【日本史】02 日本史の「流れ」をつかむ【通史】 — Transcript
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- 0:00[音楽]
- 0:01日本酒の勉強をしていると日本酒は流れを
- 0:04掴むことが大切だという言葉をよく耳にし
- 0:08ますしかしいざ勉強を始めると流れが
- 0:11分からなくなったと感じる人も多いのでは
- 0:14ないでしょうかこの動画はそんな方々を
- 0:17対象にしていますではまず最初に流れを
- 0:20掴むというのがどのような状態かを体験し
- 0:23てもらうために日本の歴史をざっ説明して
- 0:26みましょう大昔市の日本列島には多くの
- 0:30人々が住んでいました彼らは次第に集団で
- 0:33生活するようになりその集団の間でも上下
- 0:36関係が生まれていきましたこうして日本を
- 0:39支配するようになったのが貴族でその
- 0:42リーダーが天皇ですこの天皇を中心とした
- 0:46グループのことを調定と呼びますしかし
- 0:49調定の支配がうまくいかなくなると地方の
- 0:52治安が悪化しましたすると地方の人々は
- 0:56自分を守れるのは自分しかいないと考えて
- 1:00武装するようになりました彼らが武士です
- 1:03しかも武士の中には地方のことは地方で
- 1:06決めるべきだと考えて氾濫を起こすような
- 1:09人も現れました調定としては困った状況
- 1:13ですそこで調定は他の武士の力を借りて
- 1:16氾濫を起こした武士を抑え込むようになっ
- 1:19ていきましたこうして武士の力は次第に
- 1:22強大になり人々は次第に貴族よりも武士の
- 1:26言うことを聞くようになりました最終的に
- 1:29調定は武士に政治を任せるようになりこれ
- 1:32以降日本では武士の支配が続くことになり
- 1:35ますこの武士を中心としたグループのこと
- 1:38を幕府と呼びますところがそのような状態
- 1:42の日本にやってきたのが外国の勢力です
- 1:45当時の幕府には外国に対抗できるだけの力
- 1:48がなくこのままでは行けない幕府には任せ
- 1:51てられないと考えた人々が幕府を倒しまし
- 1:54たそして彼らは天皇の権威を利用して近代
- 1:58的な国家を作り日本を外国に負けないよう
- 2:01な国へと変えていきましたこの国を
- 2:04作り替えた人々が作ったグループを政府と
- 2:08呼びますしかしその政府の中で軍部が強大
- 2:12な力を持つようになり次第に政府の言う
- 2:15ことを聞かなくなってしまいましたこうし
- 2:17て日本は戦争へと突入し敗北そして私たち
- 2:21が生活している日本はこの戦争の後に
- 2:24生まれ変わった日本ですどうでしょう日本
- 2:27の歴史を簡単に最初から最後まで理解でき
- 2:30たと思いますこれが流れを掴むという状態
- 2:33ですこのように流れがつめるとどの時代に
- 2:37どんな出来事があったのかそしてそれが
- 2:40どのように次の時代につがっていくのかが
- 2:42自然と見えてきますということで次は年表
- 2:45を使って先ほど理解した流れと時代を対応
- 2:49させていきましょう旧石器時代に日本に
- 2:52住んでいた人々は縄文時代やい時代と進む
- 2:55につれて集団で生活するようになり古墳
- 2:59時代には天皇を中心とした貴族のグループ
- 3:02が特に力を持つようになりましたアカ時代
- 3:05奈良時代には貴族のグループによる政事が
- 3:08続いていましたが平安時代の末期になると
- 3:11武士の力が強くなり以後武士の支配が
- 3:14始まりますこの武士の支配が続いたのが
- 3:17鎌倉時代室町時代そして江戸時代です
- 3:21ところが江戸時代の末期に外国の勢力が
- 3:24やってくると武士の支配は終わり明治時代
- 3:27大正時代に日本は外国にないような国へと
- 3:30変化していきますしかし昭和時代に軍部が
- 3:34力を持ち戦争に突入戦後日本は平和と民主
- 3:38主義を掲げた新しい国として生まれ変わっ
- 3:41たのですどうでしょう流れを掴んだ状態で
- 3:44年表を見ると日本の歴史が頭に入って来
- 3:47やすかったのではないでしょうかこのよう
- 3:49に日本酒を勉強する際には1度流れを掴ん
- 3:53だ後に細かい話を見ていくと内容を理解し
- 3:56やすいですこのチャンネルはそのような
- 3:58構成を心をかけて動画を作っています1
- 4:02から順番に動画を見ていけば自然と日本酒
- 4:05の流れが理解できるでしょうではもう少し
- 4:08詳しく各時代ごとに重要な出来事を見て
- 4:11いきましょうそうすることで流れの中に
- 4:13ある転換点が分かるようになりさらに深い
- 4:16理解ができるはず
- 4:18[音楽]
- 4:20ですまず最初は旧石時代ですがこの時代
- 4:24日本列島にはマンモスなどの大型動物が
- 4:27生息していました人々はは石器という石で
- 4:31作った道具を使い動物が済む場所へ移動し
- 4:34て狩をしたり木の実が落ちている場所へ
- 4:37移動して採集をしたりして自然の中で
- 4:40暮らしていましたこの時代の生活は皆さん
- 4:43が原始時代と聞いて想像するような生活に
- 4:46近いものですしかし人々の生活はある道具
- 4:50の登場によって大きく変わりますそれが
- 4:53ドキですドキが登場する前までは森で拾っ
- 4:56てきた木の実をそのまま保存したり喉がが
- 4:59乾くと川まで水を組みに行ったりしてい
- 5:02ましたしかしドキができると木の実を器に
- 5:06入れて保存できるようになり水を溜めて
- 5:08おくこともできるようになりましたさらに
- 5:11火を使ってお湯を作ることも可能になり
- 5:14料理の幅が広がりましたこの時期の出現に
- 5:17よって人々の生活は豊かになったのです
- 5:21その後人々の生活をさらに変えたのが稲作
- 5:24の登場です稲作がなかった頃は食べ物を
- 5:28求めて狩に出るしかなく獲物が見つから
- 5:30ない日もありましたし狩には危険も伴って
- 5:34いましたしかし稲作が始まると自分たちで
- 5:37育てた稲を保存しそれを食べることで食料
- 5:41が安定して手に入るようになりました
- 5:43しかも稲作は狩と比べて危険が少ないため
- 5:47生活が安定し死ぬ人も減りましたその結果
- 5:51人口が増加し人々が集まって集落を形成
- 5:55するようになりますそしてその集落の中で
- 5:57もリーダーのような存在が生まれてきまし
- 6:00たしかし稲作は人々の間に争いも生みまし
- 6:04た例えば稲作に使う水を巡って東の村と西
- 6:08の村で争いになったり貯蔵した稲を巡って
- 6:12奪い合いが起きることもありましたこれが
- 6:14やい時代頃のお話ですこうして人々の間に
- 6:18身分の差や神父の差が生まれ各地域に権力
- 6:22者が現れるようになりましたそして各地に
- 6:25権力者が率いる集団ができましたが集団の
- 6:28間にも各が広がっていきましたその中でも
- 6:31特に勢力を強めたのが大和政権という集団
- 6:35で地方の権力者を従えながら勢力を拡大し
- 6:39ていきました今までバラバラだった日本
- 6:42列島が1つの国にまとまり始めたのがこの
- 6:45古墳時代なのですしかし国を作るのは当然
- 6:49ながら大変ですそこで大和政権は近くで
- 6:53最も栄えていた国である中国を参考にして
- 6:56国づくりを進めていきました中国に施設を
- 7:00派遣して制度や法律文化を学びとりそこで
- 7:04学んだことを元に日本に帰って国づくりを
- 7:07進めたのですこのような政治改革の中で
- 7:10大和政権は調定と呼ばれるようになりその
- 7:14リーダーを天皇と呼ぶようになっていき
- 7:17ましたこうしてアカ時代には天皇を中心と
- 7:21した国作りが進められていったのです中国
- 7:24を参考にして天皇を中心とする国作りが
- 7:27進む中で現在の奈良県に作られた都が平常
- 7:31教です奈良が日本の中心だったためこの
- 7:34時代を奈良時代と呼びますこの時代には
- 7:38長底がある奈良から日本全体を統治する
- 7:41ための仕組みが整えられ地方の支配が強化
- 7:44されましたしかし強い権力が集まる場所で
- 7:47は当然その権力を巡る争いが起こります
- 7:51こうして世が乱れていき困った天皇が頼っ
- 7:54たのが仏教でした仏教の力で国を平和に
- 7:58しようと考えたのですしかしそうなると
- 8:02今度は仏教の力が強くなりすぎてしまい
- 8:05ます次第に仏教勢力が精治にまで口出し
- 8:08するようになりましたそこで天皇は仏教
- 8:11勢力から離れるために都を期へと移し平安
- 8:15教を作りました平安鏡が政治の中心だった
- 8:19時代なので平安時代と言いますところが
- 8:22ここでも別の勢力の力が強くなりすぎて
- 8:25しまいました貴族です天皇を支えていた
- 8:28貴族の間で権力争いが起こり最終的に
- 8:31勝ち残ったのが藤原氏でしたこうして藤原
- 8:35氏が政治の実験を握り天皇はお飾りの存在
- 8:38となったのですそして時代が進むと地方の
- 8:42状況が変わり中央の調定が地方の人々を
- 8:45支配するという仕組みがうまく機能しなく
- 8:48なってきますこうして地方の人々は自分の
- 8:51身を守るために武装し武士が対当するよう
- 8:54になりました最終的には長底の支配から
- 8:58独立しようと考えるものも現れるように
- 9:01なってしまいますこれはまずいそう考えた
- 9:04長底は原子や兵士といった物資を雇って
- 9:08そのような氾濫を鎮圧しましたところが
- 9:11その後は現地と兵士が争うようになり1度
- 9:14は現地が破れましたが再び立ち上がり全国
- 9:18から仲間を集めて兵家を滅ぼしましたこう
- 9:21して地方の人々は頂よりも武士の言うこと
- 9:25を聞くようになったのですそこで帝は武士
- 9:28のリーダーを総軍に任命し政治を任せる
- 9:31ことでこの状況に対応しましたこの武士を
- 9:35中心としたグループのことを幕府と呼び
- 9:37ます現時は鎌倉に幕府を置いたためこの
- 9:41時代を鎌倉時代と呼び鎌倉が政治の中心と
- 9:45なりましたしかし長底で貴族たちが権力
- 9:48争いをしていたのと同じように幕府でも
- 9:51武士たちが権力を巡って争うようになり
- 9:54ました貴族では藤原氏が勝ち残ったのに
- 9:57対して武士では法条士が勝ち残り政治の
- 10:01実験を握りましたしかし調定はそれに不満
- 10:05を持ちますやっぱり自分たちで政治を行い
- 10:08たいそう考えたのですこうして長底と幕府
- 10:11の間で戦いが起こりましたが勝利したのは
- 10:14幕府側でしたこれにより鎌倉幕府は武士に
- 10:17よる政治をさらに強固なものにします
- 10:20ところが時代が進んでいくとやはり地方
- 10:23情勢が変化して鎌倉の幕府が地方の人々を
- 10:27支配するという仕組みがうまく機能しなく
- 10:30なってきますこうして武士の中から幕府の
- 10:33支配はもうだめだ頂点による支配に戻そう
- 10:36と考えるものが現れましたその代表が足市
- 10:40ですこれに目をつけた調定は彼らを味方に
- 10:44つけ鎌倉幕府を滅亡に追い込みましたこう
- 10:47して調定は再び権力を取り戻し天皇を中心
- 10:51とした政治を行おうとしましたがうまく
- 10:53いかず政治は混乱そのためやはり頂点に
- 10:57よる支配は難しい再び幕府による支配に
- 11:00戻そうと考える人々が現れて足市を中心に
- 11:04新たな幕府が作られますしかし当然ですが
- 11:08調定はそれに抵抗しました困った足日市は
- 11:12天皇にくいを譲らせ新しい天皇から幕府の
- 11:15支配を認めてもらいますところがそれに
- 11:18納得できないくを譲らされた天皇は南の方
- 11:22へ拠点を移し自分こそが正当な天皇である
- 11:26と主張し続けますこのような経緯で頂が南
- 11:29と北に別れた時代のことを南北町時代と
- 11:33呼んでいるのです最終的にこの対立は南の
- 11:36長底が北の頂点に譲歩する形で終わり足日
- 11:40市による幕府の支配はようやく安定してき
- 11:43ましたこの時幕府が置かれていたのは京都
- 11:46の室町だったのでこの時代を室町時代と
- 11:49呼んでいますところが時代が進んでいくと
- 11:52この室町幕府のシステムもうまく機能し
- 11:55なくなってきますまたも武士たちが権力
- 11:58争いを行うようになりましたが今回は
- 12:01なかなか決着がつきませんこれまでは頂を
- 12:04まとめる藤原市鎌倉幕府をまとめる法常士
- 12:08といったようにまとめ役が現れましたが
- 12:10戦いが長引いたことにより室町幕府では
- 12:13まとめ役が現れなかったのです室町幕府の
- 12:16権威が失われまとめ役がいない状態が続く
- 12:20と幕府は地方をうまく支配できなくなり
- 12:23ますこうして地方の武士たちは独立し自ら
- 12:26の領地を拡大し支配を強めとして戦う時代
- 12:30が始まりましたこの時代を戦国時代と呼び
- 12:33ます特に注目すべき人物が織田信長とその
- 12:37部下である秀吉です織田信長は日本の統一
- 12:41を目指して勢力を拡大していましたが統一
- 12:44目前で死んでしまいますその意志を継いだ
- 12:46のが部下の秀吉でした秀吉の手によって
- 12:50日本は統一され長い戦国時代の混乱が終了
- 12:53します信長が拠点にしたのはあ秀吉が拠点
- 12:57にしたのは桃山と呼ばれる場所だったため
- 13:00この時代をあ桃山時代と呼びますところが
- 13:04秀吉が死んでしまうとその後継者を巡る
- 13:07争いが起こりましたこの戦いに勝利したの
- 13:10が徳川イアスで彼は江戸に幕府を開きまし
- 13:13たこうして江戸が政治の中心となり江戸
- 13:17時代が始まります江戸時代は長期間に渡り
- 13:20平和が続いた時代でしたが時が進むにつれ
- 13:23て江戸幕府のシステムが次第にうまく機能
- 13:26しなくなっていきました財政難や農民の
- 13:29氾濫が相次ぎ幕府の支配力が弱まっていっ
- 13:33たのですそこに登場したのが外国の勢力
- 13:36です当時の江戸幕府には外国に抵抗する
- 13:39だけの力がなく外国に有利な条約を結ばさ
- 13:42れることになり国内で幕府に対する不満が
- 13:45高まりました特に地方で力を持っていたさ
- 13:49班や長州犯などの勢力はもう幕府には任せ
- 13:53られない天皇を中心に新しい日本を作ろう
- 13:56と考え幕府と対立するになりましたこうし
- 14:00てエド幕府は倒されて武士の時代は終わり
- 14:03を告げたのですそしてさ班や長州犯の人々
- 14:07は天皇を京都から江戸に迎え江戸の名前を
- 14:11東京に変えましたこうして東京を新しい
- 14:14政治の中心にし日本は生まれ変わり天皇を
- 14:17中心とした政府が作られていったのです
- 14:20この明治時代に政府は外国の制度や技術
- 14:24文化を積極的に取り入れ外国の勢力に対抗
- 14:28できる強い国を目指しましたそしてかつて
- 14:31結ばされた外国に有利な条約を平等な内容
- 14:34に改めることに成功しますそれだけでは
- 14:37ありません国民が政治に参加できるように
- 14:40選挙制度を導入し国会で国民の代表が法律
- 14:44を作るという形に変わりましたしかしこの
- 14:47時の選挙には厳しい制限があり税金を
- 14:50たくさん納めている人々など限られた人
- 14:53しか政治に参加できませんそのため選挙に
- 14:56参加できない人たちの間で不満が高まり
- 14:59私たちも政治に参加させろという声が
- 15:01強まっていきましたこうして大正時代には
- 15:04政治に参加できる人々が増えていったの
- 15:07ですそしてこの大正時代に起きたのが第一
- 15:10次世界大戦です日本はこの戦争に直接
- 15:14大きく関わることはほとんどありません
- 15:16でしたが戦争で必要になった船や兵器を
- 15:20売って大きく経済を成長させましたそして
- 15:23この戦争で傷ついた世界は戦争をなくして
- 15:27いこうと考えるようにな言ったのです
- 15:30しかし当時世界経済をリードしていた
- 15:32アメリカで株価が大暴落しこれをきっかけ
- 15:36に世界中で深刻な経済不況が始まります
- 15:39各国は自分たちの経済を守るため自国の
- 15:43経済権に引きこもり他国との貿易を減らす
- 15:46ようになったのですアメリカやイギリスの
- 15:48ようにすでに大きな経済権を持っていた
- 15:51国々はそれでもやっていきましたが発展が
- 15:54遅れていたイタリアや日本第1次世界大戦
- 15:57で敗北して土地を失ドイツは資源の不足に
- 16:00直面し困難な状況に陥りますこのようにし
- 16:04て世界は豊富な資源を持つモテる国と資源
- 16:07が不足しているもたざる国に分かれていき
- 16:10もたざる国は軍事的な拡大によって資源を
- 16:14獲得しようとするようになりモテる国は
- 16:17その拡大を阻止しようと対抗しましたこう
- 16:20して世界は2つに分かれ第2次世界対戦が
- 16:23始まったのです日本はそんな第2次世界
- 16:27大戦で敗北しGHQの占領化で大きな改革
- 16:31を行いました平和と民主主義を掲げる
- 16:34新しい国家として生まれ変わったのです
- 16:37その後日本は急速に復興しやがて世界第2
- 16:40位の経済大国に成長しましたそのような
- 16:44経済的成功は東京オリンピックや大阪万博
- 16:47を通じて国際的に認められたのです私たち
- 16:51が今生活している現代の日本はこの昭和
- 16:54時代の戦後復興から形作られたものです
- 16:57しかしこれまでの経済成長にも限界が訪れ
- 17:01ました急激に上昇していた土地や株の価格
- 17:05がついに実態を超える水準まで上がり非常
- 17:08に危険な状態となったのです歯止めを
- 17:11かけようとしましたが反動は避けられず
- 17:13経済は崩壊しましたこの影響で日本経済は
- 17:17長期的に停滞してしまいますそのような中
- 17:20で社会も変わっていき少子高齢化が進み
- 17:24様々な制度の見直しが求められるように
- 17:26なりました労働力不足や災害対策など多く
- 17:30の課題に直面しながら現在の日本は新しい
- 17:34時代に向けた方向性を模索しているの
- 17:37ですさて旧石時代から現代まで日本の歴史
- 17:42の大まかな流れを一緒に見てきました日本
- 17:45は様々な時代を経験し戦乱や変革を
- 17:48乗り越えた末に今があるということが少し
- 17:51でも理解できたでしょうか日本酒を学ぶ
- 17:54ことで今の日本がどうやって形作られてき
- 17:57たのかを知ることができますそしてそれを
- 18:00知ることはこれからの未来を考える上で
- 18:02とても大切ですこれから皆さんがどんな
- 18:05社会を作りたいのかを考えるきっかけとし
- 18:08てこのチャンネルが役立てば嬉しいです
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