってすごい会社があるという、あの、注目している会社であるというような話をしたところ何なと、えっと、その人はですね、調べた上であの、買って大儲けしましたっていうお礼をなぜか今年言われたっていうだからこれもって我々は創業機からね。ま、あるでしょ、ブロックチェーンの事業実は創業事業でやってたんですよ。その時から注目していたというような、ま、ちょっと注目の仕方は時代と共に変えてるんですけど。うん。
  539. 27:07えっと、すごい会社ですごい事業だなと。わゆる日本でサース、え、ムーブメントがあった時も、ま、サースだけがビジネスモデルではないなっていう、えっと、カウンターとして、えっと、ちょっと注目したって感じですけど、ま、あの、それはね、証言しておきたいと思う。そうですね。創業の時からもかなり意識はしてましたよね、正直。ただそれをそのままやるって感じはなかったんですけど。
  540. 27:23[笑い]
  541. 27:29はいはい。はい。
  542. 27:29ま、とはいえ、あの、せっかくね、あの、盛り上がっていただいてるんで、世の中的にはそのムーブメントには乗っていきたいと、我々としてもね、採用活を含めて乗っていきたいなという感じでございます。はい。
  543. 27:41あとAIはコースは、えっと、ま、
  544. 27:44FDE
  545. 27:44は分かったんですけど、他どういうなんか触手で
  546. 27:47今そうですね、デプロイメントストラテジストって呼んでますけども、いわゆるコンサルティングのあの出身者の方をどんどん採用していますね。
  547. 27:54はい。
  548. 27:55ま、特にその実は最近はこう大きな会社さんの戦略全体に関わることも増えてきているので、
  549. 28:01あの、ま、戦略全体ってなってくると、こう戦略コンサルの出身の皆様とかも採用していこうっていうので動いていて、もう本当に今我々がやってることってさっきたくさんデジタル化できるって言ったじゃないですか。
  550. 28:12たくさんやろうとすると必然的にその会社さんのデジタル戦略どうするっていう大きな話に入っていかなきゃいけないので、ま、そういう意味で、ま、ここまでこう戦略に入り込んで実装までやっていくっていうことを実現できるチームとして、ま、戦略コンサルティングから業務のコンサルティングからいろんなレイヤーのコンサルタントを今採用していって、そこにさっきの
  551. 28:32FDE
  552. 28:32を組み合わせてプロダクトがあってなのでプロダクト開発も必要なんですけど、ていう組み合わせをしていくことで、今
  553. 28:39AIはこ成長させようとしていますね。
  554. 28:42はい。視聴者の方は少し意外かもしんないですけど、あれですよね、レア
  555. 28:46X
  556. 28:47今まで戦略コンサル出身の方とか外式の方とか多分イメージよりはあの去年とかはそんなにあのなかったなっていう印象だったと思います。ここに来て加速してますよね。そういう。
  557. 28:59そうね。この1
  558. 29:00年で非常に増えましたね。はい。だし来年はその
  559. 29:04AIワークフォースのチーム単体でもあの
  560. 29:063桁人まで載していきたいと思う。ま、
  561. 29:09100
  562. 29:09AIワフォースだけで
  563. 29:10はい。そ、言っちゃっていいんすね。
  564. 29:12まあ、いいんじゃないですかね。
  565. 29:13なるほど。景気のいいね、数字がちょっと数字でも
  566. 29:15[笑い]
  567. 29:16100人、3桁人に
  568. 29:18はい。100
  569. 29:18人に乗せていきたいなと思います。
  570. 29:19ま、逆にそれぐらいの事業ポテンシャルを感じているということですね。はい。
  571. 29:23ま、そういう意味だとどうなんですかね。数年後、ま、あの、数年後とかになっちゃうとまたいろんな事業が立ちがってる可能性のある会社だと思いますけど、ま、爆落とコースの
  572. 29:342
  573. 29:34台事業みたいな時代も今爆落は多分先行してると思うんですけど、ま、来そうかなって感じですかね。うん。
  574. 29:40そうですね。ま、MDM
  575. 29:41も加速はし始めていてはい。あの、この
  576. 29:441年でも、
  577. 29:45ま、非常に大きな不動産をですね、もう実際にアンケとして成立させるところまで来ているので、ま、根枠ば
  578. 29:523大事業まで行けたらいいですよね。
  579. 29:54そうですね。MDM
  580. 29:54というのはですね、あの、三井物さんデジタルアセットマネジメントという関連会社がありまして、そこでアセットマネジメント事業やってるということで、ま、じゃ、
  581. 30:013
  582. 30:02大事業にしてみましょうと、関連会社も含めてと
  583. 30:04いう形で
  584. 30:05やっていければなと思ってます。
  585. 30:07またね、あの、それ以外の事業も急に来年始めますとかって言ってる可能性も
  586. 30:120
  587. 30:12ロではないですからね。今全く決まってないですけどね。
  588. 30:14頭の中には色々あります。
  589. 30:16はい。あの、たまにね、単語レベルではしてます。ちょっと拾わないでおります。
  590. 30:18[笑い]
  591. 30:21わけわかんないこと言い始めますからね。
  592. 30:23はい。じゃあ、あの、今年の振り返りはそんな感じだと思うんですけど、あの、来年に向けて
  593. 30:31はい。ということで500
  594. 30:33人採用に向けての全ベッドみたいなことが書いてありますと。
  595. 30:37これは何ですか?
  596. 30:38あ、もう500人採用しますっていうも
  597. 30:42来年です。
  598. 30:43来年というか、もう実は今年すでに直近もそれぐらいのペースで採用してるんですよ。
  599. 30:47ああ、なるほど。1月あたりの人数でい
  600. 30:50毎月大体今40名ぐらい今入社していて
  601. 30:53なるほど。
  602. 30:53それをこの
  603. 30:551年間踏み抜くぞってい
  604. 30:57てことは1
  605. 30:58年で全社員の人数が倍になります。
  606. 31:00そうですね。今はちょうど500名
  607. 31:02そうですよね。
  608. 31:02いるないぐらいなので
  609. 31:04はい。
  610. 31:04ま、これが、ま、1000
  611. 31:06名になりますよっていうのが、ま、来年ですかね。
  612. 31:09これは大丈夫なんですか?混乱はしないんですか?そんなに人が増えちゃって。急
  613. 31:14なんかそこはかなり今までと違う前提で我々も仕組みを考えていて、
  614. 31:20例えばそのオンボーディングみたいな概念あるじゃないですか。これってなんか普通の会社だと多分
  615. 31:243ヶ月から6
  616. 31:25ヶ月かけますみたいな考え方だと思うんですよ。
  617. 31:27うん。うん。で、そうすると毎月40
  618. 31:29名入ってると常に、ま、120から240
  619. 31:33名ぐらいがオンボーディング状態です。これはもう混乱しますよね。
  620. 31:36うん。でも1
  621. 31:38ヶ月でできたらどうですかとか2
  622. 31:39週間で、ま、そのオンボーディングってその人間関係みたいなとこもあるんで、そこは
  623. 31:433
  624. 31:44ヶ月半年かかると思うんですけど、例えばそのトレーニングみたいなところとかもっと効率的にやってプロダクトキャッチアップできますとか、車内っていうのは、
  625. 31:52ま、AI
  626. 31:52が例えばこうヘルプデスクみたいな全部答えてくれますとか、
  627. 31:56車内検索ツールみたいなのも整備したりとかうちでいいくとその営業専用の
  628. 32:00AIエージェントみたいなのもあって
  629. 32:02うん。うん。それがそのAI
  630. 32:04がなんかこう営業のなんか自分の営業してる姿を見て、
  631. 32:08あの録画されてるんですけど、
  632. 32:10それでこう点数をつけてきたりとかここが知識足りないからこういうコンテンツ見た方がいいよとかそういうパーソナライズされた
  633. 32:17オンボーディングの仕組みとか継続学習の仕組みたいなのを作ってるんですよね。うん。
  634. 32:21これでめちゃくちゃキャパ上げれるんじゃないかなと思ってて、
  635. 32:24仮にじゃあこの募期間が1
  636. 32:26ヶ月ですよってなったら大流してるのって常に
  637. 32:2840名じゃないですか?
  638. 32:29うん。
  639. 32:30だから今までの感覚のその満パをかけてぼしてた時に月
  640. 32:3410
  641. 32:34名ぐらい入ってたかなみたいなぐらいと同じ労力で温できるようになりますよね。って、これは我々の
  642. 32:401つの挑戦かなと思っていて、ここを
  643. 32:42AIとかテクノロジーを使って
  644. 32:44手薄くならずになんなら今よりも手厚くでも
  645. 32:48あの受け手としたら手されてるなっていう感覚。
  646. 32:50そこを人とAI
  647. 32:51でうまくその作っていくみたいなところ
  648. 32:54とかそのいやよくあの僕らでいくとこう新しく入った人にじゃその部書館での交流とかもしてほしいんでこうランチセッティングしたりとかワンワンセッティングしたりするのもあるんですがそこも今マネージャーがものすごく頭の内だからやってるんですけどそこ
  649. 33:07AI
  650. 33:07が推薦してくれてパッパパッパパってやれたらめちゃくちゃ効率上がるじゃないですかと。
  651. 33:11ま、そう、そういう本当に1つ1
  652. 33:12つの細かいところを徹底してやっていけばなんかむしろチャンスかなと思っていて、こういうのってこう必要が発明の母じゃないですけど
  653. 33:21うん。
  654. 33:22年間500
  655. 33:22名取ります。倍に成長しますってならないとそもそも恋システム投資しないじゃないですか。
  656. 33:26うん。うん。
  657. 33:27からある意味チャンスだなと思っていて採用そのものというよりは採用して活躍していただくこととか会社に馴染んでもらうことが大事なのでそこをもっと
  658. 33:36AI
  659. 33:36とかテクノロジー使って加速できないかなっていうところを
  660. 33:38うん。
  661. 33:39ま、実はその松本ともめちゃくちゃ議論していて、
  662. 33:42来年の
  663. 33:43こう仕組みこうHRのとこにこうAI
  664. 33:45をどう入れていくかみたいなところを今こう戦略の絵書いたりとかまずまずここだよねみたいなところをこうポイント見つけながらやっていくっていうのをやってくので普通のやり方をするつもりが一切ないっていうのとあの入ってくる人にはその採用したオッケーじゃなくて
  665. 33:59500
  666. 34:00人採用しましたみたいな目標とよりは
  667. 34:01500人活躍している状態
  668. 34:03活躍の定義っていうのは僕らの車内のま生産性のパッケージみたいなところがあってそこにちゃんとフィットして
  669. 34:09うん。
  670. 34:10待値とやりたいキャリアのとみたいな態
  671. 34:14を作るよっていう、ま、あ、ある意味覚悟ですよね。じゃあそれどうやるんですかって言われると今絶賛作り中ですって話なんですけど、
  672. 34:22作りながら走ってるってことですね。
  673. 34:23はい。ただもうHR
  674. 34:24の中にもエンジニアリングチームを作ろうかなというとこまで動き始内用のあるプロダクトを作るチームてこと。
  675. 34:30はい。今だとセールス向けのチームがいるんですよね。
  676. 34:32もうセールスイネイブルメントのツールがあって、で、今度は
  677. 34:35HRのイネイブルメントまで、
  678. 34:37今はもう実際にHR
  679. 34:38の中でやり始めていて、
  680. 34:40ま、これをどんどんプロと作りながら最終的にはあの前車のマネジメントを新しいレベルに上げていこうってプロジェクトを私とあの福島さんとかと一緒にもう動き始めてますね。島さん見たことないかもしれない。もう結構動くデモとかもできていて普通すごいのできてます。ちょっとちらっと見ておもうできてるじゃんみたいな。はい。
  681. 34:56[笑い]
  682. 35:00そういえばあの話題から漏れてましたけど福島さんになったんでね。福島さんというですね、元ラクスルの
  683. 35:08CEO
  684. 35:08で、え、ボストンコンサルティンググループのパートナーの方が
  685. 35:1310月ですかね、10月に当社に初の
  686. 35:16CEO
  687. 35:16として上インしていただいたというような変化もあったと思うんですけど、どうですか?高さんと仕事して
  688. 35:223
  689. 35:22ヶ月目ぐらいですかね。あの、本格立ちましたけど、なんか変化を感じますか?
  690. 35:27かなり変化しましたよね。
  691. 35:28会社としてはやっぱり、ま、今まで僕らが弱かった部分の
  692. 35:32グイグイね。
  693. 35:33そうですね。
  694. 35:34非続な成長とか、ま、その
  695. 35:371つ1
  696. 35:38つの事業の強度とかオーナーシップの持たせ方とかを考えてもらちょっと曖昧にやっちゃう部分結構あったじゃないですか。うん。
  697. 35:44ま、なんか優秀な人が協力してやればいいよねみたいなそういう曖昧さをなくすのと計画の立て方とかま、数字のコミットの仕方とかあとはこう比続なこの成長の選択肢みたいなとこも含めて
  698. 35:57本当に数ヶ月ですけど明らかに変わったなって感じはしますよね。内手が
  699. 36:01K
  700. 36:01チームにとってはもう論理的な逃げ場がなくなったなって日々成長させられております。
  701. 36:06やるしかないってこと。
  702. 36:07やるしかないというか、そのもう確かに詰めていけばそこまでやらなきゃいけない決めなきゃいけないっていうのを徹底して意見をいけるんで本当に私はもうデイリーでお勉強させてもらってますね。
  703. 36:18ま、そういう意味だとベストな人材にベストなタイミングで入ってもらったって感じですか?
  704. 36:22そう、あと1
  705. 36:23年ぐらい早くけどたかなっていう感じです。
  706. 36:24[笑い]
  707. 36:26まあまあ
  708. 36:27までもあの今だと構造さんも多分ね用がある要素は多分たくさんあるぐらいの基盤ができてきた時期なんでレア
  709. 36:34X
  710. 36:35としては重要無人に動き回ってあの頂だいて来年もねあの色々あの成果出していただきたいなと思いますという感じですね。ま、あとその
  711. 36:43500
  712. 36:44人採用するってなるとまさんあの今年ようとしたいっていますけどその役員体制とその幹部みたいなものもこれ増えてくんですか?
  713. 36:53ま、そうですね。
  714. 36:54別にその着手規に増やそうみたいなことは考えていないんですけど、僕らでくとやっぱその授業のオーナーシップをどう持つかとかま、あとはその部のオーナーシップとかでそこに応じてやっぱ適切なリーダーっていうのは、ま、抜擢とか浅していきたいなって思ってるのでうん。
  715. 37:10なんか単純に比例して増えるかっていうと、あんまそういうことも考えてはないですけど、当然この今までにない事業とか今までにないその成長機会みたいなとこが作っていて、そこに対してやっぱりこう権務するんじゃなくて、
  716. 37:211
  717. 37:21人がオーナーシップを持つっていうのは僕らの原則として持ってるので、そこはもう息を吸うようにというか、なんか役のポジションを作るから来てねっていう話じゃないんですけど、なんかそういう権限持ってオーナーシップ持って仕事したいっていう人にとっては、ま、チャンスがいっぱいある会社なんじゃないかなと思いますね。うん。うん。
  718. 37:26[笑い]
  719. 37:37まあ、でも客観的見ても、あの、今の幹部構成っていうのはが、ま、外部から採用した人もいれば、内部から投用されてる人も、
  720. 37:46あの、ちょうどいいバランスなのかな。ま、今後もあの、そんな感じでやっていくって感じですかね。当然中でね、どんどん対当してる人たちもたくさん出てきてますもんね。
  721. 37:54そうです。いい意味での入れ替わりみたいな、そう、ネガティブな意味じゃなくてみたいなのも起こってます。
  722. 37:58うん。うん。そこそこのあの取れ高になったんじゃないかなという風にあの思ってますけど、これちょっと不定期にまた
  723. 38:05はい。3
  724. 38:05人であの集まってちょっと話せればなと思ってますんで、ま、来年ね、また飛躍していきましょう。ありがとうございました。
  725. 38:13ありがとうございました。
  726. 38:14ありがとうございました。

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