「1年で500人採用」「普通のやり方は一切しない」「AIと人の力で手厚い組織に」LayerXの2026年展望 — Transcript
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- 0:00爆楽落がARR100
- 0:01億マジか。どうですか?手応え。
- 0:03まだまだもう信じられないぐらいやれてないことがたくさんあって
- 0:06信じられないぐらいやれてないことあるんですか?
- 0:08やりたいことが100
- 0:09とすると今やれてること1
- 0:11位ってるか言ってないかぐらいなんじゃないか。この
- 0:131
- 0:13年でさらに生産性を上げてま、予算もクォーター単位ではもう全部達成社員とか間の皆さんはめちゃくちゃ頑張ったと。
- 0:20500
- 0:21人採用に向けての全ベッド。これは何ですか?
- 0:24あ、もう500人採用します。てことは1
- 0:26年で全社員の人数が倍になります。
- 0:28そうですね。AI
- 0:29ワークフォースのチーム単体でも
- 0:303桁人まで載していきたい。
- 0:32うん。3桁人AI
- 0:33ワークフォースってどういう人材求めてるの?
- 0:35もう戦略全体に関わることも増えてきているのでコンサルティングの出身者の方をどんどん採用していますね。
- 0:41大丈夫なんですか?混乱はしないですか?
- 0:43月10
- 0:43名ぐらい入ってたかなみたいなぐらいと同じ労力できるようになりますよね。
- 0:47で、これは我々の1
- 0:48つの挑戦かなと思っていて、ここを
- 0:50AI
- 0:50とかテクノロジーを使って手薄くならずに、なんなら今よりも手厚く人と
- 0:55AI
- 0:55でうまくその作っていくみたいなところ普通のやり方をするつもりが一切ないっていうのと
- 1:00500
- 1:01人活躍している状態さやるぞっていうそのある意味覚悟ですよね。インパクトを大きくしたいなっていう
- 1:06100倍できる。
- 1:07100倍、100倍やりたいですね。
- 1:13レイヤX、え、年末バージョンということ
- 1:16でね、あの、今年のレイヤーXをあの、
- 1:18振り返っていきたいと思で、今日はですね
- 1:20、ま、最後まで見たくなるような楽しい話
- 1:23をしていければなと。
- 1:25で、えっと、これ元々
- 1:273、4年前からやっていて、
- 1:30YouTube
- 1:30はあの、今回初めてなんですけど、ポドキャストでは、あの、毎年末に、ま、レイヤ
- 1:35Xどういう1
- 1:37年だったのかと毎年やってるんで、過去振り返って聞いていただくと、あ、レア
- 1:41X
- 1:42ってこういう風に進化してきた会社なんだなというのが、あの、分かるかなという風に思ってます。
- 1:48で、前回は、え、資金調達ということで、え、ま、大型のシリーズ
- 1:54B
- 1:54調達をした時に、えっと、配信させてもらったんですけど、なんとですね、福島さんと松本さん、
- 2:00YouTubeとX合わせて、これ10
- 2:02万回以上再生されたそうです。前回。
- 2:05はい。
- 2:06す、
- 2:06どうですか?10万、10
- 2:07万人が一応理論的には見てるわけですね。
- 2:10はい。はい。
- 2:10なんでちょっとちゃんとした話をしなきゃいけないんですけど、
- 2:14ためになる話をしないといけ。
- 2:15はい。になりかつ面白い話もね、あの、
- 2:18[笑い]
- 2:19真面目に話してるだけだとちょっと視聴者飽きちゃうかもしんないんで、ちょっと楽しく話していきたいなと思ってます。
- 2:24過剰にハードル上がってませんか?
- 2:26[笑い]
- 2:26大丈夫です。大丈夫です。はい。
- 2:28で、え、じゃまずフリートーク的な感じで
- 2:312025
- 2:31年振り返ってみたいなことで、この番組実はプロデューサーがいてですね、聞いてくれっていう風に僕、あの、結構きつく言われてて最初に
- 2:40行動指針をまずベッド
- 2:43AI
- 2:43に変えたのって今年なんですよ。かなり昔のように感じますけど
- 2:474
- 2:47月ですよね。4
- 2:48月4
- 2:48月に買えましたというところなんですけど要する構造指針って、ま、変えたところでその企業が変わるのかっていうです。
- 2:57うん。
- 2:57あの、素朴な疑問ですよね。動と企業活動って結びついてるのかということなんですけど、どうですか?福島さん変えてなんか変化感じてますか?
- 3:05いや、めちゃくちゃ良かったですね。で、元々レックスでいくと行動指針ってずっと変えていなかったのと、ベッド
- 3:10AI
- 3:11っていうのが何から変わっていくとベッドテクノロジーっていうものから変わったので
- 3:14なるほどなるほど。
- 3:15ま、なんかすごい変わったってよりはなんか今
- 3:18AIが1
- 3:18番大事だよねっていうのでフォーカスを示すっていうのと系のメッセージとしてうん。
- 3:23ま、伝えるっていうのと、ま、あと行動が、ま、当然変わるっていうのでもあるですけど、元々めちゃくちゃベッド
- 3:29AIしてた会社で、
- 3:31さらにやるぞっていうそのアクセレートみたいな
- 3:34意味合いがすごく大きかったので、ま、そういう意味ではもうほぼ全員がうん。
- 3:38ま、AI
- 3:38を使って、ま、何かしらの効率化とか、ま、何かしらのワークフローかとか、
- 3:43ま、うちで言うとも営業のチームとかこのカスタマーサクセスのチームとかがもう車内アプリ作って
- 3:49効率化するみたいな事例まで出始めてるので、
- 3:52ま、めちゃくちゃやってよかったかなって思ってますね。うん。うん。
- 3:55じゃあ実際浸透してるしドライブはかかってる感じです。
- 3:58かなりすごいと思いますね。あの、毎月なんて言うんですか?あの、手島さんも参加してると思うんですけど、締め替えでなんか
- 4:03AI
- 4:03でこんなことやりましたみたいなあのトピックがあるんですけど。
- 4:08ま、正直僕あの紹介してる側なんですけど紹介するたびにびっくりしてます。え、こ、ここすごいことやってたのみたいな。ベッド
- 4:15AIだなと思っちゃうわけです。
- 4:16はい。もうね、把握できてないですね。何やってるか。
- 4:18[笑い]
- 4:19CTOなのに。
- 4:20はい。なんか、え、そんな事例あったのみたいなのが、ま、開発でも開発以外でもいっぱい出てきてるんで、
- 4:28ま、正直私が驚いてます。
- 4:29なるほど。
- 4:30とはいえですよ、あの、ベッドテクノロジーだったわけじゃないですか。
- 4:33はい。
- 4:34テクノロジーって広い概念じゃないですか?
- 4:36うん。AI
- 4:37って、ま、ある種、ま、狭いとは言わないですけど、特定のテクノロジーを指す言葉じゃないですか?躊躇はなかったんですか?
- 4:46いや、これ結構勢いで決めましたよね、あの時。あの、
- 4:49決めました。もう
- 4:50ノり。
- 4:50うん。
- 4:50ま、ノりというか、これ買える直前は
- 4:53はい。
- 4:53結構AI活用って言うと、私の中では正直
- 4:58340
- 4:58点ぐらいだと思ったんですよ、会社。
- 5:00うん。あ、なるほど、なるほど、なるほど。じゃあちょっとあの、もかしさがあったわけですね。もかしかったんですよ。
- 5:05で、ま、ポテンシャルは皆さん持ってるし、ベッドテクノロジーでそもあってだ、一方で思ったほど
- 5:11LLMで業務変わってないなって
- 5:14うん。うん。
- 5:15で、このなんかインパクトのちょっと不足を感じていて、で、ある時うん。
- 5:20警戒学でしたっけね。
- 5:21そうすね。で、
- 5:2310分、15分ぐらい話して
- 5:24はい。
- 5:24私からこれベッドテクノロジーからもっとシャープにすることでこの
- 5:29LLMはまだ10
- 5:30年は続く波だからやっていこうよっていうのでベッドエアにしたのでそういう意味ですごくやっぱ変わった節めにはなったなと思いましたよ。
- 5:36なるほな。
- 5:37うん。
- 5:37アグリーですか?
- 5:38アグリーですね。
- 5:39なでAI
- 5:40も汎用テクノロジーなんで、汎用技術なんで
- 5:42うんうん
- 5:43もうAI
- 5:43が関わらない業務ってないと思うんですよ。
- 5:46全ての業務テノロジー
- 5:48AI
- 5:49ぐらいに言い切ってしまってももうこの下手したら
- 5:5110年大丈夫であろうと
- 5:53ま、10
- 5:53年はちょっと言いすぎかもしれない。少なくともこの数年に関してはもうテクノロジーイコールもう
- 5:58AIだと
- 5:58うん。
- 5:59逆にフォーカスを決めて言い切った方がみんな動きやすいよねっていうので本当に思いっきりでやりましたよね。
- 6:04そうですね。
- 6:05ま、そういう意味だと行動指針っていう、ま、そんなになんかめちゃくちゃ見直すわけじゃないけど、ま、自流にい添いながら、ま、タイミング見て見直すこともあり得るってことなんですかね、今後も。
- 6:16ま、そうですね。
- 6:17うん。
- 6:17ま、あの、そういうのが、あの、一手が効いたというような、ま、これある人だから無形しさみたいなもんですもんね。これ買えるのにお金かかってないですもんね。ほとんとそれで劇的に変わるっていうね。
- 6:26[笑い]
- 6:27あ、ただ結構コストはかけていて、
- 6:29あの、これをやるにあたって、ま、その後に結構いろんな予算の整備はさせてもらっていて、
- 6:34AI系ので、
- 6:35AI
- 6:35系のわゆるこうチャレンジ系の予算をたくさん作ったんですよ。
- 6:39あの、社員1人1
- 6:40人が使えるツールの整備だったりとか、
- 6:43ま、あとは、あの、開発で言うともう糸目つけずに使いたいものは全部使っていいよと。うん。うん。
- 6:48っていうくらいの、ま、制約外しやってみたってのはあるんで、なんやかんやで多分毎月それなりのコストはかけさせてもらってるのかなと思います。
- 6:57ま、じゃあ行動変えてそれに紐つく会社のインターナルアクションプラって
- 7:03えっとただまお金一定かけたけどレバレ効いたなって感じってことです。
- 7:06そうですね。
- 7:06なので行動指針変えてで、そこに、ま、福島さんの、ま、カルチャーの変革的なところで毎月好きこう表彰も含めて、あとそれをやりやすく楽しくやれるように仕組みをコーポレトエンジニアリング室というチームが整えてくれて、なんかこの
- 7:193つうまく組み合わさって
- 7:21噛み合ってだいぶ変わったのかなと思いました。
- 7:23うん。
- 7:23なるほど。
- 7:24じゃあこれ多分あのスタートアップ経営者とかも見てると思うんですけど、ま、行動指針でここまで劇的はね、あの、変わる例があるっていうのは、ま、経営
- 7:34A学の原理原則の1
- 7:35つとしてちょっと認識して、あの、おくのもいいのかなと思いましたという感じです。
- 7:40あんま乱発すると効果薄れるんで本当にレアクスって実は創業以来授業をめちゃくちゃピボットしまくってるんですけど、行動指針って実は
- 7:481回も変えてなかったんですよ。
- 7:49ミッションすら1回変えます。
- 7:50ミシンそうなんですよ。
- 7:51ミッションすら変えてるのに行動指針は変えてないからこそ、ま、多分この
- 7:557年間で初めてですよと
- 7:57いうのも結構インパクトがあったのかなっていうとこです。なので、そ、毎月毎月行動指針変わってたら逆にこの会社の軸は何なんだって多分なってしまうので
- 8:04行動身はあれですもんねしたりちょっと順番だけ入れ替えたりとかはしたけど書いたのは確か初めてですよね。
- 8:12あ、でも逆にだからそういう微妙なニュアンスを少しずつ変化はさして順番変えたりとかすごいだから重要視しながら都どこれこした方がいいって議論が起きてるって感じではありますね。はい。
- 8:24そう。じゃあ、え、小心があの、
- 8:271個変わりましたという2025
- 8:29年の変化そんな感じで、ま、あとは前回のね、この
- 8:31YouTubeの番組、この3
- 8:33人話した時にテーマだった資金調達。ちょっともう昔のような質問しますけども、
- 8:40[笑い]
- 8:40日常に入って
- 8:41これなんか変わったことあります?資金調達して。
- 8:44あんまり変わってないですよねっていうのが正直なところで、もちろんその今後、ま、この資金をどう活用して
- 8:51うん。
- 8:52成長させていくっていうのはもちろんめちゃくちゃ考えてるんですけど
- 8:56うん。
- 8:56なんかものすごく戦略を転換してるとかのお金がないと潰れそうでしたとかそういった状況では僕らなかったじゃないですか。
- 9:03なんでどうやったらこれをもっとより良いプロダクトとか、ま、まさにそのベッド
- 9:07AI
- 9:08みたいなところに効果的に変えてくのかっていう、ま、議論と、ま、実際僕らの中で言うとこう予算がしっかり決まっているので、
- 9:16その予算の中で生産性しっかりして成長してこうっていうところは、
- 9:20ま、正直あ、あ、ま、変わらずって感じですよね。ま、車内もそんなに浮き足だってないというか
- 9:25うん。うん。
- 9:26ま、それがうちの会社のいいとこかなと思うんですけどね。
- 9:28うん。
- 9:29ま、とはえ、あれですかね、あの、よりアクセルは踏んでる感じですかね。あの、躊躇せずにっていう、ま、そういう意味では、あの、そこの意識の高いい意味では外れてアクセル踏めるようになったっていう効果はあったのかなって。どうですか?松本さん。
- 9:43うん。そうですね。採用のアクセルは本当に強くなったなと思いますね。この
- 9:473ヶ月で1
- 9:48番こう実に変わったスピードのとこだと思います。
- 9:50どうしてもそのマーケティングとかってある程度効果を見ながら冷静にやっていくものですけど、ま、今って我々人が増えたら増えただけ事業を成長させられるっていう、
- 10:00ま、ある程度こう確信も持ちつあるので、
- 10:02もう相当踏み込んだ採用を
- 10:05この3
- 10:05ヶ月で試作が進んだなと思っていてうん。
- 10:08ま、年末なのでちょっとHR
- 10:09チームには感謝を述べたいなと思ってます。はい。
- 10:12じゃあHR
- 10:12チームありがとうございました。
- 10:15で、ミクロな変化でいくと取締まり役会が英語とちょっとチャンポンになってます。
- 10:21そうですね。たまに英語喋ります。
- 10:21[笑い]
- 10:23TCVさんていうあのね、これ前回の
- 10:25YouTube見ていただきたいんです
- 10:26けど、海外の投資家さんが入って海外から
- 10:30ね、えっと、取島会館にオンラインで参加
- 10:32していただいてるんで、ま、英語と
- 10:34チャンポンに少しあのやってますという
- 10:37感じが、ま、じゃ、資金調達はそんな感じ
- 10:39で、あとは、え、我のあの、ま、期間事業
- 10:42の1つである爆落がこれもあのリリースで
- 10:46はすでに、え、されてるんですけど、
- 10:48ARR100億マジかぐらいの多分、ま、
- 10:52もうほぼほほぼ100
- 10:55がですね、プロデューサーが
- 10:57手応えを聞いてくれと
- 10:58はい。
- 10:59あの、100億マ近ですねと
- 11:01手応えを聞いてほしいという風に言われてまして、どうですか、手応えは。
- 11:04はい。
- 11:04手応えでいいと実は全然なくてですね、あの、我々
- 11:08AR100
- 11:09億円って、ま、まず売上をそんな実は重視してないというか、
- 11:13その顧客にその価値を提供したその
- 11:16結果表として、ま、僕らの売上
- 11:18100億あるってことは世の中の、
- 11:21ま、コストとか実験費とかが、ま、
- 11:22100億減ってるとか仕事が100
- 11:24億なくなってるとか、逆にどこかの企業の売上が
- 11:26100億円伸びてるうん。うん。
- 11:28てことじゃない。
- 11:29ま、実際もっと伸びてないといけないんで、
- 11:31ていう結果指標ですっていうところと、そのうん、
- 11:34ま、手伝えみたいなとこで行くと我々でいいとやっぱりこの
- 11:38AI
- 11:38の時代にもっともっと早く価値を出していけるみたいなことを思っている中で、そのやれてないこと、ま、プロダクトもこういうもの作りたいよねとか、エージェントとかワークフローとかでもこういうの作りたいよねっていうのが、ま、まだまだもう信じられないぐらいやれてないことがたくさんがあって、
- 11:54信じられないぐらいやれてないことあるんですか?
- 11:56やりたいことが100
- 11:57とすると今やれてるここと1
- 11:59言ってるか言ってないかぐらいなんじゃないかっていう
- 12:0110倍ぐらいやりたいことがあります。
- 12:03100[笑い]
- 12:03倍です。
- 12:03あ、100
- 12:03倍ですね。ちょっと僕今びっくりしすぎちゃって
- 12:07100倍やりたいことがあるんですね。
- 12:09そうですね。あとやって絶対にこの世の中よくできるだろうなとか、もうお客さんここで困ってるなとかま、そういったところがもうなんて言うんですかね?もちろんその方向性としては分かっていて、じゃ、具体的にどういうプロダクトとか具体的にそのどういう形でやってくのかっていうのはまだ曖昧のなところが多いんですけど、もう方向性としても絶対こっちだよね。
- 12:28でっていうのが、ま、見えていて、ま、どんどんここアクセル踏みたいなっていうのと、ま、もう
- 12:331
- 12:33個がちょっとあの大事な振り返りとしてとはいえ、ま、手応えというか、ま、この
- 12:381
- 12:38年社員がやっぱすごく頑張ったっていうことをやっぱりなんかそこは感謝
- 12:42ま、予算達成あ、基本的には継続してますよね。
- 12:45ちょうど1
- 12:46年前って我々あのノートでも出してるんですけど、そのメラキって呼ばれる会社としてこのままそのスタートアップ的な
- 12:53J
- 12:53カーボを掘るかいやもうちょっと冷静に投資を緩めていこうかみたいなぐらいのみたいなね
- 13:00ぐらいのレベルの議論をするぐらいちょっと成長がへこんでいた時期があったじゃないですか。
- 13:04うん。うん。
- 13:04で、それが去年の
- 13:0611月の末、ま、11月、12
- 13:08月で、ま、完全にあの
- 13:10J
- 13:11カーブを掘っていいよねみたいな生産性まで戻せて
- 13:13うん。
- 13:14その後の話であんまされてなくて実は
- 13:16はいはいはい
- 13:16こういうのってなんか一時的に頑張ってその時は良かったけどどうなったのみたいな話であんまされてないと思うんですけどあの時の生産性を
- 13:241度も下回るどころかこの
- 13:251年でさらに生産性を上げて
- 13:27なるほど
- 13:28ま予算もま実はこの
- 13:301年でいくた2
- 13:31ヶ月だけあの予算立つの月があったんですけどそのクォーター単位ではもう全部達成超達成しているっていう状態
- 13:38でこの1
- 13:39年間を過ごせたっていうのはま本当に常にこうさっき手応えがないみたいな話をして
- 13:43しまったんですけど、これ語弊なく伝えたいのはもう社員とか現場の皆さんはめちゃくちゃ頑張ったと。
- 13:49で、手応え感じていいと。
- 13:50手応え感じていいと。
- 13:51うん。い
- 13:52レベルとして未来を考えるともっとインパクトを大きくしたいなっていう
- 13:58100倍できると100倍100
- 13:59倍やりたいですね。100
- 14:00倍か。
- 14:01ま、あとは時間軸とかリ想との調整を備々しているということですよね。
- 14:06どうですか?爆落事業っていうのは直接関わる時もあるし、そうじゃない時もあると思うんですけど、松本さん見ていて勢いどうですか?
- 14:14いや、勢いで言うと、あの、ベッドアイを掲げて
- 14:171
- 14:17番変わったのも爆落だと思うんですよね。
- 14:20やっぱりあの、プロダクトの方向性もこの
- 14:221
- 14:22年で大きく変わって中心にものを作っていくっていうのがある程度こう全体にも浸透したんで
- 14:29うん。
- 14:30私はなんか爆落の、ま、今年、ま、さらに来年めちゃくちゃワクワクしてます。
- 14:36エンジニアとしてやっぱりこう新しいテクノロジーで新しいもの作ってると私楽しいんですけど、
- 14:42ま、爆落はまさに今これからそのワクワクがどんどん外にもリースされていくなと思ってるんで、私はなんかこの、ま、資金調達後の加速とベッド
- 14:51AI
- 14:51の掛け算で今面白いことが内側では起きてるなと思ってますね。
- 14:55じゃあこれはちょっと来年楽しみですねと。ですかね。もっと仕掛けていきたいなと思いますね。
- 15:01うん。はい。え、もう1
- 15:02個の、え、ま、期間事業になりつつあるって感じですよね。
- 15:06AIワークホースが急成長した
- 15:091
- 15:10年でもあったという風に、あの、言えると思いますと。
- 15:13で、ま、AI
- 15:15ワークフォースでいいくとまず、え、聞いたことあるけどどんな事業か分かってないっていうこれ見てる人も結構いると思うんですよね。
- 15:24まさん、まず分かりやすく説明してくださいね。うん。
- 15:26はい。
- 15:27難しいこと言わないでください。[笑い]
- 15:28大丈夫です。
- 15:29あの、
- 15:29頑張ります。
- 15:30ダイバーシティ。はい。
- 15:31をちょっと意識して、あの、説明していただく。
- 15:34AI[笑い]ワークフォースっていうのは
- 15:36どういう授業なんですか?
- 15:37いつもね、分かりにくいって言われますね。はい。あの、ま、事業として見ると大きい会社さんって
- 15:39[笑い]
- 15:44生成AI
- 15:44でデジタル化できる箇所ってとてもたくさんあるんですよね。
- 15:48はい。
- 15:48契約書って契約書を作ったりレビューしたりでそれをまたしたりとかでそれがいんな書類にあって、
- 15:56ま、私たちの推測では数千とか数万ケース作らなきゃいけない
- 16:01で海外の銀行さんとかでもう自社で
- 16:041000
- 16:04ユースケース作りましたみたいなで、こういうスピードが必要なんですよ。
- 16:07で、この大量のデジタル化をとにかくサポートする事業であるというに最近は私の中では整理していて、ま、その会社の書類を使って
- 16:17LM
- 16:18で業務っと楽にしたいです。で、もっとデータをうまく活用したいですっていう人たちを
- 16:23どこの会社よりも早く
- 16:25デジタル化させてあげる。
- 16:26はい。それもたくさんは
- 16:28はい。ていうのを届ける事業だと思ってます。はい。
- 16:30なるほど。なるほど。あの、客観的な目線で分からないことだらけなんで聞いていですけど。
- 16:34[笑い]
- 16:35はい。これ大企業の人も
- 16:38OENAIのチャットGPT
- 16:41の法人版とかうん。はい。
- 16:43これ契約すれば導入できますよ。
- 16:45うん。うん。
- 16:46それじゃダメなんですか?
- 16:47できないんですよ。いなんですか?
- 16:49そもそもそれで世の中変わってたらもっと
- 16:52LLM
- 16:52の経済インパクトってもっと議論されていいと思うんですけど、そうなってない理由がやっぱ大企業のお仕事って方があるじゃないですか。
- 16:59絶対このPDFから絶対この
- 17:01exel作ってほしいみたいな
- 17:02はい。はい。
- 17:03で、この
- 17:03このフォーマットへ出してね。
- 17:04そう。
- 17:04トマトへ出してね、じゃないと受け付けませんみたいな。で、この塊なんですよね。
- 17:09で、この型のある業務をちゃんとこなそうとすると、
- 17:12ま、その会社ならではの業務方法、あとよくあるじゃないですか、臨義でいや、
- 17:173
- 17:17年前こういう風に石決定したから一貫性持ってこういう死決定してね。
- 17:21はい。
- 17:21で、こういうその過去の知識を使うことなの方法と知識をうまく活用しようとするとチャット
- 17:27GPTでやろつうとまずできないと
- 17:30はい。
- 17:30はい。ていうのが一生懸命プロンプト考えなきゃいけないと。
- 17:33はい。
- 17:33プロにあのじゃこういう考え方でフォーマットはこれでこんなき麗にプロンプト書く人って
- 17:39あんまりないしそれでもうまくいかないのでま、これをうまくサポートするのが必要だよねっていうので我々のプロダクトの存在意義があるってなるほど。
- 17:48ちょっと聞きかじった感じでいくと
- 17:49ITコンサルの会社さんとかあの
- 17:52SI
- 17:53の会社さんとかそういう仕事をしてるって聞いたことあるんです。
- 17:57大企業さん向けに[笑い]
- 17:58そういう成をかに使いこなすかという提案をして
- 18:03そういうプロジェクトを
- 18:04色々やってるっていうのを僕はやっそういう仕事してないんでわかんないんですけどやってるんじゃないかなと思うんですけどそれとどう違うんですか?
- 18:12ここに違いが出てくるのがプロダクトがあるかどうかだと思うんですよねって要は再現性のあるあの道具ですよと
- 18:19この道具があることで餌さんとかよくある
- 18:22AI
- 18:22スタートアップさんとかを受けるとまゼロからお客さんのニーズ聞いてでそ
- 18:26それをじゃ、インフラ作って、アプリケーション作って、で、セキュリティ系の対応とか色々やって導入して、ま、大体こう半年
- 18:341
- 18:34年長ければも元も元かかるかもしれないんですけど、我々のプロダクトを
- 18:381
- 18:38回導入するとセキュリティインフラアプリケーション全部あるので、聞いたことを実装するのに必要な時間ってすごく短い。
- 18:45うん。
- 18:46ので我々のその、ま、この後話すかもしれないですが、フォワードデプロイドエンジニアとかそういうメンバーがお客さんと一緒に動くことで、
- 18:53これまでのそういったこう取り組みと比べると相当なこう速さで
- 18:57うん。
- 18:58新しいプロジェクトを成立させることができるので、ま、ここが大きな違いなのかなと思ってます。
- 19:03なるほど。なるほど。
- 19:04プロダクトとか基盤があるというのは、あの、当社にとって見ると、えっと、開発の生産性が高いとか
- 19:10あらりが高いみたいなことになるのかもしれないですけど、ビジネス目線でいいとお客さんから見ても
- 19:16スピーディに、え、導入してもらえるみたいな良さがあるってことですよね。こっちから全部スクラッチで作るようにはい。
- 19:22スクラッチで作らなくていいので、もうとにかくたくさんデジタル化ができるしなきゃインパクトが出ないってこと分かっているので、ま、そういう意味でのその、ま、数百数千数万たいなデジタル化を実現することが我々のできる価値だと思ってます。
- 19:37はい。うん。
- 19:38素人的な立場で素人ではないんですけど、どれぐらい違うかっていうと、普通のその一品物の
- 19:40[笑い]
- 19:45じゃあこういう仕様でこういうデータでこういう
- 19:47POCしながらやりましょうってなると6
- 19:49ヶ月から1年かかってたものが3
- 19:51日とかできるとか3
- 19:52日
- 19:53まいものだと
- 19:54早いものだとっていうじゃこれもちろんもっと長い複雑なタスクもやってるんでそれはもっと時間かかるんですけど
- 19:59そうやっぱお客さんにとってはア体験になるって感じです。
- 20:03え、もうできたのみたいな。
- 20:04ミーティングして次の定例の時に翌習の定例にはもう動くものができてるみたいな。
- 20:09あ、要するに提案書とかじゃなくて書くてできます。で、これって
- 20:130からその作っても
- 20:15結構なんかじゃあできましたっていうことを言う
- 20:18AI
- 20:18スタートアタアップさんとも出てくると思うんですけどでもデプロイはできないんですよ。
- 20:22結局お客さんにこう毎回色々調整しなきゃいけないんですけど、我々お客さんが入れてる
- 20:261
- 20:26コースにポチッとデプロイするだけなんで、もう全然スピード感違いますね。
- 20:29うん。うん。
- 20:30これあとあの私も会議で話聞いたんですけど、あれですよね。とある業界さん向けのセミナーやってみたんですよね。
- 20:38A枠フォースはいろんな業界で使える可能性があるんですけど、
- 20:42ま、あの、いわゆるマーケティング活動とか、えっと、啓活動っていうのは産業カットであのやってく動きもやっていて、それの反響すごかったらしいですね。とある業界さんけどちょっと言えないんですけど。
- 20:55はい。あの業界さんでやったセミナーきっかけで
- 20:58はい。
- 20:59多分参加されたほとんどの皆さんがまず導入検討まで動き始めた。はい。
- 21:04なるほど。これ何十者ぐらい参加される?
- 21:06あ、実はそのあんまり大きなその
- 21:08業界というよりは大きなトッププレイヤーがその産業の中でも
- 21:13えっと、ま、比較的大きい会社さんに声してもうトッププレイヤーも
- 21:1810
- 21:19社皆さんまずは話を聞きたいですという風になっていただけたので
- 21:22でかつその中でももう既でに実はプロジェクト進んでるんですよね。
- 21:26それあるとある産業向けにやっただけなので、ま、今後はだから切り口があり得るっていうことなんですかね。
- 21:33あの面白いのがそのプロダクト上で再利用可能なパーツがいっぱい増えてるので
- 21:37うん。
- 21:37例えば我々あの表に出てるとこ銀行さん向けに色々やってますしさん向けに色々やってますしうん。
- 21:43ま、あのイメージつくとこだと例えば行政とかも同じような業務を自治体さんでやってらっしゃるんで再できるんですよね。
- 21:50うん。
- 21:50なので実は、ま、さっき福島さんが最速
- 21:533
- 21:53日って言いましたけど、もしかするとこれがもっと短くなる可能性も出てくるし、
- 21:57ま、今あり物をどんどん組み合わせるだけで、あの、よりたくさんデジタル化できるかもしれないなと思ってます。
- 22:04100
- 22:04倍やりたいことあるとかね、あの、爆楽で
- 22:07AIワークコースで1年かかったものは3
- 22:09日でとかね、
- 22:10なかなか勢いのあるあの言葉が並んでていいない感じでございます。はい。
- 22:13[笑い]
- 22:16で、
- 22:16爆ラでも、ま、その
- 22:18AI
- 22:18はコースの基盤そのものを使ってるってわけじゃないですけど、ま、あの発想を借りながら爆内でのそのエージェント基盤みたいなのを作っていてかなり適当なので、まだフィックスされた目標じゃないですけど、例えば来年とりあえず
- 22:291年100エージェント出そうよと。
- 22:31はいはいはい。
- 22:32で、これどういうことかと大体年間ってその営業日
- 22:35200日ぐらい
- 22:37だったりするのでなのでもう
- 22:383日、2日に1回か3日に1回はうん。
- 22:40うん。
- 22:41エージェントが出ているって状態。
- 22:42うん。うん。
- 22:43なのでそれぐらいのスピード感
- 22:45でのなんかその開発とかその機能の拡張みたいなところが行われる時代にもなっていて、ま、ボトルネックはもう別のとこに移り始めるんじゃないのかなと思ってます。
- 22:54うん。
- 22:55あ、じゃあ爆落と
- 22:57AI
- 22:57ワークフォースが車内的には融合してる部分もあるって感じなんです。
- 23:02はい。ノーハウでって感じですね。コードベースで融合してるという。
- 23:05うん。
- 23:06あ、じゃあ最初はね、あの、全然違う事業かなと思って立ち上げたら、あの、意外と共通で、あの、使えるノーハウみたいなのができつあると、ま、いつかは繋がってくる事業だっていう風には、その始める時に福島さんにも説明していて、あの、我々は日本の、ま、
- 23:221
- 23:22番大きな会社さんたちに導入していくで、今爆落はそこに入れないかもしれないけど、じゃ、ここがあの、
- 23:28AI
- 23:28ワークフォースチームが先動となってそこから、ま、繋げていって爆落そこに使えるようになっていくみたいな未来もあると思ってう
- 23:35で、いつかは繋がっていきます。
- 23:37分かりました。で、さっきちょっとあのちらっと話題にあった
- 23:41AI
- 23:41ワークホースってどういう人材を求めてるのかと、ま、爆落事業と少しあの違う触種とかあの違う強みがある人たちもあの採用をすごいやってると思うんですけどまずさっきちらっと言ったフォワードデプロイドエンジニアですか?
- 23:58FDEって
- 23:59はい。
- 24:00ちょっとバズワードになってません。
- 24:02ま、ただそのやっぱ採用って、ま、どうしてもその、ま、新しいポジションができると、ま、そこに人が集まってくるので、ま、各者さん乗りたくなる気持ちはめちゃくちゃ分かるんですけど、ま、
- 24:1390%
- 24:14以上間違ってるなっていうケースが多いですね、皆さん。あの、
- 24:17FDっておっしゃってるところ。
- 24:18そうですね。
- 24:19ま、でも我々自身も自分たちでなんか造語を作ったというよりは、えっと、元々創業時から注目していたパランティアという会社があり、そこをずっと参考にしてて、彼らは使ってる言葉なんですかね。
- 24:34そうです。はい。彼ら、ま、正確にはフォワードデプロイドソフトエンジニア、
- 24:37FDSE
- 24:38っていうポジションを彼ら抱えていて、我々結構そこをあの研究させてもらったり、実際にこうバランティアの、ま、出身の方とかにヒアリングさせてもらったりしながら研究してましたね。
- 24:47と、これ、あの、
- 24:49FDE
- 24:50を、え、すごい採用したいという感じだと思うんですけど、
- 24:54もう1回提するとFD
- 24:56ってどういう仕事でどういうバックグラウンドの人がやれる仕事なんですか?うん。
- 25:00あの、よくあるのはこう上駐してお客様の
- 25:03価値をお客様以上に考えて実現しようと
- 25:06する、ま、エンジニアたちでこれだけだと
- 25:08やっぱりあの上駐している、ま、Sさんと
- 25:11か、え、スタートアップさんのエンジニア
- 25:13何が違うんだっておっしゃられるんです
- 25:14けど、これにさっきのプロダクトがある
- 25:16ことが大きく関わっていて、その
- 25:18プロダクト、ま、基盤があることでこの
- 25:21基盤を使ってどこよりも早く実現しますの
- 25:24が1つ
- 25:25うん
- 25:25でその上にお客様から来たニーズを
- 25:28今度プロプロダクトに反映させる
- 25:30開発側の視点もあるんですよね。
- 25:32なのでプロダクトとお客様を行ったり来たりしながらお客様の価値を最速で実現する
- 25:37このプロダクトがあることで初めて発生したポジションだと思ってます。
- 25:41なるほど。ちなみにですね、あのこのパランティアモデルとかですね、
- 25:44FDEっていうのが、
- 25:46ま、若干あの流行り言葉にあのなっていると、ま、そのこと自体は別に我々にとってはいいことであり、ま、波に乗っていきたいなというとこなんですけど本当なのと。
- 25:56レイヤX
- 25:57パランティアってそんな昔から言ってたっけって人向けのエピソード言っていいですか?私クラブハウスで結構話してたじゃないですか、我々。もうクラブハウスって時点ですごい昔って分かると思うんですよ。
- 26:00[笑い]
- 26:09すごい2020年
- 26:10ぐらいとかコもうガチのコナ禍で結構あの我々採用活動に使ってたんですよね。クラブハウス。
- 26:17その時にめちゃくちゃパランティアの話題やってるたらしいんですよ私たち。いや、パランティアって会社があってさと。
- 26:24で、それを聞いた知人がですね、その時に初めてパランティアっていう会社のこと知って株買ったらしいんですよ。で、今年
- 26:31[笑い]
- 26:32まで一般情報ですかね。インサイダー。
- 26:34インサイダーじゃないですか。我々別にパすめもしてないです。
- 26:38[笑い]
- 26:38あの、パランティアってすごい会社があるという、あの、注目している会社であるというような話をしたところ何なと、えっと、その人はですね、調べた上であの、買って大儲けしましたっていうお礼をなぜか今年言われたっていうだからこれもって我々は創業機からね。ま、あるでしょ、ブロックチェーンの事業実は創業事業でやってたんですよ。その時から注目していたというような、ま、ちょっと注目の仕方は時代と共に変えてるんですけど。うん。
- 27:07えっと、すごい会社ですごい事業だなと。わゆる日本でサース、え、ムーブメントがあった時も、ま、サースだけがビジネスモデルではないなっていう、えっと、カウンターとして、えっと、ちょっと注目したって感じですけど、ま、あの、それはね、証言しておきたいと思う。そうですね。創業の時からもかなり意識はしてましたよね、正直。ただそれをそのままやるって感じはなかったんですけど。
- 27:23[笑い]
- 27:29はいはい。はい。
- 27:29ま、とはいえ、あの、せっかくね、あの、盛り上がっていただいてるんで、世の中的にはそのムーブメントには乗っていきたいと、我々としてもね、採用活を含めて乗っていきたいなという感じでございます。はい。
- 27:41あとAIはコースは、えっと、ま、
- 27:44FDE
- 27:44は分かったんですけど、他どういうなんか触手で
- 27:47今そうですね、デプロイメントストラテジストって呼んでますけども、いわゆるコンサルティングのあの出身者の方をどんどん採用していますね。
- 27:54はい。
- 27:55ま、特にその実は最近はこう大きな会社さんの戦略全体に関わることも増えてきているので、
- 28:01あの、ま、戦略全体ってなってくると、こう戦略コンサルの出身の皆様とかも採用していこうっていうので動いていて、もう本当に今我々がやってることってさっきたくさんデジタル化できるって言ったじゃないですか。
- 28:12たくさんやろうとすると必然的にその会社さんのデジタル戦略どうするっていう大きな話に入っていかなきゃいけないので、ま、そういう意味で、ま、ここまでこう戦略に入り込んで実装までやっていくっていうことを実現できるチームとして、ま、戦略コンサルティングから業務のコンサルティングからいろんなレイヤーのコンサルタントを今採用していって、そこにさっきの
- 28:32FDE
- 28:32を組み合わせてプロダクトがあってなのでプロダクト開発も必要なんですけど、ていう組み合わせをしていくことで、今
- 28:39AIはこ成長させようとしていますね。
- 28:42はい。視聴者の方は少し意外かもしんないですけど、あれですよね、レア
- 28:46X
- 28:47今まで戦略コンサル出身の方とか外式の方とか多分イメージよりはあの去年とかはそんなにあのなかったなっていう印象だったと思います。ここに来て加速してますよね。そういう。
- 28:59そうね。この1
- 29:00年で非常に増えましたね。はい。だし来年はその
- 29:04AIワークフォースのチーム単体でもあの
- 29:063桁人まで載していきたいと思う。ま、
- 29:09100
- 29:09AIワフォースだけで
- 29:10はい。そ、言っちゃっていいんすね。
- 29:12まあ、いいんじゃないですかね。
- 29:13なるほど。景気のいいね、数字がちょっと数字でも
- 29:15[笑い]
- 29:16100人、3桁人に
- 29:18はい。100
- 29:18人に乗せていきたいなと思います。
- 29:19ま、逆にそれぐらいの事業ポテンシャルを感じているということですね。はい。
- 29:23ま、そういう意味だとどうなんですかね。数年後、ま、あの、数年後とかになっちゃうとまたいろんな事業が立ちがってる可能性のある会社だと思いますけど、ま、爆落とコースの
- 29:342
- 29:34台事業みたいな時代も今爆落は多分先行してると思うんですけど、ま、来そうかなって感じですかね。うん。
- 29:40そうですね。ま、MDM
- 29:41も加速はし始めていてはい。あの、この
- 29:441年でも、
- 29:45ま、非常に大きな不動産をですね、もう実際にアンケとして成立させるところまで来ているので、ま、根枠ば
- 29:523大事業まで行けたらいいですよね。
- 29:54そうですね。MDM
- 29:54というのはですね、あの、三井物さんデジタルアセットマネジメントという関連会社がありまして、そこでアセットマネジメント事業やってるということで、ま、じゃ、
- 30:013
- 30:02大事業にしてみましょうと、関連会社も含めてと
- 30:04いう形で
- 30:05やっていければなと思ってます。
- 30:07またね、あの、それ以外の事業も急に来年始めますとかって言ってる可能性も
- 30:120
- 30:12ロではないですからね。今全く決まってないですけどね。
- 30:14頭の中には色々あります。
- 30:16はい。あの、たまにね、単語レベルではしてます。ちょっと拾わないでおります。
- 30:18[笑い]
- 30:21わけわかんないこと言い始めますからね。
- 30:23はい。じゃあ、あの、今年の振り返りはそんな感じだと思うんですけど、あの、来年に向けて
- 30:31はい。ということで500
- 30:33人採用に向けての全ベッドみたいなことが書いてありますと。
- 30:37これは何ですか?
- 30:38あ、もう500人採用しますっていうも
- 30:42来年です。
- 30:43来年というか、もう実は今年すでに直近もそれぐらいのペースで採用してるんですよ。
- 30:47ああ、なるほど。1月あたりの人数でい
- 30:50毎月大体今40名ぐらい今入社していて
- 30:53なるほど。
- 30:53それをこの
- 30:551年間踏み抜くぞってい
- 30:57てことは1
- 30:58年で全社員の人数が倍になります。
- 31:00そうですね。今はちょうど500名
- 31:02そうですよね。
- 31:02いるないぐらいなので
- 31:04はい。
- 31:04ま、これが、ま、1000
- 31:06名になりますよっていうのが、ま、来年ですかね。
- 31:09これは大丈夫なんですか?混乱はしないんですか?そんなに人が増えちゃって。急
- 31:14なんかそこはかなり今までと違う前提で我々も仕組みを考えていて、
- 31:20例えばそのオンボーディングみたいな概念あるじゃないですか。これってなんか普通の会社だと多分
- 31:243ヶ月から6
- 31:25ヶ月かけますみたいな考え方だと思うんですよ。
- 31:27うん。うん。で、そうすると毎月40
- 31:29名入ってると常に、ま、120から240
- 31:33名ぐらいがオンボーディング状態です。これはもう混乱しますよね。
- 31:36うん。でも1
- 31:38ヶ月でできたらどうですかとか2
- 31:39週間で、ま、そのオンボーディングってその人間関係みたいなとこもあるんで、そこは
- 31:433
- 31:44ヶ月半年かかると思うんですけど、例えばそのトレーニングみたいなところとかもっと効率的にやってプロダクトキャッチアップできますとか、車内っていうのは、
- 31:52ま、AI
- 31:52が例えばこうヘルプデスクみたいな全部答えてくれますとか、
- 31:56車内検索ツールみたいなのも整備したりとかうちでいいくとその営業専用の
- 32:00AIエージェントみたいなのもあって
- 32:02うん。うん。それがそのAI
- 32:04がなんかこう営業のなんか自分の営業してる姿を見て、
- 32:08あの録画されてるんですけど、
- 32:10それでこう点数をつけてきたりとかここが知識足りないからこういうコンテンツ見た方がいいよとかそういうパーソナライズされた
- 32:17オンボーディングの仕組みとか継続学習の仕組みたいなのを作ってるんですよね。うん。
- 32:21これでめちゃくちゃキャパ上げれるんじゃないかなと思ってて、
- 32:24仮にじゃあこの募期間が1
- 32:26ヶ月ですよってなったら大流してるのって常に
- 32:2840名じゃないですか?
- 32:29うん。
- 32:30だから今までの感覚のその満パをかけてぼしてた時に月
- 32:3410
- 32:34名ぐらい入ってたかなみたいなぐらいと同じ労力で温できるようになりますよね。って、これは我々の
- 32:401つの挑戦かなと思っていて、ここを
- 32:42AIとかテクノロジーを使って
- 32:44手薄くならずになんなら今よりも手厚くでも
- 32:48あの受け手としたら手されてるなっていう感覚。
- 32:50そこを人とAI
- 32:51でうまくその作っていくみたいなところ
- 32:54とかそのいやよくあの僕らでいくとこう新しく入った人にじゃその部書館での交流とかもしてほしいんでこうランチセッティングしたりとかワンワンセッティングしたりするのもあるんですがそこも今マネージャーがものすごく頭の内だからやってるんですけどそこ
- 33:07AI
- 33:07が推薦してくれてパッパパッパパってやれたらめちゃくちゃ効率上がるじゃないですかと。
- 33:11ま、そう、そういう本当に1つ1
- 33:12つの細かいところを徹底してやっていけばなんかむしろチャンスかなと思っていて、こういうのってこう必要が発明の母じゃないですけど
- 33:21うん。
- 33:22年間500
- 33:22名取ります。倍に成長しますってならないとそもそも恋システム投資しないじゃないですか。
- 33:26うん。うん。
- 33:27からある意味チャンスだなと思っていて採用そのものというよりは採用して活躍していただくこととか会社に馴染んでもらうことが大事なのでそこをもっと
- 33:36AI
- 33:36とかテクノロジー使って加速できないかなっていうところを
- 33:38うん。
- 33:39ま、実はその松本ともめちゃくちゃ議論していて、
- 33:42来年の
- 33:43こう仕組みこうHRのとこにこうAI
- 33:45をどう入れていくかみたいなところを今こう戦略の絵書いたりとかまずまずここだよねみたいなところをこうポイント見つけながらやっていくっていうのをやってくので普通のやり方をするつもりが一切ないっていうのとあの入ってくる人にはその採用したオッケーじゃなくて
- 33:59500
- 34:00人採用しましたみたいな目標とよりは
- 34:01500人活躍している状態
- 34:03活躍の定義っていうのは僕らの車内のま生産性のパッケージみたいなところがあってそこにちゃんとフィットして
- 34:09うん。
- 34:10待値とやりたいキャリアのとみたいな態
- 34:14を作るよっていう、ま、あ、ある意味覚悟ですよね。じゃあそれどうやるんですかって言われると今絶賛作り中ですって話なんですけど、
- 34:22作りながら走ってるってことですね。
- 34:23はい。ただもうHR
- 34:24の中にもエンジニアリングチームを作ろうかなというとこまで動き始内用のあるプロダクトを作るチームてこと。
- 34:30はい。今だとセールス向けのチームがいるんですよね。
- 34:32もうセールスイネイブルメントのツールがあって、で、今度は
- 34:35HRのイネイブルメントまで、
- 34:37今はもう実際にHR
- 34:38の中でやり始めていて、
- 34:40ま、これをどんどんプロと作りながら最終的にはあの前車のマネジメントを新しいレベルに上げていこうってプロジェクトを私とあの福島さんとかと一緒にもう動き始めてますね。島さん見たことないかもしれない。もう結構動くデモとかもできていて普通すごいのできてます。ちょっとちらっと見ておもうできてるじゃんみたいな。はい。
- 34:56[笑い]
- 35:00そういえばあの話題から漏れてましたけど福島さんになったんでね。福島さんというですね、元ラクスルの
- 35:08CEO
- 35:08で、え、ボストンコンサルティンググループのパートナーの方が
- 35:1310月ですかね、10月に当社に初の
- 35:16CEO
- 35:16として上インしていただいたというような変化もあったと思うんですけど、どうですか?高さんと仕事して
- 35:223
- 35:22ヶ月目ぐらいですかね。あの、本格立ちましたけど、なんか変化を感じますか?
- 35:27かなり変化しましたよね。
- 35:28会社としてはやっぱり、ま、今まで僕らが弱かった部分の
- 35:32グイグイね。
- 35:33そうですね。
- 35:34非続な成長とか、ま、その
- 35:371つ1
- 35:38つの事業の強度とかオーナーシップの持たせ方とかを考えてもらちょっと曖昧にやっちゃう部分結構あったじゃないですか。うん。
- 35:44ま、なんか優秀な人が協力してやればいいよねみたいなそういう曖昧さをなくすのと計画の立て方とかま、数字のコミットの仕方とかあとはこう比続なこの成長の選択肢みたいなとこも含めて
- 35:57本当に数ヶ月ですけど明らかに変わったなって感じはしますよね。内手が
- 36:01K
- 36:01チームにとってはもう論理的な逃げ場がなくなったなって日々成長させられております。
- 36:06やるしかないってこと。
- 36:07やるしかないというか、そのもう確かに詰めていけばそこまでやらなきゃいけない決めなきゃいけないっていうのを徹底して意見をいけるんで本当に私はもうデイリーでお勉強させてもらってますね。
- 36:18ま、そういう意味だとベストな人材にベストなタイミングで入ってもらったって感じですか?
- 36:22そう、あと1
- 36:23年ぐらい早くけどたかなっていう感じです。
- 36:24[笑い]
- 36:26まあまあ
- 36:27までもあの今だと構造さんも多分ね用がある要素は多分たくさんあるぐらいの基盤ができてきた時期なんでレア
- 36:34X
- 36:35としては重要無人に動き回ってあの頂だいて来年もねあの色々あの成果出していただきたいなと思いますという感じですね。ま、あとその
- 36:43500
- 36:44人採用するってなるとまさんあの今年ようとしたいっていますけどその役員体制とその幹部みたいなものもこれ増えてくんですか?
- 36:53ま、そうですね。
- 36:54別にその着手規に増やそうみたいなことは考えていないんですけど、僕らでくとやっぱその授業のオーナーシップをどう持つかとかま、あとはその部のオーナーシップとかでそこに応じてやっぱ適切なリーダーっていうのは、ま、抜擢とか浅していきたいなって思ってるのでうん。
- 37:10なんか単純に比例して増えるかっていうと、あんまそういうことも考えてはないですけど、当然この今までにない事業とか今までにないその成長機会みたいなとこが作っていて、そこに対してやっぱりこう権務するんじゃなくて、
- 37:211
- 37:21人がオーナーシップを持つっていうのは僕らの原則として持ってるので、そこはもう息を吸うようにというか、なんか役のポジションを作るから来てねっていう話じゃないんですけど、なんかそういう権限持ってオーナーシップ持って仕事したいっていう人にとっては、ま、チャンスがいっぱいある会社なんじゃないかなと思いますね。うん。うん。
- 37:26[笑い]
- 37:37まあ、でも客観的見ても、あの、今の幹部構成っていうのはが、ま、外部から採用した人もいれば、内部から投用されてる人も、
- 37:46あの、ちょうどいいバランスなのかな。ま、今後もあの、そんな感じでやっていくって感じですかね。当然中でね、どんどん対当してる人たちもたくさん出てきてますもんね。
- 37:54そうです。いい意味での入れ替わりみたいな、そう、ネガティブな意味じゃなくてみたいなのも起こってます。
- 37:58うん。うん。そこそこのあの取れ高になったんじゃないかなという風にあの思ってますけど、これちょっと不定期にまた
- 38:05はい。3
- 38:05人であの集まってちょっと話せればなと思ってますんで、ま、来年ね、また飛躍していきましょう。ありがとうございました。
- 38:13ありがとうございました。
- 38:14ありがとうございました。
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